ネタ

    WS000146


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/17(月) 10:29:13.48 ID:QAgVYJ60p.net BE:256167716-(1000)
    楽しい記憶 鬱病の予防につながる

    理化学研究所の脳科学総合研究センターのマウス研究によると、ストレスを加えて鬱状態にしたマウスに、楽しい体験をしたときに働いた神経細胞群に光を照射すると、元通りの元気なマウスに戻ったという。

     鬱状態のときは、楽しい記憶を思い出せなくなっている可能性がある。普段から楽しい思い出を作っておくことが大事である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-01803895-nksports-soci
    【【悲報】うつ状態を治すには楽しい思い出が必要だと判明、楽しい思い出がない人は詰み】の続きを読む

    WS000144

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/17(月) 12:02:39.56 ID:WDZWxsp80.net BE:843031805-(3000)
    テーブル&椅子と床座り、体にやさしい生活様式はどっち? 理学療法士に聞いた
    http://www.sankei.com/west/news/170416/wst1704160001-n1.html
    【アーロンチェアって何が楽しくてあんなボッタ価格で売ってるの? パイプ椅子でいいだろ】の続きを読む

    WS000116


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/15(土) 06:44:36.78 ID:CAP_USER9.net
    秋田県人は「美人」と呼ばれるのにプレッシャーを感じている――。

    美容クリニック「あやべビューティークリニック福岡」(福岡市)が
    「日本三大美人」と言われる秋田県、京都府、福岡県の20~40歳代の
    女性計300人を対象に実施したアンケートによると、
    「地元が三大美人の地域とされるのにプレッシャーを感じる」と答えたのは、
    秋田の女性が37%で最も多く、福岡の18%、京都の12%を
    大幅に上回っていた。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK4746PTK47UBUB003.html 
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    【【社会】秋田県人は“秋田美人”と呼ばれるのにプレッシャーを感じている――】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/14(金) 14:36:58.19 ID:Arlu2S/d0.net BE:199720575-(6000)
    【4/13更新】新配信(β)番組が高画質(2Mbps)に配信/視聴で対応

    ニコニコ生放送の新しい配信機能「新配信(β)」では、2017年4月13日より、ユーザー番組の配信ビットレートを従来の1Mbpsから2Mbpsにいたしました。
    「新配信(β)」では、同時に配信可能な番組枠数が限定されています。
    配信枠数がいっぱいのときは「通常配信」をご利用いただくか、枠数に空きができるまでお待ち下さい。

    現在の「新配信(β)」番組枠数 最大400番組
    番組枠数は随時拡大いたします。



    ソース ぐぐるなり
    /niconews/3171.html
    【ニコ生2Mbpsの高画質配信・視聴が可能に】の続きを読む

    WS000081


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/14(金) 12:26:19.06 ID:CAP_USER9.net
    【4月14日 AFP】米オハイオ(Ohio)州イースト・パレスティーン(East Palestine)で、8歳の男の子が父親の車を運転して自宅から2キロ以上離れたファストフード大手のマクドナルド(McDonald's)店舗まで行くという出来事があった。どうしてもチーズバーガーが食べたかったのだという。

     地元紙ウィアトン・デイリー・タイムズ(Weirton Daily Times)によると、男の子は動画共有サイトのユーチューブ(YouTube)で動画を見て運転の方法を覚えた。そして9日夜、両親が寝ている間に冒険に出発した。

     男の子は助手席に4歳の妹を乗せ、マクドナルドまで約2.4キロの道のりをドライブ。途中の赤信号ではきちんと停車し、左折して入店する際も対向車を確認して優先させていた。男の子がドライブスルー窓口の前で車を止めたとき、マクドナルドの従業員はてっきりいたずらで両親が後部座席に隠れているのだと思ったという。

     男の子が車を運転しているのを見掛けた人が警察に通報。駆け付けた警官の姿を見た男の子は、何か失敗したのだと悟って泣き出したという。その後、きょうだいは呼び出された祖父母によって警察署に連れていかれ、そこでチーズバーガーとチキンナゲット、フライドポテトのセットにありついた。

     ウィアトン・デイリー・タイムズによると、最終的に両親が警察署に子どもたちを引き取りに行ったが、処分は一切なかったという。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3125059
    【【米国】チーズバーガーが食べたい! 8歳児、助手席に4歳の妹を乗せ、父の車運転しマクドナルドへ】の続きを読む

    WS000075


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/14(金) 11:18:36.82 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00010000-qbiz-bus_all

    福岡ではやってはいけない“タブー”がある。宴席の締めにたたく「博多手一本」には
    独特の間があり、全国的な一本締めに慣れた人のミスを誘う。みんなで歌う
    「祝いめでた」も斉唱するタイミングがある。間違えても「仕事や取引には影響せんよ」
    (地場経営者)と言いながら、「場がしらける」(別の経営者)との証言もあるため、
    転勤や就職で福岡市に転入した後は、極力覚えた方がよさそうだ。

