中国

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG.net
    中国人女性が生放送配信中に生きたウナギをマ〇コに入れてしまい大惨事となった。

    「チチ(QiQi)」というハンドルネームの20歳の女性は違法なポルノ配信を行っており、
    自慰方法に「生きているウナギ」を選択した。ウナギは滑りやすく女性の子宮にまで到達してしまったという。

    ウナギが体内に入り込み出てこなくなり焦ったのか、彼女は即座に救急車を呼びその後病院に運ばれた。
    緊急手術を行うことになり、命に別状は無いが腹部に傷が出来て閉まった。

    しかし命は救われたが処罰は避けられなかった。ここ最近中国では違法な生放送プラットホームが問題となっている。
    中国では生放送プラットホームの数が急激に増えており現在中国だけでも300以上存在する。
    これらの行為を中国警察は2月から監視しており、大々的な作戦によりこの女性を含む22名を逮捕したという。

    今回彼女は使っていた配信サイトは「老虎直播」と呼ばれる違法な配信サイト。

    ■中国の配信サイトは日本よりもゲスい
    中国の生放送サイトでは配信者のランクだけでなく、リスナーのランクも表示される。
    それは配信者にどれだけお布施をしたかによって「财富」としてランク付けされ、初期値は「平民」となっている。
    レベルが上がると「郡王」「帝王」とリスナー側の貢ぎランクも変化する。

    http://gogotsu.com/archives/31550





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    WS000000


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/17(月) 12:34:33.80 ID:NupG58We0 BE:299336179-PLT(13500)
    GDPが日本を追い抜き、国際経済や国際政治の場において明らかに日本よりも主要な地位を占めるようになった中国。近年は都市部でスマホを利用したキャッシュレス社会の進展や、
    「シェアサイクル」「シェア傘」などスマートシェアリング文化の普及が見られ、気の早い日本のメディアには「日本よりも進んでいる」といった論調の記事も見られるようになった。

     そんな中国において、今年5月からネットQ&Aサイト大手『知乎』に下記のような質問が登場して話題を集めた。日本人としてはツッコミどころもなくはない内容だが、下記に翻訳して引用しよう。

    【タイトル】
    日本は本当に三流国家に落ちぶれたのか?

    【本文】
    「現在の世界で一流国はアメリカしかなく、二流国は中・露・仏・英・独であり、往年は強大だった日本はいまや三流国と言うしかない。
    露・仏・英はいずれも政治大国であり核保有国、ドイツはEUのリーダーで経済力があり政治も悪くない」「いっぽうで日本は、核もろくに開発できない。
    政治においては小国にすぎないと言うしかない。周辺国とも協調できない。(略)」「他の二流国がロシアに対する態度を見ても(日本が二流の水準にも達していないことが)分かる。
    英仏独はいずれもロシアに厳しい姿勢だが、日本はそれができないではないか」と、先生が言っていました。日本は五大国やドイツと比べて本当にそんなに弱いのでしょうか?

    (『知乎』「日本真的淪落成三流国家了??」)

    ■ 中国共産党の青年組織「共青団中央」が本気で回答

     これだけならネット上に浮かんでは消えるつまらない投稿だ。しかし、ここで注目すべきは、なんと上記の質問に対して中国共産党傘下の青年組織「共青団中央」の公式アカウントが
    6月26日付けで長文の回答を投稿したことである。

     この回答は今月初めから『中国網』『新華網』など政府系通信社のウェブ版記事にも要約版が盛んに転載されており、中国当局の「準・公式見解」だと考えてもいい。
    その冒頭はこんな一文ではじまる(太字は原文ママ、以下同じ)。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00050460-jbpressz-int
    【【原文ママ】「ニッポンは衰退しました」中国ネット上に危険信号】の続きを読む

    WS000003


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/15(土) 13:37:50.83 ID:CAP_USER9.net
    中国から日本に電話をかけていた振り込め詐欺の「かけ子」とみられる日本人35人が先月、福建省で、中国当局に詐欺容疑で刑事拘束された。
    日中両国は犯罪人引き渡し条約を結んでおらず、日本が中国に代理処罰を要請する可能性もあるという。
    35人は中国の刑務所にぶち込まれるかもしれないのだが待っているのは“地獄”だ。

