木村拓哉

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/09(日) 20:56:36.17 ID:1nT8XJrA0.net BE:292723191-PLT(19081)
    元SMAPの木村拓哉(44)が近いうちにジャニーズ事務所から独立するという話が浮上している。

    昨年の解散以降、その去就が注目されていた元SMAPメンバーだが、大きな番狂わせと
    なったのが中居正広(44)の残留だった。
    だが、この中居の選択が最終的にキムタクを追い込むことになるという。

    「そもそもキムタクがジャニーズ事務所の幹部に重用されるきっかけとなったのが、
    SMAP解散&独立騒動での立ち居振る舞いだった。メンバーの中で誰よりも早く残留を
    表明したことで、ジャニーズ幹部の座を手にしたといわれていたんです。ところが、今回、
    中居が残留したことでキムタクの立場が微妙なものになってしまった。今や中居の立場は、
    キムタクの立場と同等、いや、それ以上です。キムタクにとってはまさに想定外のことでした」(芸能プロ幹部)

    中居がキムタクよりもジャニーズ内で重宝される理由は明快だ。中居の年間売上額は、
    CMなどもろもろ含めると20億円以上にもなる。一方のキムタクは売上額が1億円にも満たないという。

    「利益を追求する企業倫理からみれば、どちらを優遇するかは明らかです。しかも、
    近い将来、事務所内に中居をサポートするチームが立ち上がるともいわれている。
    中居の方が格上だということを示しているようなものです」(ジャニーズに詳しい関係者)
    当然、このような状況になればプライドが人一倍高いキムタクは、ジャニーズ事務所内に
    残ってはいられなくなるということなのだ。

    「おそらく妻でタレントの工藤静香を通じて、別事務所への移籍の道を探るはずです。
    工藤には芸能界のドンと呼ばれる人物がバックについていますから、それで揉めるような
    こともないでしょう」(前出の芸能プロ幹部)
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/209102/1

    【【速報】キムタクがジャニーズ退社か】の続きを読む

    WS000006


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/20(火) 20:01:28.29 ID:CAP_USER9.net
    20日午後4時45分ごろ、東京都調布市仙川町の都道交差点で、元SMAPの木村拓哉さん(44)の運転する乗用車が、信号待ちしていたバイクに追突し、弾みでバイクが前に止まっていた乗用車に衝突した。
    けが人はなかった。警視庁調布署が事故原因を調べている。

    調布署によると、木村さんの乗用車は一度停止した後、少し進んでバイクに追突したとみられる。
    木村さんは「考え事をしていて、ブレーキから足を離してしまった」と話しているという。
    現場は片側2車線の都道と甲州街道の交差点。

    http://www.sankei.com/affairs/news/170620/afr1706200021-n1.html

    【【東京】元SMAPの木村拓哉さん運転の乗用車がバイクに追突「考え事をしていてブレーキから足を離してしまった」】の続きを読む

    WS000008


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/25(木) 07:48:52.57 ID:CAP_USER9.net
    やることなすこと全てが裏目に出てしまう――。それがいまのキムタクのようだ。元SMAP・木村拓哉が18日、
    主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)がカンヌ映画祭のアウト・オブ・コンペティション部門に選出されたのを受け、現地入りした。
    翌日のスポーツ紙にはレッドカーペットを颯爽と歩き、海外からも称賛の声が相次いだとする“お約束”の記事が並んだが、
    これは配給会社が担当記者の旅費と宿泊費を出して現地入させたのだから、当たり前。

    それよりも物議を醸したのは、キムタクのふるまいだった。YouTube公式チャンネルにアップされている同映画祭の動画を見ると、
    着物姿の杉咲花は足のすそを両手でつまみ、歩き辛そうに一段一段ゆっくりと階段をのぼる中、キムタクはポケットに手を突っこみ、三池監督と雑談を交わしながら先に進んでいった
    。映画祭では男性が女性をエスコートするのはマナーとなっているだけに、ネット上ではキムタクのふるまいに批判が噴出。

