自衛隊

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:844481327-PLT(12345).net
    任期満了に伴って衆院選と同時に22日投開票が行われた沖縄県宮古島市議会議員選挙で、政府が同市で進めている陸上自衛隊配備計画に反対し、自衛隊を侮蔑する「問題発言」を繰り返した現職の石嶺香織氏(36)=無所属=が落選した。

    福岡県出身の石嶺氏は今年1月の同市議補欠選挙で初当選したが、9カ月で“退場”となった。

    自衛隊に対する舌禍も影響したとみられる。宮古島市民の民意は、石嶺氏の望むものではなかったようだ。

    石嶺氏は今年3月9日、自身のフェイスブック上に「陸自が宮古島に来たら絶対に婦女暴行事件が起こる」と投稿。
    同12日に謝罪したうえで撤回を表明した。3月21日には宮古島市議会で、辞職勧告決議案が可決されたたが、石嶺氏は辞職を拒否した。

    さらに4月22日にも那覇市の沖縄大学で開かれたシンポジウムで「(宮古島に)自衛隊員がたくさん来たら、居酒屋でバイトしてる高校生とか大丈夫かなあとか、女の子たち大丈夫かな、そういう不安があった」と発言していたことが後に発覚した。

    宮古島市議選は、定数が前回比2減の24となり、現職15人、前職1人、元職2人、新人15人-の計33人が立候補した。石嶺氏は26位だった。

    http://www.sankei.com/politics/news/171023/plt1710230184-n1.html



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    WS000146


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/24(水) 06:42:30.62 ID:CjcAFZM00.net BE:306759112-BRZ(11000)
    自衛隊の制服組トップの河野克俊統合幕僚長は23日、日本外国特派員協会で講演し、
    安倍晋三首相が自衛隊の存在を憲法に明記する改正に言及したことについて問われ、
    「憲法という非常に高度な政治問題なので、統幕長という立場から申し上げるのは適当でない」と語った。
    そのうえで、「一自衛官として申し上げるなら、自衛隊の根拠規定が憲法に明記されるのであれば非常にありがたいと思う」とも述べた。

     また、北朝鮮が弾道ミサイルの発射を繰り返していることについて問われ、
    「(同時に多数のミサイルが発射される)飽和攻撃の場合、非常に厳しいものがあるのは事実」との認識を示した。




    「憲法に自衛隊の存在明記、ありがたい」 統合幕僚長
    http://www.asahi.com/articles/ASK5R767RK5RUTIL05D.html
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    WS000649


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/17(水) 17:28:10.66 ID:CAP_USER9.net
    産経新聞社とFNNが13、14両日に実施した合同世論調査では、憲法9条に自衛隊の存在を明記するとした安倍首相の提案について、
    男性は63.4%が賛成し、反対の32.2%を大きく上回った。

    女性は賛成が47.9%にとどまり、「男高女低」の傾向が浮き彫りになった。

     世代別では、若い世代に賛成派が目立ち、高齢層になるにつれて反対論が増えていた。

     男性の賛成は30代が74.7%で最も多く、10・20代の66.7%が続いた。女性の10・20代も64.7%に達した。
    50代女性は賛成が43.1%で反対は41.7%だった。60代以上も賛成(42.9%)と反対(42.0%)が拮抗した。

     若い世代は大規模災害や国連平和維持活動(PKO)で自衛隊が活動する姿を見てきたことや、北朝鮮の核・ミサイル開発など緊迫する安全保障環境を踏まえ、
    自衛隊を憲法で明確に位置づけるべきだと考える人が多いとみられる。

    http://www.sankei.com/politics/news/170515/plt1705150038-n1.html

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    WS000461


    1:水星虫 ★:2017/01/27(金) 09:16:20.45 ID:CAP_USER9.net
    自衛隊員が公園で格闘訓練

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003265271.html?t=1485475887000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    陸上自衛隊松山駐屯地の自衛隊員が26日午前、松山市中心部の
    城山公園で格闘技術などの本格的な訓練を行いました。

    この市街地での訓練は、陸上自衛隊松山駐屯地の訓練施設が工事で使用できないため、
    松山市中心部の城山公園の一角を間借りして行われ、自衛隊員20人あまりが参加しました。
    訓練は対戦形式で2人一組で行われ戦闘服を着た自衛隊員は、模擬小銃などを使って相手を倒したり、
    身を守ったりするなどの格闘技術を訓練していました。

    陸上自衛隊松山駐屯地によりますと、こうした本格的な訓練を市街地で行うのは初めてだということで、
    市民の目に触れる場所で訓練をおこなうことで、自衛隊の活動をPRするねらいもあるということです。

    訓練をみた70代の男性は
    「最近は何が起きるかわからないので、こうした訓練は必要だと思います」
    と話していました。

    陸上自衛隊松山駐屯地の教官は、
    「自衛隊はどんなことをしているかわからない人が多いと思いますが市民の方に訓練を見てほしい」
    と話していました。

    01月26日 14時36分
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