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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/10/03(火) 07:38:54.05 ID:CAP_USER9.net
    後藤久美子の長女、エレナ・アレジ・後藤の芸能界入りが話題となっている。デビューに先駆けて公開された親娘の仲睦まじい写真にネットでは「二人ともお美しい」「姉妹みたい!」との声があがり、早くも歓迎ムードが漂っているようだ。しかし女性ライターは異なる視点からこう話す。

    「姉妹のようと言えば聞こえは良いですが、要は娘がゴクミの若々しさの引き立て役になっているということ。しかも一方では『同窓会にしか見えない』とか、娘に対して『どこの美魔女?』といった辛辣なコメントも見られます」

    確かに母娘が並んだ画像を見ると、エレナより、20歳の娘をもつ母とは思えないゴクミの美しさに目を奪われてしまう人も多かったことだろう。しかし、他にも問題点があるという。

    「あまり知られていませんが、ゴクミと事実婚相手の元F1レーサーのジャン・アレジの交際が始まった頃は、アレジが妻と離婚調停中。当時は略奪婚と騒がれもしました。近頃は芸能人の不貞騒動が相次ぎ、世間が不貞に対して厳しい姿勢であることもあり、起用に影響しないとはかぎりませんね」(前出・女性ライター)

    いずれにせよ二世タレントが芸能界で生き残るには、親以上の実力がないと難しいようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13696302/
    2017年10月3日 7時15分 アサジョ
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/28(木) 10:45:39.11 ID:CAP_USER9.net
    ゴクミの愛称で一世を風靡した女優の後藤久美子。その長女であるエレナ・アレジ・後藤が日本でモデルデビュー。
    28日発売のファッション誌では母娘で表紙を飾っている。ゴクミは94年ごろからフランス人F1レーサーのジャン・アレジと事実婚しており、エレナは日仏ハーフとなる。

    フランス生まれのエレナはスイスなどヨーロッパ各地で生活し、日本語やフランス語など6カ国語と話すマルチリンガル。
    10月1日から母親のゴクミと同じオスカープロモーションに所属し、来年から日本での芸能生活を本格化させるというのだが、女性誌のライターは首をかしげる。

    「ゴクミの長女とあれば話題性は大きく、注目を浴びるのは確実でしょう。
    ただエレナは日本で生活したことがないはずですし、生まれた時からヨーロッパで資産家の娘として育ったのですから、ヨーロッパで芸能活動できそうなもの。
    現在はイギリスで映画製作を学んでいるそうですが、そこを離れて日本に渡る必要性が見いだせないのです」

    たしかにエレナは語学に一切困らないうえ、フランス国籍を保持しているのでヨーロッパ(EU加盟国)での就労も自由だ。
    それならば現地でモデルなり女優に挑戦すれば良さそうなものだが、なぜわざわざ日本に来るのか。海外事情に詳しい芸能ライターが耳打ちする。

    「大きな理由の一つはエレナの身長が156センチしかないこと。
    最低でも172センチが必要な欧米モデルの基準では明らかに低すぎるのです。
    女優ならさほど身長は問われませんが、こちらは専門教育と長い下積みが必要。
    子役として活躍した実績でもない限り、二十歳でいきなり仕事をもらえることはありません。
    それが日本に来れば『ゴクミの長女』という肩書で、最初から大きな仕事をもらえます。
    モデルデビューがいきなりファッション誌の表紙だなんて、ヨーロッパではありえない厚遇です」

    いくらジャン・アレジの娘とはいえ、ヨーロッパで特別待遇を期待するのは無理なようだ。
    そもそもお金には一切困らないお嬢様ゆえ、今回のモデルデビューも本人としてはバケーション感覚なのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13674184/
    2017年9月28日 10時14分 アサジョ



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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/02(火) 05:03:04.10 ID:CAP_USER9.net
    サンケイスポーツ 5/2(火) 5:00配信

    福地桃子、哀川翔の次女だった!親子共演で公表「“カメレオンの女王”に」

    父、哀川翔の背中を追いかけ、トップ女優を目指す福地桃子。好きな男性のタイプは「優しさが顔に出る人。父は怖すぎますね」=東京・上大崎(撮影・今野顕)(写真:サンケイスポーツ)

     女優、福地桃子(19)が俳優、哀川翔(55)の次女であることをサンケイスポーツに告白した。昨年2月に芸能事務所に所属してから素性を伏せてきたが、10日放送のフジテレビ系「良かれと思って!」(水曜後10・0)での親子共演を機に公表することを決意。「父がVシネマの帝王ならば、私はいろんな役をこなせる女優、“カメレオンの女王”になりたいです」と誓った。

     芸能界に入ったばかりの新鋭女優が、“最強遺伝子”を持っていた。

     「怒ったときの目つきは似ています」

     東京都内で取材に応じた福地は、哀川が父であることを告白。Vシネマの帝王とは対照的?な愛らしい笑みを浮かべた。

     1997年に哀川と元女優、青地公美さん(56)との間に誕生。3歳から小学6年までは父のVシネの現場で過ごす時間が多かったといい、「血まみれだったり入れ墨のペイントを入れる父の姿を見て、当時は楽しそうだなと思っていました」と振り返った。

     歌手、玉置浩二(58)が午前5時に自宅に来て、ギターの音色と美声で目を覚ますこともあったという“ザ・芸能人”の環境で育ったが、芸能界に興味を持ったのは意外にも3年前。きっかけは、素人時代の14年12月に、哀川が主演したテレビ東京系「借王〈シャッキング〉」に娘役で出演したことだった。

     今まで見たことのなかった父の俳優の姿に感銘を受けたと同時に、「こんなに面白いことをやっていたんだ。もっと勉強したい」との思いが募り、芸能界入りを決意。

     「次女じゃなくて、本名の福地桃子として女優になりたい」と、昨年2月に父の事務所ではなく、憧れの女優、新垣結衣(28)が所属するレプロエンタテインメントに入った。「生きたいように生きろ」の家訓通り、「父は『いいんじゃない』って反応でした」と話した。

     同10月にテレビ東京系「潜入捜査アイドル刑事」で女優デビューすると、婦人警官でありながらイマドキの女子という役どころを演じ、注目を集めた。今回、「良かれ-」で親子共演することから、次女であることを公表した。

     哀川翔の次女と注目されることには「肩書を越せるように、目の前のことを一生懸命やってきたい」と気合十分。「いろんな役をこなせる女優さんになりたい。何の女王に? “カメレオンの女王”にいつかなりたいです」とハニかんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000503-sanspo-ent
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