    ただ、スポーツ紙記者によると、

    「現地で木村拓哉を知っている海外メディアは皆無なので、話題にもなっていなかった。“とんだ田舎者もいるもんだな”くらいにしか思われていなかった」という。

    肝心の映画の評価も散々だ。興行収入は当初の目標を大きく下回るどころか「首都圏の映画館では上映自体を打ち切る動きも出ています。
    現在はほとんどが1日1回上映。それも午前中の早い時間帯で、劇場側から見切りをつけられているのがわかります」(映画関係者)

    そうした“現実”を踏まえた上で、改めてカンヌの地でもスーパースターのようにふるまうキムタク、ヨイショしまくる共演者や御用新聞を見てみると、
    何とも味わい深いエンターテイメントに仕上がっている。
    キムタクはディスるのではなく、見守るのが通の楽しみ方だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1313888/
    2017.05.24 09:00 トカナ
    【【芸能】木村拓哉がドン底! カンヌでは恥ずかしい“マナー違反”で大炎上、『無限の住人』は空席祭り!】の続きを読む

    WS000096


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/22(月) 08:44:55.33 ID:CAP_USER9.net
    第70回カンヌ国際映画祭に出席した木村拓哉(44)の写真が海外メディアなどを通じてネット上に多数出回るという異変が起きている。長年、ジャニーズ事務所が敷くネット上での”写真掲載NG”の鉄の掟はどこへ吹き飛んでしまったのかーー。

     木村は主演映画『無限の住人』がアウト・オブ・コンペティション部門で上映されるにあたって、13年ぶりにカンヌ入り。レッドカーペットイベントなどに登場した。同イベントでは今、日本国内のメディアには許されない行為が展開され、騒然となっている。それは木村の写真を海外メディアがネット上に堂々と掲載していること。木村が黒いタキシードに大きな蝶ネクタイを付けてレッドカーペットを歩く様子やラフなジャケット姿で決め、ポーズを取ったりカメラを手に浮かれたりする姿が余すところなくネット上に溢れ出ているのだ。

    「カンヌ入りした木村の写真を大量にアップしているGetty Images社は国内メディアも使う報道写真の配信業者。日本のメディアの間では、Getty社の画像を使えばネット上に掲載していいのかと疑問とともに不満も噴出しています」(報道関係者)

     ジャニーズ事務所が日本メディアに強いていた独自ルールはなぜ唐突に解禁されたのか。いや解禁されず、海外メディアなら許されるのか……そんな矛盾にマスコミ関係者の不満が募っているという。

    「国内の大手メディアにとってはジャニーズを取材できない、テレビ出演させられないとなれば一大事。それだけにジャニーズの言い分を聞くしかなかった。しかし、海外メディアは報道の自由を何より重んじるし、日本国内にしか影響力を持たない芸能事務所を忖度する必要性がまったくない。それだけに国外ではまるで通用しなかったジャニーズの内弁慶ぶりが露呈した格好です」(前出・関係者)

    ルールの曖昧さに透けるジャニーズの混乱 SMAP問題に揺れる6月も到来

     ジャニーズ所属タレントのWeb上への写真掲載については、これまで何度も線引きの曖昧さが取り沙汰されてきた経緯がある。

    「ジャニーズ側にインターネットとの融和を探る姿勢も見られたものの、基本的には画像掲載は絶対NGの状態が続いていた。しかし、昨年後半から写真週刊誌『フライデー』(講談社)や『週刊文春』(文藝春秋)など一部の国内メディアが、”報道”という観点からネット上でもジャニーズ所属タレントの写真を掲載する方向へ舵を切った。しかし、その一方で御用メディアには掲載NGを強いたまま。こうした対応の不公平さや混乱によってメディア各社は不満だらけの状態です」(前出・関係者)

