海外

    WS000126


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/28(金) 14:03:08.52 ID:CAP_USER9.net
    政府は、朝鮮半島有事が発生した場合、北朝鮮から大量の避難民が日本に流入する恐れがあるとして
    本格的な対策の検討に入った。

    最大数万人の避難民が船で日本海を渡ってくると想定し、日本海側に数カ所、拠点となる港を選定。
    上陸時に身元や所持品を調べ、北朝鮮の工作員やテロリストの入国を防ぐ方針だ。

    北朝鮮が韓国を攻撃した場合は韓国からも避難民が来ると想定し、臨時収容施設の設置計画を検討する。

    https://mainichi.jp/articles/20170428/k00/00m/010/169000c
    【【社会】日本政府、北朝鮮避難民対策本格化 最大数万人想定、臨時収容施設や日本海側に上陸拠点となる港を数か所選定】の続きを読む

    WS000087


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/27(木) 08:13:23.81 ID:CAP_USER9.net
    「年金受給開始、70歳後も選択肢に」 自民PT提言へ
    朝日新聞デジタル 4/26(水) 14:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000055-asahi-pol

     公的年金の受給開始年齢を70歳より後にも選択でき、その分受給額を増やせる仕組みの導入を、自民党のプロジェクトチーム(PT、座長・片山さつき政調会長代理)が政府への提言案に盛り込むことが分かった。PTは超高齢化社会に備える政策を議論しており、元気で働ける高齢者に長く働いてもらうよう促す狙いだ。

     年金の受給が始まる年齢は原則65歳だが、今の制度でも60~70歳までの間で選ぶことができる。早く受給すれば65歳で受給するのに比べて最大30%減額、遅いと最大42%増える仕組みで、今回の提言ではこの上限年齢を広げて70歳以降を選んでも受給額が増える制度の導入を求めた。

    【【経済】「年金受給開始、70歳後も選択肢に」 自民PT(座長・片山さつき政調会長代理)提言へ】の続きを読む


    WS000104

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/27(木) 10:27:15.16 ID:CAP_USER9.net
    【ワシントン時事】ティラーソン米国務長官とマティス国防長官らは26日、共同声明を出し、北朝鮮政策を見直した結果を発表し、経済制裁の強化と外交手段によって北朝鮮に圧力をかける方針だと表明した。

     また「朝鮮半島の平和的な非核化を目指す」と強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000021-jij-n_ame

    【【対北朝鮮】経済制裁と外交手段で圧力をかける方針、平和的非核化目指す―米長官】の続きを読む

    WS000101


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/27(木) 09:41:02.61 ID:CAP_USER9.net
    米国のジャーナリスト、マイケル・キンズリーは「失言とは政治家が本音を話すこと」と語っている。

    今村雅弘前復興相の「(東日本大震災は)東北で良かった」は本音が出た。「中央は東北をさげすんでいる」と改めて思い知る。
    石原慎太郎元東京都知事の「震災は天罰」発言と似ている。
    「天罰を受けたのがなぜ石原氏でなく、東北の人なのか」という問いに答えがなく、被災者は東北蔑視の臭いをかぎ取った。

    〈被災地に寄り添い(中略)復興事業を進める〉
    復興庁のホームページにはこうある。その組織のトップは正反対の言葉で被災者を突き放した。

    復興庁ができて5年。この間に大臣が6人代わった。全員が初入閣。「入閣適齢期」を過ぎた議員の「滞貨一掃」で用意された椅子にしか見えない。

    今村氏の後任に吉野正芳衆院議員が充てられた。被災地選挙区の選出で「東北を見下す言動はないだろう」と言われる。
    だが、彼が平成24年の衆院選で、被災地から離れた比例中国に「国替え」して当選した事実は忘れられない。

    日本は先の大戦で敗れ、体制を軍国主義から民主主義に百八十度転換した。オイルショックでは世界一の省エネ国にモデルチェンジする。
    日本人は危機に直面すると、国の形を大胆に変えて乗り切ってきた。

    震災ではどうか。東京は相変わらず埋め立て開発に突き進んでいるし、下町の防火対策も進んでいない。

    日本は大震災時代の真っただ中にいる。平成期に起き、気象庁が命名した大地震は14回。これほどの地震活性期は有史以来数えるほどしかない。
    しかも、活性期は首都直下地震と南海トラフ地震の発生を待たないと終わりを見ない。

    それでも、この国は災害に強い国に生まれ変わろうとしない。お上の防災対策は不十分で、国民の危機意識も高まらない。
    それは震災があっても、中央が国の危機と受け止めていないからだ。阪神大震災で神戸が火の海になっても。
    東日本大震災で1万8500人が犠牲になっても。中央にとって結局「人ごと」で、復興相の言う通り「あっちの方」の出来事でしかない。
    この国は東京が痛い目に遭わないと目を覚まさない。