    ■失敗に失敗を重ねる

    福岡市内の夜の歓楽街。一人の新入社員を迎えたある職場の歓迎会が行われていた。

    「もう楽しい人が入ってくれてよか~。これから頼むよ」。上司の中年男性が
    若い新人男性の手を両手で包んだ後、背中をぽんとたたいて期待を込めた。

    ところが、この後、優しい上司の表情が一変することになる。

    宴席を締めくくる博多手一本に移行したときのことだ。上司の音頭で、
    職場のみんなが手拍子を打った。

    よーお(パン、パン)
    もひとつ(パン、パン)
    祝(いお)うて三度(パ、パン、パン)

    その時だ。パン…と、最後に1回、余計な手拍子が響いた。新人だった。
    関東出身で一本締めに慣れていたせいか、最後に「パ、パ、パン、パン」と
    手拍子を4回たたいたのだった。

    博多手一本の最後の手拍子は3回。この独特の「間」を読めず、福岡に転入してきた
    多くの市外者たちが“ワナ”にはまってしまう。

    失敗を取り繕おうとした男性は、さらなる失敗を招いてしまう。次の発言だ。

    「あの、もう一度やらせてください…」
    上司が険しい表情になって言った。
    「博多手一本は、やり直しがきかんったい」
    二度繰り返すのは「縁起が悪い」とされている。

    ■福岡の象徴的シーン

    この場面は、「博多手一本に、やり直しはない」という題名の動画作品だ。
    福岡フィルムコミッション(FC)が主催した都市PR企画(福岡ワンミニット・フィルム・
    コンペティション)で、2013年の優秀作品賞を受賞した。

    脚本を担当した新聞社勤務の男性(ペンネーム・げこげこ大王28世)は、これまで何度も
    目撃してきたという博多手一本のミスの場面を、「福岡の象徴的なシーンとして作品にした」と語る。

    「支店経済」とされる福岡市には、九州支店や福岡営業所など大手企業の出先がひしめく。

    ある支店長は「着任した3年前、前任者から引き継ぎの飲み会でいきなり博多手一本を
    やらされて失敗し、みんなに注目された。私も後任に同じことをしたい」と打ち明ける。
    恥をかいた分、「習得も早かった」らしい。

    福岡の歴史や習慣を解説する「福博講座」の講師、斉藤寛さん(51)=三好不動産経営企画課長=
    は「支店長クラスなどエグゼクティブ層は博多手一本の前に歌う『博多祝い唄(祝いめでた)』の
    サビも覚えた方がいい」と助言する。
    【【地域】あっと云う間に場がしらける。福岡ではやっていけない『タブー』の数々】の続きを読む


    WS000074

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/14(金) 12:06:20.39 ID:CAP_USER9.net
    春を迎え、街中のいたるところで黒や濃紺のリクルートスーツに身を包んだ若者を見かけるようになった。
    サクラと花粉症と並ぶ日本の春の風物詩、就活シーズンの到来である。

    会社員の多くが通過してきたであろう就活。
    あの企業に入りたい、あんな仕事をしてみたいと夢見るのと同時に、企業から日々届く不採用通知、通称お祈りメールに頭を抱えていたことを思い出す人もいるだろう。

    ■アイス、コーヒー、うどん、どれが好き?

    さて、都内大学に通うAくんはただいま就活真っ只中。
    慣れないスーツを着込み企業の説明会に赴いたり、大学の友人たちと情報交換したりしているが、彼には幼いころから働くことを夢見ている会社があった。
    鉄道会社である。

    幼少期に鉄道に魅せられた彼は、時とともに立派な鉄道オタクとして成長。
    そして就活生となった今、彼が目指すのは“××鉄道”ただ一つとなっていた。

    「こんなに××鉄道が好きなのだから、僕は絶対受かる」、そんな熱い想いをエントリーシートに込め、いよいよ迎えた一次面接。
    志望動機や大学でやってきたことなど、一通り想定していた質問に答え、そろそろ面接も終わりかな……と思った時、ふいに一人の面接官が口を開いた。

    「あなたはアイスクリーム、コーヒー、うどんのなかでどれが好きですか?」

    あまりにも想定外だった。
    いったいこれはなんの質問なんだ……。

    ぐるぐると疑惑が頭を巡り、Aくんの顔からは大量の汗が噴き出し、思わず口から出た言葉は「××鉄道の車内で食べるなら、どれでも美味しいと思います」だった。
    後日彼のもとには××鉄道からお祈りメールが届くのであった――。

