若者


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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/27(日) 16:36:02.10 ID:CAP_USER9.net
    若者たちの女性の胸離れが起きている──そんなショッキングがニュースがアメリカから飛び込んできた。まことに残念なことである。ここは胸の復権のためにおっさんが立ち上がらねばならない。大人力コラムニスト・石原壮一郎氏が考えた。

     * * *

    若者の「胸離れ」が起きている──。そんなニュースがアメリカから入ってきました。ショッキングなのか憂うべきか深刻なのかわかりませんが、ともかく気になるニュースと言えるでしょう。若者が離れているのは、ビールや車だけではありませんでした。

    8月23日に〈若者の「胸」への関心低下 ―― 谷間売り物のフーターズに試練〉というタイトルで、フーターズの巨乳美女の写真とともにニュースを報じたのは「BUSINESS INSIDER JAPAN 日本版」。Pornhubというアダルトサイトが「胸」に関する利用者の検索傾向を分析し、その結果を元にフーターズなど飲食業界にも話を広げています。

    分析結果によると18歳から24歳の若者世代は、ほかの年齢層に比べて胸への関心が19%も低いことがわかりました。25歳から34歳の世代も11%低め。いっぽう55歳から64歳のおっさん世代は、ほかの世代より17%も高かったとか。65歳以上も12%高めで、45歳から54歳も4%高めでした。胸への関心で言えば、おっさんの圧勝です。

    そのほか、この1年で大きな胸への関心が低くなり、小さな胸への関心が高まっているとか、どういう属性の人が偽物の胸と本物の胸にこだわるかとか、ミシシッピ州やハワイ州で小さな胸への関心が高いとか、これでもかというほど掘り下げた分析っぷりには胸を打たずにいられません。ただ、あくまで胸にスポットを当てた分析なので、胸離れを起こしている若者が、胸に変わってどこに強い関心を持っているのかは不明です。

    (以下省略、つづきはウェブで!)

    http://www.news-postseven.com/archives/20170826_607280.html
    【【調査】若者の深刻な「胸離れ」…18~24歳の若者世代は他の年齢層に比べておっぱいへの関心が19%も低いことが判明】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/21(月) 14:10:24.22 ID:CAP_USER9.net
    昔は高校卒業後、もしくは大学在学中に「とりあえず普通自動車免許取得」という風潮が強かったもの。
    しかし、今の20代、30代の間では、「持っているけどペーパー」を通り越し、「そもそも持っていない」「取ろうとも思わなかった」という人が増えているようだ。

    実際、特に東京都においてその傾向は顕著。
    「国土交通白書 2013」によると、20代では1991年に74.2%であった免許保有率が2011年には63.5%まで減少。

    10代及び20代で免許保有率の明らかな低下が見られるという。
    またソニー損保「2017年 新成人のカーライフ意識調査」によれば、今年の新成人の免許保有率は56%となっている。

    車離れどころか、もはや免許離れ。
    免許を取っていないという、都内在住の男性会社員・Aさん(31)はこう話す。

    「免許を取るお金と時間が正直バカにならないし、使わないかもしれないものに対して、先にお金をかけることの意味がわかりません。
    仕事で使うとか、ドライブが趣味という人ならともかく、周囲の友人たちは、免許を持っていても乗らない人ばかりで、“身分証明書”としての機能しか果たしていません。
    それに僕はお酒が好き。平日は車に乗らないし、休日に車で出かけるとなると飲めない。
    僕にとって電車のほうが便利でコスパが良いんです」(Aさん、以下同)

    ◆大きな買い物はネットで買って配達してもらえば十分

    免許取得にかかる費用は、都内の某教習所の場合、AT限定で27万円程度。
    さらに、仮免・卒検の技能試験に落ちると1回5000円程度が加算される。

    また免許取得後、新車でマイカーを所有するとなると、毎月駐車場代、保険代、車のローン代、ガソリン代がかかるうえ、自動車税(年単位)、車検代(新車は3年後、以降2年おき)が別途のしかかることになる。
    都内であればとりわけ駐車場代(2万~3万円)の比重が重く、なんだかんだと毎月5万円前後はくだらない。

