浅田真央

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/21(金) 08:40:24.32 ID:hrnaQ8Gw0.net BE:837857943-PLT(16930)
    お笑いコンビ「ハライチ」の岩井勇気さん(30)がラジオ番組で、フィギュアスケート選手からの現役引退を発表した浅田真央さん(26)について、
    「グダグダ辞めていったんだね」と感想を漏らした。「国民のアイドル」と言われていることについても「何、国民のアイドルって?」と否定したことが大きな話題になっている。

    発言への批判はあるものの、意外にも「皆が思ってることを言っただけ」という賛同の声の方が大きいようだ。メディアの異常ともいえる浅田さんの
    持ち上げ方にウンザリしている人も多いことが浮き彫りになった。

    ■「浅田を批判したり、笑うのがタブーっていう空気の方が怖い」

    この発言は、2017年4月14日未明のTBSラジオ番組「ハライチのターン!」で飛び出した。相方の澤部佑さんが、浅田さんの引退について話を振ると、

    岩井さんは、

    「1回辞めるみたいなことを言ってなかった?グダグダ辞めていったんだね、じゃぁね」

    と返した。あわてた澤部さんが「グダグダ辞めた」事を否定し、「国民のアイドルだよ!」と返すと、

    「何、国民のアイドルって?」

    と気のない返事をした。さらにあわてた澤部さんは、そんなことを言うと「炎上」する、と注意したところ、

    「しねぇよ、しねぇから言ってんだよ。察してくれよ」

    と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000008-jct-ent

    国民的アイドルなのか?

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/13(木) 01:31:21.45 ID:CAP_USER9.net
    12日に引退会見したフィギュアスケート女子の2010年バンクーバー冬季五輪銀メダリスト、
    浅田真央さん(26)に国民栄誉賞を授けるかどうかがネット上などで論議になっている。

    ツイッター上では賞の授与について賛否が分かれており、「日本人のイメージを著しく向上させた功績を称えて、受賞してほしい」
    「日本だけじゃなく世界中から愛され輝き続ける真央さんに当然与えられるべき」「個人的には、国民栄誉賞あげたい」と授与に賛成の声が寄せられている。
    なかには「真央ちゃんと安倍(晋三)さんて顔似てると思ってるので、ツーショット楽しみ」というものも。

    一方で、浅田さんの実績から「世界選手権で結果残しててもオリンピックで金メダル取れなかった時点で受賞は難しいかと
    」「オリンピックでの金メダルが無い人に与えられるモノでは無いと思う」「金メダルをとった荒川静香に贈呈すべき」といった厳しい意見もある。

    国民栄誉賞は「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があったものについて、その栄誉を讃えること」と規定され、
    表彰の対象は「内閣総理大臣が本表彰の目的に照らして表彰することを適当と認めるもの」と明確な基準がない。
    このため、「国民栄誉賞ってそんなハードル低かったか?」「選考基準を明確にしてほしい」と賞自体の存在意義を疑問視する声もある。

    平成24年に同賞を授与された女子レスリングの吉田沙保里さん(34)は11日のイベントで、「(浅田さんは)国民栄誉賞に値する選手だと思う」と言及。
    菅義偉官房長官は12日の記者会見で国民栄誉賞を授与するかについて「まだ引退を表明したばかりなので具体的な検討はしていない」としたが、「多くの国民が活躍をたたえてきたことは事実だ」と、その偉業をたたえた。

    ■国民栄誉賞受賞者・団体(スポーツ関連のみ、敬称略)

    ・王貞治(プロ野球、昭和52年表彰)

    ・山下泰裕(柔道、59年)

    ・衣笠祥雄(プロ野球、62年)

    ・秋元貢(横綱千代の富士=大相撲、平成元年)

    髙高橋尚子(陸上、12年)

    ・FIFA女子ワールドカップドイツ2011日本女子代表チーム(サッカー、23年)

    ・吉田沙保里(レスリング、24年)

    ・納谷幸喜(大相撲、25年)

    ・長島茂雄(プロ野球、同年)

    ・松井秀喜(同、同)

    ・伊調馨(レスリング、28年)

    産経新聞 4/12(水) 16:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000544-san-spo


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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/13(木) 10:00:43.73 ID:CAP_USER9.net
    キャスターの小倉智昭氏が13日、フジテレビ系「とくダネ!」で、12日に現役引退会見したフィギュアスケートの浅田真央へのに最後に投げかけられた「トリプルアクセルに声をかけるとしたら、なんてかけますか」という質問について、「おまえ、何を聞くんだ!と思ったけどね」と苦笑いを浮かべた。

