ファッション

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/18(火) 09:09:30.16 ID:Gi1f8wz80 BE:565421181-PLT(13000)
    日野原重明さん死去 105歳 聖路加国際病院名誉院長


     「生涯現役」として著作や講演など幅広く活動してきた聖路加国際病院名誉院長の日野原重明
    (ひのはら・しげあき)さんが、18日午前6時半、呼吸不全で死去した。105歳だった。
    通夜・お別れの会は関係者で行う。葬儀は29日午後1時から東京都港区南青山2の33の20の
    東京都青山葬儀所で。

     1911年山口県生まれ。京都帝大医学部卒。41年から聖路加国際病院に勤めた。
    同病院内科医長、聖路加看護大学長、同病院長などを歴任。02年度朝日社会福祉賞。
    05年に文化勲章を受章した。

     専門は内科学。成人病と呼ばれていた脳卒中、心臓病などを「習慣病」と呼んで病気の予防に
    つなげようと1970年代から提唱してきた。旧厚生省は96年になって成人病を生活習慣病と改称し、
    今では広く受け入れられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000006-asahi-soci


    このおじいちゃんな

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/16(日) 10:26:10.65 ID:smBWAVPh0.net BE:837857943-PLT(16930)
    まるで妄撮! 「童貞を瞬殺するワンピ」が誕生してしまいました





















    http://kai-you.net/article/43319
    【「童貞を瞬殺するワンピース」が誕生したと話題になっている】の続きを読む

    WS000043


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/12(水) 13:37:28.88 ID:CAP_USER9.net
    この本のタイトルを見た時に既視感を覚えた人はいるんじゃないだろうか。
    そう、佐野眞一氏の『誰が「本」を殺すのか』という本が話題になったことがある。
    作り手と売り手、そしてチャネルなど業界関係者の意識変化がなかなか進まないままに、気がついたら風景が一変していた
    ――そういうところは、出版とアパレルの両業界に類似点はあるかもしれない。

    しかし、「誰が」という問いに対して犯人を特定することは難しい。
    何に近いかというと、『オリエント急行の殺人』のようなところだろうか。
    もっとも、服そのものに罪があるわけじゃないのだけれども。

    この本の中に書かれていることは、まったくその通りだと思う。
    また、終章に描かれている、新たなチャレンジャーの方向性も納得できる。
    しかし、それ以前に市場が一段と縮小していくのは避けられないと思う。

    それは、景気とか少子高齢化とは全く別の動きなのではないだろうか。
    カンタンに言うと、「自己表現する」あるいは、「顕示欲求を満たす」手段として服の役割が終わりつつあるんじゃないか。
    少なくても、日本ではそうだと思うし、先進国の状況は似ているように感じている。

    「服を着る」ということ自体は、人が生きていく上で「道具」として必要なものだった。
    それが、どのようになったかは、「ご覧の通り」としか言いようがない。
    そして、衣服はある時代から社会学や哲学の研究対象となっていく。
    「モード」を語ることは、人のあり方を語ることのような時代もあった。

    というか、そういう人もたくさんいて、普通に暮らしてセールを追っかけるくらいの人たちも、彼らの分析対象になっていた。
    それほど、人々はファッションにおカネを使っていた。

    しかし、「別にいいんじゃないか」と思った瞬間に、衣服への支出はいくらでも減らせる余地があることに気づく。
    そんなの変じゃないか、とアパレル関連業界の方がどんなに思っても、「どうして服におカネかけるの?」という問いには誰も答えられないだろう。

    同じようなことは、クルマの世界でもずっと起きている。
    そして、日本においてクルマとファッションの置かれている状況は似ているのではないかな。

    その理由は結構単純で、それは普通の人が「貴族の模倣」をすることに飽きたんじゃないかと僕は思う。
    贅沢な装いというのは、かつて貴族階級の特権だった。
    「ベルばら」でも「源氏物語」でも同じようなこと。
    20世紀になった頃から、普通の人もおカネを払えばそれなりに模倣ができて、みな夢中になった。

    ちなみに、着道楽の貴族の楽しみの一つは狩猟だった。
    『戦争と平和』で狩猟の場面が延々と描かれるシーンがあるけれど、自らの馬や猟犬への思い入れがよくわかる。
    やがて、馬は自動車となる。

