アメリカ

    WS000497


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/12(金) 08:58:00.04 ID:CAP_USER9.net
    [ワシントン/トロント 11日 ロイター] - 米情報当局者は11日、ロシアのカスペルスキー・ラブ社製のセキュリティーソフトウエアについて、政府の利用状況を調査していると明らかにした。

    同社のソフトウエアを巡っては、ロシア政府が同社の製品を使って米国のコンピューターネットワークに攻撃を加えているのではないかとの懸念が浮上している。

    国家安全保障局(NSA)のロジャース長官は上院委員会で、カスペルスキー問題の監視に「個人的に」に関与していると述べたが、詳細は明らかにしなかった。

    国防情報局(DIA)のスチュワート長官は「カスペルスキーと同社のソフトウエアを追跡している」と指摘。「われわれのネットワークにはカスペルスキー製のソフトウエアは存在しない」としたが、契約企業にもないかどうか把握することは困難とした。

    ABCニュースとバズフィード・ニュースは今週、ロシアのスパイがカスペルスキーのソフトウエアを使って米国人にスパイ活動を行う、または米国の主要システムに攻撃を加えようとしているとの懸念が米当局者の間で広がっていると報じた。

    ABCによると、国土安全保障省はこの件に関する極秘報告書を2月にまとめたほか、連邦捜査局(FBI)はカスペルスキー・ラブとロシア政府の関係を調査している。ロイターは情報の真偽を確認できていない。

    カスペルスキー・ラブは電子メールで「民間企業として、いかなる政府とも関連はない」などとして、報道内容を否定した。

    http://jp.reuters.com/article/usa-kaspersky-idJPKBN18730E
    【【国際】カスペルスキー製セキュリティーソフトに懸念、米情報当局が調査「ロシア政府によるスパイ活動に使われている可能性」】の続きを読む

    WS000387


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170508-00000001-jnn-int
    北朝鮮の当局者とアメリカの元当局者や専門家らが、核やミサイル問題などを巡ってヨーロッパの第三国で接触することがわかりました。

     朝鮮半島消息筋によりますと、先週北京入りしていた北朝鮮外務省のチェ・ソンヒ米州局長
    らの一行は7日、中国・北京空港からヨーロッパに向けて出発したということです。

     ヨーロッパの第三国で、アメリカ国務省の元当局者や専門家らと核・ミサイル問題や
    今後の米朝協議の可能性などについて意見を交換するものと見られます。アメリカ側は当初、4月に北朝鮮を訪れる計画だったものの、調整がつかずに第三国で会うことを決めた模様です。

     今回の協議にはトランプ政権の関係者は参加しないため、直接、外交交渉に
    つながるものではありませんが、
    消息筋に寄りますとチェ・ソンヒ米州局長らはヨーロッパ滞在中に別途、トランプ政権の関係者との接触も調整中だということです。(07日21:38)
    【【結局戦争しないのかよ】北朝鮮とアメリカ、平和的解決に向けヨーロッパで接触へ】の続きを読む

    WS000128


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/28(金) 13:26:09.25 ID:CAP_USER9.net
    米・ハリス司令官「日本にもTHAADを」

    フジテレビ系(FNN) 4/28(金) 12:29配信

    アメリカ太平洋軍のハリス司令官は、韓国に配備される最新鋭迎撃システム「THAAD」を、日本にも配備する必要性を訴えた。
    ハリス司令官は「朝鮮半島の危機は本物で、今まで見た中で最悪だ」と述べた。
    ハリス司令官は27日、議会の公聴会で「北朝鮮のミサイルはあらゆる方角に向けられており、全ての国が真剣に受け止める必要がある」と述べたうえで、韓国に配備するミサイル迎撃システム「THAAD」について、「日本も同様のシステムを導入するべきだ」と主張した。

    最終更新:4/28(金) 12:29

    動画はリンク先で
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170428-00000658-fnn-int
    【【ミサイル迎撃システム】米軍のハリス司令官「日本にもTHAADを」】の続きを読む

    WS000081


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/14(金) 12:26:19.06 ID:CAP_USER9.net
    【4月14日 AFP】米オハイオ(Ohio)州イースト・パレスティーン(East Palestine)で、8歳の男の子が父親の車を運転して自宅から2キロ以上離れたファストフード大手のマクドナルド(McDonald's)店舗まで行くという出来事があった。どうしてもチーズバーガーが食べたかったのだという。

     地元紙ウィアトン・デイリー・タイムズ(Weirton Daily Times)によると、男の子は動画共有サイトのユーチューブ(YouTube)で動画を見て運転の方法を覚えた。そして9日夜、両親が寝ている間に冒険に出発した。

     男の子は助手席に4歳の妹を乗せ、マクドナルドまで約2.4キロの道のりをドライブ。途中の赤信号ではきちんと停車し、左折して入店する際も対向車を確認して優先させていた。男の子がドライブスルー窓口の前で車を止めたとき、マクドナルドの従業員はてっきりいたずらで両親が後部座席に隠れているのだと思ったという。

