シングルマザー

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/02/23(木) 12:07:06.00 ID:CAP_USER9.net
    「赤ちゃんをこの腕に抱く瞬間がもうたまらない。私、赤ちゃんが大好きなんです」という34歳の女性が、このほど13人目の子供を妊娠中だ。
    末っ子はまだ1歳になったばかりというなか、新たな妊娠が発覚。

    多額の生活保護を受給しているこのシングルマザーにイギリス市民から批判が殺到している。
    英紙『Metro』や『The Sun』が伝えている。

    英チェシャー州ウォリントンに暮らすシェリル・プルーダムさん(34歳)は、国内で「最も恥知らずな母親」として有名だ。
    彼女はこれまで12人の子供を持ち、年間4万ポンド(約560万円)もの“生活保護手当(ベネフィット)”を受給している。

    社会福祉保障が日本よりも手厚い国イギリスでは、生活保護受給者となると児童手当や母子家庭手当、失業手当など多岐にわたり様々な支援・免除を受ける権利を持つことができる。
    多額に支払われるその生活保護手当を、シェリルさんは家族の生活費以外に高級車やブランド商品の購入、豊胸手術、子供たちを海外のバケーションに連れて行くなど散財しており、“税金控除者のくせに贅沢をしている”と世間から批判を浴び続けて来た。

    シェリルさんはケント州のホームレス施設にいた17歳の時に妊娠し、最初の出産をした。
    その後2人の男性との間に6人の子供をもうけた。
    そして2010年、宅配運転手のロバートさんと結婚しさらに6人の子を出産したが昨年、ロバートさんの浮気が原因で別れる結果となった。

    ロバートさんと別れた時には、「もう誰とも付き合いたくない。子供は欲しいけど相手はいらないから精子バンクから精子を提供してもらって赤ちゃんを産みたい」と話してメディアで話題になった。
    奔放な意見を口にするシェリルさんを世間は批判し、シェリルさんへの生活保護受給の打ち切りの署名運動まで行われたほどだ。

    ところが当のシェリルさんは、世間の批判などどこ吹く風。
    「男はいらない」と言っていたにもかかわらず数年来の友人であったリー・ボールさん(29歳)と交際するようになり、現在13人目を妊娠中だ。

    リーさんには前のパートナーとの間に幼い娘がいるが、仕事はしていない。
    また現在2人は一緒には暮らしておらず、シェリルさんは13人目の子供にかかる育児費用も政府からの生活保護に頼るつもりのようだ。

    民放のテレビ番組『This Morning』に出演したシェリルさんは、司会者から「もっと支援を必要としている人が世間にはたくさんいるのに、あなたは恥ずかしくないのですか?」とかなり厳しい言葉で追及を受けたが「政府がくれるというのなら私はもらうまで。別に私が手当の額を決めているわけではありません。それに子供たちにはホリデーが必要です。手当で旅行に連れて行くことのどこが悪いんですか」と反論した。

    「私がどれだけ子供を持とうと他人には関係ありません。子供たちが成長すれば働くし、税金を支払って国に返してくれるでしょうよ」と悪びれる様子もなく発言するシェリルさんだが、国内の納税者からは「赤ちゃんが好きだからって結局、生活保護に頼っているからそんなこと言えるんだ。

    保護を止めるべきだ」「税金を支払っている一市民として、こんな母親を援助しているのかと思うと悲しい」「絶対援助額を下げるべき」「シングルマザーって申請すれば受給額が多くなるからパートナーとも一緒に住まないんでしょ、ズルいわ」「こんな女性、避妊手術をするべきだ」といった怒りと呆れの声があがっている。
    一方で「12人も子持ちの女性と付き合う男も男だね」と仕事もしていないリーさんへの批判の声もあるようだ。
    イギリスではシェリルさん以外にも、政府から高額な生活保護手当を受け続ける子だくさんのシングルマザーがいるが、常に批判の対象となっている。

    写真:13人目の子供を妊娠中の34歳女性



    http://www.excite.co.jp/News/world_clm/20170222/Techinsight_20170222_354050.html
    http://www.excite.co.jp/News/world_clm/20170222/Techinsight_20170222_354050.html?_p=2
    http://www.excite.co.jp/News/world_clm/20170222/Techinsight_20170222_354050.html?_p=3


