妊娠

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/26(水) 09:42:35.00 BE:485983549-PLT(13346)
    現在35歳の女子プロテニス選手セリーナ・ウィリアムズは、「レディット(Reddit)」の共同創業者アレクシス・ オハニアン氏(34)との熱愛を経て昨年12月に婚約。
    また先日は妊娠中であることを発表したのだが、それにつきルーマニアの元男子プロテニス選手イリ・ナスターゼ氏(70)が“信じがたい差別発言”を放っていたことが判明、大きな波紋が広がっている。

    白人のアレクシス・ オハニアン氏と婚約中で、彼の子を妊娠しているセリーナ・ウィリアムズ。
    しかし最近行われた会見の中で、ルーマニアの元男子プロテニス選手イリ・ナスターゼ氏はセリーナのお腹の子につきこんな発言をしたという。

    「その子の色を見てみようじゃないか。ミルク入りのチョコレートか?」
    これを受けて国際テニス連盟も調査に乗り出したが、怒りのおさまらぬセリーナはインスタグラムに以下のような内容を含む文書をアップした。

    「イリ・ナスターゼのような人物が、このような人種差別コメントを私と私のお腹の子に放つ。そして私の仲間達に対しても性差別的コメントを放つ。
    そのような社会に、私達は生きているのです。それには本当にガッカリしてしまいます。」

    「過去にも言ったことですが、もう一度言います。この世界はずいぶん進歩したものの、まだ遅れています。多くのバリアを取り払ってきたものの、まだ先は長いということです。」
    「でもどんなことがあっても、愛、光、そしてポジティブな気持ちをあらゆる物に注ぐことを私はやめません。

    これからも引き続き前進し、正しいことを支持していきます。」

    またセリーナは国際テニス連盟に対して「本件についてご検討いただき、感謝いたします」とお礼の言葉も添えている。

    ちなみにナスターゼ氏は選手時代にもコートマナーが非常に悪く、暴言やふざけた振る舞いで何度も物議を醸す“要注意選手”だったという。
    しかしセリーナのファンも彼の今回の発言にはさすがに驚き、「ふざけた野郎だ」「最低な人種差別主義者にほかならない」といった怒りのコメントを書き込んでいる。

    ただでさえ心身の状態が不安定になりがちな妊娠期に、セリーナの受けたショックの大きさはいかばかりか。

    写真



    TechinsightJapan 2017年4月25日 18時20分
    http://www.excite.co.jp/News/world_ent/20170425/Techinsight_20170425_378097.html







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    WS000281

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/21(金) 07:22:37.19 ID:Ox44wgu30.net BE:924331556-(1000)
    下腹部がチクチクするのは、妊娠超初期症状?

    http://news.ameba.jp/20170420-638/
    【女「んほお!中出しキタワァ!!」→妊娠→「仕事休みます。電車の席ゆずれ。世間は優しくしろ」←何コイツ…?】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/20(木) 09:53:33.61 ID:CAP_USER9.net
    [19日 ロイター] - 女子テニスで元世界ランク1位のスーパースター、セリーナ・ウィリアムズ(35、米国)が、現在妊娠中であり、秋に第一子を出産予定であることが分かった。広報担当者が19日に認めた。

    また同担当者は、セリーナは今年はもう試合に出場しないが、2018年のシーズンには復帰する見込みだと述べた。

    セリーナはこの日、SNSの「Snapchat」を介して「20週目」とメッセージを投稿し、妊娠中かとの憶測が広がった。メッセージはすぐに削除されたが、投稿から6時間後にセリーナの広報担当者が妊娠を明らかにした。

    もし本当に現在セリーナが妊娠20週目であれば、1月に優勝した全豪オープンの時に既に妊娠しており、およそ2カ月だったことになる。

    セリーナはその優勝で、テニスでプロ選手の出場が解禁された1968年のオープン化以降で単独最多となる通算23回目のグランドスラム制覇を果たした。それ以降はひざの故障を理由に試合をしていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000024-reut-spo

    【【テニス】セリーナ・ウィリアムズが妊娠 秋に出産へ、元世界ランク1位】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/29(水) 09:38:53.91 ID:CAP_USER9.net
    デイリー新潮 3/29(水) 8:01配信

    〈生活保護申請者に「産むの?」 担当職員発言 市原市が謝罪〉(朝日)

    〈妊娠女性に「産むの?」生活保護申請 受け付けず〉(日経)

    〈生活保護申請女性に中絶ほのめかす〉(産経)

     さる9日の朝刊各紙には、こんな見出しが並んでいた。

     フィリピン国籍の40代女性が1月、妊娠して仕事を続けるのが困難になり、生活保護を申請すべく千葉県市原市の福祉事務所を訪問。その相談窓口では女性職員が驚いて「産むの?」と口にし、また「(母国では)中絶はやってないの」との発言があったとされ、2月下旬に役所側は謝罪し、あわせて申請を受理──。大略そんな内容で、労働問題などに取り組むNPO法人「POSSE」が8日に厚生労働省で会見し、明らかにしたものだった。

     全国紙記者の話。

    「当事者の女性は出席せず、代わりに談話が配られました。それらの資料によれば、窓口職員の発言があったとされるのは1月16日。女性が『子供をおろせというんですか』と問い質すと、職員は『そこまでは言わない』と答えたというのです」

     談話の中では、

    〈お腹(の子供)のお父さんを探してとか、自分でやれることを全部やってからまた来てって言われました〉

     とも綴られていた。

    「女性は2月9日に事務所を再訪したものの、やはり申請には至らず。一旦引き揚げて同日、POSSEのメンバーを伴って出直したところ、申請が受理されました」(同)

