生活

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/10(木) 06:27:49.10 ID:CAP_USER9.net
    「この記事が原因で脅迫メールが来ました」とツイートしたのは、著書「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」(通称「もしドラ」)で知られる作家・岩崎夏海氏。

     高校野球に関して毎日新聞の取材を受けたところ、その記事で、サッカーをおとしめた、ととられたのか大炎上。「毎日新聞には削除依頼をしました」とも述べたのだが...。

    ■「サッカーを引きあいに出さないと気が済まない...」

     岩崎氏が問題視したのは、毎日新聞ウェブ版に2017年8月8日付で掲載された「甲子園 古き良き時代の天然記念物? 高校野球の人気復活」という記事。夏の甲子園の観客数の推移をもとに、サッカーに押されていた高校野球の人気が近年復調しているとする内容だ。その中で、「高校野球の魅力は何か」という問いに対する岩崎氏のコメントとして、以下のように記載されている。

      「炎天下で投げ続ける投手を見ると心が浄化され、勇気をもらう。投手のような存在がいないサッカーでは、こうはなりません」

     インターネット掲示板では、このコメントがサッカーを不当におとしめて野球を持ち上げていると受け取られたようで、

      「サッカーを引きあいに出さないと気が済まない哀れな野球人達」
      「結局野球は負けてないと声を出さないとサッカーに抜かれてるという意識があるんだろうなwサッカー敵視するのは」
      「頭イカれてるな 典型的な焼き豚(編注:野球ファンの蔑称)」

    と非難が殺到する事態に発展した。

     岩崎氏が「異変」に気付いたのは9日未明。「平穏に眠りにつこうとしていたらいきなり公開しているメールアドレスに脅迫まがいのメールが来た」とツイッターに投稿し、「何かと思って調べてみると、先日毎日新聞の取材に答えたのがネットに載ったらしい。それがまた一部分を切り取られて炎上の材料にされている」と続けた。

    「誤解を招くように書かれていたので、本当はどう言ったかを書きました」

     その後、ツイートは30を超える連投に及んだ。毎日新聞の取材については「なぜ高校野球が人気かと聞かれて社会学的に分析したことを話したまで」であったとし、「そもそも魅力を語ってない」「同じようにサッカーの人気だって社会学的に考察できる。どちらが好きでどちらが嫌いなどということはない」などと説明。「発言を曲解」されたことや、「理不尽すぎる。誰か助けてほしい」と悲鳴めいたものまであった。

     さらに、真意を説明しようとブログのURLを投稿。「なぜ今、甲子園人気が再燃しているか?」に対して実際に話したという内容を詳述している。

     ブログではまず、高校野球の人気の秘密は「祭り性」にあるとし、「祭り」には「人々を元気にするという社会的な役割」があるとしている。

     こうした考えのもとに、岩崎氏は

      「甲子園は炎天下のもと、衆目を集める中でピッチャーが、体力的にも心理的にも酷使される。これは、祭りの構造とそっくりだ。高校野球においては、ピッチャーが祭りにおける犠牲の役割を担っているのである。それが人気の本質的な理由なのだ」

    と、野球が投手に注目が集まることをあげ、他のスポーツとは違うとしている。

      「これは、サッカーをはじめとする他のスポーツとは全然違う。野球以外に、これほど一人の人物にスポットが当たるような構造のスポーツはなかなか見当たらない。バッター以上にピッチャーに注目が集まるという構造は、1対1のスポーツとさえ全く違う」

    「削除依頼」について、毎日新聞社の回答は...

     岩崎氏は「この話は難しい話でもあるので、誤解される危険性は大きい」と認め、新聞の紙幅には大きな制限があるのも承知しているとする。それでも「炎上し、誤解を受けたままではとてもつらい」ため、この「釈明」をブログに書いたという。

     ブログを読んだツイッターユーザーからは「岩崎さん、お気の毒でした...」と同情する声が多くあがったが、一部には「岩崎氏の発言通りだったとしても高校野球の人気の源泉が投手の自己犠牲が大きな要因だとしたらやはり理解不能」との意見もあった。

     また岩崎氏は9日未明の一連のツイートの中で、「毎日新聞には削除依頼をしました」とも投稿。J-CASTニュースが毎日新聞社に取材したところ、同社広報からは

      「岩崎氏とお話をした結果、記事の削除は求めないとのことでした」

    との回答が戻ってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000014-jct-soci&p=2
    【【炎上】投手を見ると心が浄化、サッカーではこうならない 「もしドラ」岩崎夏海の「記事」が大炎上 「典型的な焼き豚」と非難殺到】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/10(木) 11:01:42.21 ID:CAP_USER9.net
    建設現場に設置されたポカリスエットを50円で販売する自動販売機=川崎市