    「確かに車は地方で “足”として機能しているでしょう。
    それは僕も地方に住んでいた祖父や父の話からわかります。
    でも、都心部では家賃だけでも高く、移動するにしても渋滞や駐車場のことを考えると憂鬱。
    ちょっと離れたところに住んで車をもつ、という選択肢もありますが、仕事をしていることを考えると、平日は100%車に乗らず、休みの日にも乗るかどうか微妙。
    往復の通勤時間と車を使う頻度を考えたら、都心部に住んで車を持たない、という方を選びました。
    大きな買い物はネットで買って配達してもらいますし、高額な維持費を払ってまで、車のメリットを感じられないんです。
    旅行先で車に乗る必要があれば、タクシーを貸し切りにすればいいですし」

    ◆「それでも男か?」と免許ハラスメントの被害も

    そんなコスパ重視、堅実志向のAさんだが、「免許を持っていない」というだけで、露骨に怪訝な顔をされたり、嫌がらせのような“被害”にあう場面もあるというのだ。

    「特に50代くらいのバブル世代の男性に、免許がないことを知られると大変なんです。
    『それでも男か?』『車は男のロマンだ』『それじゃ女の子にはモテない』『俺らの時代は車でよくデートしたもんだ。ナンパもしたな』など、やたら車と“男たるもの”とか、女性を関連付けて話をしてくる。
    さらには『20代初めまでに取っておかないと、後々取るのが大変』とかなんとか。
    僕の免許未取得を酒の肴に、だから何だというような昔話を延々……。もう免許ハラスメントですよ。
    車でモテたとしても、それは本質的にその人がモテているわけではないと思うんですけどね」

    とはいえ、Aさんは絶対に免許を取得しないというわけでもないらしい。

    「もちろん、結婚して子供がいるなど、生活が変われば話は違います。
    でも、必要になったときに取得すればいいという考えです。
    ものすごくお金があって、車の維持費などのことを何も考えなくて良かったら、もしかすると取っていたかもしれませんが、猫も杓子も免許を取ったあげく、『一応持ってるけど、全然運転してないから、(運転するのは)怖くてもう無理』という人がいるのは、まったく意味がわかりません」

    普通免許の取得事情は、時代とともに変わっている。

    http://www.news-postseven.com/archives/20170820_606220.html

    【【話題】クルマ離れどころか免許離れする若者 「大きな買い物は宅配で。車は維持費が大変。使わないものにお金をかけたくない」】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/08(火) 17:27:07.37 ID:CAP_USER9.net
    読売新聞社の緊急全国世論調査で、安倍内閣の支持率は42%に上昇し、6月以降の下落傾向に歯止めがかかった。

     しかし、支持率は第2次安倍内閣発足以降で3番目に低く、不支持の理由で「首相が信頼できない」は第2次内閣以降で最高の54%に上った。全体の45%を占める無党派層からの支持も2割未満と依然低迷している。

     内閣支持率を男女別にみると、男性は48%(前回45%)、女性は36%(同28%)で、女性で回復が目立った。

     年代別では、前回調査で支持と不支持が各4割強で並んでいた18~29歳で、支持が6割弱となり、不支持の3割弱を大きく上回った。40歳代は支持47%と不支持44%がほぼ並んだ。30歳代と50歳代以上では、不支持が支持を上回った。

    (ここまで320文字 / 残り312文字)

    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170805-OYT1T50013.html

    【【若者】 安倍内閣の支持率、18~29歳で6割弱、不支持の3割弱を大きく上回る】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/02(水) 13:55:36.77 ID:CAP_USER9.net
    今年6月から改正酒税法などの施行で国税庁が酒の安売り規制を強化し、ビール類の店頭価格が1割ほど上昇した。
    その反動で、6月以降のビール売り上げは低迷している。これはビール業界にとってピンチではあるが、チャンスでもある。

    ビール業界には構造的な問題が大きく2つある。1つは飲酒人口の減少、いわゆるビール離れだ。もう1つはデフレ。
    つまり安売り競争が過熱して、薄利多売に陥ってしまっていることだ。消費者が減って、単価も下がれば、ビール市場が持続的に成長していくことは難しい。

    酒税法改正によって、ビールメーカーから小売店へのリベート(販売奨励金)の負担が減れば利益率は高まり、追い風の面もある。
    また税率変更によって発泡酒や第三のビールが増税、ビールが減税されるため、より単価の高いビールを売っていくための強みともなりうる。

