スポーツ

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/23(火) 23:30:28.15 ID:CAP_USER9.net
    名古屋市港区のテーマパーク「レゴランド・ジャパン」の隣接地に今年3月オープンした複合商業施設「メイカーズ ピア」で、テナントのレストラン1店舗が22日の営業を最後に閉店したことが分かった。

    運営会社は、来場者が想定を大幅に下回っていることが理由と説明している。
    メイカーズには現在、飲食店や物販など約50のテナントが出店している。レゴランドの来場者をターゲットに、親子でそば打ちなどが楽しめる「体験型」店舗も多い。

    撤退を決めたレストランはシーフード料理を中心に提供、6年間の契約で出店したが、オープンから約2か月で閉店する。
    運営会社は「売上高は想定の10分の1。

    レゴランドが思ったように集客できておらず、テナント側には手の打ちようがない」と話した。契約途中の退店による違約金の支払いについて、メイカーズ側と協議しているという。※続く

    配信 2017年05月23日 09時13分

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    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170523-OYT1T50024.html

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/22(月) 09:27:08.40 ID:CAP_USER9.net
    20日にフジテレビで生中継されたボクシングのWBA世界ミドル級王座決定戦「エンダム×村田諒太」の平均視聴率が17・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

     番組は「ボクシングフェス2017 SUPER 2DAYS 第1夜?村田諒太世界初挑戦?」(後7・00)として放送。

     試合は、世界初挑戦したロンドン五輪同級金メダリストの村田諒太(31=帝拳)が、元WBO同級王者アッサン・エンダム(33=フランス)に1―2で判定負け。22年ぶり2人目の日本人ミドル級世界王者、日本の五輪メダリスト初の世界王者を逃した。4回にダウンを奪うなど押し気味に進めながら、ジャッジ2人がエンダムの手数を支持する結果で、プロ13戦目にして初黒星を喫した。

     21日の「ボクシングフェス2017 SUPER 2DAYS 第2夜?井上尚弥・八重樫東ダブル世界戦?」(後7・00)は9・7%だった。

    2017年5月22日 09:21
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/22/kiji/20170521s00041000493000c.html
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    WS000097


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/22(月) 09:13:29.23 ID:CAP_USER9.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が21日に自身の公式ツイッターを開設し、ミランのサポーターに対し感謝の意を示すとともに、契約満了に伴い、今季限りで退団するとつづった。

     21日にホームのボローニャ戦で直接FKによる今季初ゴールを決め、聖地サンシーロ・スタジアムでの今季最終戦を終えてから数時間後、突如ツイッターでつぶやいた。

     「@kskgroup2017」

     これが本田の公式のアカウントであることは、22日朝に配信された公式メールマガジンの中でも発表された。

     すべてイタリア語での3つのつぶやき。日本語訳は、次の通り。

     「親愛なるミラニスタ(ミランのサポーター)のみなさん、ありがとう。この3年半は常に挑戦が続いたが、おかげで人間として成長させてもらうことができました」

     「今季でミランを離れますが、近いうちにまたお目にかかれるのを楽しみにしています。その時は選手としてではなく、また違った形になるのかもしれません」

     「これからも自分の目標にたどり着くため、日々努力を続けていきます。ずっとフォルツァ ミラン!(頑張れ、ミラン!)。愛情とともに。圭佑」

     本田は心からのメッセージを記した。28日、アウェーでの今季最終戦カリャリ戦が「ミラン本田」のラストゲームになる。

     14年1月にCSKAモスクワ(ロシア)から名門ミランに移籍した。在籍は3年半。最初に結んだ契約満了での退団、フリーとなっての移籍でこの夏に新天地へと移ることになる。

    日刊スポーツ 5/22(月) 8:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01827548-nksports-socc

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    WS000095


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/22(月) 06:02:46.36 ID:CAP_USER9.net
    敵地カンプ・ノウで躍動! バルサ相手にゴールを奪った初めての日本人選手に

     エイバルMF乾貴士がバルサ相手に挙げた2ゴールは、欧州各国に衝撃を与えているようだ。乾貴士は現地時間21日、リーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦に先発出場。日本人史上初となる対バルサ戦での得点となる先制ゴールを含む2得点をマークした。この大活躍に、スペインをはじめとした各国メディアが速報で扱っている。

