東芝


    WS000041

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/07(火) 13:09:53.77 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171105-00000003-moneypost-bus_all

    粉飾決算を繰り返していたことが発覚したうえ、原発事業が巨額の赤字を垂れ流したことなどもあり、
    経営危機に陥った東芝。その影響は、社員とその家族たちにも及んでいる。

    「あの人はどうしてボロボロになってまで東芝に執着するのか、わからないんです」

    そう語るのは、森田博美さん(仮名・40才)。18年前に10才年上の東芝社員である夫と結婚した
    森田さんだが、当時、彼女の両親は「10才上の夫なんて冗談じゃない。娘の老後が大変なことになる」
    とふたりの結婚に猛反対した。

    「それでも夫の職業を聞くと、『そうか、東芝さんか。それなら年金や福利厚生も充分だろうし、
    倒産もないだろうから、ぜひ結婚してくれ』と手のひらを返してOKが出ました。私も結婚後は
    東芝ブランドを信じて安心して家庭に入り、子育てに専念しました」(森田さん)

    夫婦の自宅は東京・板橋の両親の土地に建てた二世帯住宅で土地代がかからなかった。
    その分を2人の子供に注ぎ込み、学習塾のほか、数学や国語の単科やピアノを学ばせて、
    年間の習い事代はおよそ200万円に達した。現在は2人とも中高一貫の私立に通う。

    夫の年収は年功序列で上がり続け、森田さん一家は何不自由ない暮らしを送っていた。
    しかし、不正会計発覚とともに生活は激変した。

    「不正会計の発覚後、業績が悪化して会社から給与にまつわる『緊急対策』が組合に提示されました。
    社員の雇用を守るため組合がこの提案を受け入れた結果、毎月の収入が3万円減って、ボーナスが
    50%カットになりました。夫の年収は一気に180万円も下がり、子供たちを私立に通わせる余裕が
    なくなりました」(森田さん)

    少しでも家計を助けるため、住宅ローンを安いタイプに変更しようとした彼女は大きなショックを受ける。
    余裕で通過すると思っていた審査が通らなかったのだ。

    「以前は金融機関で『夫は東芝です』と言えば、どんな審査でも間違いなく通してもらえました。
    それなのに、今はまったく信用がなくなってしまったことは大きな衝撃でした」(森田さん)

    両親からは「東芝だから結婚させたのに」

    背に腹はかえられず、森田さんは結婚以来、18年ぶりに外に出て働くことを決意した。
    とはいえ、ずっと専業主婦だったため資格はなく、職歴もないに等しい。自宅でワードやエクセルの
    使い方を必死に勉強し、10社目でようやく会社事務のパートにありつけた。それでも収入は雀の涙ほど。
    仕事をしながら、節約に励む。

    「これまで通販で買っていた海外ブランドの化粧品をドラッグストアで販売している800円以下の
    チープな化粧品に変え、少しでも安い食材を買うために自転車で遠くのスーパーに通っています。
    子供の栄養のため、食べ物のグレードは何とか落とさないよう頑張っていますが、将来のため学ばせていた
    中国語の塾はやめさせました」(森田さん)

    結婚して一生安泰のはずが、待っていたのは爪に火をともす日々だった。将来のことを考えると、
    森田さんの心配は尽きない。
    【【企業】東芝社員と家族の悲劇。住宅ローン審査に落ち、子は塾をやめる。思い描いていたハイソな生活がぶち壊しに】の続きを読む

    WS000077


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/02(木) 20:25:20.20 ID:CAP_USER9.net
    東芝の降板報道の次は「サザエさん」打ち切り望む声噴出! 「おそ松さん」風のリメーク提案も

     東芝が長寿アニメ「サザエさん」のスポンサーを降板する方向との報道がされたばかりだが、今度は「サザエさん」の放送そのものを「打ち切りにすべき」という意見が出始めた。