    そもそも日本のビール業界は、アサヒならスーパードライ、キリンなら一番搾りなど、各社がコア商品に頼りすぎていた。
    結果、売り場には同じ商品が並び、変化に乏しかった。生産商品を限定することで生産効率を上げる、装置産業型のビジネスモデルに終始していたのだ。

    若者がビールに魅力を感じなくなったことはある意味必然で、ウイスキーやチューハイは人気が再燃していることを考えれば、
    本質的には飲酒人口の減少ではなく単なるビール離れが起こっていると言えるだろう。

    ビール業界は今回の酒税法改正を機に、消費者にとってより魅力的で付加価値の高い新商品を開発してほしい。
    米国では小ロットだが高価格のクラフトビールが人気を集め、盛り上がっている。日本では市場の1%ほどと言われるクラフトビールだが、米国では10%を超える。

    ビール各社も少しずつ新商品開発を進めてきている。チャンスを生かすも殺すも、今後の努力次第だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13413931/
    【【社会】"若者のビール離れ"、原因は値段ではない 現状を分析】の続きを読む


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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/11(日) 21:06:08.38 ID:CAP_USER9.net
    関口宏 安倍政権の高支持率を支える若者に苦言「変化を求めるべきではないか」

    2017年6月11日 12時45分
    トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13187127/

    11日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で、関口宏が、安倍政権の高支持率を支える若者たちの心情に苦言を呈した。

    番組の「風をよむ」コーナーでは、安倍内閣が持つ高い支持率の秘密を特集した。
    JNNが今月3、4日に実施した世論調査では、安倍内閣の支持率は54.4%と、不支持の44.1%を10%以上上回った。

    埼玉大学の松本正生(まつもと・まさお)教授は、団塊の世代を中心とした高齢層が自身の資産事情と絡めて、
    株価重視の政策を続ける政権を支持していると指摘する。そして、若年層からの支持率も非常に高いと解説した。
    年代別の内閣支持率で見た場合、他の支持率が50%前後で推移する中、18~20代は68.0%と、飛び抜けているのだ。

    また、スタッフが街頭インタビューを実施したところ、若者たちは「安倍政権になってから急激な変化がなかったので安定している」
    「これまでの人より安心できる」と、従来の政権より高い安定性を高評価した。さらに、就職率が回復傾向にあることも、安倍政権を支持する大きな理由だという。

    こうした若者たちの声を受けて、関口は安定を望む心情をある程度理解しつつ、
    「安定をずっと安定かと思ってたら、眠りに入っちゃう場合がある」と苦言を呈したのだ。
    そして、政権支持の潮流に対し「僕はやっぱり変化を求めているべきではないかという気が、僕はしちゃいますが」と意見している。

    東京大学名誉教授の姜尚中氏も関口の見解に理解を示し、
    「未来に希望がないから、現状にしがみついている」と、若者たちを分析していた。
    【「未来に希望がないから現状にしがみついている」と姜尚中氏 TBSサンモニ 安倍政権の高支持率を支える若者に苦言】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/17(水) 15:51:30.79 ID:CAP_USER9.net
    今年2月、NECパーソナルコンピュータが2017年春モデルの発表のおり、学生のパソコン離れを逆に商機と捉え、学生向けにパソコンを売り込むとした。

    ・若者のパソコン離れを商機に、NECは学生向け新製品をどう売るか
    http://news.mynavi.jp/articles/2017/02/07/nec/

    ネットではこの記事に対し、反感とも取れる反応を数多く見かけた。

    ■「スマホがあれば十分」はホント?

    曰く「スマホで十分なのを知らんのか」「パソコン勧めてくるのは老害」「パソコンなんてキモオタしか使わん」云々。

    これに対して、個人的な反論はない。本人が使わないで済むというのなら、どうぞご自由に。だがそれに対して使わないと就職に困るとか、社会人はまだまだワード・エクセルだからという回答を返すのは、何か違うように思うのだ。

    パソコンが使えないと、というかコンピューティングがわからないと何が困るのか。ここではもうちょっと大きな視点で考えてみよう。

    これは普段、パソコンを使えない人たちと接してきて日々感じていることで、あまりおおっぴらに言うことではないかもしれないが、パソコンが使えると有利なこと。

    それはもう端的に言えば、「搾取する側に回れる」ことである。

    いやいや、はっきり言いすぎてしまったので反感もあるだろうが、落ち着いて話を聞いて欲しい。労働とは多くの場合、組織化している。組織とは手足を動かして働く人の上に管理者がいて、その管理者を束ねて経営者がいるという構造になっている。

