日本

    WS000006



    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/19(木) 10:14:45.34 ID:CAP_USER9.net
    輸出から輸入を差し引いた日本の貿易収支は、9月速報で4カ月連続の黒字となった。市場予想は上回った。財務省が19日発表した。


    キーポイント
    貿易収支は6702億円の黒字(ブルームバーグ調査の予想中央値は5568億円の黒字)-前月は1126億円の黒字

    輸出は前年同月比14.1%増の6兆8110億円と10カ月連続の増加-前月は6兆2786億円

    輸出数量指数は4.8%増と8カ月連続の増加

    輸入は同12%増6兆1408億円と9カ月連続の増加-前月は6兆1659億円


    世界経済と歩調を合わせ、輸出主導で日本経済も好転している。日経平均株価の終値は17日、21年ぶりの高値をつけた。
      内閣府が発表した9月の月例経済報告では、輸出は「持ち直している」と判断。先行きも海外経済の回復を受けて「持ち直しが続くことが期待される」という見通しを示した。輸入も「持ち直しの動きがみられる」としている。
      一方、貿易政策をめぐり日米間で動きが出ている。政府関係者によると、16日に開催された第2回日米経済対話で、米国から自由貿易協定(FTA)交渉に強い関心が示された。日本は米国を除いた11カ国間の環太平洋連携協定(TPP)の大筋合意を目指しており、11月初旬の日米首脳会談でも通商問題を取り上げる公算が大きい。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-10-19/OXYM3P6K50Y201
    2017年10月19日 09:01
    【【経済】9月の貿易収支は6702億円の黒字 4カ月連続黒字-市場予想上回る 】の続きを読む

    WS000050


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/09(月) 12:11:06.78 ID:EEx6G/540 BE:533895477-2BP(2001)
    北方領土の共同経済活動 日本の2回目調査は今月下旬に

    ロシア外務省は、日本とロシアの平和条約の締結に向けた重要な一歩とされている北方領土での共同経済活動をめぐって、日本の官民の代表団による2回目の現地調査が、今月下旬に行われる見通しを明らかにしました。
    これは、ロシア外務省のザハロワ報道官が4日の記者会見で明らかにしたものです。
    それによりますと、北方領土での共同経済活動をめぐって、日本の官民の代表団による2回目の現地調査が今月下旬に行われる見通しで、現在、日本政府と調整しているということです。

    北方領土での共同経済活動は、去年12月に行われた日ロ首脳会談で、安倍総理大臣とプーチン大統領が平和条約の締結に向けた重要な一歩になるとして協議を始めることで合意したもので、ことし6月には1回目の現地調査が行われました。
    先月行われた日ロ首脳会談では、共同経済活動で優先的に取り組む事業として、海産物の養殖や風力発電の導入、それにごみの減量対策など5項目に絞り込まれました。
    このため、2回目の現地調査では、こうした事業に関わる企業から話を聞くなど、具体化に向けた可能性を探るものと見られます。
    ただ、共同経済活動を行うにあたって日本は、両国の法的な立場を害さない特別な制度を設けるよう求めているのに対し、ロシアはあくまでも自国の法律のもとで行う姿勢を崩しておらず、実現に向けて課題も残されています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171005/k10011168121000.html
    【政府「北方領土問題のロシア側の態度がおかしい。返還論のへの字も言わなくなった」】の続きを読む

    WS000039


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:123322212-PLT(13121).net
    ある日、成田国際空港でのこと。フライトまで3時間ほどあったので、ビールを飲みながら、ゆっくり本を読むことにした。土産物屋で氷のように冷えた
    「スーパードライ」を手に取ってレジに持って行き、私より10歳ほど年下の若いレジ係の店員にあいさつをした。すると、彼女は1本の指を出し、数字の1を
    表した。変だな、と心の中で思った。私は日本語で、「はい、1本だけください」と答えた。

