復活

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/09(金) 22:28:07.99 ID:CAP_USER9.net
    「#BOOWY0807」というハッシュタグが、突然盛り上がった。群馬県高崎駅に伝説のロックバンド「BOOWY」と書かれたポスターが現れ、
    #BOOWY0807というハッシュタグが表記されていたからだ。群馬はBOOWYの氷室京介、布袋寅泰の出身地である。「再結成か?」
    という熱い声や、「また、ベスト盤でも出して集金するのでは?」冷ややかな声が散見された。

    サラリーマン的に問題なのは、今月の会社の飲みの席で、男性上司から高い可能性でこの話題が出ること、それにどう対応するかということではないだろうか。

     上司の音楽のこだわり話は、面倒臭い。下手にコメントすると、地雷を踏んでしまうからだ。詳しいぞアピールをすると逆にマウンティングを喰らってしまう。
    そう、今では会社の「マリオネット」に過ぎない彼らにも、ロックの魂があるのだ。

     売れた曲しか知らないくせに、当時の彼女とのデートで江ノ島に行ったときに黙って「ONLY YOU」をかけた経験がある奴などがとくに面倒臭い。
    これに合わせて、音楽にちなんだ数々の女性遍歴を話し出すからタチが悪い。今なら、男性同士の会話でもセクハラと言われる時代ではあるが。
    話を聞くだけで、ブルーになる。まさに「B・BLUE」ではないか。

     過去の海外赴任の経験と重ねて「NO.NEW YORK」なんて話し出す親父ギャグも迷惑だ。こっちはすっかり「CLOUDY HEART」である。
    しかし、もっと面倒臭いのはスマホに昔のコピーバンドの写真、音源、動画を入れるタイプの奴だ。特に、肉体労働のバイトをして、
    その給与で買った布袋寅泰モデルのギターなどは無条件で礼賛せざるを得ない。

    もちろん、今回はたまたまBOOWYを例に挙げただけであり、「X JAPAN」や「おニャン子クラブ」好きの上司のこだわり話も、同じように面倒臭い。
    この手の上司の対応法は、とにかく頷(うなず)くことである。

     すごいですね、そうなんですかと、話を聞く。今や、BOOWYやおニャン子クラブの解散後に生まれた人たちが職場にも増えているし、知らない人だっている。
    読者の中にもいるだろう。知っていたとしても、分からないフリを通すことで良いのではないか。

     安心しろ。彼らが盛り上がるのはあと数カ月だ。そして、奴らのLAST GIGS、つまり退職は君たちより早い。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1706/09/news011.html
    【【音楽】BOOWY好きの上司と飲むときに気を付けたいこと】の続きを読む

    WS000225


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 07:19:58.45 ID:CAP_USER9.net
    昨年3月に突然終了したダウンタウン・浜田雅功(53)の名物番組、MBS「ごぶごぶ」(関西ローカル)が、レギュラー放送で復活することが、18日深夜に放送されたSP版のラストで告知された。番組再開に伴い、次週25日に“3代目”の新相棒が登場するとみられる。
     同番組は浜田が07年から昨春まで9年間、地元・関西で出演していたレギュラー番組。07年から東野幸治(49)、14年からロンドンブーツ1号2号・田村淳(43)を相棒に「五分五分」の立場で、街をぶら歩きする深夜バラエティーとして人気だったが、昨年3月29日の「放送10年目突入SP」の最後に、同局制作局長からのビデオメッセージで番組終了が通告され、浜田が「こんな終わらし方しよった」と苦笑し、あっさりラストを迎えていた。
     今回、4月11日と18日に浜田と田村のコンビで2週連続のSP版が放送され、ゲスト参戦した吉村洋文・大阪市長(41)を買い出しのパシリで走らせるなど、相変わらずのノリで街ぶらが進んだ後に、18日の番組ラストで「ごぶごぶ レギュラー復活!!」のテロップが表示された。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/19/0010109366.shtml
    【【テレビ】浜ちゃん「ごぶごぶ」突然復活 3代目相棒の登場も示唆】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/05(水) 14:08:42.38 ID:CAP_USER9.net
    俳優の坂上忍が5日、フジテレビ系「バイキング」で、3日の同番組で復帰したフリーアナウンサーの小林麻耶のネットの反応について「言論の自由とかの域じゃない」「ちょっとした犯罪の域」と激怒した。

