意識調査

    WS000028


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/01(水) 17:04:28.76 ID:CAP_USER9.net
    35歳から54歳の未婚者の約半数が「あえて結婚していない」として、結婚を望んでいないことが分かりました。

    明治安田生活福祉研究所が35歳から54歳の男女1万人を対象に行った結婚意識に関する調査によりますと、未婚者の49%が「あえて結婚していない」と答え、「結婚したいができていない」の51%とほぼ同数でした。

    「あえて結婚しない」理由としては「元々、結婚を望んでいない」という独身主義が最も多く、「独身は精神的・時間的に自由がきく」が続いています。また、男女とも年齢が高くなるほど「今さら、結婚するような年齢ではない」との回答が多くなっています。

    逆に「結婚したいが、現在も独身でいる」理由としては、男性では「家族を養うほどの収入がない」、女性では「希望の条件を満たす異性に巡り会わない」がトップでした。このほか、これまでに経験した結婚のチャンスについて聞いたところ、「0回」と答えた人が男性で57%、女性で42%となり、「3回以上」と答えたのはともに1割ほどでした。

    ---明治安田生活福祉研究所---
    2017年 35~54歳の結婚意識に関する調査(2017年10月27日)
    http://www.myilw.co.jp/research/report/2017_03.php
    http://www.myilw.co.jp/research/report/pdf/myilw_report_2017_03.pdf

    ■あえて結婚していない理由
    (「もともと結婚を望んでいない」)
    男性 5人に2人
    女性 3人に1人

    ■結婚したいものの現在独身でいる理由
    男性 「家族を養うほどの収入がない」3割
    女性 「希望の条件を満たす異性に巡り合わない」4割

    ■一生独身でいることを決意・覚悟した理由
    (「結婚に向いていない」)
    男性 4割
    女性 3割

    ■45歳以上でやっぱり結婚したいと思うようになった理由
    (「老後1人で生活することへの不安」)
    男性 4割
    女性 5割

    ■これまでに経験した結婚のチャンスが「0」回
    未婚男性の6割
    未婚女性の4割

    ■理想・条件を下げておくべきだったと考える年齢
    男性 30代前半
    女性 20代後半~30代前半

    ■結婚相手として希望する相手の年齢
    男性 「自分よりも年下」
    女性 「自分と同年齢層」

    ■結婚相手に求める理想・条件を下げた年齢
    男性4割 30代前半
    女性4割 20代後半

    ■理想・条件を下げて後悔している50代前半既婚者
    男性 4割
    女性 6割

    配信2017/10/27 16:21
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000113232.html

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/07(土) 12:50:18.58 ID:CAP_USER9.net
    「低身長で嫌な思いをしたことがあるか」の調査結果



    ㈱ファイザーはこのほど、「低身長の子供をもつ親と本人への低身長に関する意識調査」の結果を発表した。身長が低いことで嫌な思いをしたことがある「本人」は約8割で、「子供が嫌な思いをした」と答えた親の3割と比べ、認識に隔たりが見られた。

    同調査は9月20日の子供の成長啓発デーを前に実施。同性同年齢の人と比べて、-2SD(標準偏差)以下の低身長に該当する18歳以上の男女500人と、3歳から18歳の低身長の子供を持つ母親500人に、8月30日から9月1日の2日間にアンケートを行った。

    自身、または子供の低身長に対し、「健康なので特に問題ない」という回答は本人73.0%、親61.0%。

    身長が低い原因は、遺伝と考えている人が最も多く、本人75.0%、親53.0%と半数以上だった。一方、病気と答えた割合は本人9.4%、親7.2%だった。

    身長が低いことで、実際に嫌な思いをしたことがあると答えた本人の割合は79.6%、子供が嫌な思いをしたことがあると答えた親は33.0%と、親と子供の認識に隔たりが見られた。

    また、「身長が低くなかったら、今とは違った生活だったと思う」と考えている人は61.8%だが、親は17.2%と、3倍以上の差があった。

    背が伸びにくい原因について、遺伝や食生活、睡眠以外にも、成長ホルモンが出にくい体質・病気の可能性があることや、医療機関で検査でき、治療法があることを示し、認知度を調べた。知っていたと答えたのは、本人は31.6%、親は49.2%で、半数以上が病気の存在を知らなかった。

    また、条件を満たせば、成長ホルモン療法に関する費用助成が受けられることについて、知っていた親は23.6%。本人は8.2%と低い割合に留まった。一方、助成を受けられたことを知っていれば医療関係者に治療を相談したいと思う割合は、親が34.5%だったのに対し、本人は50.4%と半数に上った。

    ファイザー公式
    低身長の子どもをもつ親と本人への低身長に関する意識調査
    http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/press/2017/2017_09_20.html

    配信2017年10月6日
    教育新聞
    https://www.kyobun.co.jp/news/20171006_02/

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    WS000098


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/07(金) 19:02:40.96 ID:CAP_USER9.net
    KDDIが、自転車に関する意識調査の結果を発表。

    KDDIが4月4日発表した自転車に関する意識調査の結果によると、
    自転車の「歩道通行禁止」ルールを知らない人が約3割、守っていない人が約6割に上った。

    道路交通法上、自転車は車道の左側を通行するのが原則。
    歩道を通行できるのは、標識で指定された場所や、子どもと高齢者、障害者、車道の状況からやむを得ない場合──に限られ、あくまで例外扱いだ。

     だが調査では、自転車の歩道通行禁止ルールを知っている人は67.9%と、知らない人が3割以上いた。
    さらに、歩道通行禁止ルールを実際に守っている人は35.6%にとどまり、自転車に関する交通ルールの中で最も守られていなかった。

    実際に守られているルールは、「夜間のライト点灯」が68.5%で最多。
    「2人乗りの禁止」(68.0%)、「飲酒運転の禁止」(65.4%)、「携帯電話の使用禁止」(62.4%)も6割以上が守っていた。

    ルールのうち、最も知られているものは「車道の左側通行」で、認知度は83.1%。
    「2人乗りの禁止」「飲酒運転の禁止」(ともに79.7%)、「夜間のライト点灯」(78.3%)、「信号無視の禁止」(76.7%)なども高かった。
    一方、最も認知度が低かったルールは「併進走行の禁止」で、55.6%だった。

    認知度が高いルールの場合でも、「守っている」と答える人は全体的にやや少ない傾向がみられ、
    最も高かった「車道の左側通行」の順守率も57.4%にとどまっていた。

     事故経験の有無を聞いたところ、「自転車事故に遭ったことがある」と答えた人は31.4%、
    「遭いそうになったことがある」と答えた人は57.8%。特に20代での事故経験や未遂が多い傾向がみられた。
    事故に遭った際、接触した対象は、「自動車」が75.2%で最多。以下、「自転車」(32.8%)、「歩行者」(20.4%)という結果だった。

    調査は、2017年3月13日?14日にかけて、週に1日以上自転車に乗る20~69歳の男女1000人を対象に、Web上で実施した。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/04/news124.html

    自転車の知っているルール・守っているルール



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