動物

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/04(日) 22:28:56.23 ID:CAP_USER9.net
    盲導犬同伴を断られた事例



    「犬は絶対ダメ」盲導犬利用者の6割、入店拒否など経験

     昨年4月に障害者差別解消法が施行されてから1年あまり。いまだ多くの補助犬(盲導犬、介助犬、聴導犬)利用者が、入店拒否などの法で禁じる「不当な差別」を受けていることが補助犬育成団体の調査などで分かった。盲導犬利用者では6割に上った。

     盲導犬の育成に取り組む公益財団法人アイメイト協会が2~3月、同協会が育成した盲導犬の利用者248人を対象に、法施行後の昨年4月~今年2月に「差別的な扱い」にあったかを聞いた。回答した121人のうち6割にあたる75人が「ある」と答えた。

     最も多かったのは飲食店での入店拒否で、57人が経験していた。スーパーなどの商業施設で10人、宿泊施設で9人が入店・宿泊拒否、タクシーの乗車拒否も9人いた。

    (朝日新聞デジタル 2017年06月04日 16時43分)
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/04/story_n_16943798.html

    【【障害者差別解消法】「犬は絶対ダメ」盲導犬利用者の6割が、入店拒否などの差別経験】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/31(水) 17:10:46.98 ID:CAP_USER9.net
    全国の都道府県で家畜防疫などを担う公務員獣医師の採用難が続いている状況を受け、青森県が獣医師確保に向けた取り組みに本腰を入れている。

     受験者を増やすことを狙い、給与の上乗せで待遇を改善するほか、受験会場を増やしている。これらの効果もあって受験者は増えているものの、他の自治体との競争で合格者が辞退し、定員を満たせていない状況が続いており、県は待遇面の良さや、仕事の魅力をアピールする考えだ。

     県では一度の試験で定員を満たせず、追加募集する状態が続いている。そのため、県は2016年度から獣医師の職員を対象に、採用後15年間、基本給に上乗せする「初任給調整手当」の支給額を増やした。最初の10年間は月4万5000円を上乗せする。15年間での総額は675万円と「全国トップクラス」(保健衛生課)という。

     さらに、試験会場も、東京、青森市の2会場に加え、16年度からは北里大学獣医学部がある十和田市を追加。17年度からは北海道も加え、県内外で受験しやすくしている。このほか、一定期間県職員として勤務すれば返済が不要になる修学資金の貸与も行うなど、アピールに躍起だ。

     効果も表れており、26日に締め切った17年度の募集では、定員13人に対し21人の申し込みがあった。追加分を含まない申し込みは14年度の11人、15年度の9人から、16年度は21人に増えている。

     16年度は追加分も含めた受験者が24人で、22人が合格したが、辞退者が出るなどして、最終的な採用は定員より5人少ない8人にとどまった。県保健衛生課は「畜産が盛んな青森県は、多くの動物を診ることができるなど、学生にとっても魅力があることを引き続き発信していきたい」としている。

     公務員獣医師の採用では、獣医学部の学生が民間の動物病院への就職を選ぶ傾向が強まり、少なくなった公務員の志望者を各自治体が奪い合っている状況だ。学生たちが自治体を掛け持ちで受験していることも背景にある。

     読売新聞が全都道府県に2016年度の採用状況などをアンケート調査したところ、7割超の34都道府県が募集定員を確保できていなかった。合格者が辞退していたのは43都道府県で、このうちの31都道府県が理由として「他自治体との掛け持ち」を挙げていた。

     公務員獣医師は、各地の保健所や家畜保健衛生所で鳥インフルエンザや口蹄疫こうていえきなどの伝染病の予防や、食肉の衛生管理などの業務を担っている。(長原和磨)

     ◆獣医師の採用が募集定員を下回った都道府県

    北海道、青森県、岩手県、秋田県、山形県、宮城県、福島県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、長野県、山梨県、静岡県、石川県、福井県、岐阜県、滋賀県、三重県、大阪府、和歌山県、鳥取県、岡山県、島根県、香川県、徳島県、高知県、愛媛県、福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、鹿児島県

    2017年05月31日 12時32分 読売新聞
    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170531-OYT1T50068.html?from=ytop_ylist



