iPhone

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/07(火) 12:19:35.08 ID:CAP_USER9.net
    11/7(火) 12:12配信 CNN.co.jp
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-35109972-cnn-int
    サンフランシスコ(CNNMoney) 米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」で、
    小文字の「i」が入力できない不具合が報告されている。
    一部のユーザーは、「i」を入力しようとすると、自動修正で「A?」に変換されてしまうと伝えた。

    この問題は、iPhoneのOSを、10月31日に公開された「iOS 11.1」に更新したユーザーに発生しているらしい。

    あるユーザーはツイッターで「どうして私のiPhoneは、『i』をIに変換し続けるの?! 助けて」と訴え、
    アップルのフォーラムでは別のユーザーが「超迷惑な自動修正を無効にしなければならなかった」と書き込んだ。

    アップルは、ユーザーが自分でこの問題に対処する方法をウェブサイトに掲載した。
    いずれソフトウェアの更新で解決すると説明している。

    新しいソフトウェアに不具合は付き物でもある。iOS11のひとつ前のバージョンには、
    計算機アプリが「1+2+3」の計算を間違えるという不具合があった。
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/29(金) 11:20:46.64 ID:CAP_USER9.net
    「iPhone」でFMラジオ受信を可能にせよ--FCCがアップルに要請 - CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35108004/
    Marguerite Reardon (CNET News) 翻訳校正: 矢倉美登里 吉武稔夫 (ガリレオ)2017年09月29日 10時55分

     米連邦通信委員会(FCC)の委員長を務めるAjit Pai氏は、Appleの最高経営責任者(CEO)に伝えたいメッセージがある。それは、「スイッチを切り替え」、「iPhone」に組み込まれているFMラジオを使えるようにせよ、というものだ。

     この1カ月間に3つの大型ハリケーンによって大勢の人が通信手段を奪われたことを受け、Pai氏は米国時間9月28日、「ハリケーン『ハービー』『イルマ』『マリア』による惨状を考慮して、方針を見直す」ようAppleに促す声明を発表した。すべてのスマートフォンにすでに搭載されているFMラジオを利用すれば、被災中に「命を救う情報」にアクセスできるとPai氏は記している。


     Appleは声明で、「『iPhone 7』と『iPhone 8』は、FMラジオ対応チップを搭載しておらず、FM信号に対応するアンテナもないので、これらの製品でFM放送を受信することはできない」と述べた。

     Appleは、「特に危機の際には、ユーザーの安全を大いに案じている」と述べた。同社によると、iPhoneのロック画面から救急サービスに電話を掛けたり、医療IDカード情報にアクセスしたりできるなど、いくつかの安全策が製品に盛り込まれているという。気象注意報や、誘拐事件情報を伝える「アンバーアラート」など、行政機関からの緊急通知も受けられる。

     こういった安全機能は、移動体通信ネットワークが機能している必要があるが、ハリケーンによる被害が最も大きかった地域では、この機能を利用できない人が多かった。FCCによると、ハリケーン「マリア」がプエルトリコを直撃してから1週間が過ぎても、90%以上の携帯基地局がまだ機能していないという。
    【【米国】FCCが「iPhone」に組み込まれているFMラジオ受信を可能にするよう要請 Appleはチップもアンテナもないと声明】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/04(日) 08:43:54.10 ID:CAP_USER9.net
    「日本ではiPhoneが圧倒的」「フィーチャーフォンは急速に終焉」~IDCの国内出荷数レポート - ケータイ Watch
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1063166.html

    関口 聖2017年6月2日 11:59

     2017年第1四半期の国内携帯電話出荷のうち、アップルの「iPhone」が約48.4%という著しく高いシェアを獲得したことが、IDC Japanの調査でわかった。

     同調査によれば、スマートフォンとフィーチャーフォンをあわせた、第1四半期の携帯電話出荷数は879万台(前年同期比9.0%増)だった。2016年に入ってから出荷台数は下落傾向にあったが、IDCでは「回復基調にあると言える」と指摘する。

     このうち、アップルのiPhoneの出荷数は426万台(前年同期比6.3%増)で、シェア48.4%。フィーチャーフォンを除くスマートフォンだけでのシェアを見ると50%と半数を占めるまでになり、レポートでは「日本市場での圧倒的な強さを保っている」と評する。

     シェア2位は京セラ、3位はシャープ、4位はソニー、5位は富士通と続く。この順位はフィーチャーフォンを除くスマートフォンだけのシェアでも同じだった。

    2017年国内出荷数メーカー別シェア
    順位 メーカー名 携帯電話全体シェア スマホ出荷数シェア
    1位 アップル 48.4% 50.0%
    2位 京セラ 11.5% 11.8%
    3位 シャープ 10.4% 10.8%
    4位 ソニー 7.9% 8.2%
    5位 富士通 7.4% 5.7%

     フィーチャーフォンだけの出荷数は27万台。これは前年同期比で82.0%減という実績であり、レポートでは「この市場は急速に終息を迎えている」と厳しい状況を示す。

     スマートフォンだけの出荷数は851万台、前年同期比30.1%だった。

     またSIMロックフリーの端末の出荷数は76.6万台だった。これはスマートフォン市場の9.0%でしかないという。


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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/26(水) 07:00:38.15 ID:L81TFlWE0
    「iPhone 8」量産開始は10~11月にずれ込む?--原因は「大幅なアップグレード」
    2017年04月25日 11時48分

     この世に確実なことなどないとはいえ、過去数年間Appleは新型「iPhone」を9月にリリースしてきた。
    しかし、いくつかの重要なコンポーネントの問題がボトルネックとなり、次期「iPhone 8」のリリースに遅れが出そうだと報じられている。

     9to5Macの報道によると、KGI SecuritiesのApple担当アナリストMing-Chi Kuo氏は、次期iPhoneの量産開始が10月か11月にずれ込みそうだとみている。そうなると、例年9月のリリース時期も同様に遅れる可能性がある。

     Kuo氏は、次期iPhoneの「ハードウェアの大幅なアップグレード」をその理由として挙げている。

     次期iPhoneのリリース遅延の可能性が報じられるのは、ここ2週間でこれが2度目だ。

     この件でAppleおよびMing-Chi Kuo氏にコメントを求めたが、回答は得られなかった。
    https://japan.cnet.com/article/35100275/

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