     労働社会学が専門で、千葉商科大学国際教養学部専任講師の常見陽平氏は、「家族の在り方も働き方も、サザエさんで描かれるものは現実とズレすぎている」と強調する。
     「ここは番組打ち切りという手もあるのではないだろうか」

     経営再建を続ける東芝の「サザエさん」降板報道は2017年11月1日になされた。
     後継スポンサーが見つかれば2018年3月末にも切り替わる可能性がある。

     降板報道の衝撃は大きく、ツイッターなどでは「放送は続いて欲しい」と番組存続を願う声が盛んに投稿された。
     だが、真逆の意見が著名人の間でも沸々と湧き起っている。

     「ここは番組打ち切りという手もあるのではないだろうか」。
     常見氏は1日夜、ブログにそう書いた。
     「家族の枠組みが変わりつつある中、昭和の憧憬時代劇を流されても困るのである」
     「世間とずれた『サザエさん』」
     「今後の社会、会社、家族を問い直す意味でも」といった言葉が並ぶことから、家族・社会像などの点で劇中と現実との間に強いギャップを感じているようだ。

     また「国民を明日、会社や学校に行きたくなくさせるあの破壊力はいかがなものか」とも記述。
     「日曜日終了」の代名詞たる「サザエさん」を見て生じる憂うつな気分は、「サザエさん症候群」の俗称でも知られる。

     「続けるなら『これは誰でもそこそこ幸せになれた昭和という時代を描いた時代劇です』とテロップを入れて欲しい」と提案も。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    J-CASTニュース 2017年11月2日 18時57分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13837842/
    【【テレビ】東芝降板報道の次は打ち切り望む声も…「サザエさんの放映はもはや、百害あって一利なし」  】の続きを読む

    WS000060


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/30(金) 07:53:28.84 ID:CAP_USER9.net
    定時株主総会を開く28日までに半導体事業売却の契約締結をするというシナリオは夢物語に終わった東芝経営陣は、矛先を半導体事業で合弁関係にある米ウエスタン・デジタル(WD)に向けた。WDを「虚偽の事実を流布して入札妨害をした」として訴え、1200億円の賠償金を請求し、加えてWDの東芝内での半導体事業に関する情報アクセス権を遮断したという。WDへの牽制というよりは事態泥沼化へ自ら進み、上場廃止の可能性を高める常軌を逸した行動といえよう。

    この泥沼を泳ぎきって、なんとか2018年3月期の債務超過を免れたとしても、虎の子の半導体事業を売却した後に、東芝を支える事業は果たしてあるのであろうか――。

    白物家電事業(冷蔵庫、洗濯機、エアコン、掃除機、炊飯器、オーブンレンジなど)を行う東芝ライフスタイルは、すでに16年6月に中国のマイディアグループ(旧「美的集団」)に株の80.1%を売却済である。液晶テレビ「レグザシリーズ」やBDレコーダー「レグザブルーレイシリーズ」などの映像機器事業は東芝100%出資の東芝映像ソリューションに移管したが、ストリーミングサービスなどへの急激な移行によるハード市場の縮小を考えるに、この事業が東芝を支える事業になるとは到底思えない。また、富士通とVAIOとの事業統合に失敗したパソコン事業は東芝クライアントソリューションに移行したが、パソコン市場の現況をみるにこれも望み薄である。単独で生きていくのは極めて難しいであろう。

    そもそもこの2社は、東芝が主要グループ企業とする3社のうちの2社だが、残りの1社は東芝が50.02%の株を有するPOS(販売時点情報管理)システムに強い東芝テックである。東芝は否定するが、東芝テック株の売却の話が出てもおかしくはない。

    しかし、東芝テックは16年3月期に海外POS事業で多額損失が発生し、連結当期利益は1000億円強の赤字に陥った。その前年も赤字であったので、3期連続赤字を回避すべく、17年3月期は不採算事業の切り捨てにより売上を減らしつつ78億円の当期利益を確保しているが、業績がかんばしいとはいえない。東芝の連結売上高は、5兆円規模なので、売上5000億円規模の東芝テックは、東芝の連結売上の約1割を占めることになる。

