スポーツ

    WS000349


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/05(金) 22:40:40.41
    Football ZONE web 5/5(金) 13:45配信

    森脇が鹿島戦での暴言を謝罪【写真:Football ZONE web】

    森脇は発言の内容と対象について「昨日に話した言葉に嘘はない」

     浦和レッズのDF森脇良太が、4日の鹿島アントラーズ戦で「口が臭い」という暴言を吐いた件で、一夜明けて騒動に対する謝罪の言葉を口にした。

    【動画】物議を醸している「浦和vs鹿島」のハイライト(YouTubeJリーグ公式チャンネル)

     問題になったシーンは後半33分だった。浦和のDF槙野智章が自陣コーナー付近でボールをキープした鹿島MF土居聖真と競り合い、そこにFW興梠慎三がサポートに入る。主審が笛を吹き浦和ボールとなったが、判定後に興梠が土居を突き飛ばしたことに鹿島側が猛抗議し、両チームがもみ合いになった。最終的に興梠にイエローカードが提示されて事態は収まるが、その輪の中に小笠原満男、森脇、レオ・シルバもいた。

     そこで、小笠原と森脇の間でトラブルが起こった。言い争うような状態になったところを、森脇はチームメートのDF那須大亮に引き離されるようにして輪から外されている。その際、森脇が「口が臭い」と暴言を吐いたが、小笠原と森脇の間でそのターゲットが誰であったのかの主張が食い違っていた。森脇は小笠原に対するものとし、小笠原はL・シルバをターゲットにした「差別につながりかねない発言」と主張していた。

     発言の内容と対象について「昨日に話した言葉に嘘はない」として、相手MFレオ・シルバへの言葉であることは否定した。そのうえで、大きな騒動になったことについて謝罪している。

    「僕が発した言葉で多くの人に迷惑をかけてしまった。レッズに関わるスポンサー、スタッフ、チームメート、サポーターの皆さんにも迷惑をかけて心配をさせてしまった。大いに反省して、レッズに関わる人にも謝罪したい」

    トレーニング開始前にチームメートに謝罪

     この日のトレーニング前に、浦和のスタッフは森脇とそのもみあいの中で近くにいた選手に確認を取り、森脇が話した以上のことはなかったという。その上で、森脇はトレーニング開始前にチームメート全員の前で謝罪したとした。

     浦和はトレーニング後にこどもの日に合わせて天然芝のピッチを開放して、トレーニングの見学に来た子供たちと一部選手たちが触れ合う和やかな空気に包まれていたが、森脇は神妙な顔つきのままクラブハウスへ引き上げていた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010009-soccermzw-socc

    【【サッカー】森脇が謝罪「多くの人に迷惑かけた。レッズに関わるスポンサー、スタッフ、チームメート、サポーターにも迷惑かけた」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/05(金) 00:47:08.42
    [5.4 J1第10節 浦和0-1鹿島 埼玉]

    白熱の首位攻防戦で両チームが“衝突”した。鹿島アントラーズが1-0とリードして迎えた後半34分、敵陣の右コーナー付近でMF土居聖真とDF伊東幸敏がボールキープに入ると、
    そこに浦和レッズのDF槙野智章とFW興梠慎三が割って入り、激しいボールの奪い合いとなった。

    結局、鹿島のファウルで浦和ボールの判定となったが、笛が鳴ったあとに興梠が土居を突き飛ばしたことに鹿島の選手が激高。
    両チームの選手が入り混じっての小競り合いに発展すると、中でもMF小笠原満男とDF森脇良太が激しく言い合い、周囲の選手が2人を引き離し、両者をなだめる事態になった。

    試合後のミックスゾーンで小笠原は森脇にMFレオ・シルバに対して「臭いんだよ」という侮辱的な発言があったと主張したが、森脇はその後、報道陣に対して完全否定し、両者の言い分は真っ向から対立した。

    森脇によると、小競り合いに加わった際、「最初に小笠原選手から『お前だけは入ってくるんじゃねえ』と言われて、それに対して『うるせー、ボケ』という感じの口調で返した。
    何人かの選手が僕に詰め寄ってきて、たくさんのつばがかかったので、子供の喧嘩みたいで恥ずかしいけど、『口が臭いんだよ』と言った。そのあとチームメイトに止められて離された」と、やり取りの詳細を自らの口で語った。