     乾はこの日も左サイド2列目でキックオフの笛を聞いた。すると前半7分、MFアンデル・カパが上げた右サイドのクロスに対して、乾が左サイドでフリーとなると、左足ダイレクトで合わせて先制ゴール。逆転優勝を狙うバルサの勢いをそぐ今季リーグ戦2得点目に、乾は喜びを露わにした。

     乾はその後もカウンターを仕掛けるエイバルでチャンスメーク、フィニッシュと攻撃に関与し続ける。すると後半17分、カウンターからFWセルジ・エンリクのパスを受けて左サイドでフリーになると、左足ハーフボレー。再びバルサGKテア・シュテーゲンの頭上を打ち破った。

     このゴールは各国メディアでも取り上げられた。英紙「デイリー・ミラー」、スペイン紙「AS」、欧州のスポーツ専門放送局「EURO SPORT」の公式ツイッターではそれぞれこう記された。

    “鬼門”のリーガで存在感を発揮

    「ゴーーーール! バルセロナ0-2エイバル。イヌイは2得点目をゲット! カンプ・ノウで信じられないシーンだ!」(デイリー・ミラー)
    「なんというゴール!」(AS)
    「エイバル、2-0! イヌイの2ゴール目だ!」(EURO SPORT)

     またスペイン最大級の全国紙「マルカ」でも、「イヌイはバルサ相手に初めてゴールを決めた日本人選手となった」とのタイトルで速報。「バスクのサイドアタッカーはカンプ・ノウでの2得点で、2-0のリードを奪うサプライズを巻き起こした」と記されている。

     試合こそ、その後“MSNトリオ”の破壊力が牙を剥いたバルサの猛攻に遭い、エイバルは2-4の逆転負けを喫した。しかし今季の乾はレギュラーの座を確立し、日本人選手にとって“鬼門”と言われるリーガの舞台で存在感を示した。世界的ビッグクラブ相手に叩き込んだ2ゴールは、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督に対しても大きなアピールになったことは間違いない。

    Football ZONE web 5/22(月) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010009-soccermzw-socc
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    WS000081


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 08:59:50.08 ID:CAP_USER9.net
    WBA会長、村田―エンダム再戦指令 ツイッターで怒りと謝罪表明
    スポニチアネックス 5/21(日) 8:51配信

    エンダム(左)に判定で敗れた村田

     ボクシングのWBA世界ミドル級王座決定12回戦(20日、東京・有明コロシアム)で村田諒太(31=帝拳)がアッサン・エンダム(33=フランス)に1―2の判定で敗れた結果に対し、WBAのヒルベルト・メンドサJr会長が“再戦指令”を出した。

     メンドサ会長はツイッターで、自身がつけた採点表を公表し、117―110で村田の勝ちとした上で「DIRECT REMATH(再戦)」と書き添えた。「私は公正な採点が下すことができないスポーツに怒りと不満を覚える。私の採点では村田が117―110で勝っていた。村田諒太と帝拳プロモーション、日本のボクシングファンにお詫びしたい。ひどい判定がもたらすダメージをどう回復させたらいいか、言葉が見つからない。私はチャンピオンシップ委員会に再戦を要求する」と声明を発表した。

     村田―エンダム戦はジャッジのラウル・カイズ・シニア(米国)が117―110で村田を支持したが、グスタボ・オパディージャ(パナマ)は116―11で、ヒューバート・アール(カナダ)は115―112で、いずれもエンダムを支持。帝拳ジムの本田明彦会長は「これまでで一番ひどい採点」と怒りをあらわにし、「リマッチ?やりたくないですよ」とWBAへの不信感を示していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000085-spnannex-fight
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/21(日) 08:47:41.18 ID:63MaDucD0 BE:194767121-PLT(13001)
    この20年余で、ゴルフ関連の市場規模は半減。ゴルフ人口の減少もようやく底打ちしたかどうかだ。東京オリンピックの開催まであと3年、
    今が復権のラストチャンスだという。東洋経済オンラインで「ゴルフとおカネの切っても切れない関係」を連載中のスポーツジャーナリスト、赤坂厚氏に詳しく聞いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00171547-toyo-soci&p=1
    【ゴルフ業界「ゴルフやる人が半減!助けて!」】の続きを読む

