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    WS000155


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/04(日) 08:43:54.10 ID:CAP_USER9.net
    「日本ではiPhoneが圧倒的」「フィーチャーフォンは急速に終焉」~IDCの国内出荷数レポート - ケータイ Watch
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1063166.html

    関口 聖2017年6月2日 11:59

     2017年第1四半期の国内携帯電話出荷のうち、アップルの「iPhone」が約48.4%という著しく高いシェアを獲得したことが、IDC Japanの調査でわかった。

     同調査によれば、スマートフォンとフィーチャーフォンをあわせた、第1四半期の携帯電話出荷数は879万台(前年同期比9.0%増)だった。2016年に入ってから出荷台数は下落傾向にあったが、IDCでは「回復基調にあると言える」と指摘する。

     このうち、アップルのiPhoneの出荷数は426万台(前年同期比6.3%増)で、シェア48.4%。フィーチャーフォンを除くスマートフォンだけでのシェアを見ると50%と半数を占めるまでになり、レポートでは「日本市場での圧倒的な強さを保っている」と評する。

     シェア2位は京セラ、3位はシャープ、4位はソニー、5位は富士通と続く。この順位はフィーチャーフォンを除くスマートフォンだけのシェアでも同じだった。

    2017年国内出荷数メーカー別シェア
    順位 メーカー名 携帯電話全体シェア スマホ出荷数シェア
    1位 アップル 48.4% 50.0%
    2位 京セラ 11.5% 11.8%
    3位 シャープ 10.4% 10.8%
    4位 ソニー 7.9% 8.2%
    5位 富士通 7.4% 5.7%

     フィーチャーフォンだけの出荷数は27万台。これは前年同期比で82.0%減という実績であり、レポートでは「この市場は急速に終息を迎えている」と厳しい状況を示す。

     スマートフォンだけの出荷数は851万台、前年同期比30.1%だった。

     またSIMロックフリーの端末の出荷数は76.6万台だった。これはスマートフォン市場の9.0%でしかないという。


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    WS000111


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/29(月) 07:52:53.76 ID:9THLP+Z30.net BE:902871952-PLT(12000)
    缶チューハイ「度数高め」人気 夏へ各社新商品を投入
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000085-asahi-bus_all
    【「アルコール5%の酒1000ml」と「アルコール10%の酒500ml」って、酔い方や健康への影響も同じなの?】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/14(日) 09:07:07.45 ID:CAP_USER9.net BE:511393199
    ゴールドウインのアウトドア関連ブランド「ザ・ノース・フェイス」の直方体形リュックサック「ヒューズボックス」が、幅広い世代に裾野を広げている。
    「記録的なベストセラーで、象徴的なアイテムになった」(杉谷卓執行役員)という。

     ヒューズボックスは登山でベースキャンプを張れるよう開発され、丈夫で耐水性がある。
    発売以来好評だったが、最近では通勤・通学にも使われ、人気が出ている。

    同社では、街中で使われることは「想定外だった」という。
    スポーツ用品を街で身につけるトレンドもあり、アウトドアと日常用の区別がなくなってきたとみる。
     アウトドア関連の売り上げ増などで、同社の2017年3月期の売上高は前年比2・0%増の609億円で、7期連続の増収となった。



    登山用長方形リュック、通勤・通学でも ゴールドウイン:朝日新聞デジタル 2017年5月12日18時0分
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5D5DZPK5DULFA01Y.html
    【【トレンド】登山用長方形リュック、通勤・通学にも使われ記録的ヒット 街中で使われることは「想定外だった」】の続きを読む

    WS000053

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/23(木) 10:45:12.32 ID:IqBnYAfb0.net BE:844761558-PLT(13051)


    それにしても「トラベル貼り」や「ごほうび貼り」「ゴルフ貼り」など、貼るポイントも枚数も用途別に推奨するピップ造語もさまざま。
    ピップは韓国・台湾・香港などでも販売されているそうだが、それで思い出したのがやはり東南アジアを中心に8カ国・地域で人気の外用消炎鎮痛剤「アンメルツ」の存在だ。

    http://biz-journal.jp/2017/03/post_18211.html
    【アンメルツヨコヨコを縦に塗ったらどうなるの?(´・ω・`)】の続きを読む

    WS000487


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/17(金) 10:57:03.70 ID:CAP_USER9.net
    R25 3/17(金) 7:10配信

    現在開催中のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)は、3月15日に行われた日本対イスラエル戦で
    日本が勝利し、決勝ラウンド進出を決定。連日の熱戦で、野球の魅力に目覚める人が続出している。

    前回大会で3大会目にして初めて優勝を逃し、V奪還が使命となった今回のWBC。しかし大会が盛り上がるかどうかは
    未知数だった。昨年秋にはアメリカで、今回限りで大会が消滅する可能性があるとの報道が登場。日本でも、
    ダルビッシュ有、田中将大、前田健太、岩隈久志ら、頼りにしていた大リーグ勢が軒並み出場を見合わせ、
    日本球界の至宝・大谷翔平も故障により出場を辞退するなど、盛り上がりに水を差す要素はいくつもあった。