     ニュージーランド人男性のダニー・キャンシャンさんは中国で過剰防衛の罪に問われ、2012年12月まで4年間、広東省にある外国人専用刑務所に服役。
    その時の過酷な体験をユーチューブで“激白”している。それによると、中国で日用品関連のビジネスをしていたダニーさんはある日、レストランで5人組の男に襲われ、
    木の椅子で後頭部を殴られた。必死に抵抗したところ、男の1人を死亡させてしまった。過剰防衛で広東省の東莞刑務所へ。

     そこでは家族と連絡も取れず、化学薬品の人体実験もされる。衛生基準も安全基準も、人権もない。自殺は日常茶飯事。囚人が死んでも誰も気にしない。
    強制労働をさせられ、看守の指示に従わないと殴られ、催涙スプレーをかけられ、口の中に電気ショックを与えられたりするという。

     便器がひとつしかない檻に50人が詰め込まれ、便器が糞尿であふれることも。自分たちできれいにするか、糞尿まみれで寝る。
    寝ている間に噛んでくる巨大なノミ、ネズミ、ゴキブリ。(眠らせないなどの)拷問を受けるために、15~30日間隔離され……。

     これは地獄体験のごく一部という。35人が払わされるかもしれない代償は、想像を絶する。

    ■振り込め詐欺は東南アジア全域に拠点

    「海外でメシと家付きのいいもうけ話がある」

     振り込め詐欺グループは、まんが喫茶やネットカフェで、フリーターやニートの男女にこう声をかけ、「かけ子」をスカウトするという。

    「後日、航空券を渡されて中国に到着すると、空港まで迎えに来た男に、車でビルの一室に連れていかれる。そこには日本人が数人いて、
    日本から送られてきた名簿をもとに終日100~300件、日本に電話している。共同生活のうえ、現金やパスポートを預けているので、簡単には逃げられません」(捜査事情通)

     中国に拠点が移り始めたのは8年ほど前。発信元がバレにくく、日中両国で犯罪人引き渡し条約が結ばれていないからだ。ただ最近は中国人が特殊詐欺の被害に遭うケースが増え、
    取り締まりが厳しくなったため、タイやフィリピン、ベトナムなど東南アジア各地に広がっているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13341074/
    【【振り込め詐欺犯】中国で拘束 日本人35人を待ち受ける地獄の刑務所暮らし】の続きを読む

    WS000043


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/10(月) 16:38:52.53 ID:rNx5Y9V20 BE:194767121-PLT(13001)
    中国では日本に対する蔑称として「小日本」という言葉がある。中国語で「小」という言葉は使い方によっては侮蔑の意味合いが含まれるため、小日本という
    言葉は「取るに足らない日本」などの侮蔑の意味が込められている。
     
     中国メディアの捜狐は8日、一部の中国人は「小日本」と蔑称を用いていると紹介する一方、データを見てみれば「日本は全くもって『小』ではないことが分かる」と論じる記事を掲載した。
     
     記事は、中国語における「小日本」という言葉は「大いなる誤りであり、誤解である」と伝え、この小日本という言葉には「日本は国土が小さく、
    資源も少ない小国」という侮蔑の意味が含まれていると紹介する一方、客観的なデータを見れば日本の大きさが良く分かるはずだと論じた。
     
     続けて、日本の国土は確かに中国に比べれば小さいとしながらも、日本の領海および排他的経済水域(EEZ)は約450万平方キロメートルに達し、中国の国土の
    約半分ほどに達する広さを持つと紹介。また、日本の人口についても、中国の10分の1以下ではあるものの、世界的に見れば世界第10位の水準にあると伝え、
    これらだけでも日本を小国扱いするのは適切ではないと論じた。
     
     また、経済の観点から見ても、日本は長期間にわたって世界第2位の経済大国であったことを指摘。すでに世界第2位の座は中国に奪われたものの、国土の大きさや
    人口の規模を考えれば、日本が今なお世界第3位にあることが驚きであると指摘し、人口や国土の規模を背景とした経済力ではなく、質を背景とした経済力である証であると指摘した。
     