     国内では権勢をふるっていたものの、木村拓哉の主演映画『無限の住人』のカンヌ出展によって様々な矛盾を露呈してしまったジャニーズ事務所。今回の事例をきっかけに、時代遅れのWeb差別がいよいよ終焉を迎えようとしているのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/intro/1312946/
    【【芸能】木村拓哉がネットに大量流出?海外メディアには忖度されなかった”鉄の掟”】の続きを読む

    WS000077


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 08:32:02.56 ID:CAP_USER9.net
    https://www.j-cast.com/2017/05/20298480.html?p=all

    元SMAPの木村拓哉さん(44)が「第70回カンヌ国際映画祭」のレッドカーペットで見せた振る舞いが、
    国内のインターネット上で「ドン引き」などと不興をかっている。

    問題視されたのは、木村さんが女優の杉咲花さん(19)を「エスコート」せずに、ポケットに手を突っ込
    みながら階段を先にのぼっていく姿だ。この日の杉崎さんは着物姿。両手で着物の裾をつまみ、いか
    にも歩き辛そうな様子だったが......。

    約13年ぶり2度目のカンヌ

    木村さんは主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)がアウト・オブ・コンペティション部門に選出され
    たことで、約13年ぶりにカンヌ映画祭に参加。現地2017年5月18日夜には、自身2度目となるレッドカ
    ーペットイベントに臨んだ。

    日本から駆け付けたファンも多く、黄色い歓声が飛び交う中でレッドカーペットに登場した木村さん。
    オールバックの髪型にタキシード、黒い蝶ネクタイといったフォーマルな格好で、にこやかな表情で
    ファンの声援に応えていた。

    この日、木村さんと一緒に参加したのは三池監督と、作品のヒロインを務めた杉咲さん。3人はメディ
    アのインタビューや写真撮影に応じながら、赤じゅうたんが敷かれた会場を進んでいった。

    「事件」が起きたのは、3人の歩みが階段に差し掛かった場面だった。着物姿の杉咲さんが足のすそ
    を両手でつまみ、歩き辛そうに一段一段ゆっくりと階段をのぼる中で、木村さんがスタスタと先へ進ん
    でいったのだ。

    結局、木村さんは三池監督と雑談を交わしながら、杉咲さんの方を一度も振り返ることなく全24段の
    階段をのぼり切った。ちなみにその間、木村さんは左手をズボンのポケットに突っ込んだまま。さらに
    は、杉咲さんが2人に追いつくため、少し焦った様子で足を進める場面もあった。

    「流石のキムタクも緊張してしまった」?

    こうした木村さんの振る舞いに、カンヌ映画祭のYouTube中継を見ていた国内のネットユーザーから
    は批判的な声が相次いだ。ツイッターには、「ポケットに手を突っ込みエスコートもせず先を歩く。相変
    わらず自己中だな」「キムタクと監督のレディファーストをしない動作が凄く気になってしまった」「エス
    コートもせず女性放ったらかしでポケットに手突っ込んだままひとり飄々と階段登るキムタク、ダサさ
    極まってる」「いくら素敵な人でもドン引きする」といった書き込みが相次いでいる。

    ただ一方で、今回は木村さんが緊張していたためエスコートすることを忘れてしまったのではないか、
    などとして、「流石のキムタクも緊張してしまった模様」「カンヌはキムタクでもそんな風に舞い上がっ
    てしまう、すごい場所なんだな」と理解を示すような意見も出ていた。

    なお、カンヌ国際映画祭の公式YouTubeチャンネルでは20日11時時点で、「無限の住人」を含む8作
    品のレッドカーペットイベントの模様をおさめた動画が公開されている。J-CASTニュース編集部が
    その8本の動画を確認したところ、ドレスを着た女優に歩調を合わせず、男性陣がレッドカーペットが
    敷かれた階段を先にのぼっていったのは、今回の木村さんと三池監督だけだった。