     男の子が車を運転しているのを見掛けた人が警察に通報。駆け付けた警官の姿を見た男の子は、何か失敗したのだと悟って泣き出したという。その後、きょうだいは呼び出された祖父母によって警察署に連れていかれ、そこでチーズバーガーとチキンナゲット、フライドポテトのセットにありついた。

     ウィアトン・デイリー・タイムズによると、最終的に両親が警察署に子どもたちを引き取りに行ったが、処分は一切なかったという。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3125059
    【【米国】チーズバーガーが食べたい! 8歳児、助手席に4歳の妹を乗せ、父の車運転しマクドナルドへ】の続きを読む

    WS000073


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/14(金) 13:39:31.47 ID:CAP_USER9.net
    ホワイトハウス “対北 先制攻撃の可能性”報道を否定

    4月14日 12時31分

    アメリカのNBCテレビは、北朝鮮が新たな核実験に踏み切るとアメリカが判断した場合、北朝鮮に対して先制攻撃を行う可能性があると伝えましたが、
    ホワイトハウスの当局者はこの報道を否定しました。

    アメリカのNBCテレビは、13日、複数の情報機関の当局者の話として、北朝鮮が6回目の核実験に踏み切るとアメリカが判断すれば、
    北朝鮮に対して先制攻撃を行えるよう準備していると伝えました。

    具体的には、アメリカ軍が北朝鮮北東部の核実験場からおよそ480キロ離れた海域に、巡航ミサイル「トマホーク」を備えた駆逐艦を展開させているほか、
    グアムの基地に爆撃機を待機させているとしています。

    この報道について、ホワイトハウスの当局者はNHKの取材に対し、「完全に間違いだ」と否定しました。

    また、国防総省の報道官は「将来の軍事作戦についてコメントすることはない」としています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170414/k10010948391000.html


    【【北朝鮮】 ホワイトハウス「北朝鮮先制攻撃の可能性」報道を否定「完全に間違いだ」】の続きを読む

    WS000051


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/13(木) 10:27:26.44 ID:CAP_USER9.net
    (CNN)
    米オハイオ州の刑務所で服役中の受刑者数人が手薄な監視の隙を突いて
    コンピューター2台を組み立て、刑務所を管轄する州保護矯正局(ODRC)の
    ネットワークに不正アクセスしていたことが13日までに分かった。
    当局がこのほどまとめた報告書で明らかになった。


    2台のコンピューターは同州マリオン郡の刑務所で
    天井裏に隠されているのが2015年に見つかり、州監察局が調査に乗り出していた。


    コンピューターを調べた結果、別の受刑者の情報を使ったクレジットカードの申し込みや、
    ポルノ閲覧、税金還付詐欺に関する調査、自家製ドラッグの製造法、
    メッセージ送受信などの記録が残っていた。


    さらに、刑務所内の複数カ所に出入りできる
    通行証を発行させることにも成功していた。


    事態が発覚したのは、1日当たりの許容限度を超えて
    ODRCのネットワークを使っているコンピューターについて、
    警報が出たことがきっかけだった。
    刑務所の業務を委託されていた元職員のパスワードなどが盗まれ、
    問題のコンピューターで使われていたことも分かった。


    受刑者たちは、古い電子機器を解体してリサイクル部品を回収する刑務所内の活動を通じ、
    古いコンピューター部品を入手していたという。


    調べに対し、
    受刑者2人がコンピューターを組み立てて天井裏に置いたことを認めたとされる。
    このうちの1人は、監視態勢が極めて手薄だったことから、
    刑務所内でコンピューターを持ち運ぶことができたと供述しているという。


    ODRCは報告を受け、内容を徹底検証した上で再発防止に努めると表明した。

    Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-35099714-cnn-int
    【【米国】受刑者がパソコンを「自作」、刑務所内でポルノも閲覧】の続きを読む

    WS000097


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/07(金) 19:36:06.95 ID:CAP_USER9.net
    ■ドイツ、フランス首脳が声明「すべての責任はアサド政権に」

    ドイツのメルケル首相とフランスのオランド大統領は7日、電話で協議したあと共同で声明を発表しました。
    この中で両首脳は「こうした事態を招いたすべての責任はアサド政権にある」として、アサド政権を非難するとともにアメリカの攻撃に理解を示しました。
    そのうえで「フランスとドイツは国際社会のほかのパートナーとともに国連の枠組みの中でアサド大統領の責任を追及する努力を続けていく」として、
    あくまでも国際法に基づいてアサド政権の責任を追及していく姿勢を強調しました。

    ■イギリス首相報道官「野蛮な攻撃への対処として適切」

    イギリスの首相報道官は声明を出し「シリアの政権が行った化学兵器による野蛮な攻撃への対処としては適切であり、将来の使用を抑止するものだ。
    イギリス政府は全面的に支持する」と述べました。