    ・「真夏の建築現場の自販機はこうあるべき」 ツイッターで拡散
    ・作業員「すごい助かる」
    ・熱中症対策として独自に設置

    夏本番。建設現場で働く作業員にとって、熱中症対策は不可欠です。そんな中、ある建設現場の自動販売機の写真がツイッターで話題となっています。
    「熱中症対策自動販売機」と題したその自販機では、ポカリスエットをなんと50円で販売。作業員からも「助かる」と評判の取り組み、事業主として設置した大和ハウス工業によると、炎天下の中で働く作業員をサポートしようと、今夏から関東の約20現場に配置。現場事務所の所長は「口頭で注意喚起するよりも効果がある」と手応えを感じています。

    「熱中症対策」としてポカリスエットなどが50円で販売されている自販機=川崎市



    ■「真夏の建築現場の自販機はこうあるべき」 ツイッターで拡散

     「真夏の建築現場の自販機はみんなこうであるべき!!」
    https://twitter.com/harmo_p/status/894376470981640192

    この文章ともに投稿された自販機には、ポカリスエットと同じ種類の「ポカリスエット イオンウォーター」が500mlと250ml合わせてずらり30本。そのどれもが50円です。

    「労働災害予防の正しい金の使い方w」「本当に真夏の現場仕事の自販機はこうあって欲しい」などのコメントが寄せられ、約1万5千リツイートがされています。

    ■自販機が設置されている建設事務所=川崎市



    事務所を訪れた9日は、横浜の最高気温が35.1度。昼前でしたが、立っているだけで汗が噴き出す気温で、500mlはすべて売り切れていました。休憩のために戻ってきた作業員の男性に話を聞くと、「他の現場では見たことがない。すごい助かる」「すべて500mlで売って欲しい」。最初の休憩がある午前10時には売り切れ、1日に1~2回は補充が必要なほどの人気ぶりだということです。

    ■500mlの商品はすべて売り切れだった



    ■熱中症対策として独自に設置

    事務所の所長で、大和ハウス工業東京本店建築事業部の権藤繁雄さんによると、夏の現場は熱中症の危険性が高いことから「作業員が効果的に水分補給ができるようにサポートしたい」と建築事業部独自の取り組みで設置を決めたとのこと。
    差額分は熱中症対策の費用として会社が負担しているそうです。「水を飲むよう口頭で注意喚起をすることも大切ですが、低価格の商品があれば実際に飲んでもらえる。やってよかったです」と話しています。

    ■掲示などでも熱中症予防を呼びかけている



    ■意識高まり、導入する企業も増加

    自販機を手がける大塚ウエルネスベンディングによると、「熱中症対策自販機」とするには、一定量のナトリウムを含んでなければいけないので、水やお茶は販売できないそうですが、建設現場などへの導入が増えてきているといいます。「自販機だと冷やす手間がかからない。熱中症への企業の意識が高まり、作業員への福利厚生という点から注目されている」と話しています。

    配信8/10(木) 10:23
    withnews
    https://withnews.jp/article/f0170810003qq000000000000000W02h10201qq000015709A
    【【猛暑】炎天下の中「50円ポカリ」自販機設置 工事現場への思いやりが話題に 大和ハウスの英断】の続きを読む

    WS000036


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/07(月) 10:23:06.17 ID:CAP_USER9.net
    フライドポテト注文はダメ? 松本人志「居酒屋での激怒話」に一部視聴者が反感
    2017/8/6 15:00  しらべぇ
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170806-15938505-sirabee

    6日放送のフジテレビ系情報番組『ワイドナショー』で、松本人志が居酒屋での激怒話を披露。
    その内容があまりにも細かく、理不尽にも思えるものであったため、ネット民から「面倒くさすぎる」「一緒に飲みに行きたくない」など、否定的な声があがっている。

    ■居酒屋での「フライドポテト」にダメ出し

    番組では新卒の会社員が上司と一緒に居酒屋に行った際のエピソードを紹介。
    上司に「なんでも好きなものを頼んで良い」といわれたため、フライドポテトを注文したところ、「学生気分か」などと怒られてしまったという。