    WS000016


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/18(木) 22:34:43.63 ID:CAP_USER9.net
    千葉ロッテマリーンズの「球団身売り説」が再燃している。チームが低迷している中で、なぜこのようなウワサが飛び交っているのか。

    このようにチームが深刻な低迷に悩まされながらもフロントの動きが「的外れ」かつ「鈍化」している
    ように見受けられるのは、親会社のロッテホールディングス(ロッテHD)の内情と深く関係しているの
    ではないだろうか。

    これまで浮上しては消えていた「球団の身売り」がここにきて同社周辺で再燃して来ていることも見過ごしてはいけない。

     ロッテHDは日本と韓国で事業を展開するロッテグループ企業を傘下に置く持ち株会社。韓国では一大財閥として、日本でも菓子やアイスなどが人気商品として定着しているが、2015年以降経営権を巡って骨肉の争いが続いている。

    かつて同社の副会長職を務めていた創業者長男の重光宏之氏が4月末、6月下旬に開催予定の株主総会に向け、現副会長の次男・昭夫氏(韓国ロッテグループ会長兼務)ら経営陣の刷新を求める株主提案をしたと発表。

    自身を含む4人を取締役に選任するこ
    とを株主提案として求めていく“対決姿勢”を示した。ちなみに、その提案は過去3回の株主総会でいずれも退けられている。

     重光宏之氏がロッテHDの副会長職の座を解任され、一昨年の1月。創業者・重光武雄氏(ロッテHD名誉会長)の信頼を失ったことが大きな要因と見られているが、その真相はうやむやのままだ。

    しかも現副会長の昭夫氏は韓国前大統領・朴槿恵(パク・クネ)被告への贈賄罪で、そして宏之氏もロッテグループから報酬を不当に受け取ったとして横領罪の容疑でそれぞれ韓国検察に起訴されている。

     創業者兄弟がそろって嫌疑をかけられる中、お家騒動にも終着点が見えなくなっていることで日韓両国内におけるロッテのブランドイメージは大幅な低下が懸念されている。球団の千葉ロッテマリーンズに出入りするロッテHDの関係者はこう赤裸々に打ち明けた。

     「こうなるとロッテHDとしては球団運営がますます重荷になってくる。球団は過去に年間で40億円近い赤字を計上したこともあった。

    本社からの補てんを除いた球団単体の赤字額は、一昨年の10億円強から昨年は過去最低の約5億円程度にまで減額された。昔に比べると大幅に改善されたとはいえ、まだまだマイナス計上であることに変わりはない。

     それにこれだけ弱いと先行きが不透明。昨年の観客動員数は確かに12球団でトップの伸び率だったが、今季は低迷で客足が鈍ってきている。

    このままだと大幅ダウンは必至だろう。しかも親会社としては創業者一族のゴタゴタによってロッテのブランド力が著しく低下する中、これ以上“出血”してまで
    赤字球団を支え続けていく余裕はない。

    マリーンズが今弱くて『補強、補強』と現場から突かれてもカネを出し渋るのは、そういう事情で親会社が消極的になっている部分も大きい。少ない予算の中でやり繰りを強いられるのだから、補強に動く編成担当者も相当に頭が痛いはず。カネがなければ交渉
    する代理人に言いくるめられ、ババ(しょっぱい選手)をつかませられたりするケースもあるだろう」

    つづく

    全文

    ITメディアビジネスオンライン 2017年5月18日
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1705/18/news085_3.html

    【【プロ野球】<千葉ロッテマリーンズ>「身売り説」が再燃する裏事情...これ以上“出血”してまで赤字球団を支え続けていく余裕はない】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/18(木) 05:07:29.73 ID:CAP_USER9.net
    サンケイスポーツ 5/18(木) 5:00

     シドニー五輪競泳銅メダリストで、女優としても活躍するスポーツコメンテーター、田中雅美(38)が、元高飛び込みの選手だった一般男性(37)と再婚することが17日、分かった。中学時代に知り合い、昨秋、23年ぶりに再会して交際がスタート。今月中に婚姻届を提出予定で、交際半年のスピード婚になる。初めての赤ちゃんも宿しており、今秋、ママになるWオメデタだ。

