パチンコ

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG.net


    岐阜県高山市にEBIS 駅前中央通り店が6/1(木)にグランドオープンしました。
    外国人旅行客がターゲットのインバウンド型パチンコ店。



    住所は岐阜県高山市天満町6-1-4。JR高山駅の乗鞍口側、駅前中央通りを進んだ2本目の十字路近く。
    既にグランドオープンしていますがインバウンド特化型パチンコホールの2事例目ということで記録のためにもエントリしたいと思います。
    場所は騨高山の玄関口である高山駅。駅前は再整備していて非常に綺麗らしい。

    正式名称はEBIS CAFE&PACHINKO 駅前中央通り店。水曜が定休で営業時間は11時~22時30分。
    カフェ&パチンコの店名通り、カフェ内にパチンコ台を設置しているスタイルで、20台が遊技可能らしいです。
    ちなみに、カフェではアルコールも提供されています(パチンコエリアにはアルコール持ち込み不可)
    ホームページは全て英語表記。Twitter、Facebook、Instagramで情報発信しています。
    店内がフリーWiFiなのは旅行者にとって嬉しいですね。

    http://jenepi.jp/pachinkostore/ebis-takayama
    【パチンコ業界に激震、「一般景品のみ」のパチンコ屋がグランドオープン! 潰れるよ!】の続きを読む


    WS000009

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/27(木) 10:13:54.76 ID:CAP_USER9.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/13392268/
    2017年7月27日 9時44分 トピックニュース

    26日放送の「良かれと思って!」(フジテレビ系)で、発明家のドクター・中松氏が、自身の1番の収入源となる発明を明かした。

    番組では「芸能人 VS 世間の声」のコーナーで、30億円とも言われる大豪邸に暮らす中松氏の収益源にスポットを当てた。

    中松氏の30億円ともいわれる豪邸は、リビングが約200平米、窓は36mの全面ガラス張り、床暖房完備で、ソファーセットは1200万円。
    純金の装飾が施された、中松氏専用トイレの費用は1億円。室内には今回、新たにエレベーターも完備することに。

    そんな豪邸に暮らす中松氏は、いかにして大金を稼いでいるのか。

    スタッフの問いかけに、中松氏は「自動パチンコ」だと明かす。
    中松氏は「昔のパチンコは1つ1つ玉を入れて、パチンとやる(弾く)から『パチンコ』って言ってたんだけど。それを自動にした。今のは全部、自動パチンコですね」と、自身の大きな収入源となる発明を明かしたのだった。

    自動パチンコの発明でどれほどの収入があったのだろうか。中松氏は「トヨタの売上よりも大きいよ」と、自動車メーカーを引き合いに出した。

    番組は、中松氏の収入額を独自に推計。2006年から2015年のパチンコ台の販売台数を約276万台として、総売上を約1.1兆円とすると、中松氏に支払われる特許料の5%は、年間約552億円にも上るという。
    中松氏は「僕がお金はいらないと言っても、ひとりでにお金が入ってくる」「それが発明なんです」と、健在ぶりを印象づけていた。
    【【テレビ】ドクター・中松氏の最大の収入源は「パチンコの自動化」年間552億円「ひとりでにお金が入ってくる、それが発明」】の続きを読む

    WS000046


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/12(水) 09:20:56.96 ID:CAP_USER9.net
    パチンコ出玉規制強化へ 依存症への効果は?

