不正受給

    WS000214


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/07(火) 16:55:31.26 ID:CAP_USER9.net
    http://www.sankei.com/west/news/170307/wst1703070053-n1.html

     収入があることを隠して生活保護費を不正受給したとして、大阪府警河内長野署は7日、詐欺の疑いで、大阪府河内長野市に住む韓国籍のアルバイトの女(77)を逮捕した。容疑を認めているという。

     逮捕容疑は、食品会社でのアルバイトの収入があったにも関わらず、平成27年7月~28年7月、収入がないと偽って河内長野市から生活保護費約117万円をだまし取ったとしている。

     同署によると、女は「母の介護で働けない」として平成11年9月から生活保護を受け始めたが、母親が12年5月に亡くなった後も受給し続け、市から再三警告を受けるなどしていたという。

     女は「アルバイトで月10万円の収入があったが、嘘の申告をしていた。楽な生活をしたかった」などと供述しているという。
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    WS000023


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/02/28(火) 11:33:38.74 ID:CAP_USER9.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000015-san-l13

    自転車通勤していたにもかかわらず、交通費として通勤手当
    約4万7千円を不正受給したとして、都教育委員会は27日、
    都内の市立小学校の男性教諭(34)を戒告処分にした。

    通勤中に別の自転車と衝突する事故を起こし、発覚。都教委に対し、
    「自転車通勤で手当を受け取っても違反でないと思った。社会人として
    無知だった」などと話しているという。

    都教委によると、教諭は期限付きの臨時任用として平成26年12月に
    配属されて以降、不正受給を続け、受給額は約15万円。昨年3月末に
    いったん任用期間が切れて更新されており、同月までの不正受給分は
    処分対象に含まれなかった。全額、返済しているという。

    男性教諭は昨年4月から5月までの間、自宅から勤務校まで、電車と
    バスを使って通勤するという届け出を行っていたが、実際は自転車で
    通勤していたとされる。

    同月23日の通勤中、前方を十分に確認しない不注意で、別の自転車と衝突。
    相手の男性に約3週間のけがを負わせたという。

    都教委はほかにも、駅構内で女性のスカート内を盗撮したとして
    区立小の男性教諭(58)を懲戒免職処分にするなど6人を懲戒処分にした。
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    WS000536


    1:彈 ★:2017/02/16(木) 04:17:30.64 ID:CAP_USER9.net
    神奈川県小田原市の生活保護担当職員が「保護なめんな」とプリントされたジャンパーを着るなどして業務に当たっていた問題で、
    市は14日、職員を対象とした人権啓発研修会を開いた。

     市人権推進指針策定委員会委員長の吉田仁美・関東学院大教授(憲法)が講師を務め、職員の意識改革の必要性を説いた。

     吉田教授は、生活保護の不正受給は全体の2%程度だと指摘。
    さらに不正受給の多くは軽微なミスであり、ジャンパーの「不正を罰する」などの文言は「何に向けられたものなのかわからない」と批判した。

     受給者には様々な境遇の人がいることを職員が認識しなければ、人員を増やしても問題は解決しないとも訴え、
    「生活保護の失敗とは不正受給ではなく、困っている人を助けられずに亡くしてしまうこと。
    そういったことを起こさないように頑張るという認識を持ってほしい」と締めくくった。

     研修を受けた職員の一人は「『何が失敗か』は視点が変わると違って見えることがわかった。常に市民の立場に立って考えたい」と話していた。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170214-OYT1T50198.html
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    WS000289

    1:Pescatora ★:2017/01/21(土) 11:02:59.20 ID:CAP_USER9.net
    厚生労働省は20日、平成27年度の生活保護費の不正受給数が4万3938件となり、過去最多を更新したとの集計結果を公表した。前年度から917件(2・1%)増加した。一方、金額は4億8495万円減の169億9408万円だった。

     1件当たりの金額は1万9千円減の38万7千円で、厚労省が把握する9年度以降で最低。厚労省は「収入調査が徹底され、早期の段階で発見されるようになった」と分析している。

     保護費の不正受給をめぐっては、収入を隠して保護費をだまし取るといった例もある一方、子供のアルバイト収入を申告し忘れるなど悪質と言い切れないケースもある。

     内訳は「働いて得た収入の無申告・過少申告」が合計58・9%で、続いて「年金受給の無申告」が19・0%だった。不正発覚の経緯は、福祉事務所による照会や調査が89・2%を占め、通報や投書が5・0%だった。

    http://www.sankei.com/life/news/170121/lif1701210029-n1.html
    【【社会】生活保護不正受給数が過去最多を更新 27年度は4万3938件】の続きを読む

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