居酒屋

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/07(月) 10:23:06.17 ID:CAP_USER9.net
    フライドポテト注文はダメ? 松本人志「居酒屋での激怒話」に一部視聴者が反感
    2017/8/6 15:00  しらべぇ
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170806-15938505-sirabee

    6日放送のフジテレビ系情報番組『ワイドナショー』で、松本人志が居酒屋での激怒話を披露。
    その内容があまりにも細かく、理不尽にも思えるものであったため、ネット民から「面倒くさすぎる」「一緒に飲みに行きたくない」など、否定的な声があがっている。

    ■居酒屋での「フライドポテト」にダメ出し

    番組では新卒の会社員が上司と一緒に居酒屋に行った際のエピソードを紹介。
    上司に「なんでも好きなものを頼んで良い」といわれたため、フライドポテトを注文したところ、「学生気分か」などと怒られてしまったという。

    この件についてコメントを求められた松本は、「フライドポテトを頼まれたらイラっとくるのはわかるかなあ」「もうちょっとオツなものを、頼んでほしい。おひたし的なものを」とコメント。
    また、「毎度ケチャップをつけるのもイラっとするね」と続け、これに西川貴教も、「いっぺんで行くんやったらええけど、1回噛んでこれを行く(これはダメ)」と同調。
    最終的に、「フライドポテトはダメですねえ」とバッサリ切る。
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/09(日) 17:44:45.35 ID:o2o8fp1V0.net BE:329591784-PLT(12100)
    大阪府東大阪市は9日、同市西鴻池町の居酒屋「一石二鳥」で食事をした20~45歳の男女7人が
    下痢や腹痛などの症状を訴え、うち5人の便から食中毒菌のカンピロバクターを検出したと発表した。

    市は同店を原因とする食中毒と断定し、同日から2日間の営業停止を命じた。

    同市によると、6月28日に「鶏のたたき」などを食べた11人のうち7人が下痢や腹痛の症状を訴えた。
    4人が病院で受診したがいずれも入院しておらず、快方に向かっているという。

    http://www.sankei.com/west/news/170709/wst1707090036-n1.html
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/26(日) 19:06:45.87 ID:CAP_USER9.net
    日本を訪れる外国人観光客の中には、居酒屋などで、メニューに表示されていない「お通し代」を徴収されて困惑する人もいるようだ。
    外国人観光客が多く訪れる沖縄県の沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)では、
    トラブルを未然に防ぐために、2016年、居酒屋などへメニューの多言語化を呼びかけた。
    OCVBが運営する「多言語コンタクトセンター」には、
    外国人観光客から「レシートに身に覚えのない代金が入っているが、これは何か」という質問が寄せられていたそうだ。
    呼びかけ後はメニューを多言語化し、お通し代について表記する店舗が増えているという。
    担当者は弁護士ドットコムニュースの取材に対して「昨年、一昨年に比べて、最近は、お通し代をめぐる相談は減っている。
    ほぼ目にしなくなった」と話した。

    お通し代をめぐっては、外国人観光客だけではなく、日本人でも違和感がある人が少なくない。
    ネット上では「お通しはいらない」「日本人でさえ困惑する」という声が上がっていた。
    そもそも法的には、お通しという、自分が注文していないものに対して代金を支払う必要があるのだろうか。石崎冬貴弁護士に聞いた。

    ●店と客の間には「お通し」をめぐる契約が成立している

    飲食店で食事をする際に、法律を意識することはないと思いますが、当然、その際にも契約が成立しています。
    お客さんは、注文したものを食べる権利があり、その代金を支払う義務を負います。
    逆に、お店は、注文を受けたものを調理して、給仕する義務がありますし、その代わりに、食事代をもらう権利があります。
    普段は意識していませんが、飲食店で食事をする際、私たちはそのような契約を結んでいるのです。

    当然、何を注文するかは、お客さんの自由ですが、注文していなくても「お通し」が出てくることは、日本の飲食店において、暗黙の了解になっているところがあります。
    「お通しをください」と言わなくても、お通しを頼んだものとしてお互い理解しているため、成り立っている制度です。

    つまり、居酒屋に入ってお酒を頼んだ時点で、お客さんはお通しを頼んでいる(または、お通しが出されても断らない)し、
    お店も、これに応じてお通しを出す、という契約が成立しているということになります。

    もちろん、お客さんはお通しを断ることもできますが、お店によっては、お通し代が席料を兼ねているなど、
    絶対に頼んでもらう必要がある場合もありますので、お店側が、「お通しを断るお客さんには退店してもらう」ということも可能です。

    ただし、このような共通理解は、文化的背景があって成立するものです。それを知らない外国人に対しても同じことは言えないと思います。
    トラブルの予防という意味でも、外国人向けのメニューには、「お通し代を請求します」と書いておくべきでしょう。

    ●「お通し代」の問題は、欧米の「チップ」と同じ

    「お通し代」の問題は、欧米の「チップ」と同じように考えてよいと思います。
    お通しもチップも、文化を前提とした暗黙の了解に基づくものですので、異なる文化圏の方は理解できませんし、そもそもその存在を知りません。

