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1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/19(月) 08:06:45.01 ID:MwzRahqs0 BE:886559449-PLT(22000)
出生数が初めて100万人を下回る 一方、少子化対策「こども保険」の認知度は?


 小泉進次郎氏らは、保育や幼児教育を無償にするため、現在の社会保険料に上乗せして
資金を集める「こども保険」を提案しているが、その認知度は低迷しているようだ。

 厚生労働省が6月2日に発表した「平成28年 人口動態統計月報年計(概数)の結果」によると、
平成28年に生まれた子どもの数は97万6,979人で、初めて100万人の大台を割り込んだ。
過去のピークは第1次ベビーブームだった昭和24年の269万6,638人で、第2次ベビーブームの
昭和48年には209万1,983人まで回復したものの、その後は減少傾向が続いていた。直近では
平成27年が100万5,677人で5年ぶりに増加したが、平成28年には過去最低の水準まで減少した。

 1人の女性が一生に産む子供の平均数を示す平成28年の合計特殊出生率は1.44で、前年の
1.45から低下した。過去の推移をみると、平成17年には過去最低の1.26まで低下したものの、
その後は緩やかながら上昇傾向にあった。直近では平成25年が1.43、平成26年が1.42、平成27年が1.45で推移していた。

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【もしかしてなんだけど、今の社会ってド底辺と上級国民しか子供産んでないんじゃね?】の続きを読む