    ■オーストラリア首相 アメリカの攻撃を全面支持

    アメリカがシリア国内にあるアサド政権の軍事施設を巡航ミサイルで攻撃したことについて、
    アメリカの同盟国、オーストラリアのターンブル首相は声明を発表し「どんな状況であれ、化学兵器の使用は戦争犯罪だ。迅速な対抗措置はアサド政権へのメッセージだ」として、
    攻撃を全面的に支持しました。
    また、ターンブル首相は、今回の攻撃にはオーストラリアは直接、関与していないものの、アメリカから事前に連絡を受けていたことを明らかにし、
    今後もシリア情勢でアメリカと緊密に連携する考えを強調しました。

    ■イスラエル「米大統領は明確なメッセージ送った」

    アメリカの同盟国でシリアと国境を接するイスラエルの首相府は攻撃を歓迎する声明を発表しました。声明で首相府は
    「トランプ大統領はきょう、その言葉と行動で化学兵器の使用と拡散は容認しないという強く明確なメッセージを送った。
    イスラエルはトランプ大統領の決断を完全に支持する」としています。
    そのうえで「アサド政権の恐るべき行為に対する決意あるメッセージがダマスカスだけでなく、テヘランやピョンヤンにも響き渡ることを望む」としており、
    今回の攻撃がシリアを支援するイランや、ミサイルの発射を繰り返す北朝鮮のけん制につながることに期待感を示しました。
    また、イスラエルのメディアは、政府高官の話として今回の攻撃は事前にイスラエルに通告されていたと報じています。

    ■サウジアラビア「トランプ大統領の決断評価」

    中東のサウジアラビアは7日、国営通信を通じて攻撃を全面的に支持する声明を発表しました。声明は外務省の高官による見解だとしたうえで
    「サウジアラビアはシリアの軍事的な拠点に対するアメリカの軍事作戦を全面的に支持する。
    攻撃は、シリアの政権が多くの罪のない市民を殺害した化学兵器を使用したことに応じたもので、
    アメリカのトランプ大統領の勇気ある決断を評価する」としています。
    サウジアラビアはイランなどが支援するアサド政権と対立し、アメリカとともにシリアの反政府勢力に対する支援を続けています。

    ■トルコ「アサド政権は罰せられるべき」と歓迎

    アメリカとともにアサド政権の退陣を強く求めているトルコのクルトゥルムシュ副首相は、地元のテレビ局に対し「アメリカ軍の基地に対する攻撃は重要で意味のあるものだ。
    アサド政権は完全に罰せられるべきだ」と述べて歓迎しました。
    そのうえで、今回の対抗措置がアサド政権の野蛮な行為を止め、和平プロセスの加速につながるよう期待を示しました。

    ■シリアの反政府勢力 アメリカの攻撃全面支持

    反政府勢力の主要グループ、「最高交渉委員会」の幹部のジョージ・サブラ氏はNHKの電話取材に対し、
    「アサド政権によって行われてきた犯罪を止めるための前向きな一歩だ。同盟国のイランやロシアに対しても、
    シリアでやりたいことが何でもできるわけではないということを示すメッセージになると思う」と述べ、
    アメリカの攻撃を全面的に支持する姿勢を示しました。
    【【シリア空爆】「すべての責任はアサド政権に」 先進主要国など7ヶ国がアメリカを支持、ロシア、中国、イランの3ヶ国が反対】の続きを読む

    WS000271


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/03/09(木) 09:56:26.24 ID:CAP_USER9.net
    【ニューヨーク時事】
     国連安全保障理事会は8日午前(日本時間9日未明)、緊急会合を開き、北朝鮮による6日の弾道ミサイル
    発射を受けた対応策を協議した。

     会合後、ヘイリー米国連大使は記者団に「あらゆる選択肢を検討している」と述べ、北朝鮮をけん制した上で
    制裁決議履行の徹底や北朝鮮の行動を引き出す方法を探るよう各国に強く促した。選択肢の内容に関して
    具体的な言及は避けた。

     さらに、金正恩朝鮮労働党委員長について「理性のある人物ではない」と繰り返し強調。「驚くほど無責任で
    傲慢(ごうまん)だ」と批判した。

     米紙ウォール・ストリート・ジャーナルなどは、トランプ政権が北朝鮮の核の脅威に対応するため、武力行使や
    体制転換も選択肢として検討中と報じている。ヘイリー氏が述べた「選択肢」には軍事行動も入るとみられるが
    会合後のヘイリー氏は「北朝鮮への対応を再評価し、(方針を)決定し、それに従い行動する」と説明するにとどめた。

     一方、中国の劉結一国連大使は会合後、記者団に「朝鮮半島情勢の全体を見て、緊張緩和や非核化に向けた
    方法を見つける必要がある。交渉で政治解決すべきだ」と強調。対話による解決を訴えた。

     緊急会合では、米国による最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備開始や
    中国の王毅外相が求めた北朝鮮による核ミサイル開発と、米韓軍事演習の一時停止も議題に上った。

     時事通信
     http://sp.m.jiji.com/pickup/article/id/1788725
    【【国際】北朝鮮へ「あらゆる選択肢」=米大使、正恩氏に「理性なし」-国連安保理が緊急会合】の続きを読む

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