有害物質

    WS000013


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/25(木) 14:52:43.77 ID:CAP_USER9.net
    東京都の土壌汚染調査で、敷地内の数十カ所で採取した土から基準値を超える有害物質が検出されたことが判明。

    築地市場の数十カ所から有害物質検出 - 共同通信 47NEWS
    https://this.kiji.is/240338784950699514
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    WS000215


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/07(火) 15:19:55.70 ID:CAP_USER9.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00050059-yom-soci

     東京・築地市場(中央区)の敷地の南端から、環境基準の2・4倍となるヒ素などの有害物質が検出されていたことが、読売新聞の情報公開請求に対する都の開示資料でわかった。

     同市場敷地内の土壌調査結果が判明するのは初めて。

     土壌調査は、市場跡地を通る環状2号線の整備に向け、2013年5~6月に行われたが、結果は公表されていなかった。

     ヒ素は環境基準(1リットル当たり0・01ミリ・グラム)の2・4倍にあたる0・024ミリ・グラム、フッ化物は環境基準(1リットル当たり0・8ミリ・グラム)の1・6倍に当たる1・3ミリ・グラムが検出された。
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    WS000517


    1: エルボードロップ(庭)@\(^o^)/ [DE]:2017/02/15(水) 11:44:05.05 ID:29fYUTzw0.net BE:828293379-PLT(12345)


    http://www.sankei.com/life/news/170215/lif1702150030-n1.html

     たばこの煙に含まれる有害物質が壁や家具、車内に付着し、非喫煙者の体に入る“3次喫煙”が、
    血液成分や子供の成長に悪影響を及ぼす恐れがあるとの研究結果を米国と中国の共同チームが英科学誌に発表した。

     マウスを使った実験で、3次喫煙に遭う環境で出生直後から3週間飼育すると、そうでない環境で育てた場合に比べ体重が少なかった。
    成長したマウスの実験では体重に差はなかった。また、出生直後でも成長した後でも、血液中の血小板数や赤血球の割合が少なく、白血球が多かった。
    チームは「非喫煙者の健康を守るには全面禁煙が最善だ」と結論づけている。
    【「壁や家具に付いた煙草の匂いでも血管に入り込んで来るから危険!」←もうこいつら病気だろ】の続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/01/16(月) 09:42:44.22 ID:CAP_USER9.net
    豊洲市場(東京都江東区)の地下水モニタリングをめぐり、基準値をわずかに超える有害物質を検出した昨年9月に比べ、数値が急上昇し検出地点も急増した14日公表の調査結果が、関係者に波紋を広げている。
    土壌汚染対策を検証する都の専門家会議は「食の安全に問題はない」とするが、築地市場(中央区)の業者は「消費者が納得しない
    とても移転できない」と漏らす。
    小池百合子都知事が「想定を超えた」とした結果によりモニタリング継続も決まり、豊洲移転の先行きは不透明さを増す。

                       ◇

    この日の専門家会議で座長の平田健正放送大和歌山学習センター所長は、
    有害物質が検出されたのが「あくまで地下水」と前置きし、食品を扱うのは地上のため「食の安全に問題はない」と説明。
    別の委員は、地下水が地表に出ても大気中で拡散するため、問題ない値としている。
    一方、平田座長は「安心につながるかということだ」とも述べた。業者や消費者の理解に向けて、基準超えの事実が高いハードルになり得る。

    会議を傍聴した業者からは「移転後にこんな数字が判明しなくて良かった」との声が出た。
    当初は今回のモニタリング結果を待たず、昨年11月に豊洲が開場する予定だったからだ。

    「われわれはばかにされている」。ある業者は、移転をせかしてきた都に憤る。
    小池氏に平成28年度内の決断を求めてきた築地市場協会の伊藤裕康会長も「ショックだ。一日も早く原因究明してほしい」と求めた。

    移転先送りを決めた小池氏が昨年11月に公表した移転に関する工程表(ロードマップ)では、早くて判断時期を今夏、移転を今年末以降とした。
    ただこれは、今回の地下水モニタリング結果が良好だったことを想定したもの。
    環境影響評価(アセスメント)の結果、新たな土壌汚染対策が必要とされれば、知事の判断時期や移転は大幅に先送りされる。

    小池氏周辺は「前回くらいの数字ならまだしも、ここまでの数字だと判断への影響は避けられないだろう」と指摘する。

    「食料品を扱う市場で、(安心安全の)基準は、一般的なものよりも高い水準を消費者が求め、事業者も求められる」。
    小池氏はこの日、報道陣に厳しい表情でこう語ったが、判断の時期は明言しなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000050-san-soci
    産経新聞 1/15(日) 7:55配信
     
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