性的暴行

    WS000107


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:323057825-PLT(12000).net
    東京・江戸川区の駐車場で女性を押し倒し性的暴行を加えようとしてけがをさせたとして、モンゴル国籍の男が警視庁に逮捕されました。
     逮捕されたのは、モンゴル国籍の塗装業バートル・バタトルジ容疑者(27)で、今月25日、江戸川区の駐車場で20代の女性に後ろから抱きついて押し倒し、性的暴行を加えようとして全治1週間のけがをさせた疑いがもたれています。
    バートル容疑者は女性と面識はなく、取り調べに対し、「コンビニで見つけた女性の胸を触ったことは覚えています」と容疑を認めているということです。

     現場周辺では同様の被害がほかにも1件起きていて、警視庁は関連を調べています。

    女性に性的暴行加えようとしけがさせた疑い、モンゴル国籍の男逮捕
    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170928/Tbs_news_106663.html
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    WS000024


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/31(水) 09:09:36.01 ID:CAP_USER9.net
    29日午後、28歳の女性が会見を開き、元TBSの政治記者で安倍首相に関する著書で知られるジャーナリストの男性から、性的暴行を受けたと訴えた。男性は不起訴になっているが、捜査の過程では、一度出た逮捕状の執行が止められていた。

    ■相手はジャーナリストの山口敬之氏

     顔を出しての異例の会見を行ったのは、フリージャーナリストの28歳の女性。名字は伏せ、詩織という名前を明らかにし、被害を訴えた。

     詩織さん「レイプがどれだけ恐ろしく、その後の人生に大きな影響を与えるか、伝えなくてはならないと思いました」

     被害を訴えた相手はジャーナリストの山口敬之氏。TBSの記者として、安倍首相が官房副長官や自民党幹事長の時代から取材を行った。ワシントン支局長を務めて退社した後、安倍首相が表紙の著書「総理」などを出版。安倍首相をよく知るジャーナリストとして、テレビ出演もしていた。

    ■メールで就職の相談をしたところ―

     詩織さんは学生時代の2013年、山口氏と知人を介して知り合ったという。詩織さんは2015年3月、メールでワシントン支局長だった山口氏に「支局で働きたい」と就職の相談をしたという。すると、山口氏からは以下のような返事があったという。

     「インターンなら即採用だよ。プロデューサー(有給)でも、詩織ちゃんが本気なら真剣に検討します(2015年3月25日)」「最大の関門はビザだね。TBSで支援することも可能ですので検討してみます。ところで、ヤボ用で一時帰国することになったんだけど、来週は東京にいますか?(2015年3月28日)」

    ■“ホテルでの性的暴行”を主張

     詩織さんは山口氏に食事に誘われたという。詩織さんは4月、東京・恵比寿の飲食店で酒を飲んだ後、記憶がなくなり、翌朝、意識が戻ると、ホテルで性的暴行を加えられていたと主張している。詩織さんは事実を知るため、その後も山口氏とのコンタクトを続けたという。

     詩織さん「山口さんは私が妊娠した場合のことをお考えですか?(2015年4月18日のメール)」

     山口氏「意識不明のあなたに私が勝手に行為に及んだというのは全く事実と違います。私もそこそこ酔っていたところへ、あなたのような素敵な女性が半裸でベッドに入ってきて、そういうことになってしまった(2015年4月18日のメール)」

     詩織さん「レイプされた上、妊娠の可能性をもった女子にこれ以上何を言うつもりでしょうか?(2015年5月7日のメール)」

     山口氏「レイプって何ですか?全く納得出来ませんね(2015年5月7日のメール)」

    ■“上からの指示で逮捕できない”