     カジノを含むIR・統合型リゾート施設を整備する法律の成立を受け、政府がギャンブル依存症の対策を具体的にはじめる方針です。パチンコ人口はピーク時よりかなり減ったともいわれますが、社会問題になるのが依存症です。
     このパチンコの規制を強化する案が11日明らかになりました。大阪の愛好家たちはどう受け止めているのでしょうか。

     天神橋筋商店街。パチンコ帰りの皆さんに聞いてみました。

     「さっきも勝ってきた。負けたら勝ちたくなる。勝ったときももう1回勝ちに行く。また勝てるんちゃうかみたいな」(パチンコ帰りの男性)
     Q.週に何日くらい行く?
     「全部。体の調子が悪い時以外。30年以上、35年くらい」
     Q.パチンコで?
     「生活してる」

     警察庁などによると、改正案では「大当たり」1回で得られる出玉の数を現在の2400個(9600円相当)から1500個(6000円相当)に引き下げることにし、標準的な遊戯時間とされる4時間で獲得できる玉の総数も金額にして5万円を下回るようにするとしています。

     パチンコの依存症対策に取り組むNPO法人の調査によると、相談者の約7割は1か月あたりの「負け」が5万円以上になるということで、出玉の総数を5万円以下にすることで「1発あてて負けを取り戻そう」と深みにはまる心理を抑制したい考えです。
     パチスロについても同じ水準に規制を強化するということなのですが、街の反応は…

     「依存してなくてパチンコにハマっているだけの人は減るかもしれない。行く意味ないやんみたいな」
     Q.深くハマっている人は?
     「やめないやめない絶対やめへん。『ピュヤ―』って音あるじゃないですか、ああいう音を聞きに行く」
     「政府がすることはプレイヤーが損することばかり。昔はね、10万突っ込もうが15万突っ込もうが一撃当たったら取り返せたけど、(今は)無理やもん」

     パチンコの出玉規制は2004年以来2度目。専門家はその効果については未知数だと話します。

     「何が何でも取り戻さなきゃいけない、今までこれだけお金を使ったんだから、とんでもないことをしてしまった、だから取り戻したい。出玉規制はレッドゾーンにある人には効果は考えられない」(大谷大学文学部社会学科 滝口直子教授)

     警察庁は、来月9日まで業界団体や一般の人から意見を募集し、来年2月からの施行を目指す方針です。

    配信 07/11 20:19
    MBSニュース
    http://www.mbs.jp/news/kansai/20170711/00000072.shtml
    【【パチンコ規制】愛好家「やめないやめない絶対やめへん。『ピュヤ―』って音を聞きに行く」 専門家「レッドゾーンの人には効果ない」】の続きを読む

    WS000049


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/10(月) 18:40:02.15 ID:CAP_USER9.net
    <★2からソースを変更しました>

    カジノを合法化する「統合型リゾート(IR)整備推進法」が昨年12月に成立したことを受け、警察庁はギャンブル依存症対策の一環として、パチンコの出玉規制基準を定めている風俗営業法施行規則の改正案をまとめた。
    出玉数を現在の3分の2程度に抑えることが主な柱。11日から8月9日まで改正案に対する意見を一般から募り、来年2月の施行を目指す。

    警察庁は依存症対策の強化には、射幸性を抑えることが不可欠とし、全日本遊技事業協同組合連合会など業界団体の意見を聞きながら、規制のあり方について議論してきた。
    パチンコは1玉4円で借りて発射し、「大当たり」などで出玉を得る遊び。最近では1玉1円で貸すパチンコ店も増えている。
    現行の施行規則は「1時間の出玉は発射させた玉の3倍未満」「10時間では2倍未満」などと定めている。

    警察庁は標準的な遊技時間を4時間程度とみて、遊技中に純増する出玉が5万円(1玉4円換算)を下回るよう基準を見直した。
    「1時間の出玉は発射した玉の2.2倍未満」「4時間では1.5倍未満」「10時間では1.3倍未満」として射幸性を抑える。

    大当たり1回の出玉の上限は、現在の2400個(1玉4円換算で9600円)から、1500個(同6000円)に減らす。
    パチスロもパチンコと同様の水準で規制する。

    また改正案は利用者が玉を触らず、パチンコ台内で玉が循環する「封入式遊技機」の導入も認めた。利用者は持ち玉などを液晶画面で確認する。持ち玉数などがデジタル管理されるため、店側や警察は出玉数のチェックが容易になるという。