    次に彼女はもっと指を出して、値段を伝えようとしているようだった。失礼のないように再度日本語で、彼女が指で何を伝えようとしているのか理解できないが、
    普通に話してもらって構わないと伝えた。すると、彼女は返答する代わりに、数字を紙に書いた。そうこうしているうちに、このジェスチャーゲームが面倒だと感じ、
    彼女が言った数字を日本語で読み返して「大丈夫です」と伝えた。

    眼前に紙切れを突き出され…

    次に彼女はカウンターの下から新しい紙を取り出し、それを私の顔の前に押し付けた。その距離約2cm。文字に焦点を合わせられるように後ろに少し下がると、
    その紙には英語と中国、そして韓国語である文章が印刷されていた。それは、機内はアルコールの持ち込みが禁止されているため、搭乗する前にビールを
    飲まなければならない、という内容だった。

    にこりともしない店員に、無言で顔の前に紙切れを突き出されたことに強い不快感を覚えた。特に最悪だったのは、彼女が働いている航空会社が、
    顧客サービスとしてこのように対応することを彼女に指示していたことだ。

    ひょっとしたら彼女はそれまでに、ほかの外国人観光客で嫌な思いをしたことがあったのかもしれない。あるいは、そもそも外国人が好きじゃないのかもしれない。
    そう思えるほど、彼女の行動は非常に失礼で、日本人だって誰だって、こんな対応をされたら文句の1つでも言いたくなるだろう。

    東京オリンピックが近づき、日本を訪れる外国人観光客が増える中、こうした問題も増えていると考えられる。実際、私は人生の3分の1をこの国で過ごしているが、
    ここ数年、不快な思いをする場面は明らかに増えている。そのたびに、企業の外国人顧客に対するいい加減なポリシーや、日本人の外国人に対する嫌悪感に
    思いをめぐらせずにはいられない。

    全文
    http://toyokeizai.net/articles/-/191859
    【日本人が知らずにしている「外国人差別」 箸の代わりにフォークとスプーンを出すなど】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:837857943-PLT(16930).net
    2017年9月4日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に、日本では1人で行ける店が多いと紹介する書き込みがあった。

    1人焼肉や1人ラーメン、1人学生食堂、1人寿司、1人焼き鳥、1人カフェ、1人カラオケ、さらには1人専用バスなどが写真とともに紹介され、
    「日本ではこうした業態が普及している。どんな1人○○を中国に輸入してほしいと思う?」とつづられている。

    これに対し、中国のネットユーザーから「全部」「どれもこれも、みんな輸入すべきだ!」「1人スーパーがほしい」「1人映画館」
    「1人火鍋」「1人試験会場。監督も不要。信用して」などのコメントが寄せられた。

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170906/Recordchina_20170906094.html

    4日、中国版ツイッターに日本では1人で行ける店が多いと紹介する書き込みがあった。写真はラーメン

    【【おひとりさま】日本では1人でできることが多すぎる! 中国ネット】の続きを読む

    WS000060


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:323057825-PLT(12000).net
    農林水産省は8月9日、2016年の食料自給率を38%と発表した。

    過去数年間は39%台で推移しており、昨年のこの数値は僅かな減少となったが、その原因は、昨年の台風続きで米などの穀物の収穫量が減少したことで説明がつく。
    しかし、たとえこの自然災害がなかったとしても、低価格のオーストラリア産牛肉、カナダ産豚肉、チリ産ぶどうなど様々な輸入食品の影響で、日本人にとって昔からの食品である米が食事に占める割合は徐々に縮小してきている。

    但し日本は、食料自給率を熱量(カロリー)ベースで計算している数少ない国の一つ。これは、国民の1日1人当たりの国産供給熱量が1日1人当たりの供給熱量をどれだけ満たしているかを示すものだ。
    このため、国連委員会が作成している世界食料安全保障指数(The Global Food Security Index)では、2016年の日本の順位は109カ国のうち21位と、上位を占めている。