    給与面での優遇をアピールする県のパンフレット

    【【社会】足りない!公務員獣医師…自治体は奪い合い】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/30(火) 06:30:26.86 ID:CAP_USER9.net
    イカの「活け締め」にまさかの虐待批判(画像は@FishHirotoさんの投稿動画より)



    「イカがかわいそう」「なんか拷問みたい」――。海洋系の学校に在学しているというある男子高校生が、釣ったイカを「締める」様子をおさめた動画をツイッターで公開したところ、一部から「動物虐待」との批判を浴びる騒動が起きた。

    【閲覧注意】イカの「活け締め」動画



    動画を投稿した男子生徒はJ-CASTニュースの取材に対し、虐待との批判が寄せられたことについて「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わないで欲しい」と話した。

    ■「拷問」「かわいそう」...

    この男子生徒は2017年5月20日、「イカを締める時の動画です!ご参考までに」として、1本の動画をツイッターにアップロードした。
    動画の内容は、漁師や釣り人の間ではごく一般的に行われる「活け締め」という処理の様子を撮影したもの。これは、釣った魚介類の鮮度を保ち、食べる際の味を良くするために行う処理だ。

    男子生徒は「それでは、締めますよ」と説明した上で、釣り上げたアオリイカの胴体にピックを勢いよく突き刺していく。すると、赤茶色だったイカの胴体が、スーッと白色に変わる。
    今回の動画は、イカの胴体から足まで全てが白く変色したのを確認した男子生徒が、

    「オッケー、締まった」 とつぶやいたところで終わる。

    胴体部分にピックを突き刺すこの方法は、イカの「活け締め」では一般的。釣り情報サイトなどでも同じ方法が紹介されているほか、イカの活け締め専用のピックも市販されている。
    だが、こうした魚介類の処理に慣れていない動画視聴者の中には、今回の動画にショックを受けた人もいたようだ。動画を紹介した男子生徒のツイートに、

    「動物虐待だ かわいそう...」
    「なんか、イカの拷問みたいだ」
    「イカの気持ちになってください」

    といった批判的なリプライ(返信)が、一部ユーザーから寄せられたのだ。
    この「イカ締め」動画を批判したのは一般のユーザーだけではない。評論家・著述家の古谷経衡さん(34)も、「イカさんが可哀想でしょ」といった批判的なリプライを男子生徒へ送っている。


    ■男子生徒「悲しいです」

    ただ、こうした「虐待批判」の声を他のユーザーが諌めるという動きも目立っている。実際、ツイッター上には、

    「これが動物虐待なわけがない。ちゃんと、新鮮で美味しく食べれるように締めているのに」
    「(批判しているユーザーは)魚介や肉を食った事ないのか?殺さないでどうやって食べるの?」
    「かわいそうっていうならもう二度とイカを食べるな」

    といった「反論意見」が相次いで上がっている。また、男子生徒本人も21日のツイートで、一部で批判が出ていることに言及した上で、

    「みんな自分が食べてるものの出所?を知らなさすぎる! 牛、豚、魚、にしろああやって殺してから出荷する人がいる。そのことを知ってほしい!! 」 と訴えていた。

    今回の騒動について、発端となった動画を投稿した男子生徒はどう受け止めているのか。5月25日のJ-CASTニュースの取材に応じた男子生徒は、
    「僕たち釣り人や漁業関係者や海のことを知っている専門家の方などの間では普通のことが、一部の人にとっては『おかしい、かわいそう』などという感想になってしまうのが悲しいです」

    「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わないで欲しいですね。食卓に並ぶ前にどんな人がどんなことをしているか、など知って欲しいです」と答えた。

    配信 2017/5/27 11:00
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2017/05/27298935.html

    【【話題】「イカさんが可哀想でしょ」 イカ「活け締め」動画に「虐待」指摘 「食ったことないのか?」と諭す声】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/29(月) 09:51:23.99 ID:CAP_USER9.net
    琵琶湖のブラックバスとブルーギルの駆除に向けて、釣った量に応じて釣り人に段位を認定する滋賀県の「外来魚釣り上げ名人」事業で、県は事業を開始した2016年度の8か月間で、目標の4倍近い計3・7トンが釣り上げられたと発表した。

     17年度からは通年化し、「初段」の条件を緩和するなどしてより幅広い参加を呼びかけている。

     事業は、希望者が県に登録して、釣った外来魚を計測して県に報告すると共に、県内約100か所に設けた回収用ボックスやいけすに入れる仕組み。期間中に釣った外来魚の重量で段位が決まり、認定証が交付される。「初段」から最高位の「名人」まで10階級あり、「名人」を3年連続獲得すると「殿堂入り」となる。