    森脇は侮辱的な発言はしていないと繰り返し、「小笠原選手が何を勘違いしたのか分からない。試合中にカッカして、
    子供じみた発言をすることはあっても、だれかを侮辱するような発言は一回もしたことがない」と強調。

    鹿島側は小笠原らから状況をヒアリングしたうえで、
    「マッチコミッショナーに対して、試合中にあった事案として森脇選手からの暴言があったということで報告した」と話すにとどめた。

    ゲキサカ 5/4(木) 19:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-01639403-gekisaka-socc

    写真








    【【サッカー】<浦和レッズ>小競り合いでDF森脇良太が侮辱的な発言?鹿島・小笠原が激高!本人は否定「口が臭いと言ったけど」】の続きを読む

    WS000291


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/04(木) 00:05:31.99 ID:CAP_USER9.net
    読売新聞 5/4(木) 0:01配信

     サッカーのイタリア1部、ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)が今季限りで現役を引退すると、英BBC(電子版)などが3日、報じた。

     クラブ幹部が同日、来季は契約を更新せず、別の形でクラブに残ると明らかにした。トッティは1993年のデビューからローマ一筋で、2000~01年シーズンに中田英寿氏と共にリーグ優勝。代表では06年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会優勝に貢献した。(モナコ 風間徹也)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00050166-yom-socc
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/03(水) 22:06:15.88 ID:CAP_USER9.net
    「黙れ」、「出ていけ」…インテル・サポーターが激怒。

    インテルに所属する日本代表DFの長友佑都が、自身のミスに対する批判にツイッターで言及した。
    しかし、前を向こうとする背番号55への、サポーターの反応は厳しいようだ。
     
    長友は現地時間4月30日のナポリ戦(セリエA34節)で、前半終了間際にクロスボールの処理を誤り、スペイン代表FWのホセ・マリア・カジェホンの先制点を許した。
    チームはそのまま0-1と敗戦。6試合続けて勝利から遠ざかっており、7位のインテルは、来シーズンは欧州カップ戦出場が危ぶまれている。
     
    当然、長友のミスは批判の的となった。現地メディアはこぞってチーム最低点をつけ、サポーターはネットで罵詈雑言のオンパレード。そんな状況に、長友は苛立ちを隠せなかったのだろう。
     5月2日、長友は自身のツイッター上で、「イタリアでは、良ければ神様かのように称賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」と不満を表した。
     
    「限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる」ともつけ加えたが、批判の集中砲火に対する不快感を漏らしたことは確かだ。
     
    実際、ナポリ戦の黒星は長友ひとりの責任ではないとの意見もある。元インテルDFのファビオ・ガランテも同日、イタリア・メディア『tuttomercatoweb』で、
    「ミスをしてチームが0-1で負ければ、常に“犯人”を探すものだ。インテルが2-1で勝っていれば、彼のミスはこれほど注目されなかっただろう。試合を見たが、決定的なエピソードではあったものの、敗戦の責任は長友だけじゃない」と述べている。
     
    後押しする声があることも、長友は理解しているはずだ。だからこそ、「ここに来て7年。全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と
    今回のミスと批判を糧にし、今後に活かしたいとつぶやきを締めくくったに違いない。
     
    しかし、インテルのサポーターたちは、長友への怒りを抑えられないようだ。
     国内の主要メディアが長友の投稿を紹介すると、ツイートにはこれまで以上に多くのコメントが寄せられた。その多くが、「出ていけ」、「黙れ」という厳しい意見ばかりだった。
     
    また穏やかな姿勢のサポーターですらも、「君が言うことも分かるし、完全に同意するけど、ずっと勝っていないサポーターのことも分かろうとしてほしい」、
    「チケット代を払った6万人の観客にそれを言えるか。ミスをするのは人間だから当たり前だが、黙っているのもひとつの才能だぞ」と苦言を呈している。
     
    また、日本語でツイートしたことも、一部サポーターの怒りを増幅させたようだ。昨年の契約延長会見で日本の報道陣との質疑応答中に日本語を忘れ、イタリア語で回答したほどの長友。
    それだけに今回のツイートには、「7年もいるんだからイタリア語で言え」と批判を浴びた。
     