    管理職になれば、当然いろんなデータを扱うことになる。出勤状況や残業時間、シフト編成、原価計算、売上集計、在庫管理、発注などなど。こうした管理を昔ながらの紙の伝票でやっているわけはなく、パソコンの管理ソフト、あるいはクラウドサービスを使って管理している。

    現場はできるがスマホしか使えませんという人間が、管理者になるのは無理だ。せいぜいバイトリーダーとして頑張るしかない。個人経営者になる? けっこうだろう。そのかわり人を使うようになれば、その管理をお金を払って誰かにやってもらうしかない。汗水垂らして働いたお金を、せっせと自分で雇った管理者につぎこみ続けるわけだ。

    時代が進めば、こうした管理ツールもスマホで使えるようになるかもしれない。もしかしたら筆者が知らないだけで、もうあるのかもしれない。では数十人規模の雇用データを、毎日毎日スマホの画面拡大とフリック入力で頑張って、埒があくだろうか。

    (以下省略、つづきはウェブで!)

    http://toyokeizai.net/articles/-/168113
    【【IT】「スマホがあれば十分」はホント? スマホしか使えない若者はバイトリーダーどまり、「搾取する側」に回るにはパソコンが必要】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/09(日) 09:21:55.74 ID:plJkaUj8r.net BE:821450594-(1000)
    ガソリン給油時には、64%が「満タン」を指定している。「金額」指定は27%、「リッター」指定は9%となった。
    年齢が上がるにつれ、「満タン」指定の割合は高くなり、「金額」指定は年齢が低いほど高い傾向にある。

    給油時に「金額」を指定する場合、1回あたりの給油額で最も多かったのは「2000円~3000円(49%)」だった。
    次いで「3001円~5000円」が26%、「2000円未満」が21%という結果になっている。

    年代別でみると、20代は他の年代よりも「2000円未満」を指定する割合が高く29%で、「2000円~3000円」の51%を合わせると、約8割が3000円以下を指定していることがわかる。
    20代以下の人は、給油時に満タンを指定する割合が低いことからも、必要に応じて、手頃な金額でこまめに給油しているようだ。





    https://dime.jp/genre/369699/2/
    【ガソリンスタンドの給油調査、若者ほど「満タン」の割合が低く20代の8割以上が「3000円未満指定」で給油しているという結果に】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/20(月) 17:16:00.13 ID:CAP_USER.net
    https://news.careerconnection.jp/?p=31958

    若者のテレビ離れがしばしば話題になる。やらせ番組や感動ポルノなどに嫌気が差したり、
    そもそも長時間労働でテレビを見る時間が取れなかったりという理由が挙げられることが多い。
    そんな中、テレビ離れの理由を「大きさのせいだ」とする匿名ブログが2月24日に投稿されて話題となっている。

    投稿者によれば、21型(原文ではインチ)のブラウン管テレビで視聴していたときはテレビっ子を自認するほど
    テレビを見ていたというが、地デジ化に伴い液晶32型や55型に買い替えたところ、すっかり見なくなってしまった。

    「だって疲れるんだもん。画面いっぱいに明るく光るテレビは、朝起きた後や疲れて帰ってきた後に見るには刺激が強すぎる」

    と主張している。「ラーメン屋とかにある小さな画面のテレビって、思わず観ちゃうよな

    しかし映像コンテンツを観なくなった、というわけではない。「テレビ視聴が減った代わりにスマホでの動画視聴の時間はがっつり伸びた」
    と書いている。その上で、大画面テレビに対して、
    「大画面テレビの真ん中に画面を小さく映すモードとか実装してくれたらいいんだけど」

    という要望を書いている。
    これに対しては、「あーあるある。大画面には圧を感じる」など同意を示すコメントが相次いだ。
    「これは、理由の一つとしてあると思う。ラーメン屋とかにある小さな画面のテレビって、思わず観ちゃうよな」
    確かに、バラエティ番組などを大きな画面いっぱいで見続けるのは疲れる。別の人は、
    「画面全体を見ようとしたらある程度テレビから離れる必要があり、目が悪いから離れると見えない」と、大画面テレビへの不満を漏らしている。