     テレビ朝日系「グッド!モーニング」などに出演し、才色兼備のバツイチ美女が、再婚&妊娠の喜び二重奏だ。

     複数の関係者の話を総合すると、お相手は1歳下で兵庫県出身のAさん(37)。俳優で歌手、星野源(36)似のイケメンで、経営コンサルタント会社勤務を経て、通信関連の企業を立ち上げたばかりという。

     田中は30歳だった2009年、年上の会社員と結婚するも、12年に離婚。初婚のAさんとは、今月中に東京都内の区役所に婚姻届を提出するとみられる。

     出会いは、中学2年生だった14歳のとき。平泳ぎのスペシャリストとして頭角を現し始めたころで、全国各地の優秀な中学生スイマーが集まった中国・上海市の合宿で知り合った。Aさんは当時、五輪を目指す高飛び込みの選手だった。

     ただ、それ以降は会う機会がなく、再会は昨秋、たまたま共通の知人を介した会食の席だった。大学時代に高飛び込みの選手を引退していたAさんと懐かしい思い出話で意気投合し、交際に発展した。現在、田中は妊娠5カ月の安定期に入り、今秋出産予定という。

     「田中さんは性格が明るく、賢いうえに仲間思い。料理も上手で、今度こそ幸せになってほしい」と関係者。2000年のシドニー五輪・女子400メートルメドレーリレーで銅メダルを獲得し、05年に現役引退後は各地で水泳指導や講演活動も。さらに、15年には映画「ハッピーランディング」で女優デビューした。

     今後も体調を見ながら仕事を続け、出産後も2020年東京五輪関連を含め、テレビを中心に多彩な分野で活動する。所属事務所は17日、サンケイスポーツの取材に「プライベートなことは本人に任せてあります」とコメント。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    元高飛び込みの選手だった一般男性と再婚することが分かった田中雅美(写真:サンケイスポーツ)



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000501-sanspo-ent.view-000
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000501-sanspo-ent
    【【芸能】田中雅美、再婚&妊娠5カ月!お相手は星野源似の元高飛び込み選手】の続きを読む

    WS000666


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/18(木) 06:17:41.48 ID:CAP_USER9.net
    2017年05月18日(Thu)5時51分配信

    勝利をおさめたレアル・マドリー【写真:Getty Images】

    【セルタ 1-4 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ 第21節】

     現地時間17日にリーガエスパニョーラ第21節の試合が行われ、レアル・マドリーはセルタと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。

     試合開始して10分、左サイドを駆け上がったイスコがゴール前に折り返すと、C・ロナウドが相手選手を左に交わしてすぐに左足を振り抜き、豪快なシュートをゴールに突き刺しマドリーが先制。さらに48分、カウンターからイスコがドリブルで駆け上がりラストパスを受けたC・ロナウドが追加点を決めている。

     62分にはセルタのイアゴ・アスパスがペナルティエリア内で審判を欺く反則(シミュレーション)をしたとして2枚目のイエローカードを提示され退場。反対に63分にはC・ロナウドがペナルティエリア内で倒されたがPKの判定とはならず。すると69分、1人少なくなったセルタが反撃を見せ、ヨン・グイデッティにゴールを決められて1点を返される。

     それでも70分、すぐさまカリム・ベンゼマがチーム3点目を決めてセルタを突き放した。75分にはC・ロナウドがGKセルジオ・アルバレスと1対1の状況になり、完全にハットトリックを狙える状況になったものの、シュートをゴール左に外してしまう。89分にはトニ・クロースが駄目押しの4点目を決めた。結局、リードを守りきったマドリーが4-1の勝利をおさめ、5年ぶりのリーガエスパニョーラ優勝に王手をかけている。

    【得点者】
    10分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    48分 0-2 C・ロナウド(マドリー)
    69分 1-2 グイデッティ(セルタ)
    70分 1-3 ベンゼマ(マドリー)
    89分 1-4 クロース(マドリー)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/18/post211379/
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