    この件についてコメントを求められた松本は、「フライドポテトを頼まれたらイラっとくるのはわかるかなあ」「もうちょっとオツなものを、頼んでほしい。おひたし的なものを」とコメント。
    また、「毎度ケチャップをつけるのもイラっとするね」と続け、これに西川貴教も、「いっぺんで行くんやったらええけど、1回噛んでこれを行く(これはダメ)」と同調。
    最終的に、「フライドポテトはダメですねえ」とバッサリ切る。
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    WS000032


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/07(月) 02:31:25.44 ID:CAP_USER9.net
    いま、年金の受給開始年齢を「75歳」にしようとする計画が進められている。
    そのために、政府は国民を65歳以降もできるだけ長く働かせようとしている。

    高齢で介護が必要になったり、日常生活に支障が出るような病気もなく、自立して健康に生活できる年齢を「健康寿命」と呼ぶ。
    2015年に米国ワシントン大学が世界188か国を調査したところ、日本人の健康寿命は男性71.1歳、女性75.5歳で世界トップだったと発表したが、それでも男女平均で75歳には達していない。

    政府の「75歳年金受給開始」は、健康寿命が尽きても働けというに等しい。
    年金政策に詳しい社会保険労務士の北村庄吾氏が指摘する。

    「厚生年金の保険料は今年18.3%まで引き上げられる。
    給料が上がらない中、現役世代にこれ以上年金の負担を強いるのは無理です。
    しかも少子化で働き手、つまり年金の担い手も少なくなっていく。

    労働力人口が減る中で、政府の『一億総活躍プラン』というのは“一億死ぬまで働け”ということなんです。
    誰も死ぬまでは働きたくないから、政府は国民に“65歳を過ぎても、70歳を過ぎてもまだ若い。
    75歳まで働かなくてはつまらないでしょう”という意識改革をしている」

    ◆「75歳」ではもらっても楽しく使えない

    しかし、それは暗黒の老後を意味する。
    経済ジャーナリストの荻原博子氏が語る。

    「健康寿命は個人差が大きいものの、高齢者で趣味にお金を使うのは70歳代前半までの人が多い。
    80歳を過ぎると毎日散歩をして足腰が弱るのを防ぐのに精一杯、90歳になるとバスにも滅多に乗らなくなります。
    年を取るほどお金は使わない。
    それでも、人間というのは自分が死ぬとはなかなか想像しようとはしないものです。
    『明日死ぬかもしれないからお金を使おう』ではなく、『このまま長生きするとお金が足りなくなる』という不安の方が大きい。
    だからお金を使わない。それでも年金を75歳受給にして、高齢者がやっとたっぷり年金をもらえると思ったときには、そのお金を楽しく使える健康な体ではなくなっていたというのでは老後の楽しみも何もなくなってしまう」

    https://www.news-postseven.com/archives/20170806_602749.html

    【【年金受給年齢引き上げ】 「75歳まで働かないとつまらない」と政府が国民の意識改革中】の続きを読む

    WS000029


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/07(月) 09:04:01.45 ID:CAP_USER9.net
    暑さに慣れていない北欧やロシアなど冷帯気候の出身者が夏に来日すると、日本人の2~3倍熱中症になりやすい――。名古屋工業大学の研究グループが明らかにした。2020年東京五輪・パラリンピックは酷暑の時期に観光客が多く訪れることが予想され、注意喚起を呼びかけている。

     研究グループは、身長173センチ、体重65キロの人を想定し、スーパーコンピューターで試算した。冷帯、温帯、熱帯出身者の汗腺の密度数など、先行研究に基づき、出身地域別に総代謝量や手足と体幹の代謝分布を推定。日光の影響や、気温、湿度の違いで、皮膚や臓器といった全身の体温変化や、発汗量の推移などを数式化した。

     その結果、湿度60%の晴れた日に気温35度の屋外で1時間過ごすと、温帯出身者の体温が37・68度なのに対して、暑さに慣れていない冷帯出身者は38・02度に達していた。

     冷帯出身者は発汗量も少なく、温帯出身者との差はほぼ2倍。気温を30度から38度まで変化させると、冷帯出身者は汗のかき始めも遅く、体温が上昇しやすかったという。温帯と熱帯出身者は体温上昇や発汗量に大きな違いはなかった。

     名古屋工業大学の平田晃正教授は「7月は外国人観光客も多く、暑さに慣れていない人が、より熱中症になりやすいことを注意喚起する必要がある」と話す。

     研究グループはこれまでに、日本気象協会と共同開発し、現在地や年代などの情報から熱中症の危険度を診断できる「熱中症セルフチェック」(https://www.netsuzero.jp/selfcheck)を公開。訪日外国人の熱中症危険度も、ホームページ上で試算できるようにしたいという。(月舘彩子)
    http://www.asahi.com/articles/ASK7S5H48K7SOIPE02C.html
    【【科学】寒い国から来日すると熱中症リスク、日本人の倍以上……2020年東京五輪は】の続きを読む