    警察幹部は基準の見直しについて「依存症問題を踏まえて過度の射幸性を抑え、適正な遊技を促したい」と話す。

    警察庁によると、パチンコホールは1995年は1万8244店舗あったが、2016年は1万986店まで減少。
    市場規模は05年の34兆9000億円をピークに、15年は23兆2000億円に減っている。【川上晃弘】

    配信 2017年7月10日 17時09分(最終更新 7月10日 18時19分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170711/k00/00m/040/001000c
    【【パチンコ】出玉規制強化へ=客のもうけ5万円以下、現在の3分の2程度に-ギャンブル依存症対策 来年2月施行目指す】の続きを読む

    WS000032


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/02(日) 07:37:37.01 ID:kpi/K+CI0.net BE:323057825-PLT(12000)
    パチンコを主管する警察庁が、パチンコのギャンブル性低減に向けて具体的な動きを見せている。
    業界誌等の情報によれば、警察庁は、パチンコ遊技機の仕様を規定している「遊技機規則」の改正案を業界に示したとされている。

     今回の警察庁の規則改正の背景には、カジノ実施法の礎とされる「ギャンブル等依存症対策法案」成立に向けた動きがあり、
    警察庁は政府が主導する、ギャンブル等依存症対策推進関係閣僚会議において、遊技機の出玉性能の見直し等を明示していた。

     今後、パチンコ遊技機の性能はどうなるのか。警察庁が示した規則改正案は実効性を伴うのか。

    ◆パチンコ遊技機の出玉性能は、現行の3分の2程度に

     警察庁が示している規則改正案を見てみると、まずは1回の大当たりで獲得できる出玉の上限を、現行の2400個から1500個程度に引き下げる。
    1玉4円で金額換算するならば、1回の大当たりで9600円程度の出玉を獲得できたのが、6000円程度にまで下がるということだ。

     これは、パチンコ依存とされる人たちの約7割が、月に5万円以上負けており、その人たちの遊技時間が大体4時間程度ということを鑑み、4時間遊技しても5万円以上は勝てないという仕様に変える。
    要は負け額を取り戻そうとするから、よりパチンコに嵌る訳であって、取り返せないと分かっていれば無駄にお金を使わないだろうという発想である。

     併せてパチンコの出玉と交換できる景品の上限額も、現行の1万円から6000円に引き下げられる。

    警察庁がパチンコ改正案を検討。出玉と景品の上限を引き下げる見通し
    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170701/Harbor_business_144522.html
    【警察庁がパチンコ改正案を検討。出玉と景品の上限を引き下げ。4時間遊んで大当たりしても5万円以内に】の続きを読む

    WS000327


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/22(土) 20:35:09.88 ID:CAP_USER9.net
    パチンコやパチスロで勝ったとき、出玉を景品に換えた際に出る余り玉(端玉〈はだま〉)を学生のために寄付して――。
    業界の有志が、返済なしの教育支援金制度、通称「pp(パチンコ・パチスロ)奨学金」を始めた。
    今年度の奨学生は8人で、1人あたり月3万~5万円を支援する。2018年度の本格実施を目指す。

    店舗を経営する「サンキョー」(埼玉県川口市)や「マルハン」(京都市・東京都千代田区)など6社がつくるpp奨学金委員会が、
    昨年12月にパイロット事業として「募金」をスタートした。
    愛知県内で4店舗を経営する「フシミコーポレーション」の社長、深谷友尋・前日本遊技関連事業協会会長が委員長を務める。

    きっかけは、「社会貢献活動ができないか」と深谷さんとサンキョー社長の阿部恭久さんが話し合ったことだ。
    奨学金で大学卒業時に数百万円の「借金」を背負う若者が多いことに着目。
    難民や中国帰国者の子弟らの進学・就学を支援してきた社会福祉法人「さぽうと21」(東京都品川区)に協力を求めた。
    名前の「pp」には、ほんの少し(ピアニッシモ)の善意を、という意味を込めた。