    「見なくなった原因はスマホと動画サイトやん」という反論も
    一方で、「要は何年経っても部屋の大きさが変わらないままというオチだよね」
    「それ、部屋のサイズとテレビのサイズが釣り合ってないだけじゃ……」という指摘もあった。
    「6畳間でクローゼットもない家に住んでるから、テレビ置くスペースがそもそも確保できない」
    という声もある
    投稿者が21型のテレビを置いていた部屋に55型テレビを置いているとすれば、テレビに圧迫感を抱くのは当然だろう。
    スマホを使いたくなる気持ちはわかる。ただ、投稿者は、スマホ動画を見るとは書いているが、スマホでテレビを見ているとは書いていない。そのため、
    「スマホでTV見てます、なら話はわからんでもないが動画かよ。なら見なくなった原因はスマホと動画サイトやん。テレビの大きさ関係ないやん」

    という突っ込みも入っていた。
    【【家電】テレビ離れはテレビの大きさのせい? 日本の住宅事情に大画面は適さないという説】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/05(日) 21:38:10.73 ID:CAP_USER9.net
    「日本にはパソコンを持っていない若者が7割おり、持っている人の方が少ないのが現状」と
    指摘するのはNECパーソナルコンピュータの留目真伸社長(45)。

    「日本の将来を考えるとITの力は必要。販売のチャンスととらえ、市場を盛り上げたい」と意気込む。

    若者の所有率が低い要因として小中学校のIT教育が他の先進諸国と比べ遅れている点を挙げた。
    市況については「低迷が続いていたが年明けから活況を取り戻している」と期待感を示した。

    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20170303/ecn1703031130001-n1.htm

    【【社会】NECPC社長「パソコン持っていない若者が7割…販売のチャンス」】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/02/28(火) 23:35:33.18 ID:CAP_USER9.net
    リーグ創設25年目を迎える「2017明治安田生命J1リーグ」が25日に開幕。今季は“中年世代による中年世代のためのリーグ戦”の様相だ。

     というのも、昨年のJ1・J2リーグ戦の観客の年齢構成は、50歳以上が29・5%と最も多かった(Jリーグ調べ)。一方で若者の“J離れ”が心配されているが、まずはベテラン陣の活躍でベテラン世代の観客の心をがっちりとつかまえておきたいところだ。

     最も注目されるのが、“生涯横浜”の前言をあえて翻し磐田に移籍したMF中村俊輔(38)。

     「まさかマリノスを離れることになるとは思わなかった」と、13年間在籍した中村自身がこの展開に一番驚いている。

     そんな中村を迎えたのが、就任4季目の磐田・名波監督。日本代表の「背番号10」は名波監督から中村に直接受け継がれ、そしていま香川に継承されている経緯がある。名波監督は「俊輔にはとにかく楽しくやってもらえばいい」と全幅の信頼を置いている。

     「サッカーの本質であるべきもの、例えば、楽しさ、喜び、信頼、感謝などを持ちプレーすることが、何よりも大切だ」という中村の思いとピタリ一致する。

     中村が横浜を離れた最大の理由は「純粋にボールを追いかけたかった」(本人)から。

    チームの編成権を握ったシティー・フットボール・グループ(CFG)が、外資系らしいビジネスライクのリストラを断行。3季連続フル出場していた元日本代表DF中沢に50%以上の大幅減俸を提示し、古参のトレーナーたちを解雇。

     結果的にチーム最高年俸1億3000万円(推定)の中村らが退団した分で、バルセロナのBチームで主力だったMFバブンスキーら20代前半の助っ人を補強した。

     皮肉にも、4月8日の横浜-磐田(日産ス)の今季初対戦は見逃せない一戦になった。

     磐田では「俊輔バブル」が沸騰中。チームの練習場には連日100人以上のファンが詰めかけ、2015年に同じ磐田を本拠地にしていたラグビーの五郎丸(当時ヤマハ)のフィーバーを上回る勢いだ。

     ホーム初戦(3月4日=対仙台)の前売りは既に1万5000枚を突破し「完売」は確実。“俊輔グッズ”も発売ごとに売り切れを続けている。磐田との契約は2年。“その後”の復帰オファーまで出した横浜の慰留をすべて断り、退路を断った今年の中村を見逃す手はない。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170225/soc1702251000002-n1.htm
    【【サッカー】<若者の“Jリーグ離れ”が心配…> 昨年のJ1・J2リーグ戦の観客は50歳以上が29・5%と最も多かった】の続きを読む

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