    もちろん、長友に理解を示すサポーターも散見される。だが、そういったファンからも、「お別れの時だ」など、今シーズン終了後の退団を希望する声が寄せられている。
     
    インテルとの契約は2019年6月までだが、長友は今夏のマーケットで放出候補とされている。当人が言うように「全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」としても、その「未来」は、インテルとは違うところにあるかもしれない。

    SOCCER DIGEST Web 5/3(水) 15:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170503-00025287-sdigestw-socc

    写真



    【サッカー】<インテルのDF長友佑都>自身への猛烈な批判に言及!「そこに人としてのモラル、リスペクトはない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493736447/
    【【サッカー】<批判に不満を表した長友佑都のツイッターが炎上>「チケット代を払った6万人にそれを言えるか?」】の続きを読む

    WS000286


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/04(木) 05:36:20.21 ID:CAP_USER9.net
    UEFAチャンピオンズリーグ

    CL準決勝 5/3(水)27:45 スタッド・ルイII

    ASモナコ 0-2 ユヴェントス

    得点
    ゴンサロ・イグアイン(前半29分)
    ゴンサロ・イグアイン(後半14分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11041411
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/03(水) 20:07:50.008 ID:/RPpHY8+0.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000000-gbr-fight



    にらみつけるユウタ(右)に亀田もスイッチが入ったのか顔を近づけてにらみ返した

     インターネットテレビ放送局Abema TVが開局1周年記念番組として5月7日(日)に放映する『亀田興毅に勝ったら1000万』の調印式・記者会見が、1日(月)都内にて行われた。

     亀田は一般公募で選ばれた4名を相手にそれぞれ3分3R、ボクシングルールで戦う。挑戦者の安全とバッティングを考慮して両者ともヘッドギアを着用。判定決着はなく、KOでのみ勝敗がつけられる。

     挑戦者として4番目に登場したのは、“伝説の喧嘩師”として紹介された元・北関東最大の暴走族の総長ユウタ(33歳)。入場するなり亀田の前に仁王立ちとなり、1分近くのにらみ合いを展開した。

     ユウタは亀田の印象を聞かれると「何のオーラも感じなかった。期待していたのはレインボーなのに透明だった」と吐き捨てるように言うが、亀田は「何を怒ってんのかな。気分でも悪かったんかな。凄い特殊能力を持ってるんですね。霊媒師ですか?」と余裕の返し。

     応募した理由は「勝ちたいからだよ。1000万円獲りに行くんだよ。勝率は100%」だと言い、「喧嘩は負けたこともあるけれど勝つこともある。でも今回はボクシングだから喧嘩は関係ない。倒せるでしょ」と自信満々だ。

     さらに得意技を聞かれると「飛びヒザ蹴り」だと答えたが、禁止されていると聞くと「右ストレート」と答えた。

     亀田は「必死に頑張っているのが伝わるから笑ってしまう。リングに上がったらそこが全て。1vs1で誰も助けてくれないよ。リングの上にウソはない。ボクシングの素晴らしさを、そして厳しさを分かってもらいたい」とコメントした。

     会見後の写真撮影では、亀田の方からフェイス トゥ フェイスのにらみ合いを展開。なかなか目を離さない亀田に、ユウタは「なんだ? ここでやんのか?」と凄み、一触即発の不穏な空気に。両者の間にスタッフが割って入った。
    【【画像】「なんだ?ここでやんのか?」 亀田長兄に勝ったら1000万に参戦する暴走族総長がガチでオラついてる件】の続きを読む

    WS000267


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/03(水) 18:51:49.22 ID:CAP_USER9.net
    「ルヴァン杯・1次リーグ、FC東京1-0札幌」(3日、味の素スタジアム)

     U-20W杯に15歳で飛び級選出されたMF久保建英が後半21分にMF永井に代わって途中出場し、トップチームでの公式戦に初出場した。J1のレベルの高さを体感したという久保は「自分もやっと1歩踏み出せたという感じです」としみじみと語った。ただ、無得点に終わったことには「決めなきゃいけない試合だった」と厳しい言葉も発した。

     ピッチに立つと最初のプレーでセットプレーからの流れでシュートを試みたもののブロックされた。降版30分過ぎからは主にFWピーター・ウタカのやや後方で2トップでプレーした。途中交代で入ったフレッシュさをいかして積極的に前線から守備にも力を尽くした。

     後半39分には敵陣をドリブルで駆け上がり、ファウルを受けた。高萩、東、阿部といったチームメートから「蹴っていい」という後押しを受けFKのボールを自らセット。左足で約20メートルの距離を直接狙ったが枠の左上に外れた。

