大宮エリー

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/31(月) 08:25:02.61 ID:CAP_USER9.net
    これまで“黒い事務所”からの圧力、動画撮影現場の裏側、そして脚本家・大宮エリーへの怒りを告白した松居一代(60)。
    6時間にわたった独占告白の最後は、このたびの夫・船越英一郎(57)との離婚騒動の真相である。

     ***

    〈週刊文春や女性セブンなどは、松居と船越の関係が修復不可能になるきっかけとして、15年10月のある出来事について紹介している。
    松居が自著の会見で、船越と川島なお美の過去の男女関係について暴露し、バッシングされた件である。
    同じ頃、船越家のご位牌などを紙袋に入れ、別宅に放置したことも彼女の「激しさ」を物語るエピソードとして紹介。
    そして、それらの雑誌では、船越が離婚を決意したのは、血だらけになるほどの激しいDVが原因だった、としている。〉

    「川島さんの名前を出してしまった騒動の時は本当に大反省して、夫の鎧塚さんにお詫びに行こうとしたんです。
    お詫びの品を買って、黒い服を着て謝りに行こう、と。私、本当に大人げないことをしたから、申しわけないことをしたからお詫びしよう、と。
    そんな時に船越と仲が良い俳優の的場浩司君が間に入ってくれた。
    的場君は鎧塚さんとも仲が良くって、聞いてくれたところ、鎧塚さんは、こんなことで私と船越の関係が変なふうにならないようにして下さいって的場君にわざわざお伝えされたそうですよ。
    また、的場君は船越にも電話で、『鎧塚さんには僕がしっかり話しているから大丈夫ですよ』と言ってくれ、それで直接お詫びにうかがうのは遠慮することにしたのです。
    ちなみに私が船越と川島さんの関係に気付いたのは、自宅で大量の手紙を発見したことがきっかけ。
    それは全て船越が保存していた女性からのラブレターで、その中に川島さんからのものがあったのです。
    そこには、やはり関係が噂されたことがある女優の片平なぎささんからの手紙もありましたね。
    それ以外にも、有名な方の手紙がありました。それらは今、全てを私が保管しています」

    ■ “位牌”“DV”の真相は…

    「ご位牌の話も全く、報じられていることとは違う。
    前日にケンカをして、これからは自分で仏壇のことをやって下さい、ということでそれらを別宅に運んだのは事実ですが、紙袋の中に乱雑に入れていたわけではない。
    だいたい、あの位牌は、船越の母親が亡くなった時、船越が仏具屋に頼んで作ったものなのですが、裏面をよく見ると、両親の命日が間違って刻まれているのです。
    お父さんは実際は平成19年3月17日に亡くなっているのに、ご位牌では平成11年3月17日になっている。
    お母さんについても本当は平成22年7月27日なのに、平成14年7月27日になっている。船越はご位牌一つ、ちゃんと作れないいい加減な男なんです。

    DVについてですが、普通、血だらけになったら人ってどうします?血だらけになったら何します?救急車呼びませんか?
    救急車を呼んだ場合、記録が残りますから、それを出してきたら良いじゃないですか。
    船越と結婚してから一度も救急車など呼んだことはありません。私がハサミを振りかざしてマネージャーの上着が切れた、と言うなら、その上着出してみなさいって」

    ■ ズレちゃうでしょ?

    〈松居が船越の部屋でバイアグラを発見したのは16年11月。彼の別宅で“恐怖のノート”を発見し、船越と深い関係にあると思われる女性のイニシャルをそこに見つけたのは今年4月のことだ。
    そうしたことがあるまで、松居は2つの理由から、船越は浮気はできない、と信じ込んでいたという。〉

    「まず、彼は08年から糖尿病で勃起不全になっている。それが第一の理由です。
    もう1つは、彼、カツラですから。だから、できないって思っていたんです。カツラだと、行為中に動くと、ズレちゃうでしょ?
    それに、昨日や今日に初めてデートしたような女性の前で大きなカツラをとるわけにもいかないでしょ?ましてや、二枚目で売っている俳優ですからね。
    昨年11月、バイアグラを見つけた時に私は船越に『浮気をしていません』と言ってもらい、その様子を動画におさめています。
    その際、彼が帽子を被っていたのは、早朝で、数十個は持っているカツラを選んで被る時間がなかったからですよ。
    ちなみに、今年1月に船越はロスに行った。『自毛植毛』を受けるためです。
    私に殴られたのではなく、植毛のために8時間に及ぶ大手術を受け、頭を血だらけにしていたなんて、笑えませんね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00528142-shincho-ent

    ※続きます
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/17(月) 09:29:56.70 ID:CAP_USER9.net
    作家・脚本家で、タレントとしても活躍する大宮エリー(41)が16日、北海道函館市内で、
    トーク&朗読イベント「エリスポ」を開催。デイリースポーツの取材に対し、女優・松居一代
    (60)がYouTube動画で糾弾した、松居の夫で俳優・船越英一郎(56)との親密な関係を
    否定した。

     松居が13日にアップした動画では、船越の元に届いたとする「大宮エリー」と名乗る女性からの
    手紙が公開された。公開後も大宮は沈黙を守ってきたが、この日のイベント冒頭で自ら
    「いろいろ、渦中の人になっちゃって…。困ったなって感じなんですけど、ないですから。
    それだけは言っておきますから。ないですよ」と切り出した。

     イベントに地元・函館産のワインを持ち込み、約1本半を空ける酒豪ぶりを見せながら
    トークを進めた大宮は、舌も滑らかに反論を展開。「函館は初めて来たんで、ご飯でも
    食べようと思ったんですけど、そんなテンションでもなく…。もうさ、冗談じゃないよ、迷惑だわ!って
    いう感じでね」と一気に口にすると、「(事務所に)何も言うなって言われてるんですけど、
    ぺらぺらしゃべっちゃった」とニヤリと笑った。

     イベント終了後は、デイリースポーツなどの取材に対し「何もないって。あるわけないじゃん!」
    と強調。また、松居が公開した手紙やシールの存在については、「見てないのでわからない」と話し、
    会場を後にした。

     松居は13日に動画で、差出人として「大宮エリー」と書かれた直筆手紙を公開。手紙は
    2010年9月に自宅で発見したといい、この手紙が原因で11年に船越と別居するようになったと
    訴えていた。さらにその後の動画では、当該女性に10年9月と10月、2度にわたり、
    内容証明郵便を送り、謝罪などを求めていたと主張した。

    デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/07/16/0010377193.shtml

     


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