    カンパニー制

    東芝は現在、以下の4つを事業領域とするカンパニー制を敷いている。

    ・電子デバイス事業領域
    ・ICTソリューション事業領域
    ・社会インフラ事業領域
    ・エネルギー事業領域

    16年3月期の事業領域区分(セグメント)と売上は次のとおり。

    ・電力・社会インフラ:2.0兆円(原子力、火力・水力、送変電・配電、産業・交通)
    ・コミュニティソリューション:1.4兆円(照明、東芝テック)
    ・ヘルスケア:0.4兆円
    ・電子デバイス:1.6兆円(ディスクリート、システムLSI、メモリ、HDD)
    ・ライフスタイル:0.8兆円(PC、映像、家電)
    ・その他:0.5兆円

    (以下省略、つづきはウェブで!)

    http://biz-journal.jp/2017/06/post_19616.html


    【【東芝】東芝、消滅が濃厚 「国営」原発会社設立か】の続きを読む

    WS000005


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/20(火) 22:09:35.38 ID:CAP_USER9.net
    東芝 半導体子会社売却先 政府主導の日米韓連合で最終調整
    6月20日 20時48分
    経営再建中の東芝は、半導体事業の売却先として、政府が主導してまとめた日本とアメリカのファンドや韓国の半導体メーカーなどによる、いわゆる“日米韓連合”と優先的に交渉を進めることで最終調整に入りました。
    関係者によりますと、東芝は、半導体子会社、東芝メモリの売却先について、政府が主導してまとめた、いわゆる“日米韓連合”と優先的に交渉を進めることを21日の取締役会に諮る方針を固めました。

    この“日米韓連合”は、日本の官民ファンドの産業革新機構や政府系の日本政策投資銀行にアメリカの投資ファンドや韓国の半導体メーカーのSKハイニックスなどが加わって、2兆円規模の資金を確保しているとされています。

    東芝は今後、“日米韓連合”と詰めの交渉を行い、今月28日に開く株主総会までに正式な契約を結ぶことを目指す方針です。そして、日本の独占禁止法にあたる各国の競争法の審査をへて、来年3月末までに売却を済ませることによって、2年連続の債務超過で上場廃止となる事態を避けたい考えです。

    東芝は“日米韓連合”を上回る買収額を提示していたアメリカの半導体メーカー、ブロードコムとも交渉を進めていましたが、最終的には政府の方針に沿う判断をしたものと見られます。

    ただ、東芝と半導体事業で提携しているアメリカのウエスタンデジタルが、裁判所に売却手続きの差し止めを求める申し立てを行うなど強く反発してきた経緯があり、売却交渉はなお曲折も予想されます。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170620/k10011024251000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

    【【東芝半導体】子会社の売却先、政府主導の「日米韓連合」で最終調整】の続きを読む

    WS000004


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/15(木) 12:18:46.25 ID:CAP_USER9.net
    投稿日:2017/06/15(木) 07:00:33.46 ID:CAP_USER9
    経営再建中の東芝の半導体事業を買収する受け皿として、政府は、日本とアメリカのファンドなどによる“日米連合”を作る計画が難航していることから、韓国の半導体メーカー「SKハイニックス」なども加えて必要な資金規模を確保する案を検討しています。
    東芝の半導体事業の売却をめぐって、政府は、アジアへの技術流出を防ぐことを理由に、アメリカの投資ファンド「KKR」を中心に、日本の官民ファンドの産業革新機構や、日本政策投資銀行、それに日本企業を加えた“日米連合”を、売却先の受け皿とする計画を進めてきました。

    しかし、日本企業の参加が思うように進まないため、東芝が求める2兆円規模の資金を確保するめどが立たず、作業は難航していました。
    このため、関係者によりますと、政府は、買収に名乗りを上げていた韓国の半導体メーカー「SKハイニックス」と、アメリカの投資ファンド「ベインキャピタル」も加えて2兆円規模の資金を確保する案を検討しています。