     こうした中、詩織さんは4月末、警視庁高輪署に被害届を提出した。6月、高輪署から、準強姦の疑いで山口氏の逮捕状を取ったという連絡が入ったという。しかしその後―

     詩織さん「複数の捜査員が逮捕状を手に成田空港で帰国する山口氏を、準強姦罪の容疑で逮捕するために待ち受けていたそうです。その逮捕状が執行されることはありませんでした。今でも捜査員の方が、私に電話をくださった時のことを鮮明に覚えています。それは『今、(山口氏が)目の前を通過していきましたが、上からの指示があり、逮捕することはできませんでした。私も捜査を離れます』という内容のものでした」

     関係者によると、捜査は高輪署単独で行われていた。逮捕の段階になって初めて、警視庁本部に報告が上がった。報告を受けた警視庁本部は逮捕状の執行を止め、高輪署ではなく、本部の捜査1課が一から捜査をすることを決めた。8月、捜査1課は山口氏を書類送検。翌年7月、東京地検は嫌疑不十分で不起訴処分とした。

    ■当時の刑事部長「捜査に一点の曇りもない」

    (中略) 今後、検察審査会が、捜査書類を検討するなどして捜査当局の不起訴の判断が妥当だったかを判断する。

    配信 2017年5月30日 00:10
    日テレニュース(動画あり 6分23秒)
    http://www.news24.jp/articles/2017/05/30/07362823.html
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    WS000120


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/30(火) 12:39:02.16 ID:CAP_USER9.net
    29日午後、28歳の女性が会見を開き、元TBSの政治記者で安倍首相に関する著書で知られるジャーナリストの男性から、性的暴行を受けたと訴えた。男性は不起訴になっているが、捜査の過程では、一度出た逮捕状の執行が止められていた。

    ■相手はジャーナリストの山口敬之氏

     顔を出しての異例の会見を行ったのは、フリージャーナリストの28歳の女性。名字は伏せ、詩織という名前を明らかにし、被害を訴えた。

     詩織さん「レイプがどれだけ恐ろしく、その後の人生に大きな影響を与えるか、伝えなくてはならないと思いました」

     被害を訴えた相手はジャーナリストの山口敬之氏。TBSの記者として、安倍首相が官房副長官や自民党幹事長の時代から取材を行った。ワシントン支局長を務めて退社した後、安倍首相が表紙の著書「総理」などを出版。安倍首相をよく知るジャーナリストとして、テレビ出演もしていた。

    ■メールで就職の相談をしたところ―

     詩織さんは学生時代の2013年、山口氏と知人を介して知り合ったという。詩織さんは2015年3月、メールでワシントン支局長だった山口氏に「支局で働きたい」と就職の相談をしたという。すると、山口氏からは以下のような返事があったという。

     「インターンなら即採用だよ。プロデューサー(有給)でも、詩織ちゃんが本気なら真剣に検討します(2015年3月25日)」「最大の関門はビザだね。TBSで支援することも可能ですので検討してみます。ところで、ヤボ用で一時帰国することになったんだけど、来週は東京にいますか?(2015年3月28日)」

    ■“ホテルでの性的暴行”を主張

     詩織さんは山口氏に食事に誘われたという。詩織さんは4月、東京・恵比寿の飲食店で酒を飲んだ後、記憶がなくなり、翌朝、意識が戻ると、ホテルで性的暴行を加えられていたと主張している。詩織さんは事実を知るため、その後も山口氏とのコンタクトを続けたという。

     詩織さん「山口さんは私が妊娠した場合のことをお考えですか?(2015年4月18日のメール)」

     山口氏「意識不明のあなたに私が勝手に行為に及んだというのは全く事実と違います。私もそこそこ酔っていたところへ、あなたのような素敵な女性が半裸でベッドに入ってきて、そういうことになってしまった(2015年4月18日のメール)」

     詩織さん「レイプされた上、妊娠の可能性をもった女子にこれ以上何を言うつもりでしょうか?(2015年5月7日のメール)」

     山口氏「レイプって何ですか?全く納得出来ませんね(2015年5月7日のメール)」

    ■“上からの指示で逮捕できない”

