動物園

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/06(月) 11:01:48.36 ID:0Wu4m/KV0.net


    「キーボーは国内で生まれて人工哺育(ほいく)で育ちました。その中でベロを出すしぐさを覚えたようです。
    人間がまねをすると興奮して、その後にマスターベーションをするのが何度が確認されました。
    マンドリル一般に共通するというより、キーボー特有の行動かもしれません」
    「2枚目はあえて強い口調で書きました。本来のマンドリルの行動とはかけ離れた行為を、これ以上続けさせたくはないんです」
    【動物園に「マンドリルに向けてベロを出さないで」の注意書き…なぜかと言うと】の続きを読む

    WS000222


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/02/27(月) 09:23:24.25 ID:CAP_USER9.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000009-san-l20

    小諸市動物園のアイドル的存在だった雌のライオン「ナナ」が26日、
    女性飼育員に襲いかかって重傷を負わせた。平成16年10月に
    同園にやって来て以来、飼育員はじめ人間に危害を加えたことは
    皆無だったという。その衝撃に動物園関係者は「なぜ、ナナが突然…」
    と絶句した。

    同園を管理する小諸懐古園によると、負傷した飼育員の大井沙耶香さん
    (22)は、2人の担当飼育員のうちの1人で、ナナとの“付き合い”は
    約2年になる。「ナナは大井さんにとても懐いていた」と動物園関係者はいう。

    ナナは13年に多摩動物園(東京)で生まれ、3歳のときに雄の「カイ」
    とともに小諸市動物園に迎えられた。26年4月に連れ合いのカイが病死後、
    唯一の「百獣の王」として同園の顔役を担ってきた。

    昨年12月に同園で開かれた15歳の「誕生日会」には、多くのファンらが
    来園して祝福した。

    ただ子供はなく、110平方メートルの獣舎に1頭で暮らしていた。
    作家の村上春樹さんは27年1~5月に期間限定で開設したウェブサイトで、
    「子供ができぬまま43歳になってしまいました」という女性読者の質問に
    こう答えていた。

    「ライオンが1人きりで小諸の動物園にいるというのは、ずいぶん寂しい
    ことなんだろうなと思いました。たぶん文化的にもあわないだろうし。
    でもとても優しい目をしているんですよね。ななちゃんのことを想いましょう」

    【【生き物】「なぜ、ナナが突然…」ライオンが飼育員襲った長野県の動物園、関係者に衝撃】の続きを読む

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