    さて、鉄道を愛するAくんは一体何がいけなかったのだろう。
    『キレイゴトぬきの就活論』(石渡嶺司・著)によれば、企業は「夢を語る学生の多さにうんざりしている」らしい。
    (以下、「」内『キレイゴトぬきの就活論』から抜粋、引用)。

    ■鉄道会社に鉄道オタクはいらない

    「鉄道会社には、全国の鉄道研究会などいわゆる鉄道ファン(鉄ちゃん)が大量にエントリーする。
    が、そのほとんどが最終選考にすら残らない。
    鉄道会社からすれば、鉄道研究会ないし鉄道ファンは、欲しくない人材だからだ」

    同様に、食品・飲料メーカーの面接で「商品を企画したい」、サンリオで「ハローキティが好きでした」、オリエンタルランドで「ディズニーランドが好きです」、と語る学生も、「いいお客さんのままでいてください」と相当な高確率で落ちるという。なぜなのか。

    「鉄道会社は鉄道事業だけをやっているわけではない。流通、不動産、観光、ホテル、バスなど多くの事業を展開している。
    (中略)どの鉄道会社にしても、鉄道事業部門しか配属を希望しそうにない鉄道研究会の学生など使いづらいから、門前払いをしている」のだという。

    ちなみに先の「アイスクリーム、コーヒー、うどんの中でどれが好きか」という質問は実際にある鉄道会社が新入社員の研修中に聞く質問だ。
    そして選んだ商品を主力とする駅ビルの飲食チェーンに送り込むのだという。
    要は鉄道会社に入ってもまずは、テナントでアルバイトのような仕事をさせられるのだ。

    だからAくんは面接であのような質問をされ、結果不採用となったのである。
    どれだけ××鉄道のことを愛していても、鉄道だけ好きな学生は求められていなかったのだ。

    同著では他にも「学歴不問」「1年目から稼げる」などといった甘い言葉の矛盾や、「体育会系が使えない理由」「なぜ早稲田が慶應に負けるのか」など、声を大にして聞きづらい就職活動のホンネをあぶりだしている。
    就活という戦場は、「夢を持て」と育てられた若者が「夢は夢のままで」という現実を知る場なのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12933170/
    【【鉄道】鉄道会社、キレイゴト抜きの就活の裏側…「鉄ヲタは欲しくない人材」「「夢を語る学生にはうんざり」】の続きを読む

    WS000057

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/12(水) 23:02:24.43 ID:CAP_USER9.net
    女優のともさかりえと歌手のスネオヘアーが昨年末に離婚していたことがわかった。二度目の離婚となるともさかは、ブログで慰謝料などのない「円満離婚」であることを強調したが、
    一児の母であるにもかかわらず、いつまでも“少女脳”の彼女に批判的な声が相次いでいる。

     ともさかの初婚は2003年。俳優の河原雅彦と5年間の結婚生活を送ったのち、離婚を発表した。
    当時、離婚理由については「大好きでいるため」と意味深なコメントを残しているが、河原の不倫疑惑や私生活でのすれ違いが原因だったことが報じられた。

     今回はブログで「少し距離を置いてみたり、新しい形を模索してみたものの、気付けばそれは私達が思う家族の形ではなくなっていました」とつづっているが、
    その前日には「永遠に19歳でいたかったと、これからも思い続けるんだろうな。過去に戻りたいとは思わないけど、
    19歳だけは特別なのです」と19歳のときにリリースした曲『カプチーノ』の写真とともにコメントしていた。

     ともさかの息子は12歳というデリケートな時期だけに、離婚について、世間からはバッシングの声が上がった。
    インターネット上では「結婚は向いてないと思う」「慰謝料の話が出てくるのがいやらしい。
    そもそも円満だったら離婚なんてしない」といった意見もある。ともさかを知る芸能事務所関係者は、こう語る。

    「ともさかさんは、とにかく一目惚れ体質。アーティスティックな方が好きで、自身でも惚れやすいと認めているそうです。
    お子さんも中学生になりますし、女手ひとつで育てていくのは大変だと思いますが、
    恋愛をお休みすることはできないでしょうね。恋が人生のスパイス的な方ですから(笑)」

     昨夏から、ドラマ『家売るオンナ』(日本テレビ系)や『視覚探偵 日暮旅人』(同)にゲスト出演するなど、女優活動を再開しており、
    業界内では「そろそろ離婚するのでは?」と噂になっていた。
    また、一方のスネオヘアーも、同じ一般女性と二度の離婚を経験しており、今回で三度目の離婚。今後、2人は良きパートナーを見つけることができるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1299912/
    2017.04.12 20:01 ビジネスジャーナル
    【【芸能】ともさかりえ、離婚で「永遠に19歳でいたかった」との幼稚コメントに批判殺到】の続きを読む

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