     こうした中、詩織さんは4月末、警視庁高輪署に被害届を提出した。6月、高輪署から、準強姦の疑いで山口氏の逮捕状を取ったという連絡が入ったという。しかしその後―

     詩織さん「複数の捜査員が逮捕状を手に成田空港で帰国する山口氏を、準強姦罪の容疑で逮捕するために待ち受けていたそうです。その逮捕状が執行されることはありませんでした。今でも捜査員の方が、私に電話をくださった時のことを鮮明に覚えています。それは『今、(山口氏が)目の前を通過していきましたが、上からの指示があり、逮捕することはできませんでした。私も捜査を離れます』という内容のものでした」

     関係者によると、捜査は高輪署単独で行われていた。逮捕の段階になって初めて、警視庁本部に報告が上がった。報告を受けた警視庁本部は逮捕状の執行を止め、高輪署ではなく、本部の捜査1課が一から捜査をすることを決めた。8月、捜査1課は山口氏を書類送検。翌年7月、東京地検は嫌疑不十分で不起訴処分とした。

    ■当時の刑事部長「捜査に一点の曇りもない」

    (中略) 今後、検察審査会が、捜査書類を検討するなどして捜査当局の不起訴の判断が妥当だったかを判断する。

    配信 2017年5月30日 00:10
    日テレニュース(動画あり 6分23秒)
    http://www.news24.jp/articles/2017/05/30/07362823.html

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    WS000055


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/04(火) 23:10:25.51 ID:auo4CkYq0.net BE:194767121-PLT(12001)
    2017年4月4日、韓国・ニューシスによると、韓国のソウル江南にある有名クラブで日本人観光客に性的暴行を加えたとして、30代の韓国人の男が逮捕された。

    ソウル江南警察署は3日、男を性的暴力犯罪の処罰などに関する特例法の類似強姦(ごうかん)容疑で在宅起訴したと明らかにした。

    警察によると、男は2日早朝、江南のあるクラブで酒に酔った20代の日本人女性観光客を非常階段に連れていき、無理やり性交類似行為をした疑いが持たれている。男は女性の
    悲鳴を聞いたクラブの警備員によって警察に引き渡された。男は警察の取り調べで「女性と合意の上でスキンシップをした」と述べ、容疑を否認している。また、女性は3日に
    出国する予定だったが、実際に出国したかは確認できていないという。

    警察はクラブの関係者を呼び、事件の経緯を調べる方針だという。

    この報道について、韓国のネットユーザーからは「国の恥さらし。刑務所に入れて反省させるべき」「韓国籍を剥奪してほしい」「『合意の上』が通じるのは自国民相手にだけ」
    「せっかく遊びにきてくれた日本人を苦しめるな」「日本内の嫌韓をあおる行為」など男に対する批判的なコメントが寄せられる一方で、「金目当ての行為では?」「明け方に
    外国のクラブにいる方も悪い。自分の身は自分で守るべき」と指摘する声も寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b174229-s0-c30.html
    【韓国で日本人女性がレイプされ、韓国ネットが非難轟々】の続きを読む

    WS000231


    1:すらいむ ★:2017/02/06(月) 11:54:48.56 ID:CAP_USER9.net
    【速報】山形県のNHK酒田報道室の記者(28)が、20代の女性に性的暴行を加えたとして逮捕された。

    TBS News-i 公式
    https://twitter.com/tbs_newsi/status/828435671605923840
    【【NHK】山形県のNHK酒田報道室の記者(28)、20代の女性に性的暴行を加えたとして逮捕】の続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/14(土) 18:11:44.07 ID:CAP_USER9.net
    現役プロ野球選手が性的暴行容疑で警察の取り調べを受けた。大田(テジョン)警察庁と大田東部警察署によると、12日午前、プロ野球選手A(25)の元交際相手の女性が「望まない状況で性関係を持った」と申告してきたという。Aは警察で「女性が望んで関係を持った」と容疑を否認した。

    http://japanese.joins.com/article/698/224698.html
    【【野球】性的暴行容疑でプロ野球選手を取り調べ】の続きを読む

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