    現在の協力店は約40社。店に「端玉募金箱」を置き、パチンコ玉やコインを寄付してもらう。
    1玉4円、1コイン20円換算で「さぽうと21」が受け取り、奨学生に給付する。
    運営費は協賛店やメーカーなど業界全体に寄付を呼びかけてまかない、善意はすべて奨学金として使うという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12970206/


    【【社会】「パチンコ奨学金」 パチンコ業界が開始、出玉を景品に換えた際に出る余り玉(端玉)を学生のために寄付 協賛店呼びかけ】の続きを読む

    WS000220

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 07:20:47.57 ID:CAP_USER9.net
    ゴルフ場やパチンコ、テーマパークなどの趣味・娯楽関連業種の中で、遊園地・テーマパークの売上高は唯一、プラス成長した。

    経済産業省が2017年4月14日に発表した2月の特定サービス産業動態統計速報によると、遊園地・テーマパークの売上高は446億円で前年同月比2.4%増と、4か月連続で増加した。ただ、入場者数は2.3%減だった。

    利用者数減が売り上げに影響
    売上高を前年同月と比べると、対個人サービス業の趣味・娯楽関連業種(ゴルフ場、ゴルフ練習場、ボウリング場、遊園地・テーマパーク、パチンコホール)は、遊園地・テーマパークの1業種だけが増加。4業種が減少した。

    ゴルフ場は2か月ぶりに8.6%の減少。利用料金収入、利用者数、営業ホール数のすべてが前年を下回った。ゴルフ練習場とボウリング場はいずれも利用者数が減り、売上高の減少傾向が続いている。

    パチンコホールは8.4%減の2823億円と35か月連続のマイナスとなった。

    https://news.infoseek.co.jp/article/20170418jcastkaisha201710295817/
    【【社会】パチンコ、35カ月連続のマイナス…売上高8.4%減 遊園地・テーマパーク好調】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/04(火) 12:24:57.32 ID:CAP_USER9.net
    生活保護受給者のパチンコを調査 厚労省、指導状況や不正受給など実態把握へ
    2017.4.4 08:40

    生活保護受給者がパチンコや競馬などの公営ギャンブルをしている事例や、
    自治体の指導状況について、厚生労働省が実態調査を始めたことが3日、分かった。
    日本維新の会の議員が1月に衆院予算委員会で調査を求め、塩崎恭久厚労相が実態を把握する方針を示していた。

    厚労省は各地の福祉事務所に回答を求める通知を3月に都道府県などに送付。
    パチンコやギャンブル、宝くじなどについて、過去1年間に受給者を指導した件数、
    パチンコなどで得た収入を申告しなかった不正受給の件数などを聞いている。

    生活保護法にパチンコなどを禁止する規定はないが、過剰な場合にはケースワーカーが指導することがある。
    大分県別府市と中津市がパチンコをしていた受給者の保護費を一部停止するなどしたケースでは、
    厚労省が昨年「不適切」と指摘し、両市が撤回した。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/life/news/170404/lif1704040008-n1.html
    (本文と写真は関係ありません)

    【【社会】生活保護受給者がパチンコや競馬など公営ギャンブルをしている事例を調査…厚労省、指導状況や不正受給など実態把握へ】の続きを読む

    WS000381


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/13(月) 07:36:55.86 ID:PNd7fJXo0.net BE:422186189-PLT(12015)


    吉田スリーエーが昨夜令状を持った警察官に閉店後ガサ入れ
    遊技台35台押収、釘調整の為のホールコン、道具一式押収されました
    静岡県では初だとは思います。
    店長は『私個人の判断で調整をしています』と、その場では答えましたが、所轄へ連行。
    風適法違反の容疑
    http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/pachik/1486164447/
    【パチンコ業界に激震、1000円26.7回転未満の釘に違法改造した容疑で摘発】の続きを読む

    このページのトップヘ