     初めて実施した16年5~12月は、個人と複数人以上の団体で受け付け、個人56人と12団体が参加。期間中に釣り上げられた外来魚の総重量は3・7トンと、目標の1トンを大幅に上回った。また、22人と3団体が段位を認定され、うち5人は「名人」になった。

     県は条例で外来魚の再放流を禁止するとともに、設置した回収用ボックスなどへの投入に協力を呼びかけてきた。事業開始前の15年度の総回収量は14・4トンだったが、16年度は3割増の18・6トンとなった。

     参加者へのアンケートを行ったところ、「釣りに目標が持てる」などとおおむね好評だった。一方、各階級が個人は30キロ、団体は50キロ刻みで設定され、団体から「個人のようにこまめに釣りに通えない」などと難易度が高いことへの不満も示された。その指摘を踏まえ、17年度は個人と団体の区分を廃止した。

     また、参加者の大半が40歳以上だったため、初段認定の基準を「30キロ以上」から「10キロ以上」に引き下げ、子どもや若い初心者も気軽に参加できるようにした。

     事業を行う県琵琶湖政策課の担当者は「3・7トンも集まると思っていなかった」と驚き、「これを弾みに更に参加者を募り、外来魚への関心を一層高め、駆除を進めたい」としている。

    (生田ちひろ)

    2017年05月28日 13時07分 読売新聞
    http://sp.yomiuri.co.jp/eco/20170528-OYT1T50075.html?from=ytop_ylist



    湖岸に設けられた外来魚回収ボックス(大津市で)
    【【環境】琵琶湖の外来魚「釣って駆除を」…量に応じ段位 昨年は3.7t駆除】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/28(日) 07:59:20.46 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129804?cx_part=sp_latest

    【5月27日 AFP】「欧州海の日(European Day of the Sea)」だった20日、仏パリ(Paris)で魚の姿になって「魚を苦しめないで」と訴えるデモが行われた。

     菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト(Vegan Impact)」が組織したデモの参加者らはボディーペイントをして魚に扮(ふん)し、サンミシェル(Saint-Michel)の噴水の前で地面に横たわった。(c)AFP

    2017/05/27 16:47(パリ/フランス)

    仏パリのサンミシェルの噴水の前で菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト」が行った、魚を苦しめないよう訴えるデモ(2017年5月20日撮影)。(c)AFP/GEOFFROY VAN DER HASSELT











    前スレ
    【動物保護】「魚を苦しめないで」 菜食主義団体がデモ フランス
    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/28(日) 07:59:20.46 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129804?cx_part=sp_latest

    【5月27日 AFP】「欧州海の日(European Day of the Sea)」だった20日、仏パリ(Paris)で魚の姿になって「魚を苦しめないで」と訴えるデモが行われた。

     菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト(Vegan Impact)」が組織したデモの参加者らはボディーペイントをして魚に扮(ふん)し、サンミシェル(Saint-Michel)の噴水の前で地面に横たわった。(c)AFP

    2017/05/27 16:47(パリ/フランス)

    仏パリのサンミシェルの噴水の前で菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト」が行った、魚を苦しめないよう訴えるデモ(2017年5月20日撮影)。(c)AFP/GEOFFROY VAN DER HASSELT











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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/28(日) 08:08:30.37 ID:CAP_USER9.net
    イカの「活け締め」にまさかの虐待批判(画像は@FishHirotoさんの投稿動画より)



    「イカがかわいそう」「なんか拷問みたい」――。海洋系の学校に在学しているというある男子高校生が、釣ったイカを「締める」様子をおさめた動画をツイッターで公開したところ、一部から「動物虐待」との批判を浴びる騒動が起きた。

    【閲覧注意】イカの「活け締め」動画



    動画を投稿した男子生徒はJ-CASTニュースの取材に対し、虐待との批判が寄せられたことについて「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わないで欲しい」と話した。

    ■「拷問」「かわいそう」...