     中国が日本を小国扱いするのは「様々な理由から日本を矮小化する必要があったため」であると伝えつつ、国土や経済に関するマクロのデータを見てみれば「日本は全くもって
    『小』ではないことが分かる」と伝えている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
    http://news.searchina.net/id/1639475?page=1
    【中国人が言う「小日本」、日本人の殆どが意味を理解出来なくね?】の続きを読む

    WS000053


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/05(水) 11:31:44.54 ID:oyFhhrIO0.net BE:585351372-2BP(5555)
    壱番屋(いちばんや)の海外事業を担う葛原守常務(50)は、
    中国・上海でため息をついた日々が忘れられない。
    2004年の暮れのことだ。

    「ココイチ」の中国1号店を上海に開いて3カ月が過ぎていた。
    客の多くは日本企業の駐在員。地元の人は、不思議そうに
    のぞき込んでいた。葛原さんは食文化の壁に気付く。
    「カレーライスは中国人にとっては外国料理なんだ」

    まずは知ってもらわないと始まらない。新しい食べ物に積極的なのは女性――。そう考えて女性が入りやすい店をめざした。
    カフェバー風の店を構え、オムレツをのせた明るい彩りのメニューを出した。
    客足は伸び、クリスマスはカップルでにぎわうようになった。

    葛原さんは「カレーライスは日本のソウルフード。一度食べてみれば、おいしいと思ってもらえるはず」。
    その最初のきっかけをいかにつくるかが大切だとみる。

    ココイチは日本では一人勝ちだ。6月末の国内店舗は1257店。
    ゴーゴーカレーの68店を大きく引き離す。
    だが少子化が進む国内の先行きは厳しく、海外事業が成長のカギを握る。
    海外は10カ国・地域に153店まで増やした。

    浜島俊哉社長(58)が注目するのはインドだ。巨大な人口を抱えるだけではない。
    カレーはインドで生まれ、英国経由で日本に伝わったとされる歴史もあるからだ。

    社長自ら名付けたのが「インド人もビックリプロジェクト」。
    1960年代にヒットした、カレールーのCMキャッチフレーズにあやかった。
    日本で進化を遂げたカレーライスを、カレーの本場インドに伝えるという試みだ。
    http://www.asahi.com/articles/ASK6T6G1GK6TOIPE00Q.html
    【ココイチ「カレーの本場インドで挑戦する。」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/03(月) 12:21:07.60 ID:GRCIecLy0.net BE:498464405-PLT(13611)
    中国、新世代ロケットの打ち上げ失敗 宇宙開発に誤算 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

    【7月3日 AFP】中国は2日、南部の海南(Hainan)省の発射場で行った新世代の運搬ロケット「長征5号
    遥2(Long March-5 Y2)」の打ち上げに失敗したと発表した。中国が進める野心的な宇宙開発にとって
    誤算となった形だ。

     長征5号で2基目となる遥2は、海南省にある中国文昌発射場(China Wenchang Space Center)か
    ら2日午後7時23分(日本時間同日午後8時23分)に発射された。しかし、国営の新華社(Xinhua)通信
    によると「飛行中に異常が検知された」という。

     最大25トンまで搭載可能な遥2には、7.5トンの通信衛星「実践18号(Shijian-18)」が搭載されていた。
    この通信衛星は対地同期軌道上で運用され、中国国内でインターネットへのアクセス拡充やテレビチャ
    ンネル数の増加などに利用される予定だった。

     新華社は「さらに調査が行われる」と伝えているが、それ以上の詳細には触れていない。

     中国は昨年11月に同じ文昌発射場から長征5号の打ち上げに成功。当時、同ロケットは中国がこれ
    までに開発したなかで最大の打ち上げ能力を持つと誇示していた。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3134240

    中国海南省の文昌発射場から打ち上げられた「長征5号遥2」。Imaginechina提供(2017年7月2日撮影)。(c)Imaginechina

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    WS000057


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/24(土) 14:58:24.88 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000040-jij-cn