    今回の失言を政治家個人の責任で終わらせてはならない。被災地以外の国民の本音を映し出している。

    東京の人に聞きたい。

    あなたも「東北で良かった」と思っていませんか。(東北特派員 伊藤寿行)

    配信 2017.4.26 23:17更新

    産経ニュース ニュースサイトを読む
    http://www.sankei.com/politics/news/170426/plt1704260067-n1.html
    【【震災】「東北で良かった」…東京の皆さんの本音ではありませんか?】の続きを読む

    WS000100


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/27(木) 06:42:30.43 ID:KvB0Ftmw0 BE:583472408-PLT(14015)
    英「ロシアに核の先制使用も辞さず」--欧州にもくすぶる核攻撃の火種

    ニューズウィーク日本版 4/26(水) 19:28配信

    <イギリスのファロン国防相が「核兵器の先制使用も選択肢」とロシアを威嚇。ロシア側はイギリスを「地上から抹殺する」と応酬するなど、ヨーロッパでも緊張が高まっている>

    ロシアの政府高官がイギリスに噛みついた。イギリスの防衛相がロシアに対する核兵器の先制使用も選択肢になると示唆したのに対し、ロシアは直ちに反撃し、イギリスを壊滅させると応酬した。

    ロシア上院国防安全保障委員会のフランツ・クリンセビッチ委員長は月曜、「ロシアの反撃を受けてイギリスは文字通り地上から抹殺されるだろう」と言った。

    ロシアのモスクワ・タイムズ紙によると、マイケル・ファロン英国防相はそれより前に英BBCのラジオ番組に出演し、イギリスは核による先制攻撃も辞さないと発言した。

    【参考記事】ロシア戦闘機がNATO演習に「乱入」

    「極限まで差し迫った状況になれば、先制攻撃の手段として核兵器を使用する選択肢を排除できないという立場を、我々は非常にはっきりと示してきた」とファロンが同番組で語ったと、英インディペンデント紙が報じた。

    核兵器の使用が正当化されるのは具体的にどんな状況かと司会者が尋ねると、ファロンはこう切り返した。
    「抑止力で最も重要なのは、我が国を標的にして核兵器を使用する意図がありそうな敵に対し、(もしかすると相手も撃ってくるかもしれない、と)躊躇する余地を残すことだ」

    イギリスは核兵器保有国9カ国に含まれ、保有する核弾頭数は推定215発。一方、世界最大の核兵器保有国とみられるロシアは、推定7300発の核弾頭を保有、核戦力の増強も計画中だ。クリンセビッチはファロンの脅しは口だけだと一蹴した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00191519-newsweek-int
    【【超速報】イギリスとロシア、北朝鮮真っ青の「核戦争」の危機になってた件】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/26(水) 09:42:35.00 BE:485983549-PLT(13346)
    現在35歳の女子プロテニス選手セリーナ・ウィリアムズは、「レディット(Reddit)」の共同創業者アレクシス・ オハニアン氏(34)との熱愛を経て昨年12月に婚約。
    また先日は妊娠中であることを発表したのだが、それにつきルーマニアの元男子プロテニス選手イリ・ナスターゼ氏(70)が“信じがたい差別発言”を放っていたことが判明、大きな波紋が広がっている。

    白人のアレクシス・ オハニアン氏と婚約中で、彼の子を妊娠しているセリーナ・ウィリアムズ。
    しかし最近行われた会見の中で、ルーマニアの元男子プロテニス選手イリ・ナスターゼ氏はセリーナのお腹の子につきこんな発言をしたという。

    「その子の色を見てみようじゃないか。ミルク入りのチョコレートか?」
    これを受けて国際テニス連盟も調査に乗り出したが、怒りのおさまらぬセリーナはインスタグラムに以下のような内容を含む文書をアップした。

    「イリ・ナスターゼのような人物が、このような人種差別コメントを私と私のお腹の子に放つ。そして私の仲間達に対しても性差別的コメントを放つ。
    そのような社会に、私達は生きているのです。それには本当にガッカリしてしまいます。」

    「過去にも言ったことですが、もう一度言います。この世界はずいぶん進歩したものの、まだ遅れています。多くのバリアを取り払ってきたものの、まだ先は長いということです。」
    「でもどんなことがあっても、愛、光、そしてポジティブな気持ちをあらゆる物に注ぐことを私はやめません。