    だから、それなりの豊かさを手にした人が「服とクルマ」にカネをかけるのは、貴族の模倣としてはとてもよくわかる。
    貴族の住居は真似するわけにはいかない。だから「服とクルマ」は、模倣の対象としてはある意味手ごろだし、相性もよかった。クルマの広告では、スタイリストもまた腕の見せ所だったと思う。

    いまでも「セレブのファッション」が話題になるのも、その名残だろう。
    でも「模倣」というのは、阿波踊りのようなもので、皆が一所懸命な時には気にならない。
    しかし、ふと気づいたら周りの人が殆どやめていたらどうなんだろうか?
    クルマも服も、また実用の道具としては大切だけれど、どれだけおカネをかけたいと思うんだろうか。

    という風に考えると、アパレルを殺す犯人は、きっと見つからないだろうなあ。

    http://blogos.com/article/233970/
    【【経済】現代人が服を買わなくなったのは、貴族の模倣をすることに飽きたから】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/10(月) 11:18:33.14 ID:1mutKhpX0.net BE:226456927-PLT(12522)
    「建築・土木・測量技術者(建設技術者)」
    の有効求人倍率の推移を長期時系列で見ると図表1となる。
    リーマンショック後の2009年には0.84倍と人手は余っている状況であったが、
    その後、景気が回復基調で推移する中、2011年以降は一気に上昇した。
    昨年、2016年の1月は4.58倍という非常に高い倍率でスタートし、
    4月には4.10倍に低下して落ち着いたかに見えたが、
    その後、上昇に転じた。
    9月にはついに5倍台に突入し、11月には5.47倍にまで達した。

    画像 グラフ



    2 建設工事



    3 土木工事



    https://dime.jp/genre/343275/?first=1

    すき家のゼンショーHD社長
    「3K仕事やりたがらない」

    人手不足に悩む外食大手ゼンショー
    ホールディングスの小川賢太郎社長は
    「日本人はだんだん3K(きつい、きたない、危険)
    の仕事をやりたがらなくなっている」
    と嘆く。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8833343/
    【ドカタの求人倍率5.5倍。これ雇用改善とかそういう話なのか?】の続きを読む

    WS000030


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/02(日) 08:47:10.20 ID:bUnpoVx70.net BE:226456927-PLT(12522)
    都民ファってどこなん?
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000011-asahi-pol

     東京都議選(定数127)の投票が2日午前7時に始まった。
    一部地域を除いて同日午後8時に締め切られ、深夜には大勢が判明する見込みだ。昨年8月に就任した小池百合子都知事の都政運営への評価が問われるほか、今後の国政を占う意味合いの強い選挙となっている。

     選挙戦では、小池氏が告示直前に表明した築地市場の豊洲市場への移転方針などについて論戦が交わされた。11カ月間の小池都政がどう評価されるかが注目され、小池氏の支持勢力の獲得議席数が焦点となっている。
    【東京都議選の調査 都ファ44%、自民19%、共産15%、公明7%、民進7%】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:255920271-PLT(12000).net
    http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2062558
    HELLOVENUSのナラが抜群のジーンズファッションを誇示した。

    最近、所属事務所であるファンタジオミュージックが公開したグラビアでナラは、多様なジーンズを着てロックシックコンセプトを演出した。
    特に、女性美溢れるポーズはもちろん、カリスマ性溢れる眼差しを披露し、ガールクラッシュ(女性から見てもカッコいい女性) の魅力をアピールして視線を引き付けた。

    ナラは最近、HELLOVENUSの6thミニアルバム「Mystery of VENUS」のタイトル曲「Mysterious」で活発な活動を繰り広げている。



    【いつまでもJKだのJCだの言ってるやつって何なの?絶対もっと年上の方が色気あっていいじゃん】の続きを読む

    WS000068


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/30(金) 08:33:01.41 ID:CAP_USER9.net
    史上最年少棋士でデビュー戦以来無敗の藤井聡太四段(14)が6月26日、東京都渋谷区の将棋会館で行われた竜王戦決勝トーナメント1回戦で増田康宏四段(19)に91手で勝ち、歴代単独1位となる29連勝を達成した。

    順風満帆にみえる彼の“棋士人生”。実は現在、高校に進学するかどうかで揺れている最中だというのだ――。

    「棋士の対局は、遅いと午前1時をまわることもしばしばあります。学業との両立はかなり大変ですから、中学3年生の藤井くんは、高校進学を悩む時期でしょうね」(現役棋士)