     試合を終えた久保は「Jリーグというのは本当にレベルの高いところで、自分もやっと1歩踏み出せたという感じですかね。ボールスピード(の速さの違い)や、1タッチプレーがJ3より多かった」と冷静に振り返った。

     FKを含め、ゴールに迫るシーンもあっただけに、「本当に悔しい」とひと言。「決めなきゃいけない試合だった」と頼もしかった。

     FKを得たドリブルのシーンは「あそこでしかけなかったらFWじゃない」。守備についても「相手も味方も疲れている。自分が走れなかったら入った意味がない」と力強い言葉を多く残した。

     究極の目標を世界トップレベルの選手に掲げる久保。「同世代の選手と比べて半歩ぐらい前にいれていると思いますけど、失速せずにいきたい」と宣言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000111-dal-socc
    【【サッカー】FC東京の15歳・久保建英 無得点を反省「決めなきゃいけない試合」】の続きを読む

    WS000233


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/01(月) 18:08:53.53 ID:CAP_USER9.net
    4月29日のJ2リーグ第10節、ジェフ千葉対徳島ヴォルティス戦。
    普段ならコアなサッカーファン以外、結果も知らないようなゲームが、俄に世間の注目を浴びることになっている。

    騒動の発端は、前半14分だった。千葉が高いバックラインで攻勢を仕掛けるところに、徳島が左サイドから裏に抜け出し、好機を得る。
    これに千葉はGKが果敢に飛び出し、タッチラインへボールを出した。

    このボールを追っていたのが、徳島のDF馬渡和彰(25歳)だった。
    馬渡は一刻も早くゲームを再開しようと急ぎ、側にいたボールボーイにボールを預けるように促す。

    しかし逡巡した少年に苛立って近寄ったところ、ようやく投げ返してきたボールを受け取りながら、その胸を小突いた。
    これが非紳士的行為として一発退場となっている。

    「感情的になってしまった。あってはいけない行為。反省している」馬渡は少年に謝罪したという。
    経過と結果だけを見れば、感情的になってしまった選手の退場処分は避けられなかった。クラブも謝罪した。

    しかし、世間はそれ以上の"罰"を要求している空気がある。では、プレーヤーは社会的責任を一身で負うような行為をしたのだろうか?

    ◆ロナウド・ボールボーイ事件は今回の一件とは逆の結末に

    馬渡の行為は大人げなかった。それは明らかだろう。
    しかし事件が起きる前後数秒に、2人にしか分からない空気があったのは間違いない。

    サッカーをやってきた(知っている)人間であれば、あそこで即座にボールを渡すことは、千葉の失点(もしくはピンチ)を意味する。
    GKはタッチラインまで出ており、走って戻る状況だった。ボールボーイは基本的に、ホームチームが有利にゲームを進められるように教育され、その判断は積極的か消極的か、の違いでしかない。

    当事者になったボールボーイの少年は、当然のことをしたまでだろう。
    やはり、そこで怒り心頭に発した馬渡には落ち度があったということになる。

    ただ、起こりえる騒動でもあった。
    "ピッチという戦場"にいる選手たちは、人によってかなりの興奮状態にある。闘争心で自らを煽り、全力を尽くしているだけに、気遣う余裕もない。平時ではない精神状態にあるのだ。

    そこに自らコミットする場合、子供であろうと、ボランティアであろうと、その立場は関係ない。そういう考え方もある。

    2014年3月、スペインのアトレティコ・マドリーとレアル・マドリーのマドリーダービーでRECOJEPELOTAS(ボールボーイ)の騒動が起きている。
    場所はビセンテ・カルデロンだった。アトレティコの本拠地で、必然的にボールボーイもアトレティコの下部組織の選手たちだった。

    後半71分、2-1とリードされたマドリーが攻勢に出る中、アトレティコの選手が右タッチラインにボールを蹴り上げる。
    マドリーはクリスティアーノ・ロナウドが少しでも早くリスタートしようと、ボールボーイにボールを要求する。
    しかし、ボールボーイたちは知らんぷり。ロナウドが少し離れたボールボーイに近寄ったところで、地面にボールが放り投げられた。

    スタジアムのサポーターはこれに対し、大歓声だった。アトレティコのために、ボールボーイが見せた行為だからだ。
    しかし後日、この行為は問題視されることになった。

