任天堂

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/26(月) 09:02:24.70 ID:CAP_USER9.net
    https://news.infoseek.co.jp/article/sunday_5231187/

    花札と言えば誰もが知っているあのメーカー「任天堂」です。
    もともと、ゲーム機よりも花札メーカーとして知られており、今もなお作り続けている
    老舗というイメージが有ります。ある意味同じゲームですのでよく考えれば何ら
    不思議さはないのですが、それに負けじと?スクウェアエニックスも花札を販売し
    話題となっているのですが、どうやら雲行きが怪しいです。
    アマゾンでも販売予定の「ドラゴンクエスト 花札 」ドラクエに登場するおなじみの
    敵キャラクターが、あの花札の絵に模して、かわいらしくあしらわれております。
    このセンスは無茶苦茶素晴らしいと感じるわけで、ゲームそのものよりもおしゃれ
    アイテムとして置いておきたい逸品です。

    しかしこの商品の雲行きが怪しいのです。なぜならば似たような作品が既にネットで
    話題となっていたのです。それがこちらの作品

    【ドラクエ花札切り絵】 #DQ10

    ドラクエ花札12ヶ月分、完成です。
    突然思い立ち、1日に2作も作った日もあったほど(^_^;)手が痛くなる日もありましたが、
    でも、楽しい日々でした。自己満足w
    以下、それぞれの花札の解説を載せますので、よろしければご覧ください。
    pic.twitter.com/EO0jpHPx0g
    ? すみれ (@smile_dq) 2016年11月2日
    すみれさん作、ドラクエ花札。

    公式とは同じものではありません、別物です。
    スクウェア・エニックスのものは「ドラゴンクエスト 花札 」、そしてこちらは「ドラクエ花札」
    どちらも似ておりますが、全くの別物で別人の作者。完成は去年の11月で、
    こちらのほうが前に完成しております。

    改めまして、こちらの花札、わたくし一切タッチしておりません。お声かけもされておりません。
    先ほど見つけてびっくりしてます。なげきムーンのとかフォロワーさんのリクエストで
    作ったのにそっくりマネされててそれが1番残念です。 pic.twitter.com/5075KRf7fa
    ? すみれ (@smile_dq) 2017年6月23日
    また、スクウェア・エニックスより連絡があったわけではなく、困惑している様子です。
    絵や構図が似ているという点は確かにそのように感じる点もいくつかありますが、
    本当に偶然なのか、それとも作品を見て真似したのか、現状では確かめる術はありません。

    それ以前にドラクエのモンスターを花札にするというアイディアが被ることは非常にレアです。
    以上を踏まえるとネットでの炎上は必至です。

    果たしてこの問題はどうなってしまうのか、両者の状況に注目です。


    【【文化】スクエニが販売する公式「ドラクエ花札」に、以前花札を自作した同人作家が「一切声掛けもなかった」とブチ切れ】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/20(木) 09:44:57.64 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000013-isd-game

    海外メディアEurogamerは、任天堂が「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」の
    後続製品「ミニスーパーファミコン(SNES mini)」を2017年に発売すると報じています。

    正式名称どころか発表すらされていない「ミニスーパーファミコン」ですが、Eurogamerが
    任天堂に近しい関係者から得た情報によると、同製品は2017年クリスマス時期に発売予定で、
    既に本機の開発は進んでいるとのこと。また、同メディアは、ミニファミコン生産が一旦終了した
    主な理由が、このミニスーパーファミコンの計画にある、とも伝えています。

    ちなみに、「ミニファミコン」は、2016年11月10日に発売されたゲーム機で、30本の
    名作ファミコンソフトを収録。2017年2月には全世界販売台数150万台達成も報じられていました。

    なお、海外大手メディアEurogamerやGameSpotなどは「ミニスーパーファミコン」について
    任天堂に問い合わせたものの、コメントは届けられていないとのことです。
    【【ゲーム】製造中止の「ミニファミコン」に代わり「ミニスーファミ」発売か。海外メディアが報道】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/14(金) 14:49:37.11 ID:CAP_USER9.net
    インサイド 4/14(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000003-isd-game
    任天堂は、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」の生産を一旦終了したと明かしました。

    “ミニファミコン”の通称でも親しまれている「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」は、
    2016年11月10日に発売されたゲーム機で、30本のファミコンソフトを収録。HDMIケーブルでの
    接続に対応しており、懐かしのゲームタイトルを気軽に遊べるユニークさなどで好評を博しました。

    本ハードは発売直後から高い人気を集め、再販されてもすぐに売り切れるほど。品薄状態が長く続いており、
    安定供給を望む声も多数でしたが、このたび“ミニファミコン”の公式サイトにて、「本商品は、
    一旦生産を終了しております」との報告が寄せられました。

    また、「生産を再開する場合は、改めてホームページでご案内させていただきます」としており、
    生産再開は今のところ未定となっています。なお“ミニファミコン”の海外版となる
    「NES Classic Editions」が生産中止となった報道も到着しています。

    ■ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 公式サイト
    URL:https://www.nintendo.co.jp/clv/

    画像

    【【企業】任天堂、ミニファミコンの生産を「一旦終了」と発表─生産再開は未定】の続きを読む

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/02/24(金) 16:13:10.78 ID:fZ42H/WJ0.net BE:155743237-PLT(12000)