    国の食料安全を保障するためには、どれほどの割合を国産品で満たせば良いのだろうか。その評価は、専門家の間でも大きく分かれている。
    中には80%以上を国産品とすべきで、残りは他国からの輸入で構わないとする主張もある。
    一方、社会学者であり、ロシアの中小企業家組織連盟「ロシアの支柱」の評議会員を務めるドミトリー・ネスヴェトフ氏はこの考えを否定している。
    「スプートニク」編集部による取材の中で同氏が述べた見解を以下、引用する。

    「国の食料安全を示す基準というものは存在しません。
    国連世界食料安全保障委員会ではかつて、何らかの基準を定めようとする試みもあったのですが、各国の状況があまりにも異なっているため、全ての国を共通の物差しに当てはめるのは不可能だと分かったのです。
    但し、食料安全に関して2つの見方が注目されるようになりました。それは、物理的または経済的な利便性です。物理的利便性とはインフラ発達度のことを表しています。
    これには、全ての国民が全ての居住地域において、定められた国民栄養基準に合った量と種類の食料を購入することを可能とする流通インフラの発展度合いも考慮されます。
    もう一つの経済的利便性とは、これらの食料を購入できる国民の購買力に関連しています。
    そして

    日本人が低い食料自給率を気にしないのは何故?
    https://jp.sputniknews.com/opinion/201708244014818/
    【日本人が低い食料自給率を気にしないのは何故?】の続きを読む

    WS000025


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/02(水) 12:34:19.08 ID:CAP_USER9.net
    日本の人口減少に歯止めがかからない。
    豪メディア『news.com.au』は、2045年には毎年90万人規模の減少ペースに達すると報じ、「これは毎年(豪首都)キャンベラに相当する都市2つ分の人口が消えてゆくに等しい」と、状況の深刻さを強調する。

    ◆サラリーマン文化の崩壊に加え、男女不平等が問題を加速

    英インデペンデント紙が原因と見るのは、サラリーマン文化の崩壊だ。
    長年にわたり、日本は一つの会社で生涯働き続ける国と見られてきた。

    しかし近年では非正規雇用が増加し、所得の低下が結婚と出産を阻害していると報じる。
    30代前半までに結婚している割合は正規雇用者では56%に達するのに対し、非正規では30%と約半分の水準に留まる。

    一方、米アトランティック誌は不安定な経済状況に加え、日本での男女不平等が事態を悪化させていると見る。
    男性が家庭を支えるという概念が日本では未だ根強く、それが低収入層の男性の結婚を阻んでいるとの見方だ。
    「男性が一家の稼ぎ手となることに相当な重きを置く文化では………」との表現からは、男女平等の理念の実現が進む欧米に比べ、未だ強い固定観念が残る日本の価値観に対する疑問が見え隠れする。

    ◆日本の性文化がセックスレスを招いているとの指摘も

    英BBCが注目するのは、日本のユニークな性文化だ。
    18歳から34歳の日本人のうち、実に4割を超える人々に性交渉の経験がないというデータを挙げ、ラブホテル発祥の国としては奇妙だと論じる。

    また、同メディアでは、傷つきたくないため実在の女性よりアニメを選んでしまうという声を紹介している。
    アニメ大国として名を馳せる日本だけに、人口問題の一端にはアニメがあると結びつけられているようだ。

    同記事には豪メディア『news.com.au』も注目しており、出生数が100万人を切った日本にとっては深刻な問題だと見る。
    使用済み下着の販売機があることに触れるなど、直接的な性交渉ではなく間接的に欲求を満たす国としての見方が伺える。
    こうした独自の性の価値観が少子化に繋がっているとの議論もあるようだ。

    ◆解決には労働環境の改善や移民政策が有効とも

    少子化対策に有効な手はあるのだろうか?
    アトランティック誌は労働環境の改善を挙げる。

    これまでに月100時間の残業上限が設定されたことなどには一定の評価を与える。
    しかし本質的に安倍政権は経済優先の姿勢を取っており、規制を嫌うことから、政策の実効性については楽観視できないとの立場だ。