    東京オリンピックを前に、温泉マークなどの案内用図記号(ピクトグラム)が整理されたり、飲食店の禁煙などの整備が進んでいますが、「お通し」も同様に考えるべきだと思います。
    ちなみにチップも、外国人の旅行客が多い場所では、「チップ不要」などの説明が書いてある場合があります。

    【取材協力弁護士】
    石崎 冬貴(いしざき・ふゆき)弁護士
    神奈川県弁護士会所属。フードコーディネーターなど食品・フード関係の資格も持ち、飲食店支援サイトを運営するなど、食品業界や飲食店の支援を専門的に行っている。

    事務所名:弁護士法人横浜パートナー法律事務所
    事務所名:弁護士法人横浜パートナー法律事務所
    事務所URL:http://food-lawyer.net/

    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0326/bdc_170326_6125329651.html
    弁護士ドットコム3月26日(日)9時44分

    【【外食】居酒屋「お通し」に外国人観光客が困惑…注文していないのに、支払う必要は?】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/17(金) 20:36:38.97 ID:CAP_USER.net
    http://www.newsweekjapan.jp/nippon/mystery/2017/03/188097.php

    <訪日外国人観光客の増加につれ、クローズアップされる「お通し」トラブル。「なぜ払わなければいけないのか!?」
    という不満の声は、実は外国人だけでなく日本人からも上がっている>

    【シリーズ】外国人から見たニッポンの不思議
    ビザの緩和や免税制度の拡充を背景に増加し続ける外国人観光客。2016年の訪日外国人観光客数は前年比21.7%増で
    2400万人を突破し、4年連続で過去最高を更新するなど、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向け
    、さらなるインバウンド市場の拡大を期待する業界も多いことだろう。
    訪日の大きな目的である「グルメ」を提供する飲食業界もそのひとつ。近年では、よりネイティブな食文化を楽しみたいと、
    ガード下や横丁の焼き鳥屋や居酒屋で夕食を楽しむ外国人も増えている。

    【参考記事】訪日外国人の胃袋をつかむ「食」のマッチングサービス
    そんな居酒屋でいま、客である外国人とのトラブルが多発しているという。居酒屋をはじめ、主に酒類を提供する日本の飲食店特有の
    システムである「お通し」に関するいざこざだ。
    昨年末、沖縄の地元紙「琉球新報」が報じたところによれば、外国人観光客向けに沖縄観光をサポートする沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)には、
    居酒屋などのテーブルチャージやお通し代など、メニューに表示がない料金の請求に困惑する外国人から質問が寄せられており、
    同センターが詳細を確認して店側が非を認めた場合、返金する事例もあるのだという。
    店舗側からすれば、お通しは「注文した料理が出るまでの酒のつまみ」であり、「テーブルチャージ」の意味合いも含んだものというのが一般的な認識だ。
    しかし、その金額は300~500円と料理1品と同等であるため、システムを理解していない外国人にしてみれば、
    「頼んでもいない料理になぜ料金を支払わねばならないのか!?」と、不満や憤りを覚えるのも当然だろう。
    英語のネット掲示板では「お通し」は「Compulsory Appetizers」、つまり「強制的な前菜」と翻訳され、たびたび非難の的となっている。

    実のところ、そうした日本特有の「お通しシステム」には外国人はおろか、これまで当たり前のものと捉え享受してきた
    日本人からも非難の声が上がり始めている。2009年にYahoo!が行った意識調査(回答数:76,339票)によれば
    、「お通しは出して欲しい?」という質問に対し、「無料なら出して欲しい」が77%、「無料でもいらない」が17.3%と、実に94.3%が否定的な回答となった。
    来店後、おしぼりと一緒に提供されるお通しは、居酒屋でのお馴染みの光景である。この日本の飲食店特有のシステムであり文化は、
    本当に必要ないものなのだろうか。


    不満の理由は「強制感」「質の悪さ」「説明不足」
    外国人観光客から「強制的な前菜」と非難される、居酒屋のお通し。システムの理解云々以前に、その不満は文化的な背景によるものも大きい。
    欧米ではビジネスをはじめ、ショッピングにレストランでの食事であれ、その売買は売り手と買い手双方の合意に基づく契約が基本となる。

    つまり、料理の内容と価格が適正ならば納得(=合意)し、客は注文し、店は調理する(=契約)という認識であり、
    合意も契約もせぬまま問答無用で提供され、サービスと思いきや会計時に料金を払わされるお通しには納得できないという不満は、
    ある意味、当然の反応といっていいだろう。

    (続きはサイトで)
    【【国内】居酒屋の”お通し”に外国人観光客が困惑「なぜ頼んでもいない料理に料金を払わなければいけないのか!?」】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/02/28(火) 06:14:30.30 ID:CSFfx29q0.net BE:837857943-PLT(16930)


    厚生労働省は、飲食店などの建物の中を原則として禁煙にする法案について、家族連れなどの利用が想定される
    居酒屋やラーメン店は例外とせず、原則禁煙とする方針を固め、近く法案のたたき台を示して、政府・与党内の調整を進めたいとしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170228/k10010892351000.html
    【居酒屋だけじゃなく「ラーメン店」も禁煙へ ラーメン食った後の一服がウメーのに!】の続きを読む

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