    しかしフタを開けてみれば、そういった心配は杞憂に過ぎなかったようだ。7日に行われた1次ラウンド
    第1戦のキューバ戦で22.2.%の視聴率を記録すると、12日のオランダ戦は25.2%、14日のキューバ戦は
    27.4%と数字はグングン上昇。これにより、日本テレビが35週連続で続けてきた視聴率三冠が途切れるという“事件”も
    起こった。

    ネットでもWBCの話題が上位を占めるなか、目につくのが、普段は野球を見ない人たちの興奮ぶりだ。
    ツイッターを見ると、

    「普段全然野球は見ないけど、国の威信がかかると面白いな」
    「普段プロ野球はほとんど見ないけど、WBCはめっちゃ面白いな すごい」
    「普段野球は観ないんすけど、観たら面白い!」
    「今日、ルール全く知らないけど 初めて野球観てて面白いと思った」
    「野球の番組最初から最後まで初めて見たけどおもしろい!」

    といった、普段はほとんど野球を見ない、ないしは見たことがなかった人からの野球関連のツイートが続出。

    「これを機に野球観戦ハマりそうだわ!」
    「初めてこんなにまじまじと野球見た。 めっちゃ面白かった。ハマりそう」
    「最近、 WBC見よるけど、 野球 に ハマりそう~ 見てて ほんっとに楽しい」
    「初めてWBC見たけど面白かった!!! 野球ハマりそう ルール全くわかんないけど(笑)」

    と、“一過性”に終わらなそうな勢いの人も少なくない。その理由を探ってみると、試合内容への称賛の声が
    相次いでいる。

    「普段あまり野球を見ないけど すごく見応えのある試合ばっかりで寝不足気味」
    「手に汗握るとはこのことか。つーか野球ゲームセットの瞬間まで見たの初めてだわ」
    「野球ってこんなに熱くなれるスポーツなんだね!最初は中居くんが出るからっていう理由で見てたけど
    気づいたらハマってた」
    「今回のWBC最初から観てもうたし これ最後まで絶対観なあかん 気になりすぎる.... しかも野球ってこんなに
    おもろいんや!!!」

    など、“取ったり取られたり”のハラハラドキドキの試合展開が大きく影響しているようだ。アメリカで
    行われる決勝ラウンドは、放送時間が午前中になってしまうが、仕事や授業をほったらかして野球に熱中する人が
    続出しそうだ。
    (金子則男)

    (R25編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170317-00000011-rnijugo-ent
    【【野球】「普段は見ないけど」WBCで野球にハマる人が続出】の続きを読む

    WS000108


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/04(土) 07:55:50.80 ID:RU4uTLWO0.net BE:194767121-PLT(12001)


    母はちゃんと手を洗って、圧力鍋からご飯をすくって、私の口の大きさに合うほどに丸めた。そうしてからというもの、相当長い間、私はちゃんと食事をした。「桃太郎と同じものを食べている」と
    私はそう思っていた。そのコツを見つけると、母はよく日本のアニメを利用して、私に教えてくれた。いつかテレビに夢中だった私に「一休さんはもう寝たよ、寝なきゃ頭のいい子にならないよ」と言った。
    残念だったが私は従順にベッドに横になって毛布を掛けた。

    中学校のとき、一度引越しがあった。熱波に耐えて部屋で宿題をしていた私は、客間から父の声を聞いた。「新しいマンションは狭いだろ?無用なものは早く捨てよう」「でも、これらはあの子が
    小さなときずっと大切に守ってた宝物なのに。まだ壊れてないし…」と母はぶつぶつ言った。私が行って見ると、桃太郎の人形やウルトラマンのカードなどばかりだった。もう中学生で自分が
    大人だと思っていた私は、そのときなんとなく恥ずかしくなった。「捨てよう、ばかばかしいものばかり、もう二度と手にしたくないよ」と言った。

    その夏休み、捨てられたのはばかばかしいものだった。私はそう思った。でも気がつかなかったが、母と私が一緒に楽しんだ子どものころの記憶まで、捨ててしまったのだ。

    大学に入ってから、日本語科を選んで専攻している。ある日、日本人の田中先生が文化体験の授業で日本のおにぎりの作り方を教えてくれた機会があった。その授業で私は初めて
    自ら本物のおにぎりが作れた。手元の海苔つきのおにぎりを見ると、何となく心の底からいろいろな感慨が一気にわきあがってきた。桃太郎のおにぎり、米粒つきの母の手、それに、
    とがらしている姉の口まで、いずれもそのときはっきり思い浮かべた。涙を浮かべ、視界がぼんやりとなった。

    「どうしてそんなにアニメが好きなの?」。私は友人に再び尋ねられた。「そうだね、どうしてかな?私も分からないよ、ぜんぜん。でも、未来の自分に子どもがいれば、日本のアニメを見てほしい」。(編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/a171229.html
    【中国人、日本のアニメのおにぎりに憧れ、慣れない母におにぎりを作ってもらう。】の続きを読む