    一方、売却先を早期に決めたい東芝は、2兆円を超える買収額を示しているアメリカの半導体メーカー「ブロードコム」とも本格的な交渉を進めています。
    さらに、東芝と半導体事業で提携しているアメリカの「ウエスタンデジタル」は、株式の過半数を取得する意向を取り下げ、日米連合に合流する譲歩案を政府側に伝えています。

    東芝としては、買収後も必要になる設備投資の費用を賄えるかや、日本の独占禁止法にあたる各国の競争法上の問題がないかなども踏まえて、月内に売却先を決める方針です。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170615/k10011018241000.html?utm_int=news_contents_news-main_007
    【【企業】東芝の半導体事業買収の受け皿として韓国メーカーも加える案検討(経産省)】の続きを読む

    WS000130


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/23(火) 08:07:53.68
    日本政策投資銀行の柳正憲社長は22日、
    東芝が売却に向けて入札を進める半導体子会社「東芝メモリ」について、
    「日本の産業にとって重要な分野。日本の中でぜひ残していきたい」
    と述べた。
    http://www.asahi.com/articles/ASK5Q5Q3FK5QULFA023.html
    【日本政策投資銀行社長「今なら国民1人あたり2万円の負担で東芝が救えます」】の続きを読む


    WS000272

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/03(水) 17:42:31.41 ID:CAP_USER9.net
    日本の将来を左右するかもしれない決断が大詰めを迎えています。東芝が深刻な経営難に陥り、半導体事業の売却に追い込まれています。日本を支えた技術が海外勢にのみ込まれていいのでしょうか。

    「一日の半分くらいは使っている」(街の人)
    「スマホとタブレットの併用。無くなったら仕事にならない」(街の人)

    今や世界のおよそ5割の人が使うスマートフォン。そのスマホに欠かせないのが、フラッシュメモリーです。
    データを保存するための半導体で、最大の特徴は、その容量。人さし指に乗るほど小さいチップには、写真2万枚が記憶できます。
    東芝のフラッシュメモリーは薄さと保存量で世界の最先端を走っているのです。

    このフラッシュメモリーを1987年に世界で初めて開発した舛岡富士雄さん。東芝の元社員です。
    当時は、データの保存にはハードディスクが主流でした。より小さく、より安く、より速く。研究を重ねてようやくフラッシュメモリーを誕生させたのです。

    「電話も家庭の電化製品も車も全部(に使われている)」(フラッシュメモリーの開発者 舛岡富士雄さん)

    当時は十分な予算もつかず、重視されていなかったといいますが、スマホなどの登場で2006年にはフラッシュメモリーは東芝の稼ぎ頭に成長しました。
    しかし、当時、メモリー事業と並んでもう一つの柱ともくろんだ原発事業で巨額損失が発生。その穴埋めをするためにフラッシュメモリー事業は売却に追い込まれました。

    「利益が出ていたフラッシュメモリーを売らなくてはいけないのは寂しい。フラッシュメモリーを売ったら、(東芝に)残るものは何もない」(フラッシュメモリーの開発者 舛岡富士雄さん)

    世界の最先端を走ってきたフラッシュメモリー。その売却で懸念されているのが、技術の流出です。今回、買収に名乗りを上げているのはグーグルやアップルなど世界の超巨大企業。中でも・・・

    「我々は東芝への投資に本気だ」(ホンハイ精密工業 郭台銘会長 3月)
    台湾のホンハイ精密工業は最も高いおよそ3兆円を提示しました。最先端の半導体事業が売りに出されるのは極めて珍しいのです。

    フラッシュメモリーの生産拠点、三重県の四日市工場。工場のあらゆるところに設置された監視カメラ。
    社員でも立ち入りが制限されるなど厳しいセキュリティーが敷かれています。東芝は、技術流出を防ぐために常に神経をとがらせてきました。