     この日は浅田真央を特集。小倉キャスターは「スポーツ選手の辞め方にはいろいろあって、さまざまな記録を残して絶好調のときに辞める人もいれば、最後まで死力を尽くして辞める人もいるし…。特に人気者の真央ちゃんは自分一人の考えで決められなかったと思うんだよねえ」と心中を察した。
     「一生懸命に手を尽くしたけど、もうオリンピックは遠くなったという気がしたんだろうね」と思いやった。さらに「実績から言っても、金メダルを取ってもおかしくない。銀メダルも素晴らしいけど、五輪に縁がなかったんだろうね」と不運さを嘆いた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/13/0010091711.shtml
    【【テレビ】小倉智昭「おまえ、何を聞くんだ!と思った」 浅田真央引退会見質問に苦笑い】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/12(水) 15:50:29.41 ID:CAP_USER9.net
    フィギュアスケートの浅田真央(26)が12日に都内で引退会見を開き、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)をめぐる珍問答がネットで話題になった。

     会見の後半、NHKアナウンサーから「トリプルアクセルに声をかけるとしたら、何と言いますか?」との質問が投げかけられた。これに対して浅田は「えっ? トリプルアクセルに声をかけるんですか?」と苦笑い。少し考えた末に「何でもっと簡単に跳ばせてくれないの…とか」と笑顔で答えた。

     トリプルアクセルを擬人化した質問に対し、ツイッターでは「トリプルアクセル」が、多くつぶやかれた言葉としてトレンド入り。「#トリプルアクセルに声をかける」とのハッシュタグも登場し、大喜利状態となった。

    日刊スポーツ 4/12(水) 13:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-01806455-nksports-spo
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/11(火) 13:02:02.74 ID:CAP_USER9.net
    フィギュアスケートの元世界女王の浅田真央(26)=中京大=が10日、現役引退を発表した。国民的ヒロインの決断に、ネット上では驚きの声とともに、「真央に国民栄誉賞を!」の声が相次いだ。

     これまで五輪を最高峰の大会とする競技では、柔道の山下泰裕、マラソンの高橋尚子、レスリングの吉田沙保里、伊調馨といずれも金メダリストが受賞している。
    真央は五輪ではバンクーバーの銀メダルが最高。受賞となれば異例だが、国民栄誉賞の表彰規定は「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があったものについて、その栄誉を讃えること」とあり、魂の演技で国民に勇気と感動を与えてきた銀盤のヒロインも十二分に当てはまる。

     中には12年に受賞しているレスリングの“霊長類最強女子”吉田沙保里の「声を挙げてほしい」と“助っ人”をお願いするファンも。政府の判断の行方が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000036-dal-spo


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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/27(月) 09:45:54.05 ID:CAP_USER9.net
    https://www.daily.co.jp/general/2017/03/26/0010038527.shtml
    2017.3.26

     プロフィギュスケーターでタレントの浅田舞(28)が26日、カンテレの「お笑いワイドショー マルコポロリ!」に出演し、妹の浅田真央(26)との確執を語った。

     母の期待が自分から真央に変わったとき、「妹には会わないで」と告げられたという。
     番組は姉妹のスケート人生を紹介。舞が7歳、真央が5歳の時にスケートを始めた。当初は舞のほうが年長であることから上達は早かったが舞が16歳、真央が14歳の時に逆転。
    2004年の全日本ジュニア選手権で真央が優勝した。その後、真央は女子フィギュア期待の星として全国的に注目を浴び、舞は「真央のおねえちゃん」と称されることもあった。

     舞は子どもの頃を振り返り、「親は姉である私に期待をかけていた。真央より年長だったぶん覚えも背が高いから早く見栄えも良かった」と話した。
    その分、練習は厳しく「学校と寝る時間以外はスケートリンク。お母さんの圧が私だけにかかっていた感じだった。期待が苦しくてトイレにこもったことも」あったという。

     一方で、母は真央には自由にやらせていたと舞は話した。しかし、真央も複雑な思いを抱え、舞は「後から妹に聞いたらお母さんはおねえちゃんばっかりで、いつも見てもらえなかった。
    だからほめてもらいたくって頑張ったみたいです」と真央もまた孤独な思いを抱えていたことを話した。

     やがて姉妹は米国でレッスンを受けるようになった。しかし、舞は「食べる量がどんどん増えた。今より20キロくらいは重かった。
    練習も行かず公園でお昼寝して食べてどんどん太っていくみたいな。体重が増えて競技ができませんとなった」とスケートから脱落していくことに。

     母親が愛情を注ぐ対象も変わり、舞は「お母さんは妹にシフトチェンジした」と表現。
    母から「妹と会わないでくれ。極力会わないで」と言われたという。帰国後、舞は家族と仲が悪くなり家にはあまり帰らなくなったという。

     その後は時間をかけて真央との距離が縮まっていった。
    母が死に際し、「2人だけの姉妹なんだから支え合って生きていきなさい」との言葉を残したこともあり、関係は修復。今では「親友同士みたいな感じです」と舞はほほ笑んだ。


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