    【【芸能】キムタク、着物女優をエスコートせず レッドカーペット階段「ひとり飄々と」】の続きを読む

    WS000432


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/09(火) 15:15:37.41
    5月1日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系)で、
    現在公開中の映画「無限の住人」で木村拓哉と共演している市川海老蔵が、木村から名前を呼び捨てにされたエピソードを披露した。

    「新幹線で偶然、海老蔵を見つけた木村が『おい海老蔵、おい海老蔵!』と後ろから声をかけたのだとか。
    当初、誰だかわからなかった海老蔵は『声だけ聞いたら、感じ悪いヤツでしかない』と振り返りながら、変なヤツに絡まれたと思ったと語っていました」(芸能ライター)

    何かと「俺様」的な態度を指摘される木村だけに、このニュースについてネット上でも納得のコメントが多数書き込まれている。そして木村自身も、そんな悪評を意識しているようだ。

    「木村はSMAP解散騒動以来、しみついた悪いイメージの払拭をしようと必死のようです。
    舞台挨拶で共演の杉咲花が語っていましたが、キャンペーンで全国を回っていた際、劇場に入りきれないほどの観客がきてしまい、外でファンが待っていると聞いた木村は、
    少しの時間でいいので外のファンに挨拶する機会を設けてほしいとスタッフにかけあったそうです。
    急遽、ファンと直接交流して喜ばせたのだとか」(前出・芸能ライター)

    杉咲は「自分のことだけでなく他人を思いやれるスゴイ人」と尊敬の念を抱いたようだが、これもまた、アンチの目には「あざとい」「いい人ぶって」と批判の対象に映ってしまいそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1308463/
    2017.05.09 09:59 アサ芸プラス
    【【芸能】「感じ悪いヤツ!」市川海老蔵が明かした木村拓哉の「俺様」エピソード】の続きを読む

    WS000103


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/27(木) 05:02:33.91 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 4/27(木) 5:00

     元SMAPの木村拓哉(44)が27日放送のテレビ朝日「夜の巷を徘徊する」(木曜深夜0・15)で、高校時代に同級生だったタレントのマツコ・デラックス(44)と共演することが分かった。以前から交流があることは知られていたが、テレビで2人が“超接近共演”するのは異例で、高い注目を集めそうだ。

     マツコが夜の街を気の向くまま“徘徊”する自然体バラエティー。前日まで番組公式サイトでは「OA内容は事前告知を致しません。放送をどうぞお楽しみに」と内容が明らかにされていなかったが、この日のテレビ番組表で「マツコ木村拓哉と歩く 初めて乾杯」と告知された。インターネット上ではロケをする2人の目撃情報が広まるなど話題になっていた。

     木村は15年11月に放送されたフジテレビ系「SMAP×SMAP」の「シャッフルBISTRO」で「千葉の高校に1年間通っていた時」にマツコと同級生だったと明かしており、実際にマツコに会った時に「聞いてるでしょ、同じ高校だったんだって」と言われ「ごめんね。でも、どいつがお前になったのか分からない」と答えたところ、マツコも「ああ、そこはそのままでいいわ」と言ったと、モノマネを交えて説明していた。


    マツコ・デラックス



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000156-spnannex-ent.view-000
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000156-spnannex-ent
    【【テレビ】キムタク&マツコ 高校同級生共演!テレ朝「夜の巷を徘徊」】の続きを読む

    WS000224


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 11:36:51.57 ID:CAP_USER9.net
    テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)で18日、同番組のキャスター・富川悠太アナウンサー(40)が、元SMAPの木村拓哉(44)に独占インタビューした模様が放送された。

