国連安保理


    WS000042


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/14(木) 08:29:07.58 ID:CAP_USER9.net
    【ソウル時事】14日の朝鮮中央通信によると、北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は13日、
    報道官声明を出し、国連安保理での対北朝鮮制裁決議に関し「日本は米国の制裁騒動に便乗した」と
    非難した。

     その上で「日本列島4島を核爆弾で海に沈めなければならない」と威嚇した。

     声明は「わが軍や人民の声」として、
    「日本の領土上空を飛び越えるわれわれの大陸間弾道ミサイル(ICBM)を見ても
    正気を取り戻さない日本人をたたきのめさなければならない」と主張した。

     さらに、米国を「決議でっち上げの主犯」と決めつけ、
    「わが軍や人民は、米国人を狂犬のように棒で打ち殺さなければならないと強く主張している」
    と警告。声明の英語版は日本人を「ジャップ」、米国人を「ヤンキー」と蔑称で
    ののしっている。

    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000028-jij-kr
    【【北朝鮮】北朝鮮「列島、核で海に沈める」制裁に便乗と日本非難】の続きを読む


    WS000035

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/09/12(火) 15:08:20.86 ID:CAP_USER9.net
    国連安保理 新たな北朝鮮制裁決議を全会一致で採択
    9月12日 12時13分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170912/k10011136021000.html

    核実験を強行した北朝鮮に対して国連の安全保障理事会は新たな制裁決議を採択し、アメリカの国連大使は核・ミサイル開発を断念するよう呼びかけましたが、これまで制裁決議を無視してきた北朝鮮の今後の出方が焦点です。

      北朝鮮が今月3日に6回目の核実験を強行したことを受けて、国連の安保理では日本時間の12日午前7時すぎ新たな制裁決議が全会一致で採択されました。

    新たな決議では、注目されていた北朝鮮への原油の禁輸などは除外されたものの、北朝鮮からの繊維製品の輸入禁止や、北朝鮮の出稼ぎ労働者に各国が新規に就労許可を与えることを禁じることが盛り込まれ、制裁の対象が広げられました。

    議場で演説したアメリカのヘイリー国連大使は「私たちは戦争を求めてはいない。もし北朝鮮が核開発を停止することに同意するなら、国の未来を取り戻すことができる」と述べ核・ミサイル開発を断念するよう呼びかけました。

    また、中国の劉結一大使は演説の冒頭で、北朝鮮の6回目の核実験を強烈に非難すると述べました。

    安保理は北朝鮮による核実験から1週間余りという異例の速さで新たな制裁決議の採択にこぎ着けた形ですが、北朝鮮が反発することも予想され、これまで制裁決議を無視して弾道ミサイルの発射などを繰り返してきた北朝鮮の今後の出方が焦点です。


    決議の詳細

    採択された決議はまず、今月3日に北朝鮮が行った核実験は、国連安全保障理事会の決議違反であることと、平和と安全への脅威になっていることに、深刻な懸念を表明しています。

    ただ当初、草案に盛り込まれていた、北朝鮮への原油の輸出を全面的に禁止することやキム・ジョンウン朝鮮労働党委員長の資産の凍結は除かれ、このうち原油については過去1年分に相当する量の輸出を認める、事実上の現状維持に等しい内容に修正されました。

    また、当初は、アメリカのトランプ政権がことし6月に金融制裁の対象に加えた北朝鮮の朝鮮人民軍と国防省に当たる人民武力省を制裁対象とすることが盛り込まれていましたが、いずれも除かれました。

    これはアメリカが、決議の採択を急ぐため、制裁に慎重な中国やロシアに譲歩したものと見られています。

    一方で、決議は貿易の分野で制裁を広げていて、北朝鮮への天然ガス液の輸出や北朝鮮からの繊維製品の輸入を禁止しています。また各国に対して、北朝鮮が外貨を獲得する手段にしているとされている出稼ぎ労働者に新規に就労許可を与えることを禁じたり、制裁対象の物資を運搬している疑いのある貨物船を公海上で検査することなども求めています。

    以下はソース元で
    【【国連】国連安保理が北朝鮮への制裁決議を全会一致で採択 原油について事実上の現状維持】の続きを読む

    WS000252


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/20(木) 07:31:37.27 ID:CAP_USER9.net
    【ニューヨーク時事】国連安全保障理事会は19日、北朝鮮による16日(現地時間)の弾道ミサイル発射を強く非難し、
    さらなる核実験を実施しないよう求める報道機関向け声明を調整したが、ロシアが阻止した。

    安保理外交筋が明らかにした。

    報道機関向け声明の発表には理事国全15カ国の同意が必要で、今回、北朝鮮の最大の後ろ盾である中国は内容を容認した。
    AFP通信によると、ロシアは対話による解決の必要性を盛り込むことを求めていた。

    配信 (2017/04/20-06:40)

    時事ドットコム ニュースサイトを読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042000176&g=prk
    【【国連安保理】北朝鮮非難声明、ロシアが阻止=中国は同意】の続きを読む

    このページのトップヘ