    これからも引き続き前進し、正しいことを支持していきます。」

    またセリーナは国際テニス連盟に対して「本件についてご検討いただき、感謝いたします」とお礼の言葉も添えている。

    ちなみにナスターゼ氏は選手時代にもコートマナーが非常に悪く、暴言やふざけた振る舞いで何度も物議を醸す“要注意選手”だったという。
    しかしセリーナのファンも彼の今回の発言にはさすがに驚き、「ふざけた野郎だ」「最低な人種差別主義者にほかならない」といった怒りのコメントを書き込んでいる。

    ただでさえ心身の状態が不安定になりがちな妊娠期に、セリーナの受けたショックの大きさはいかばかりか。

    写真



    TechinsightJapan 2017年4月25日 18時20分
    http://www.excite.co.jp/News/world_ent/20170425/Techinsight_20170425_378097.html







    【妊娠したセリーナ・ウィリアムズ 「その子の色を見てみようじゃないか。ミルク入りのチョコレートか?」と言われてブチキレる】の続きを読む


    WS000076

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/26(水) 07:00:46.55 ID:CAP_USER9.net
    英国、米国、フランスなどで相次ぐ反グローバル化の政治潮流

    グローバル化(グローバリゼーション)について語られ始めてから久しい。国対国の国際化とは異なり、国境を越え地球規模でヒト、モノ、カネが飛躍的に拡大することを意味するグローバル化は、政治史的には東西の冷戦構造が終焉をとげた1991年のソ連崩壊をメルクマールとしている。世界銀行の世界開発報告書はこう記していた。「2次にわたる世界大戦間に資本、労働、財の流れが制限され世界経済は分断化されたが、冷戦が終わった1990年以降にグローバリゼーションが加速し、こうした制限が緩和され世界経済は統合化へ向かった」(2009年版)。

    そして、昨年から今年にかけてイギリスのEU離脱、アメリカ第一を唱えるトランプ政権の誕生、そしてフランス大統領選において反EU、反移民を唱える極右政党「国民戦線」のルペン候補が5月7日の決選投票に進出するなど、反グローバル化の政治潮流が鮮明になりつつある。そこで、これまでのグローバル化の流れをデータ的に振り返ってみることにする。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/ダイヤモンドオンライン
    http://diamond.jp/articles/-/126126
    【【国際】世界的「反グローバル化」の流れは統計にも表れている】の続きを読む

    WS000043


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/25(火) 10:53:48.78 ID:AxCDl6E60.net BE:844628612-PLT(14990)
    「報道特集」極右の大統領は誕生するのか
    http://www.dailymotion.com/video/x5jaw62
    ※動画22:09辺りから
    【【悲報】仏 ルペン候補「日本人は好きだが日本のマスコミは大嫌いだ」と取材を断られるwww】の続きを読む


    WS000047

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/25(火) 04:17:04.61 ID:CAP_USER9.net
    映画『アメリカン・ジゴロ』や『プリティ・ウーマン』など大手スタジオのAリスト(一流クラス)俳優として活躍するも、反中国発言でハリウッド追放状態となったリチャード・ギアが、The Hollywood Reporter に胸の内を明かした。中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

    熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

    仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。

    また、近年はインディペンデント映画界に活躍の場を移したが、中国での公開を見込んでいない小規模な作品においても圧力をかけられたことがあるとのこと。「中国の監督と仕事をすることに決まっていたのだが、撮影2週間前に彼から『申し訳ない。できなくなってしまった』と電話があった。安全な回線で話したのだが、もし僕と仕事をすれば、彼と彼の家族は二度と中国を出られない、二度と仕事ができない、ということだった」。


    以下略です。全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://m.cinematoday.jp/page/N0091201
    【【ハリウッド】リチャード・ギア、反中国発言でハリウッド追放】の続きを読む

    WS000033



    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/25(火) 09:25:17.25 ID:CAP_USER9.net
    【ソウル時事】北朝鮮国営の朝鮮中央テレビによると、朝鮮人民軍創建85周年を祝う中央報告大会が24日、平壌で開かれた。

     朴永植人民武力相(国防相に相当)が報告し、「今、朝鮮半島は最悪の核戦争勃発局面にある」と指摘。「アジア太平洋地域の米帝の侵略軍基地や米国本土を照準に収めているわれわれの核攻撃手段は、今この時間も発射待機状態にある」と威嚇した。

     トランプ米政権が空母「カール・ビンソン」を朝鮮半島海域に派遣するなど、圧力を強める中、真っ向から立ち向かう姿勢を強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000105-jij-kr


    【【北朝鮮】「核攻撃手段、発射待機」=人民武力相が威嚇】の続きを読む

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