    木村は、29日に全国公開される主演映画「無限の住人」に関することにとどまらず、昨年の大晦日で解散したSMAPやファンへの思いについても素直な気持ちを語った。

    「(「無限の住人」を)撮影している最中はまだSMAPの木村さんだったんですよね?」という富川アナのひと言から、木村が「解散」について口を開いた。
    「ご自身で違った感覚はありますか?」と問われると、「どこかやっぱり去年までは自分が漕いでなくても、
    自分がちょっと力を抜いても、動いてなくても、なんか推進力ってあったような気がするんですけど、
    2017年からは推進力は自分次第だなって思うようになりましたね」。言葉を選びながら話す表情はまだ複雑に見える。

    続けて「なんか不思議な感じはありましたね。変な話、大晦日にNHKホールにいないっていうのはすごい不思議な感覚でしたね」。
    1991年に初出場して以来、01年と04年をのぞき15年まで計23回出場してきた
    「NHK紅白歌合戦」に触れながら“変化”を語った。当日は「紅白見たり、他を見たりとか」して過ごしたという。

    28年間続いたSMAPとしての活動がなくなったことについては「なくなったっていうよりかは、
    その形状がなくなっただけで、やってきたことは事実ですし、自分の中でなくなるというものではないので…。
    変に深刻になるようなメンタリティーでいると、逆にいろんな事を望んでくれた人に失礼だし」と話した。

    富川キャスターの「37万人のファンが(解散中止を願う)署名をしたということで、奈良市の人口より1万人多いんですよ」の言葉には、
    「そういう気持ちをいただいたにもかかわらず、状態としては今の状態になったので、
    なんか逆に自分がこれから現場で表現させていただく中で、そういう人たちに対する“お返し”をしていかないといけないなって気持ちはありますね、正直」と表情を引き締めた。

    さらに「ほんとに皆さんの、いろんな方々の一部にしていただいてたっていうのは本当に感謝しないといけないと思うし、
    その感謝をちゃんと体現していかないといけないなという状態ですね」とファンへの気持ちを語った。

    今後については「これからも、もっともっと欲張りにアンテナを張って、感じるものをいっぱい感じないと」と抱負を述べ、
    「何かに秀でてるわけじゃないので。『よし行けた!』っていう自分の中であまり合格は出せない」と謙虚だった。

    昨年4月から「報ステ」の2代目キャスターに就任した富川アナが、自身について「私は一度も合格点を出していないです」と語ると、
    「だから続けられるんじゃないですか?」と木村。柔らかい表情になって「どこかでどういう風が吹くかわからないので、強い風が吹いたら、しならないとダメ。折れちゃいます」と、
    目の前にある満開の桜の木を見上げながら、富川アナと自分に言い聞かせるようにつぶやいた。

    富川アナはスタジオで「(インタビューを始める前に)打ち合わせをと言ったら、『打ち合わせいらないっすよ。何でも聞いてください』って。
    素直な気持ちを話してくれたんだなという印象を受けました」とインタビューでの木村について語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12954492/
    2017年4月19日 8時5分 スポーツ報知
    【【芸能】木村拓哉「報ステ」で「解散」語る…「何でも聞いてください」】の続きを読む

    WS000163


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/09(日) 09:49:14.64 ID:CAP_USER9.net
    4月29日に主演映画『無限の住人』が公開となる木村拓哉(44)。これまではSMAPとして
    レギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)やグループのラジオなどに出演していたが、解散に伴って露出が減り、ファンを悲しませている。
    そんな木村が、「週刊SPA!」4月11・18日号(扶桑社)のインタビューで今後の活動に関する本音を吐露した。

    SMAP解散後、メンバーはそれぞれMCや俳優業など得意分野で活躍。中居正広は4月から『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)が月曜日のゴールデンタイムに進出する一方、
    香取慎吾はレギュラー番組『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)、『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)に変わらず出演し、稲垣吾郎も『ゴロウ・デラックス』(TBS系)が放送7年目に突入した。

    1~3月は、木村がドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)、草なぎ剛も『嘘の戦争』(フジテレビ系)で主演を務めたものの、
    木村の場合は草なぎの『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)のようなテレビのレギュラーがないため、
    ファンはひとまず『無限の住人』の公開に大きな期待を寄せている状況だ。