    この男子生徒は2017年5月20日、「イカを締める時の動画です!ご参考までに」として、1本の動画をツイッターにアップロードした。
    動画の内容は、漁師や釣り人の間ではごく一般的に行われる「活け締め」という処理の様子を撮影したもの。これは、釣った魚介類の鮮度を保ち、食べる際の味を良くするために行う処理だ。

    男子生徒は「それでは、締めますよ」と説明した上で、釣り上げたアオリイカの胴体にピックを勢いよく突き刺していく。すると、赤茶色だったイカの胴体が、スーッと白色に変わる。
    今回の動画は、イカの胴体から足まで全てが白く変色したのを確認した男子生徒が、

    「オッケー、締まった」 とつぶやいたところで終わる。

    胴体部分にピックを突き刺すこの方法は、イカの「活け締め」では一般的。釣り情報サイトなどでも同じ方法が紹介されているほか、イカの活け締め専用のピックも市販されている。
    だが、こうした魚介類の処理に慣れていない動画視聴者の中には、今回の動画にショックを受けた人もいたようだ。動画を紹介した男子生徒のツイートに、

    「動物虐待だ かわいそう...」
    「なんか、イカの拷問みたいだ」
    「イカの気持ちになってください」

    といった批判的なリプライ(返信)が、一部ユーザーから寄せられたのだ。
    この「イカ締め」動画を批判したのは一般のユーザーだけではない。評論家・著述家の古谷経衡さん(34)も、「イカさんが可哀想でしょ」といった批判的なリプライを男子生徒へ送っている。


    ■男子生徒「悲しいです」

    ただ、こうした「虐待批判」の声を他のユーザーが諌めるという動きも目立っている。実際、ツイッター上には、

    「これが動物虐待なわけがない。ちゃんと、新鮮で美味しく食べれるように締めているのに」
    「(批判しているユーザーは)魚介や肉を食った事ないのか?殺さないでどうやって食べるの?」
    「かわいそうっていうならもう二度とイカを食べるな」

    といった「反論意見」が相次いで上がっている。また、男子生徒本人も21日のツイートで、一部で批判が出ていることに言及した上で、

    「みんな自分が食べてるものの出所?を知らなさすぎる! 牛、豚、魚、にしろああやって殺してから出荷する人がいる。そのことを知ってほしい!! 」 と訴えていた。

    今回の騒動について、発端となった動画を投稿した男子生徒はどう受け止めているのか。5月25日のJ-CASTニュースの取材に応じた男子生徒は、
    「僕たち釣り人や漁業関係者や海のことを知っている専門家の方などの間では普通のことが、一部の人にとっては『おかしい、かわいそう』などという感想になってしまうのが悲しいです」

    「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わないで欲しいですね。食卓に並ぶ前にどんな人がどんなことをしているか、など知って欲しいです」と答えた。

    配信 2017/5/27 11:00
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2017/05/27298935.html
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    WS000055


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/27(土) 10:52:06.27 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000013-san-l13

    伊豆大島(大島町)で島民の1・6倍の数まで大量繁殖している「キョン」への
    対策として、小池百合子知事は26日、今秋にも捕獲業者や島民による
    「キョン捕獲チーム」を結成すると発表した。大島の特産物・アシタバや
    絶滅危惧種のキンランへの食害、自動車との衝突事故が問題化しており、
    小池氏は「数を増やさないことが島の産業、安心にとって必要だ」と強調した。

                       ◇

    キョンは中国南東部が原産の、黒い瞳を持つ中型犬ほどの小さなシカ。
    昭和45年秋、都立大島公園で飼育されていた十数頭のキョンが台風で壊れた
    柵から逃走し、野生化した。

    当初、都側の受け止めは「『野生のキョンという観光資源になるかな』くらいの
    気持ちだったらしい」(都環境局の担当者)。だが、その繁殖力は想定外だった。

    外来生物法が施行され、平成18年、都が同法に基づき頭数を把握すると、
    約2150頭に増加していることが発覚。都は野生のキョン根絶に向けて捕獲に
    着手し、28年度には年間約2200頭の捕獲に成功したが、現在の生息数は
    約1万3千頭に達している。

    その数は、約8千人の島民の1・6倍に相当。対策費は28年度は2億8千万円、
    29年度は4億500万円にふくれあがった。

    草食系のキョンによる農作物被害は年間300万円以上で、道路往来による
    衝突事故も相次いでいる。こうした状況に歯止めをかけるため、島民や捕獲業者の
    力を借りる捕獲チームを発足。小池氏は「繁殖力が強いため、いたちごっこが
    つづいてきた。捕獲へ力を合わせる」と説明する。