    WS000121


    1:水瀬いのりは俺の嫁 ★@\(^o^)/:2017/02/01(水) 13:13:31.94 ID:CAP_USER9.net
    1月24日から29日の期間、アニメ!アニメ!では「胸が熱くなるロボットアニメは?」アンケートを行った。「ロボットアニメ」と「ガンダムシリーズ」の2部門に分けて実施。今回は「ガンダムシリーズ」の結果を発表する。
    アンケートは、事前にツイッターで寄せられた意見を参考にそれぞれ20作品以上を対象とし、単一回答制とした。941名から回答が得られ、男女比は、男性が6割、女性が4割。年齢層は10代が2割以上、20代が4割、30代が2割、40代以上が2割であった。

    ■ 『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』が1位に

    1位は、2016年10月より第2期が放送中の『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』。現在、物語はクライマックスへ向け怒涛の展開が続いており、放送のたびにSNS上で話題となっている。男性票、女性票ともに1位となったが、特に女性票では全体の2割以上が投票していた。
    2位は『機動戦士ガンダムSEED』。2002年にTVシリーズが放送され、2004年に続編『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』が放送された。男性票は6位、女性票は2位であった。
    3位は、昨年度のアンケートでは1位だった『機動戦士ガンダムOO』。2位とわずか4票差であった。男性票、女性票ともに3位と、性別を問わず安定した人気を見せた。

    結果を見ると、2000年以降の作品がトップ3を独占した。このほか2000年以降は、6位『機動戦士ガンダムUC』、8位『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』が並ぶ。今回、20代の回答者が最も多く、その世代がリアルタイムに視聴していた作品が多数ランクインを果たした。

    [胸が熱くなる「ガンダム」シリーズは?]

    1位 『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』
    2位 『機動戦士ガンダムSEED』
    3位 『機動戦士ガンダムOO』
    4位 『機動武闘伝Gガンダム』
    5位 『機動戦士ガンダム』
    6 位 『機動戦士ガンダムUC』
    7位 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』
    8位 『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』
    9位 『新機動戦記ガンダムW』
    10位 『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』

    (回答期間:2017年1月24日(火)~2016年1月29日(日))

    http://animeanime.jp/article/2017/01/31/32367.html
    【【調査】「ガンダム」シリーズで最も胸を熱くさせる作品は?】の続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/01/16(月) 09:52:57.83 ID:CAP_USER9.net
    2010年10月の日本初上陸以来、「フーターズ」は大阪や名古屋でも開店してすっかり定着した感のあるコンセプトレストランだが、
    本場アメリカではフーターズ以外にもいくつかのチェーンがあり、総称として「ブレストラン(breastaurant)」と呼ばれている。
    意訳すれば“おっぱいレストラン”ということになるだろうか。
    このブレストラン市場は今も意外ほどの成長を続けているという。

    ■テキサス州のローカル“ブレストラン”が全米進出へ

    日本でもアメリカでも総じて低迷しているといわれている外食産業だが、何故か元気なジャンルなのがこのブレストランで、ここ数年でも毎年5%程度の成長が続いているといわれている。
    そして今後も成長が見込まれるアメリカのブレストラン市場にまた新たな動きが起こっているようだ。

    現在、米・テキサス州で4店舗が営業中のブレストランチェーン「Bombshells(ボムシェルズ)」は、ウェイトレスのミリタリー系の露出コスチュームが特徴なのだが、今年からは遂に“侵攻作戦”を開始する。

    「New York Post」紙によれば、Bombshellsの売り上げは昨年第4四半期に10.5%の上昇を見せ、同店を経営するRCI Hospitalityの株価は40%近い高い伸びを記録したという。
    この余勢を駆って、同レストランは地元テキサスの垣根を越えて全米へ進出する計画を温めているという。
    なんと今後5年間で100店舗にまで急拡大するチェーン展開が練られているのだ。

    いままで4店舗だったレストランを100店舗にまでチェーン展開するというのは率直に驚くべきことだろう。
    この強気の経営戦略はいったいどこからくるのか? その背景にはもちろんブレストラント業態全体の好調さがあるのだが、事業拡大を判断させるもうひとつの大きな要素に「トランプ現象」があるということだ。

    「我々は偉大なるアメリカを再興する」を旗印に米大統領選を戦い抜いたトランプ氏だが、第二次世界大戦当時の“強いアメリカ”をテーマにした
    このBombshellsのコンセプトが「トランプ現象」に実によくマッチしていて、チェーン展開の追い風になっているという。

    「アメリカ大統領選はこれまでのところ我々にとってとてもポジティブに作用しています」と同社CEOのエリック・ランガン氏は「Business Insider」に話している。
    トランプ氏の当選から株式相場や為替市場が大きな動きを見せていることはご存知の通りだが、このBombshellsにとっても“トランプ効果”が波及していることは間違いないようである。
    Bombshellsをはじめとするブレストラン業態が今年さらに盛り上がりを見せるのか注目したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170116-00010001-dime-bus_all
    @DIME 1/16(月) 7:30配信





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