     番組では、3日にVTRで復帰した麻耶のインタビューの反響を議論。インタビューの中で麻耶は今でも自宅やガン闘病中の妹・麻央の病院に記者がやってくることや、ネットなどの中傷もあることも明かしていた。

     これを聞いた坂上は今までは「傷つきやすいから完全シャットアウト」していたネットを「初めて」見たという。すると「ちょっとビックリした。(内容は)言えない。あんな世の中なの?」とそこに書かれていた中傷コメントに驚がくしたという。

     「もう言論の自由とかの域じゃない」ともコメント。他の出演者からどういった内容なのかを聞かれると、あまりに辛らつな内容に、そのものは「言いたくない」としたが「ニュアンスで言うと、もう飽きたよとか、いつまで発信してんだよ的なこと。こんなことですか?ネットって。当然一部の人だろうけど」と嫌悪感をにじませた。

     更に「こっちは心(が傷つく)だけど、(麻央は)生き死にがかかってるわけだから。ビックリした」「ちょっとした犯罪の域」と、心ないコメントにショックの色をありありと浮かべていた。

    デイリースポーツ 4/5(水) 13:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000061-dal-ent
    【【テレビ】<坂上忍>小林麻央ブログの中傷に激怒!「言論の自由の域じゃない」】の続きを読む

    WS000512


    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 12:43:56.29 ID:CAP_USER9.net
    お笑いコンビ・極楽とんぼが2006年7月まで出演していたTBSラジオ「極楽とんぼの吠え魂」が、19日に一夜限りの復活を果たすことが15日、TBSラジオから発表された。

     同番組は2000年10月から2006年7月まで、金曜深夜に放送され若者を中心に熱狂的な支持を受けていた。最終回では約2万通ものメールが届くなど、番組終了を惜しむ声が殺到。今回、山本圭壱の復帰に伴い、極楽とんぼが再始動したことを受け、約10年ぶりに復活することとなった。

     加藤浩次は同局を通じ「まず10年ぶりに『吠え魂』をTBSラジオでやらせて頂けることを感謝しております。一夜限りの放送ですが、魂の放送にしたいと思います」とのコメントを発表した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000047-dal-ent
    【【ラジオ】「極楽とんぼの吠え魂」が一夜限りの復活 約10年ぶり】の続きを読む

    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 07:52:33.50 ID:CAP_USER9.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000001-flix-movi

    1984年に41歳の若さで亡くなった漫画家の故ちばあきお氏による名作野球漫画「キャプテン」が、「おれはキャプテン」「グラゼニ」(原作・森高夕次名義)などで知られるコージィ城倉の手によって復活することが明らかになった。
    4月5日発売のグランドジャンプ9月号(集英社)より、続編の連載がスタートする。

    「キャプテン」は1972年から「月刊少年ジャンプ」(※旧・別冊少年ジャンプ)で連載された野球漫画。
    墨谷二中野球部の歴代キャプテンたちを主人公に、等身大の少年たちが努力を重ねて、強豪へと成長していく姿を描き大ヒット。
    一時期は「週刊少年ジャンプ」誌上で高校が舞台のスピンオフ「プレイボール」も並行して連載され、現在も一般から球界まで数多くのファンを持つ。

    スポーツ漫画の新しいスタイルを確立した作者のちばあきお氏は33年前に死去。
    もう本人によって描かれることのない新作が、ちばあきお作品を心から愛し、尊敬する城倉の手によって復活する。

    続編で描かれるのは、「キャプテン」「プレイボーイ」の“その後”。
    墨谷二中野球部の元キャプテンで主人公の谷口タカオが、高校3年生になり、墨谷二中で彼の後を継いでキャプテンを務めた丸井、イガラシらと共に甲子園を目指して猛特訓にはげむ。
    連載にあたって城倉は「新機軸は打ち出しません」と断言。
    「コンセプトは『何も足さない。何も引かない』。ちばあきお先生が生きていたらおそらくこんなカンジで描いたのではないだろうか……というテイストを“再現”してみたい」と語っている。

    連載開始の9号には城倉のインタビューも掲載。
    また本日発売の6号には、2017 ワールドベースボール クラシック(WBC)開幕&「キャプテン」復活を記念した特別とじこみ付録「侍ジャパン×キャプテンコラボピンナップ」が付属。
    また、東京ドームで開催される対キューバ、オーストラリア、中国戦のチケットや、ピンバッジ&クリアファイルのセットを総計30名にプレゼントする懸賞企画も実施される。

    ちばあきお伝説の野球漫画「キャプテン」が復活!