    同作の公開にあたってメディア出演も増えており、「週刊SPA!」では「今まで乗り合わせていた船からは降りたので、その違いは、確実にありますけどね」と、
    SMAP時代と個人活動の“変化”に言及。インタビュアーから「違い」という言葉の意味を問われると、
    「原動力かな。今まで仲間と一緒に漕いできたり、風の力を使ったりして、ずっと進んできた。これからは個人の手漕ぎボートになっちゃったので、自分が漕がなかったら、前へ進まない。
    それでもきっと仕事が好きだから漕ぎ続けられるんだと思います」と、明かした。

    さらに、木村は自身の“肩書”についても独自の見解を述べている。
    同じく俳優として活躍する草なぎは「AERA」1月23日号(朝日新聞出版)のインタビューで、記者から今後の肩書は「俳優」かと聞かれると、
    「とてもそんな、おこがましくて。自分が俳優だと思ったことはない」とキッパリ。
    その上で、「肩書って必要かな? もし決めないといけないなら、『タレント』がいい。マルチに仕事をしていくという意味でも。
    これからもバラエティーに出たいし、歌もうたいたいし、ナレーションもしていきたい」と今後の展望を語っていたのだった。

    かたや、木村は「今の木村拓哉の職業はなんだと思いますか?」との質問に対し、
    「なんですかね……。『出演者』かな? 『いや、俺ら役者はさ』ってスマートに言えちゃう方たちが羨ましいです」と複雑な胸の内を告白。
    自身のキャリアを富士山に例えつつ、「自分はまだまだ三合目なので、役者だってとても言えないですね」と、謙遜気味に話していた。
    グループ時代は、もはや“SMAP”自体が肩書だっただけに、いざ個人になった時、「俳優」と名乗ることにまだ戸惑いがあるのかもしれない。

    また、これまでは『SMAP×SMAP』で定期的に歌やダンスを披露していたが、解散後はこうした機会が減少。
    同誌では “パフォーマーとしての活動”を再開する意欲があるかという話になると、「そうですね、チラホラ考えたりはするんですけど。
    でも、なんだろうな……確実に筋力が落ちているんです。今は、本当に歌ってないし、踊ってもいないから。ただ、求められた場合は、考えることはあると思いますね」と、前向きに発言していた。

    SMAPを歌唱面でリードし、料理の腕前も確かと器用な木村。今後の芸能活動でも、ファンに多種多様な一面を見せていってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1298627/
    2017.04.08 20:00 デイリーニュースオンライン
    【【芸能】木村拓哉が職業を問われ複雑な胸の内を告白「役者とはとても言えない」】の続きを読む

    WS000346


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/02(日) 13:14:47.86 ID:CAP_USER9.net
    9月にジャニーズ事務所との契約更新がある元SMAPメンバーだが、今回の契約更新で木村拓哉の幹部入りが確定的になっているという。

    最終的にSMAPは解散してしまったが、事務所内での木村の評価はうなぎ上りになったという。

     「ジャニーズ事務所への忠誠心を見せたのが大きい。ジャニーさんを含めた上層部も、そのところはかなり評価しているようで、
    9月の契約更新を機に木村を幹部入りさせるようです」(芸能事情通)

     すでに、近藤真彦と東山紀之が幹部入りしていると言われており、木村が加われば、さらなる結束が強まりそうだ。

     「近藤さんや東山さんは、若手にとっては雲の上の存在。2人に比べれば木村も若く、後輩たちへのカバーもできる。
    人間的にも優秀で、後輩への面倒見もいいだけに、幹部入りすることになったのでしょうね」(芸能ライター)

    http://npn.co.jp/article/detail/04073470/

    【【芸能】木村拓哉 9月からジャニーズ幹部入り】の続きを読む

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