     その後、2月28日には四たび事務所を訪れ、1月16日の「不当な対応」について非を認めた役所側から謝罪を受けたというのだ。

    ■寝耳に水の会見

     これまでブラック企業追及で名を馳せてきたPOSSEは今回、「人権侵害事案」と題して会見を開いた。が、当事者の一方である市原市役所に聞くと、

    「女性から『初回の面談で嫌な思いをした』と告げられたのは2月9日、一旦帰られたのちNPOの方2人と一緒に来られた時です。こちらは『即答はできないので確認してお答えします』とお約束し、事実を調べたところ、ご指摘の『産むの?』『中絶は……』といった発言自体はございませんでした」(生活福祉課長)

     というのだ。

    「ただ、出産に関してご家族のことなどを尋ねたのは事実で、28日には『言葉としてそのような発言はなく、相談員から中絶の話を向けるようなやり取りもしていませんが、お辛い思いをされたのなら申し訳ありません』とお詫びいたしました」(同)

     今回、その経緯が公表されたことについては、

    「私どもが謝罪しましたところ、女性は『分かりました。今後はこういうことがないように』とおっしゃり、その場は終わりました。以後はNPOの方とのやり取りはなく、ご本人と手続きを進めています。あらためて相談者への対応には細心の注意を払って業務を行おうと、職場で再確認していたところに、会見の報道が出たものでして……」(同)

     寝耳に水で、蒸し返されてしまったわけだ。

    >>2以降に続きます

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00519218-shincho-soci

    【【社会】生活保護申請者に「産むの?」発言でお役所を追及するNPOの“正義” 成果アピールのための会見】の続きを読む

    WS000543


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/20(月) 13:21:10.91 ID:CAP_USER9.net
    イギリス国内の記録を更新といえば聞こえはよいが、
    このほど「世も末」と思いたくなるような出来事で国内の記録が新たに塗り替えられることになりそうだ。

    『Mirror』や『The Guardian』が報じたところによると、
    来月11歳の少女が出産予定で、国内で最も若い母親になるとされている。

    イギリス東部に住む11歳の少女が現在妊娠中で、
    来月にも出産予定というセンセーショナルなニュースが伝えられた。

    少女の詳細は法の保護のもと明らかにされておらず、
    警察の報告では父親となる人物は、少女よりも数歳年上の少年であることが判明している。

    先日、2006年に実兄のレイプにより12歳で出産し子供を養子に出したテレッサ・ミドルトンさんのニュースをお伝えしたが、
    イギリスではしばしば「子供が子供を出産する」という衝撃的なニュースが報じられている。

    2014年には12歳の少女と13歳の少年の間に子供が生まれ、
    この2人は今のところ国内で最も若い父親と母親となっている。
    この少女はテレッサさんよりも5か月ほど若かったという。
    今では3歳になっているだろう幼児の面倒は、少女が学校へ通っている間は28歳になる祖母がみているようだ。

    また、2009年イースト・サセックス州のイーストボーンで
    15歳少女に誕生した子供の父親と言われたアルフィー・パターン君は、その時12歳でありまだ幼さの残る子供であったため、
    まさに「子供が子供を産んだ」と当時世間を大きく賑わせた。
    しかしながらその後、母となった少女が嘘をついておりDNA検査の結果、15歳の少年が父親だということが発覚している。

    1998年に遡れば、当時12歳のショーン・スチュワート君という少年がイギリスで最も若い父親になったことが記録に残されているそうだ。
    今回の11歳少女も身体的に未発達な部分も多いゆえに、
    出産という大仕事には恐らく帝王切開になるだろうということが予想されるが、公にはまだ明らかにはされていない。

    なお『The Guardian』によると、昨年イングランドとウェールズで19歳以下の少女が出産した人数は、
    25,977人に上ったことが国民統計局の調査で明らかになっている。
    1946年の24,816人という数字と比較してもあまり差異はなく、
    過去70年間で若い10代の子供が妊娠・出産を経験する割合が最低のレベルに達しているということを示している。

    これまでにも若い少女たちの出産経験を目にしている地方自治体は、
    出産後この少女や関係者(恐らく父親となる少年)へのカウンセリングをオファーしているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12820496/
    【【英国】11歳少女が来月出産へ “最も若い母親”に】の続きを読む

    WS000270


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/09(木) 07:09:48.34 ID:CAP_USER9.net
    生活保護の申請に訪れた妊娠中のフィリピン国籍の40代女性に対し、千葉県市原市の福祉事務所の職員が「産むの」と驚き、 同国の中絶の状況を尋ねるなど不適切な発言をしたとして、市が女性に謝罪していたことが8日、分かった。

    労働問題に取り組むNPO法人「POSSE」が同日、記者会見して明らかにした。
    同法人によると、永住権を持つ女性が1月16日、生活保護申請に対応した市職員から「国では中絶はやっていないのか」と尋ねられた。
    「子供を堕ろせって言うのか」と聞くと、「いや、そこまで言わない」と答え、申請できなかったという。

    2月9日にも再申請したが、職員が女性の勤めている会社に妊娠を相談するよう持ちかけて申請を拒否した。
    NPOの同行の下、市は2月末、堕胎を要求したと受け取られるような発言を行ったことなどを認めた上で、女性側に謝罪した。

    市生活福祉課は「誤解を与えるような発言をしたのは事実で、今後しっかり対応するよう職員に指示した」とコメントした。



    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/170308/afr1703080031-n1.html


    【【社会】生活保護申請の妊娠中女性(40代)に職員が「産むの?」 中絶ほのめかす発言に千葉県市原市が謝罪】の続きを読む

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