    コージィ城倉による新連載の告知ページ



    6号には特製ピンナップが付属



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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/01/22(日) 07:28:36.86 ID:CAP_USER9.net
    2014年7月に判明した期限切れ鶏肉使用問題によって凋落の一途をたどっていた日本マクドナルド。
    しかし、昨年は新たな商品を積極的に打ち出したり、既存店を改装したりして業績は上向きの兆しがみられる。
    鶏肉問題以降中断されていたフランチャイズチェーンの新規オーナーも、今年から募集が再開される。

    一時は“マクドナルドの時代は終わった”とさえいわれていたが、なぜ復活の兆しを見せているのか。
    立教大学経営学部教授の有馬賢治氏にマーケティングの観点から分析してもらった。

    ●「ポケモンGO」夏場のリリースでマクドナルドを手助け?

    「鶏肉問題でダウンしたイメージを回復するべく、マクドナルドはその後、商品展開や広告戦略など飲食業として必須の活動を地道にしてきました。
    ですが、2年半という短期間でここまで持ち直した実情を考えると、そういった企業努力だけでは説明しきれません。
    顧客の食に対する信用は、健康に直結するだけに過剰な反応が出やすい領域です。
    ですから、店舗に足を運ばせる外的な要因があったからこそ、地道な企業努力を実感してもらえたと考えた方が筋が通ります。
    では、その外的な要因とは何かということになりますが、それは『ポケモンGO』だと私は思います」(有馬氏)

    「ポケモンGO」が昨年7月24日に配信されたのに合わせ、同日より全国のマクドナルド2900店舗のうち、
    2500店を「ポケストップ」、400店を「ジム」として利用できるコラボレーションを実施。この効果が非常に大きかったと有馬氏。

    「国内配信前から店舗にポケストップやジムを設置しようとしていたようで、マクドナルドのこのスピード感が奏功したかたちです。
    これにより今までマクドナルドから遠ざかっていた顧客の来店を、ブームに乗じて促すことができました。
    また、来店すれば何がしかは購入することになりますので、実際に何か商品を実食してもらうことで、先行していたネガティブなイメージが払拭されていったといえるでしょう」(同)

    特にリリースが夏場だったため、清涼飲料やアイス類への需要が大きい時期で、休憩したいユーザーの利用が来店を後押ししたかたちとなった。

    安い単価での長時間利用を問題視もできるが、店内の賑わいが窓越しから確認できたことは、
    結果的に「マクドナルドはもう大丈夫みたいだ」と顧客に安心感を浸透させたと有馬氏は言う。

    ●マクドナルドはコラボ上手

    この成功のあとを追うかたちで、ソフトバンクやイオンも店舗をポケストップとジムに設定した。
    企業とゲームやアニメなどのコラボ企画は、今までにもさまざまなかたちで各社が実現してきたが、どのような影響があるのだろうか。

    「そのキャラクターやゲームの知名度を顧客吸引力につなげられる、というメリットがあります。
    つまり、本来のターゲットではない層も引きつけられるため、売上を伸ばせる可能性が高まるということです。
    ただし、有名なコンテンツほどライセンス料が高いので、それを支払えるだけの企業体力がある会社でないと実現は難しいでしょう。
    マクドナルドは『妖怪ウォッチ』とも提携して成功した実績がありますし、コラボ企画に関してはかなり上手な印象です。
    現代の企業には、こういった自助努力以外の部分でも自社を成長させる力が必要とされているいうことでしょう」(同)

    外的要因をうまくコントロールできるかどうかも、マーケティングにおいては必須の能力といえるようだ。

    http://biz-journal.jp/2017/01/post_17792.html
    2017.01.22
    【【企業】マック、なぜ一度離れた客が再び店舗に戻ってきた?意外な外的要因による悪いイメージ払拭戦略】の続きを読む

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