    実際、プロデビュー直前の昨年9月に本誌が“母子インタビュー”をしたときも、母親の裕子さん(47)は、困惑気味にこんな不安を口にしていた。

    「大阪ばかりでなく、東京での対局も増えてきます。今はすべての時間を将棋にあてたくて、学校に行く時間ももったいないみたいです。今日も『学校に行きたくない』とブチブチ文句を言っていました。高校進学についてはどうなるのでしょうか……心配です」

    棋士は勝てば勝つほど対局が増えていく。今後はますます負担がかかってくることになるということだ。

    東大出身の異色の棋士・片上大輔六段(35)がこう語る。

    「羽生善治三冠(46)は、年間80局という異例の対局数をこなしながら通信制高校を卒業しました。それでも将棋界の7大タイトルを全冠制覇するほどの活躍ができたのです。将棋一本の狭い世界だけでなく、高校に通って集団生活や人間関係を学ぶことはやはり大事なことだと思います」

    だがいっぽうで、棋力がもっとも伸びるのも高校時代と言われているから難しい選択だ。奨励会(プロ棋士の養成機関)に子供を通わせる母親も、藤井四段の母親と同じく頭を抱えている。

    「学校よりも何よりも将棋を優先しなければ強くなれません。でも、将棋で挫折した時のことを考えると、やはり高校くらいは出ておいてほしいというのが本音です」

    我がこの将来を案じる母親にとっては悩ましい問題だが「藤井四段なら大丈夫」という声も多い。

    「普段からよく本を読み、毎朝、新聞に目を通しているという藤井くん。そんな彼なら、たとえ高校に満足に通えなかったとしても、勉強は続けるでしょうし、社会性が失われる心配もないと思いますよ」(『ふみもと子供将棋教室』の文本力雄さん)

    日本将棋連盟も“藤井シフト”を敷いて、将棋と学業の両立をサポートするという。

    「できる限り、対局は土日になるよう調整しています。平日に対局が入ったとき以外はすべて出席しています。授業態度も良好だと聞いています。高校進学に関しては、本人の意思をまだ聞いていませんが、学校へはご理解を求めております」(関西本部の広報担当者)

    28連勝を達成した翌日の今月22日、本誌は藤井四段の実家を訪れた。

    母の裕子さんに改めて“学業問題”について聞いてみると、「今日もちゃんと朝から学校に行きましたよ」と報告してくれた。将棋と同じく人生の何手も先を読む藤井四段は、果たしてどんな答えを出すのだろうか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00010002-jisin-ent
    【【将棋】連勝新記録樹立の藤井聡太四段「学校行きたくない」で母困惑】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/26(月) 09:18:38.57 ID:CAP_USER9.net
    何年か前、筆者は毎日あえて同じ服を着るという実験をしてみた。一週間にわたり、同じダークグレーのTシャツとカーキのパンツで過ごした。周囲の人たちがそれについて何を言い、自分自身がどのような考えを持つか、試してみたいと思ったのだ。

    自発的にその実験を開始したにもかかわらず、感じたのは別の服を着るべきだというプレッシャーだった。われわれの大半は、毎朝何を着るべきか考え、決めるように訓練されている。筆者も例外ではない。

    だが、その1週間が経過しても、誰かが服について何か言うことはなかった。ほとんどの人は、それぞれ自分のことで手いっぱいだ。社会心理学者が呼ぶところの「スポットライト効果」を示すいい例だ。そして、この「沈黙」が筆者にもたらしたのは、「解放」だった。

    ワードローブを最小限にしたい人、人生の「ユニフォーム」を見つけたい人、そしてただ消費を控えたいと思っている人に、この実験を試してみてほしい。お勧めしたい理由は、以下に挙げるとおりだ。

    1. 「決断疲れ」を減らせる

    決断することから逃れられる人はいない。どの選択肢も、われわれを疲れさせる。そして、より大きな結果を伴う決断はより大きなエネルギーを消費させる。小さなことに思えるかもしれないが、いつも着る服を決めておくことで、一日分の意思決定のためのエネルギーを温存しておける可能性が高まる。

    2. 似合うものが分かる

    同じ服には飽きてしまうだろうか?その服装は、本当に自分に似合っているのか?──実験中の1週間で、筆者は自分自身を試した。そして、どのような服が自分にとって最も重要なのかを認識することができた。