    (外資に買収されると工場の雰囲気は?)
    「それは違うのではないか。外国の人もいっぱい来るだろうし。想像できない」(四日市工場で働く人)

    というのも、東芝には苦い記憶があります。今から25年前、東芝は、まだ成長途上だったフラッシュメモリー市場を拡大させようと、技術をサムスンに提供。
    ところが、それが裏目に出ました。サムスンは巨額な投資で世界シェアトップに成長。日本企業のほとんどが撤退に追い込まれたのです。

    「サムスンがいなければ、日本は大丈夫だった・・・」(フラッシュメモリーの開発者 舛岡富士雄さん)

    技術流出によって世界トップの座を奪われた日本。さらなる流出には、日本政府も懸念を示しています。その背景には安全保障上の問題があるというのです。
    「グローバル的にも大変高い競争力を持っている。情報セキュリティーの観点からも重要性がこれから増してくる」(菅義偉官房長官 3月)

    東芝のフラッシュメモリーは政府の機密情報を管理する場所でも使われていて、特に中国への流出を警戒しているのです。
    「東芝の半導体とシャープの液晶を同等に考えないでほしい。我々はホンハイなんかには絶対に売らない」(東芝幹部)

    さらに、フラッシュメモリー事業は2025年にはおよそ9兆円に成長すると見込まれていて、外資に売却すれば、みすみす巨額の利益を手放すことになるのです。
    そこで、今、対抗策として浮上しているのが日の丸連合による買収。政府系ファンドの産業革新機構が中心になって日本メーカーに参加を呼びかけています。

    しかし、資金面で二の足を踏むメーカーもあり、日の丸連合が買収合戦を勝ち抜けるかは不透明です。フラッシュメモリーの“生みの親”は・・・
    「日本に残すのが良いです、個人的には。海外に出すよりも日本に」(フラッシュメモリーの開発者 舛岡富士雄さん)

    配信 5月2日 23時22分

    TBSニュース 動画あります(6分)
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3043992.htm
    【【東芝】東芝「フラッシュメモリー」 外資に買われたら・・・元社員、25年前のサムスン技術提供を後悔】の続きを読む

    WS000188


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/18(火) 14:04:56.92 ID:fF0BcSE/0.net BE:551186132-(1000)
    東芝の半導体買収、シャープが参加も 鴻海の陣営に
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ18H7H_Y7A410C1EAF000/
    【鴻海「東芝メモリ買う」 ジャップ「中華系はダメです」 鴻海「ならシャープに買わせる」】の続きを読む

    WS000131


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/08(土) 12:24:03.03 ID:X5w5DdmE0.net BE:422186189-PLT(12015)
    東芝が売却手続き中の半導体メモリー事業に対し、日本企業が連合を組み出資する計画が7日明らかになった。

    東芝や経済界が呼びかける形で1社あたり100億円前後を負担する方向で調整を始めた。
    政府系ファンドなどと組み5千億円規模の出資提案をめざす案もでており、一定比率の株を取得し技術や人材の流出に歯止めをかける。

    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDZ07IN6_X00C17A4MM8000/
    【富士通が「100億円」で東芝半導体の買収提案wwwww】の続きを読む

    WS000255


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/30(木) 09:05:54.18 ID:CAP_USER9.net
    経営再建中の東芝は29日、分社化して株式を売却する半導体事業の入札手続きを締め切り、売却先の検討を本格化した。
    2兆円以上を提案した応札があった。

    東芝の綱川智社長は東京都内での記者会見で応札状況について、債務超過解消に「十分たえるものが来ている」と述べた。
    関心を示していた海外のファンドや競合企業など約10社が応札したとみられる。
    東芝は提案内容を見極めて5月中にも売却先を決める方針。 ※続く

    配信 2017年3月30日 東京朝刊

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    http://mainichi.jp/articles/20170330/ddm/002/020/169000c
    【【経済】東芝 半導体事業 2兆円以上の応札も 入札締め切りに10社】の続きを読む

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