    「できるだけ速やかにプレーを促す」
    ボールボーイとして、その義務を怠ったことが指摘された。さらに、その少年が笑っている映像も流れ、「不快極まりない」と一斉に批判へ。ボールボーイは名前も大々的に公表されることになった。

    「ダービーで起こったことに関して、心から謝罪します。ごめんなさい。僕たちアトレティコのボールボーイは、みんながみんなこのようなことをするわけではありません」
    脅迫文まで送りつけられた少年は結局、謝罪文を出すことになった。「この少年がビセンテ・カルデロンでボールボーイをすることは、今後ありません」

    >>2以降につづく

    小宮良之 | スポーツライター5/1(月) 13:10
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170501-00070493/

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/02(火) 08:32:19.04 ID:CAP_USER9.net
    インターネットテレビ放送局Abema TVが開局1周年記念番組として5月7日(日)に放映する格闘技イベント
    『亀田興毅に勝ったら1000万』の調印式・記者会見が、1日(月)都内にて行われた。

    この番組は元WBA世界ライトフライ級王者・元WBC世界フライ級王者・元WBA世界バンタム級王者・亀田興毅への
    挑戦者を募集し、1人につき3分3Rずつのボクシングルールで亀田に勝ったら1000万円の賞金が与えられるというもの。
    挑戦者は一般人、ヤンキー、ホスト、外国人、オタク、元○○など立場は問わず、我こそは腕に自信ありというなら
    誰でも構わないとのことで広く挑戦者を募った。

    1週間の期間で2000人以上の応募があり、その中から選ばれたのは4人。歌舞伎町ホストクラブの支配人・
    神風永遠(年齢非公開)、現役高校教師・松本諒太、51万人の登録数を誇る人気ユーチューバー・ジョー(25歳)、
    北関東最大の暴走族の元総長・ユウタ(33歳)。※対戦順

    選考基準は「亀田と戦いたいという熱意が最も強い」ことが伝わったというもの。また、より多くの挑戦者にチャンスを
    与えるべく4名と戦うことになったため、プロボクサー、プロ格闘家は除外された。

    4名の中でボクシングを学んだ経験があるのはジョーのみで、神風は「喧嘩で負けたことがない」、松本は「自転車競技を
    10年やったきた」、ユウタは「喧嘩で負けたこともあれば勝ったこともあるが、そんなのは関係ない」としている。4人は
    「リングの上で何が起こっても自己責任」との調印書にサインして調印式を終えた。

    亀田は「この企画を通してボクシングの素晴らしさを皆さんに伝えたい。挑戦者の4人にはボクシングの厳しさを知ってもらい、
    見ていたのとは違って苦しいとかいろいろなことを分かってもらってボクシングを好きになってもらいたいですね」とコメント。
    挑戦者には「リングに上がったら手加減は出来ないから死ぬ気で向かってこないと怪我をすることになるよ」と警告した。

    なお、亀田と挑戦者はともにヘッドギアを着用して戦う。これは挑戦者が素人であることと、バッティングを防止するため。

    番組は5月7日(月)18:00より23:00まで5時間にわたって生放送される。
    .
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000009-gbr-fight




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    WS000227


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/05/02(火) 07:32:31.97 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 5/2(火) 6:05配信

     J2徳島のDF馬渡和彰(25)が4月29日の千葉戦(フクアリ)でボールボーイに乱暴して
    退場処分となった問題で、徳島のクラブ関係者は1日、スポンサー企業への謝罪行脚に追われた。
    クラブ広報によると、スポンサー企業からは馬渡の行為について批判の声が寄せられたが、
    契約の解除に至る企業は出ていないという。

     3日にホームで福岡との対戦を控える徳島イレブンは県内の練習拠点で汗を流したが、
    Jリーグ規律委員会の処分が決定するまでの謹慎が決まっている馬渡は参加しなかった。
    試合後最初の月曜日とあり、クラブには朝から数十件の抗議電話も殺到。千葉戦の試合後、
    ボールボーイにアルコールのような液体がかけられた問題では、液体をかけたサポーターに関する
    情報がクラブに寄せられたが、人物の特定には至っていないという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000063-sph-socc
    【【サッカー】<徳島>馬渡のボールボーイへ乱暴退場でチームに抗議電話殺到】の続きを読む

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