    インデペンデント紙は別のアプローチとして、ドイツの移民政策を引き合いに出す。
    ただし、記事では触れられていないが、ドイツでは移民をめぐり社会問題も多発している。

    言葉の壁などによる低い就職率や高い犯罪率が議論を呼んでいる状態だ。
    メルケル首相率いるドイツCDU党は昨年9月の市議選で大敗を喫したが、BBCの報道によると、移民政策の失敗が敗因と首相自ら認めている。
    日本でも移民の受け入れで事態が好転するかは不透明だ。

    キャンベラ2つ分が毎年消滅するという冒頭に挙げた予測は衝撃的だ。
    今後の対策には、海外メディアの視点から日本固有の問題を検討するというアプローチも有効であろう。

    http://newsphere.jp/national/20170731-3/
    【【話題】日本の人口減少の原因、海外の見方は「男が家庭を支える古い制度」「傷つきたくないからアニメを選ぶ性文化」】の続きを読む

    WS000020


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/31(月) 10:13:42.49 ID:CAP_USER9.net
    29日、GACKTが自身のブログを更新し、建物の外観規制が進まない日本に「本当にもったいない話だ」と漏らした。
    現在、旅行中のGACKTはアメリカのニューヨークを経て、イギリスのロンドンに到着したようだ。

    国が外観規制を行っているため、ロンドンは綺麗に保たれた歴史的な街並みが並んでいる。
    GACKTは、美しい町並みの様子の写真を紹介しながら、「建物一つ一つに味がある」などと称賛していた。

    GACKTはそこで、「もし日本がこういったことを法律でしっかりやっていれば、日本は世界に類を見ない世界の数本の指に入る観光国になっていただろうし、
    観光における経済効果は今とは比にならないことになっていただろう」と指摘する。

    その上で、「本当にもったいない話だ」と嘆息する。

    京都などの都市と同様に、東京が外観を昔のまま保ち続け、
    中身だけ変えていれば「全てが絵になる素晴らしい街」になっていたというのだ。

    続けてGACKTは「日本はこういったことを今からでもしっかり規制すべきだと思うが、まあこんなことを本気で推し進められる政治家もいないだろう」
    「もったいないという言葉しか出てこない」と、諦めた口調で指摘していた。

    2017年7月30日 17時10分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13407096/

    【【芸能】<GACKT >建物の外観規制が進まない日本に嘆き「本当にもったいない」「本気で推し進められる政治家もいないだろう」】の続きを読む

    WS000038


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/02(日) 05:13:35.87 ID:CAP_USER9.net
    サッカー“しか”やらない子は、どうなるのか? 小俣よしのぶ(後編)

    前編ではフィジカルコーチ・小俣よしのぶ氏に、「スキャモンの発育曲線」「ゴールデンエイジ理論」など、日本で蔓延するフィジカル知識の危うさについて語っていただいた。後編はより踏み込み、「幼少期から単一スポーツに取り組むことの是非」について論じていただいている。

    ■「サッカーが日本の子どもをダメにする」の真意

    ――小俣さんは以前「サッカーが日本の子どもをダメにする」ということをFacebookでお書きになっていました。この発言の真意を教えてください。

    小俣 前編でも申し上げたとおり、現在は競技の低年齢化が起こっています。それでサッカースクールに行くと、子どもができるサッカーしか教えないわけですね。これも前編で申し上げましたが、運動と体育とスポーツの意味は異なります。その文脈でいうと、低年齢からサッカー“だけ”をやることが、身体運動として適切かどうかを考える必要があります。
     
    現に、サッカーしかできない子が出てきているわけですから。いま私が教室で経験しているのですが、小学生でサッカーやってる子は腕立て伏せもできないし、腕立て伏せの姿勢すら保てないんです。腕が震えて、尻がたれてしまう。
     
