抗議デモ

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/21(金) 11:39:25.70 ID:xgWgrdgu0.net BE:838559742-(1000)
    ロンドンで太地町のイルカ漁への抗議デモ







    太地町の町長へ手紙を渡す7歳の女の子





    和歌山・太地町で追い込み漁解禁 反捕鯨活動家の集結を警戒
    http://www.sankei.com/west/news/160901/wst1609010034-n1.html
    【【悲報】白人美少女「どうしてジャップはイルカさん食べるの?」】の続きを読む

    WS000022


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/04(火) 04:41:06.36 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123702?act=all

    【4月3日 AFP】フランス・パリ(Paris)で中国人男性(56)が警官に射殺された事件を受け、在仏中国人ら約6000人が2日、市内で抗議デモを行い、一部で治安部隊との小競り合いに発展した。先月26日に起きた事件後、パリでは同様の抗議デモが続いている。

     2日のデモは複数の在仏中国人協会が組織したもの。一部のデモ参加者がペットボトルや瓶、卵、果物などを投げ付け、警察が催涙ガスで応酬した。AFPの写真記者によると、衝突は1時間以上続いた。

     発端は3月26日、パリ北東部に住む中国人男性(56)が自宅アパートで警官らに射殺された事件。当局によると、5児の父親であるこの男性宅でもめ事が起きているようだとの通報を受けて警察が駆け付けたところ、男性がナイフで警官に切りつけ負傷させたため、別の警官が自衛のため発砲したという。

     しかし、死亡した男性の家族の主張は警察の説明と食い違っている。家族によれば、家庭内トラブルは起きておらず、近所の住民が叫び声が聞こえたと警察に通報した後、男性は警告もなく撃たれたという。

     警察は現在この事件を調査中だとしている。また中国政府は、仏政府に対し「在仏中国市民の安全と法的権利・利益の保障」を要求している。パリには推定約20万~30万人の中国人が暮らしている。(c)AFP

    2017/04/03 11:51(パリ/フランス)
    【【国際】続報、仏パリで中国人ら6000人デモ、警官の中国人男性射殺に抗議続く】の続きを読む

    WS000344


    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 10:53:57.00 ID:CAP_USER9.net
    [22日 ロイター] - 米人気歌手マドンナさん(58)は22日、首都ワシントンで前日に行われたトランプ大統領に対する女性たちによる抗議デモ「女性大行進」の際に、「ホワイトハウス爆破を考えた」などと述べたことについて、隠喩的に語ったものだと説明した。

    マドンナさんの発言は、ソーシャルメディアで非難され、テレビの複数のネットワークがライブ中継を突然中止するという事態を招いた。

    「私は暴力的な人間ではない」と、マドンナさんはインスタグラムで弁明。「例えとして語ったのであり、(トランプ氏の大統領就任について)希望を感じる人もいれば、私が個人的に感じているように、怒りを感じている人もいるということを伝えたかった」と述べた。

    トランプ氏に抗議する21日のデモには数十万人が参加し、世界各地で合計数百万人が抗議行動に加わったとみられる。

    ロイター 1/23(月) 10:34配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000032-reut-ent

    ■マドンナ「ホワイトハウス爆破」発言で釈明発表!

    現地時間の21日、全米から集まった女性たちがワシントンで行ったドナルド・トランプ大統領に対する抗議デモ、「ウィメンズ・マーチ」での過激なスピーチで注目を集めているマドンナ(58)が、22日、インスタグラムで長い釈明のメッセージを発表した。

     スピーチで「これは革命の始まり」と宣言したマドンナは、「ホワイトハウスを爆破しようかとも考えたけど、それでも何も変わらないとわかってる」と過激発言。ツイッター上では、ショックを露にする声や非難の声もあがっていた。

     マドンナは「昨日の集会は素晴らしい体験だった。でも、とても重要なことをここでハッキリさせたい。私は暴力的な人間ではなく、暴力を促進したりもしない。私のスピーチの前後関係を無視して1つのフレーズを抜き出すよりも、全体を聞いて理解することが大事。

    私が言ったのはあくまで例えであって、希望を持つか怒りを感じるか、2つの見方があるということ。でも、怒りによる行動は何も解決しない。物事をよい方向に変える唯一の方法は愛によってしかない」と説明。最後に「集まった人たち皆と一緒に”愛を選びます”と合唱することができて、心から光栄なことだった」と結んでいる。

     同抗議デモには大勢のセレブたちが参加。女性の人権と平等を訴え、スカーレット・ヨハンソンやアシュリー・ジャッドらもスピーチを行った。(ニューヨーク=鹿目直子)

    日刊スポーツ 1/23(月) 10:39配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-01769074-nksports-ent
    【【音楽】<マドンナ>「ホワイトハウス爆破」発言は比喩と釈明!「私は暴力的な人間ではない」】の続きを読む

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