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    WS000001

    1:地面師 ★:2017/01/29(日) 00:39:00.96 ID:CAP_USER9.net
    シングルマザーの多くが養育費をもらっていない。その理由として「相手と関わりたくない」と回答した人が多かった。

     厚生労働省が12月22日に発表した「平成28年(2016年)人口動態統計の年間推計」によると、2016年の離婚件数は21万7,000組と推計され、前年の22万6,215組を下回った。2016年の離婚率(人口1,000人あたり)も前年比0.08ポイント減の1.73組となった。離婚率は1971年までほぼ1.00組を下回る水準で推移。平成になるころから離婚率は上昇し、2002年には2.30組に達した。しかし、その後は低下傾向が続き、2016年は過去20年で最も低かった1996年の1.66組に次ぐ水準まで低下した。

     そんな中、株式会社リングオフは10代から60代のシングルマザーを対象に、「離婚後の生活に関するアンケート調査」を実施し、その結果を1月10日に発表した。調査の実施時期は12月30日で、有効回答者数は191名。調査結果によると「母子家庭で一番大変だと思う事」という問いに対しては、「生活費」44%、「子供のこと」36%、「仕事」9%、「自分の精神的な部分」7%、「老後の心配」4%となり、シングルマザーは生活費が最も大変と感じているようだ。

     また、新宿区は「ひとり親家庭等アンケート調査」を実施し、11月22日に発表した。調査対象は、新宿区在住の児童扶養手当認定者のうち、2016年8月の現況届の提出を求めた人1,902名で、回収数は958件。調査期間は8月1日~9月9日。調査では母子世帯が92.4%、父子世帯が3.9%、その他3.7%だった。

     調査結果の中で、養育費に関しては「定期的に支払われている」が17.8%、「不定期に支払われている」が3.9%、「支払いがない」が17.4%、「取り決めなし」が36.7%となっており、養育費が支払われている割合は全体で約20%だった。養育費等について家庭相談の利用に関しては、「相談をしたくない、または相談をする必要がない」が65.9%、その理由としては「相手(子の親)と関わりたくない」が最も多く40.4%、次いで「相手に支払能力がない」が19.9%、「養育費あり」が16.5%だった。

     2011年の民法改正で、離婚の際に夫婦が取り決める事項として養育費の分担が明文化され、親による養育費の支払い義務が明確にされた。それでも養育費の支払いが滞った場合には、法的な手続きを経て請求できる。その方法は手続きにより異なり、取り決めを口約束や文章で交わしていた場合には、直ちに強制的な支払いを求められないため、あらためて家庭裁判所に養育費請求の調停・審判を申立てて決め直さなければならない。
    家庭裁判所で養育費の支払いが決まっている場合には、家庭裁判所から相手に履行勧告をしてもらえる。履行勧告でも支払われず、公正証書で決めたのに支払わない場合には、地方裁判所に強制執行を申し立て、相手の財産を差し押さえることができる。

    引用元 https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12164-214696/
    【【生活】シングルマザーの約8割が養育費をもらっていない 「相手と関わりたくない」「支払能力がない」から】の続きを読む

    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 10:47:11.75 ID:CAP_USER9.net
    http://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/05/0009804274.shtml#btnMore



     俳優の梅宮辰夫が5日、フジテレビ系「ノンストップ!」で娘・アンナへ2017年は「結婚」することを要求した。

     番組では「芸能一家のお正月」と題し、辰夫・アンナの親子対談が実現。昨年は辰夫が十二指腸乳頭部がんを患い大手術を受けるなど、決して明るい話題ばかりではなかった。アンナは「去年は梅宮家で一大事件が起きて生きるか死ぬかをやったからね」としみじみ振り返った。
     幸い8月には退院し、11月には仕事復帰。体調も「順風満帆です」というまでに回復しているが、「手術した後、成功というけど、がんに関しては再発するかしないかが問題。2年以内に変化が出たら、また同じ事の繰り返しになりますねと(医師から言われ)、そのときはもう(手術など)何もしません」と伝えてあることも明かした。

     だが、やはり心配の種はアンナの結婚。シングルマザーとして一人娘を育てているが、それも辰夫らのサポートがあってこそ。「だからオチオチ死んでいけないってところもそこにある」とも語り、「早く結婚してくれ!」と懇願。「理想は自分。俺みたいな男を選べばスムーズに結婚生活いけるのになと」と、自分と似た男性を見つけて早く結婚してほしいと、アンナ本人に直接ぶつけていた。
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