    ――そんなに極端な状況があるんですね。
     
    小俣 これは、サッカー教室やクラブの特性もあります。例えば練習時間が60分として、その中ですべてのサッカーのスキル練習をやらなければいけませんから、フィジカルや基礎的運動をやっている暇がないんです。さらに、ボールを使わない練習をしてしまうと、ビジネスとして成り立たない。そして子どもがいやがる事は絶対やらない。「ボールを使って楽しませようとする」のがサッカースクールです。
     
    一人一個ボールが用意されているわけで、その時点で奪い合いが起きません。強く蹴る事も要求されないですし、リフティングとボール操作性のトレーニングしかやれない。結果どうなるかというと、これは自分の担当しているクラスの話ですが、小学校5年生の子がいて体も大きいんですが、腕が蚊トンボのように細い。握力も、10kgしかないんです。

    ――握力10kgというと、7歳児ぐらいのレベルですね。

    小俣 それに、走る時に腕が振れないですね。手をカマキリみたいな形にさせてしまう。腕立て伏せをきっちりさせれば、一年も経てばしっかりと腕が振れるようになり、走るフォームも変わってきます。
     
    これは極端な例ではありません。こういう子どもは、たくさんいます。サッカーはあくまで一例にすぎず、野球もそうなのですが、単一競技しかやらないと体力や運動能力が低下してしまうということです。特にサッカーは上半身を使わないまま行くので、中学レベルになると体の当たりが入ってふっとばされる。そうして当たりが強くない子はイヤになって辞めてしまい、身体の大きな子だけが残ってしまうのです。

    ■リオ五輪選手より、高校球児のほうが大きい

    ――小学校4年生位になると急激に競技人口が減るのは、フィジカル勝負でいやになった子がやめてしまうからなのでしょうか。
     
    小俣 それもあると思います。実際、リオ出場選手(各国の集計)の身体形態データをみると、特に日本代表選手は身体が小さく参加国内で下から二番目でした.
     
    ショックなのは、その年の夏の甲子園に出場した強豪校の球児の方が全然大きいことです。ある意味、高校球児がサッカー日本代表になれば、身体の大きさではアジアの平均より上に行くんですね。
     
    競技の選抜を行なうとき、最も重要なのは身体データなんです。競技ごとに適した身体形態があります。身長や体重、体型など、その中でも身長が重要で、次にその競技にあった体型。体型が決まれば、体重が決まります。そもそも、日本サッカーは世界基準に達していない。これから身長がいきなり10センチ伸びるか? と言ったらそうではないですよね。だから、野球に流れていく子どもを引っ張っていくしかありません。
     
    本来日本で身長が180センチを超える子は全体の1%ほどです。しかし、甲子園に行けば200人くらいゴロゴロいる。彼らが全員サッカーをやれば、フィジカルの基本的な問題はクリアーできます。


    ■日本のフィジカルトレーニングの問題点

    記事全文
    https://victorysportsnews.com/articles/4339/original

    【【サッカー】サッカーしかやらない子は、どうなるか? 「サッカーが日本の子どもをダメにする」の真意】の続きを読む

    WS000009


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/21(水) 06:19:58.96 ID:rOzklNsU0 BE:299336179-PLT(13500)
    「移民を受け入れるべきか」「上司が外国人になったら?」――。そんな見出しを最近よく目にするようになった。
    少子高齢化に伴う人手不足解消の「切り札」として語られるが、日本で働く外国人労働者は100万人超。私たちは既に日常的に外国人と接している。議論と実態がかみ合っていないように見えるのはなぜなのか。

     厚生労働省は1月、日本で働く外国人の数が昨年10月末時点で108万3769人だったと発表した。「日経ビジネス」や「週刊東洋経済」などの経済誌を中心に移民の特集記事も相次いでいる。
     論点のひとつが、政府が原則認めていない「単純労働者」に近い形で働く外国人労働者の存在だ。……https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000003-asahik-ent
    【【認めざるを得ない】移民「居ないふり」の限界 外国人労働者100万人「受け入れは不可避」】の続きを読む

    このページのトップヘ