     【北京時事】中国西部・四川省茂県で24日午前6時(日本時間同7時)ごろ、大規模な土石流が発生した。

     四川省政府報道官によると、46戸の農家が埋まり、生き埋めになった141人が行方不明になっている。土砂が付近の川を2キロにわたってせき止めているという。中央テレビ(CCTV)の映像では、山頂付近から斜面を滑り落ちた土砂が広範囲に広がり、村が丸ごとのみ込まれた可能性が高い。

     土石流は降り続いた雨の影響で起こったとみられる。CCTVは、大きな石の下に埋まっているとみられる被害者の救出作業を生中継で伝えた。地元当局は救援隊を相次いで現地に派遣し、救出作業を展開している。中国メディアによると、2人を救出したが、作業は難航しているという。

     警察は、地元住民のほか観光客らが訪れていることも排除できないことから、土砂で埋まっているのは100~200人に上る可能性もあるとみている。

     茂県は、少数民族が多く住むアバ・チベット族チャン族自治州にあり、省都の成都市からは北に約190キロ。2008年5月に発生した四川大地震の震源地・※(※サンズイに文)川県にも隣接する。
    【【国際】中国四川省 土石流で141人行方不明=村ごとのみ込み、生き埋めに】の続きを読む


    WS000042


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/24(土) 22:53:17.03 ID:nijmhGAS0 BE:194767121-PLT(13001)
    2017年6月22日、日本新華僑報網の蒋豊(ジアン・フォン)編集長は、中国のポータルサイト・今日頭条で「日本人はどうして
    電子決済を使わないのか」とするコラムを掲載した。

    記事は、日本人も中国人も「スマホで遊ぶ」ことが好きであるが、日本人の「スマホ遊び」はゲームやチャットが中心のまさに
    「遊び」であり、中国人のように二次元バーコードでの決済や資産運用、シェアサイクル、ネットバンキングといった使い方をする人はごくわずかであるとしている。

    そのうえで、「近年日本では、中国の日進月歩の発展に対してしきりに感慨を抱くようになった。スマホの使い方もその1つであり、
    まるでワンダーランドに迷い込んだ子どものようである」と説明。その様子からは、「日本の経済や社会、国民の心に関する多くの問題が見えてくる」と指摘した。

    1つ目の問題として、「日本の消費産業モデルが長きにわたり閉鎖的かつ単調だったために、もはやスピーディーに
    高い収益をあげるインターネットの時代についていけない」と指摘した。

    2つ目は、「社会の閉塞性と経済の停滞により、日本人の新しい物を受け入れる力が低下し続けている」とした。

    3つ目に挙げたのは、「高齢化社会の深刻化に伴うイノベーション活力の欠如」だ。日本社会自体が「高齢化」していて先進のものを受け入れられないうえ、
    若者世代も社会の発展、国民生活、経済の動向、産業の発展に対する関心と情熱を失っていることを問題点として示した。

    そして4つ目には、「日本政府による関連産業インフラ作りやサービスへの力の入れ具合が明らかに不足している」点を挙げている。
    http://www.recordchina.co.jp/b182171-s0-c20.html
    【中国人「何で日本人はスマホの電子決済を利用しないの?」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/20(火) 13:28:13.25 ID:rwWMRMsQ0 BE:878898748-PLT(16000)
    6月14日の夜、27歳の男性が中国の江蘇省南通市の自宅の部屋で遺体で発見された。

    男性は日本の女子中学生が着ているようなセーラー服を着ており、黒のハイソックスも身につけていた。
    男性は周囲と交流があまりなく社交的ではなく、死亡時の目撃情報もあまりないため、死亡原因などが不明のままだという。

    祖母に話を聞くと死亡した男性に電話を掛けるも出なかったため、親戚を家まで見に行ってくれと頼んだという。
    家についた親戚がドアを開けようとするも、ドアがロックされており、無理に開けると男性が地べたに横たわっていたのが発見された。

    男性はIT企業に勤務しており、死亡する2日前から出勤していなかったという。
    警察は現在殺人である方面での捜査を排除して進めている。

    http://gogotsu.com/archives/30442

    【【迷宮入り】中国で男性がセーラー服を着た状態で死亡という謎過ぎる事件が発生】の続きを読む

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