    公道を走る「マリカー」、ついに任天堂から訴えられる…著作権侵害など

    任天堂(京都市)は2月24日、公道カートのレンタル会社「株式会社マリカー」が、
    マリオなどのキャラクターの衣装を貸し出したうえで、その画像を許諾なしに宣伝・営業に利用し、
    著作権などを侵害しているとして、損害賠償1000万円(一部請求)を求めて東京地裁に提訴した。

    任天堂が訴えたのは、株式会社マリカー(東京都)とその代表取締役。
    マリカー社は、公道カートのレンタルサービスをおこなっている。
    任天堂のゲームのシリーズ「マリオカート」の略称である「マリカー」という標章を
    会社名として用いているが、まったく関係ない会社だ。
    カートは、東京・港区や品川区などの公道を走っており、外国人観光客などに人気を博している。

    任天堂は、マリカー社が「マリカー」という標章を会社名として用いていることや、
    客にカートをレンタルする際に「マリオ」などの著名なキャラクターのコスチュームを貸出したうえ、
    そのコスチュームが写った画像や映像を許諾なしに宣伝・営業に利用するなどしていることが、
    「不正競争行為および著作権侵害行為にあたる」と主張している。

    任天堂広報グループの担当者は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して
    「数カ月前から把握しており、警告してきたが、誠意のある回答が得られなかったため、
    今回の提訴に踏み切った」とコメントした。

    (引用元 弁護士ドットコムニュース)
    https://www.bengo4.com/houmu/17/n_5749/
    【公道マリオカートレンタルの会社 無く子も黙る任天堂法務部に提訴される】の続きを読む

    WS000279


    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 18:00:44.95 ID:CAP_USER9.net
    2016年11月10日に発売された『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』という商品が爆売れし、品薄が続いている状態なのは記憶に新しい。これはどのような商品なのかというと、1983年7月に発売された『ファミリーコンピュータ(以後「ファミコン」)』という家庭用ゲーム機を、当時の約60%に小型化したものだ。当時のカセットは使えないが、厳選された30本のゲームが収録されている。

     収録タイトルには『スーパーマリオブラザーズ』や『星のカービィ』といった、今でも続編が作られている人気作が勢ぞろい。しかし、である。ファミコンのソフトは1200タイトル以上発売されているといわれ、30本などほんの3%弱に過ぎない。そして量産されたタイトルの中には「クソゲー」と呼称される作品も多く含まれている。

    「クソゲー」とは一般的に「つまらないゲーム」を指す場合に用いられ、タレントでイラストレーターのみうらじゅん氏が最初に使用したといわれる。「つまらない」という感覚は多分に主観なのだが、多くの主観が一点に集中すると、それは「真実」に近づく。そして『ファミコンクソゲー番付』(マイウェイ出版)では、大勢のプレイヤーが「クソゲー」と断じたファミコンタイトルを、相撲の番付風にランク付けして紹介している。

     まず「東の横綱」に挙げられているのが、1986年にタイトーから発売された『たけしの挑戦状』だ。ゲームが好きでプレイしてきた人なら、一度は耳にしたことがあるかもしれない。それほど皆から「クソゲー」の代表格として語られた作品だ。自由度が高い割にヒントが皆無だったり、理不尽なトラップが数多くあったりと、本書曰く「『こんなゲームがあったらイヤだ』というポイントをすべて押さえている」というのがその理由なのだろう。

     またタイトルからしてクソゲー臭漂う『舛添要一 朝までファミコン』や、一度でもミスをしたら最初からやり直しの『頭脳戦艦ガル』。さらには発売から13年間、誰もクリアできなかったという『エルナークの財宝』など、ランキングにはいずれ劣らぬツワモノたちが顔を揃えている。

    本書では「クソゲー番付」のほか、「タレントダメゲー番付」や「ファミコン最弱主人公番付」なども掲載。個人的には「最弱主人公番付」に登場する『カラテカ』というタイトルをプレイした記憶がある。開始早々、後ろに下がったら崖から落ちてゲームオーバーという鬼畜仕様だ。他にも礼をしないと敵とマトモに闘えない上、礼をしている最中に攻撃を受けて死んだこともあったような……。こういった難易度がやたらと高い設定のゲームも「クソゲー」認定されることが多い。

     ただ「クソゲー」と呼ばれる作品の中には、割と評価の高いタイトルもある。例えば前述のみうらじゅん氏が「クソゲー」として挙げた『いっき』という作品は、100万本近くのセールスを記録した人気作だ。設定にツッコミどころが多かったゆえの悲劇なのだが、ゲームとしては遊べる作りだった。ファミコン芸人のフジタ氏も「当時親しんだ人が、愛を込めておもしろおかしく表現している」とコメントしている。本当の意味で「クソゲー」なタイトルもあれば、楽しく遊んだ人が「こんなヘンなゲームもあったよな」と「クソゲー」呼ばわりすることもあるワケだ。

     難易度だったり設定だったり、人によって「クソゲー」を判定する基準はさまざまである。現在、ソーシャルゲームで人気の「リズムゲー」は音楽に合わせて画面をタップするゲームだが、これを難しいと感じる人には「クソゲー」と断じられることもあるだろう。ただひとついえることは、遊んだ者でなければ「クソゲー」かどうかを論ずることはできないということだ。だからこそ当時、必死になって遊んだゲームを振り返って「クソゲー」と評するとき、愛にも似た感情が混在するのではなかろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170207-00351696-davinci-ent&p=2
    【【ゲーム】「クソゲー」とは愛情表現の一種!? ファミコン時代に生み出された「クソゲー」の数々を回顧する】の続きを読む

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