    WS000018

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/06(日) 11:58:12.70 ID:CAP_USER9.net
    日本産飲料水のクロロホルムが基準超過、すべて返品―上海当局


    上海出入境検験検疫局はこのほど、日本より輸入された「北海道大雪山ゆきのみず」から基準値を超えたクロロホルムが検出されたため、すべて返品したことを明らかにした。中国経済網が伝えた。

    中国の基準「食品安全国家標準パッケージ飲料水」ではクロロホル

    以下ソース
    http://www.recordchina.co.jp/b185741-s10-c20.html
    【【経済】日本の輸出した飲料水、クロロホルムが基準値超え 上海当局がすべて返品 中国】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/06(日) 05:27:12.40 ID:CAP_USER9.net
    最近の女子高生のアイスの食べ方が話題に インスタ載せようパシャ → ポイ
    ゴゴ通信 2017/08/04 08:08:41
    http://gogotsu.com/archives/32027

    【簡単に説明すると】
    ・女子高生のアイスの食べ方が話題
    ・Instagramに載せるために撮影し、あとは捨てる
    ・Instagramで可愛い写真を撮りたいだけ











    なんでも話題のために可愛い物や綺麗な物を撮影しInstagramに投稿し共感を得たいという今の若い女性。

    そのInstagram熱が過熱し偽装友だちや偽造パーティーまで行われリア充アピールが行われるほど。そのリア充アピールをInstagramにしていいねを貰ったりコメントを貰うのがステータスなんだとか。

    しかし、それだけではなく、スイーツの食べ方も問題となっている。名古屋の上前津、大須にあるアイスクリーム屋、「リトルベビードッグス (LITTLE BABY DOG’S)」という店のアイスクリームが可愛くて女の子の間で人気。

    Instagramに載せるのが目的の人は可愛い写真を撮影したらあとは用済みでゴミ箱に捨ててしまうというのだ。そんな様子がTwitterに投稿されており話題になっている。店の前に置かれているバケツは本来残った紙や木の棒を捨てる物のはずだが、そこに全く手を付けていないアイスが廃棄されているのが確認できる。

    店側はお金を払って貰っているので損失はないが、こういうのを見ると悲しくなるのも現実である。
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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/08/04(金) 16:40:42.42 BE:829826275-PLT(12931)
    スシローのホタテが「小さすぎてヤバい」と話題 本当か確かめた結果
    リーズナブルで美味しい寿司やフライドポテトを提供する100円寿司チェーン『スシロー』。
    安くても寿司の味は良いと評判だが、そんなスシローに「よろしくないウワサ」が広がっているようだ。
    https://sirabee.com/2017/08/04/20161235334/










    VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured
    【【画像】 スシローのホタテが酷いと話題にwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:837857943-PLT(16930).net
    高額紙幣は廃止すべきだ――。マクロ経済学の第一人者、米ハーバード大学のケネス・ロゴフ教授の主張が世界的な論争を巻き起こしている。
    脱税やマネーロンダリング(資金洗浄)などの犯罪を減らす効果に加え、電子決済が普及すると説く。人類の経済活動を発展させてきた通貨は、
    金融とIT(情報技術)が融合したフィンテックが台頭する現代にどうあるべきか。

    欧州中央銀行(ECB)が500ユーロ(約6万4500円)札の廃止を決めるなど、実際に見直しの動きがあります。

     「現金決済が主流の日本では荒唐無稽と思われがちだが、ユーロ圏だけでなく、カナダやスウェーデン、シンガポールも高額紙幣の廃止を決めた。
    日本にはまず1万円札と5千円札を廃止することを提案したい。米国は100ドル(約1万1千円)札と50ドル札だ。経済活動で現金が果たす
    役割の大きさは論じるまでもない。ただ、マネーロンダリングや脱税、収賄など犯罪行為で高額紙幣が果たす負の役割も大きく、現金の闇を取り除くべきだ」

    ――電子マネーやクレジットカードの普及で、高額紙幣は自然と淘汰されるように思えますが。

    http://www.nikkei.com/article/DGXKZO19481230R30C17A7TCR000/

    【日本は1万円札を廃止せよ】の続きを読む

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