    自分自身の「スタイル」を見つけるまでには、時間がかかるかもしれない。だが、何を着ていれば自信を持てるのか、快適でいられるのかを理解することは、自分に力を与えてくれる。

    3. ワードローブを最小限に抑えられる

    ミニマリズムとは、最も重要なことに焦点を絞り、それ以外を排除することだ。何にでも取り入れられる考え方だが、服については特にそうだといえる。

    筆者は実験後、積極的にこの考え方を実践し、服を買い替えないよう努めてきた。すると少しずつ、自分にとって本当に大切なものになる服だけを選ぶようになっていった。服を選ぶときに、どれを着たいのか悩むこともなくなった。

    (以下省略、つづきはウェブで!)



    https://forbesjapan.com/articles/detail/16710

    【【話題】「毎日同じ服を着る」5つの利点 S・ジョブズも実践】の続きを読む

    WS000048


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/24(土) 17:56:40.08 ID:CAP_USER9.net
    「最近はユニクロすら高いって思う」 男性洋服代は月3000円-CCC調査
    2017/6/24 09:00

    カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)がファッションに関する調査をしたところ、男性で一番多かった回答は月の洋服代が「1カ月平均3000円未満」で、「擦り切れるまで着る」だった。

    ネット上ではこの調査に対し、洋服にはカネをかけたくないという意見が大半で、「最近はユニクロすら高いって思うようになった」などと感想を述べる人もいる。

    「擦り切れるまで着る」

    CCCが2017年6月13日に発表した「ファッションに関するアンケート調査」によれば、男性が興味・関心がある1位は「食」で、「旅行」「車」「健康」「エンタメ」と続き、女性の34.4%が興味があると答えた「洋服・ファッション」は、16.4%しかなかった。男性の1カ月あたりの洋服の購入金額で最も多かった回答は「3000円未満」(30.9%)。
    購入した洋服を手放すまでの期間について男性は、「擦り切れるまで」(30.4%)が最も多かった。女性の最多回答は「2~3年程度」(28.5%)だった。このアンケートはインターネットを使い、「Tカード」を利用する18~69歳の男女1600人を対象に17年5月に行った。

    バブル経済期やDCブランドブームなどがあったかつてはローンを組んでまで新作ファッションに身を包み、その後は海外高級ブランドブームが起こったものの、2000年に入ってからは男性は特にとんとファッションの話題は出なくなり、「ユニクロ」などの定番品ばかりが目立つようになった。
    デフレも影響し、衣料品にはお金をかけなくなったのだ。

    「この前服を買ったのがいつだったか思い出せない」

    今回のアンケート結果にネット上では、

    「この前服を買ったのがいつだったか思い出せないレベル」
    「昔、服屋に来ていく服がない、だったけど今はさらに自分の財布が逼迫して 『服を着て、外出するべき用事がない』になってきた」
    「2年おきくらいでスーツ作るから(月平均)3000円くらいはあるな。私服は何年も買ってないけど」
    「最近はユニクロ、GU、ショットで買って安い服で全身まとめるのがクセになったw 一枚1万とかの服買うのアホらしくなったわ 」
    「最近はユニクロすら高いって思うようになった」

    などといった感想が掲示板に書き込まれている。

    https://www.j-cast.com/2017/06/24301454.html
    【【調査】男性の洋服代は「月3000円未満」 洋服にはカネをかけたくないという意見多数】の続きを読む

    WS000107

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/06/19(月) 08:09:39.43 ID:CAP_USER9.net
    下着メーカーのトリンプが行った日本人女性の下着についてのアンケート調査の結果、日本人女性のバストが年々大きくなっていることが分かった。

    1980年に調査が開始された当初は、約6割がAカップで、AからCカップが全体の9割以上を占めていたが、今回の調査では、Dカップ以上の割合が51%超となり、はじめてAからCカップの割合を上回ったという。

    Dカップ以上の割合は2000年以降に急増し、2015年には約2.5倍となったほか、Eカップも約3倍に増えたとのこと。

    https://jp.sputniknews.com/japan/201706183778100/


    【【おっぱい】日本人女性のバストが年々大きくなっていることが判明! 過半数がDカップ以上に [トリンプ調査]】の続きを読む

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