    今年秋の発足に向け、都はチーム名を公募。公募を通じ、キョンの問題を広く
    周知する狙いがあり、「皆さんの関心を集め、行動に移していただくのは一つの手法。
    観光客に大島に来ていただくチャンスにもなる」と訴える。
    【【自然】伊豆大島で「キョン捕獲チーム」結成、チーム名公募。昭和45年に動物園から逃げ出した十数頭が現在は島民の1.6倍、1万3000頭に】の続きを読む

    WS000036


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/20(土) 06:27:06.39 ID:CAP_USER9.net
    島根県雲南市教育委員会は19日、コウノトリ(国の特別天然記念物)の雌の親鳥がハンターの誤射で死んだと発表した。
    4月にひなが誕生したばかりだった。

     市教委などによると、害鳥の駆除活動をしていた地元猟友会のメンバーが、同日午前、雲南市大東町の巣から
    約3キロ離れた水田にいたコウノトリをサギと間違って撃ったという。

     兵庫県立コウノトリの郷公園(同県豊岡市)によると、雌は5歳で、豊岡市で生まれた。これまでに4羽のひなの誕生を確認しており
    今後、雄だけで世話ができるかを確認した上で、ひなを保護するかどうかを検討するという。

     山陰中央新報
     http://www.sanin-chuo.co.jp/newspack/modules/news/article.php?storyid=1456215009
    【【社会】コウノトリ、誤射で死ぬ 島根、ハンターがサギと間違う】の続きを読む


    WS000033

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/20(土) 04:45:36.25 ID:CAP_USER9.net
    ξ

    <広島・鞆の浦>楽園のネコ受難 違法トラバサミ被害相次ぐ

     猫が多い港町として知られる景勝地・鞆(とも)の浦(広島県福山市)で、原則使用が禁止されている鉄製わな「トラバサミ」に脚を挟まれる猫の被害が相次いでいる。
     仕掛けた男性は「自宅敷地内での害獣駆除目的で、法律違反には当たらない」と主張。
     県警は、鳥獣保護法違反の疑いもあるとみて慎重に調べている。【真下信幸】

    ◇仕掛けた男性「敷地内」

     地元で猫の保護活動を進める女性によると4月上旬、猫が多く集まる寺の近くにある男性方の敷地内で、左前脚をトラバサミに挟まれた猫1匹が見つかり、左前脚を切断する大けが。
     福山市動物愛護センターなどによると、昨年5月にも同じ場所で脚を挟まれた猫1匹が見つかり、保護した後に死んだ。
     トラバサミでけがをした猫は少なくとも4匹いるという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    毎日新聞 5/19(金) 12:45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000040-mai-soci
    【【広島】ネコの楽園で違法トラバサミ被害相次ぐ 仕掛けた男性「自宅敷地のネズミ駆除が目的、法律違反には当たらない」】の続きを読む

    WS000024

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/19(金) 13:55:02.68 ID:CAP_USER9.net
    <広島・鞆の浦>楽園のネコ受難 違法トラバサミ被害相次ぐ

     猫が多い港町として知られる景勝地・鞆(とも)の浦(広島県福山市)で、原則使用が禁止されている鉄製わな「トラバサミ」に脚を挟まれる猫の被害が相次いでいる。
     仕掛けた男性は「自宅敷地内での害獣駆除目的で、法律違反には当たらない」と主張。
     県警は、鳥獣保護法違反の疑いもあるとみて慎重に調べている。【真下信幸】

    ◇仕掛けた男性「敷地内」

     地元で猫の保護活動を進める女性によると4月上旬、猫が多く集まる寺の近くにある男性方の敷地内で、左前脚をトラバサミに挟まれた猫1匹が見つかり、左前脚を切断する大けが。
     福山市動物愛護センターなどによると、昨年5月にも同じ場所で脚を挟まれた猫1匹が見つかり、保護した後に死んだ。
     トラバサミでけがをした猫は少なくとも4匹いるという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    毎日新聞 5/19(金) 12:45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000040-mai-soci
    【【広島】ネコの楽園で違法トラバサミ被害相次ぐ 仕掛けた男性「自宅敷地のネズミ駆除が目的、法律違反には当たらない」】の続きを読む

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