話題

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 15:20:45.77 ID:CAP_USER9.net
    住まい選びの立地は様々な視点から検討されるが、最近では教育環境や資産価値の面から、公立小学校の「学区」が注目されているという。
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    その背景について、不動産ビッグデータを駆使した調査・コンサルティングを行うスタイルアクト株式会社代表取締役の沖有人氏が解説する。
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    「小学生のお子さんがいらっしゃるご家庭だと、放課後は友人と遊ぶのが当たり前になるかと思います。そのとき、屋外で運動するならまだしも、家でゲームばかりやっているようでは、なんだか先行きが不安になるのが親心ですよね。
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    学校の友人だけでなく、住人同士で挨拶ができる、ゴミ置き場のマナーが浸透している、近隣住民も教育熱心な家庭が多い環境のほうが安心でしょう。親にとって価値観の近い住民の多い地域であれば、おのずと子供やその友人も価値観を共有していくものです」(沖氏)
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    そうした環境を選ぶ際に重要視されるのが、「学区」なのだという。
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    「誤解を恐れずにいえば、両親の学歴・年収が高いエリアということです。一般的に学歴によって年収には差があり、年齢が上がるにつれてその差は大きくなっていきます。また、大学卒業者率が高いエリアほど、平均年収は高くなります。親の学歴・平均年収が高いほど教育熱心なご家庭が多く、子供の中学受験率も高い傾向があります。そして、このように親の学歴・平均年収が高いエリアは、人気公立小学校の学区とも一致するのです」(同前)
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    つまり、人気公立小学校があるエリアは両親の学歴・平均年収が高く、教育や家庭内のしつけがしっかり行き届いている価値観の近い住民が多く住んでいる“いい環境”の街だというのだ。
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    実際、子供によりよい教育環境を与えたいと考え引っ越しを選択する、“孟母三遷”の教えを地で行く親も少なくないという。
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    「子供によりよい教育環境を与えたいと、お目当ての人気公立小学校の学区に引っ越す世帯は『公立小移民』と呼ばれています。弊社が運営する不動産情報サイト『住まいサーフィン』の会員499人にアンケートを実施したところ、『小学校の学区を意識して物件を選んでいる』という人が購入者の1割いることが判明しました。30代に限定すると、実に16%、6世帯に1世帯が公立小学校を意識しているという結果になったのです。つまり、人気の公立小学校では、定員の2割近くがこうした入学目的の引っ越し族なのです」(同前)

    ■人気学区の立地は資産性も高い

    実際のケースを見てみよう。3歳の子供を持ち、都内のIT系企業で事務職として働く東野由美さん(仮名・31歳)は、最近、公立小学校を意識して引っ越しをしたという。
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    「神奈川県川崎市にある宮前平小学校に通える学区内に引っ越しをしたのですが、もともと国家公務員宿舎や大手企業の社宅が多いエリアで教育熱心な方が多く、環境もいい。それに、私の実家が近いということもあり、この公立学校に通える学区に引っ越しをしました。
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    ここで小学校時代を過ごし、私立中学を受験してもいいですし、地元の公立中学にそのまま入ってもいいと思っています。夫は都内の会社に勤務していて、通勤は少し不便になりましたが、子供の教育のためにということで夫婦で答えを出して、この地域を選びました」(東野さん)
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    宮前平小学校は川崎市宮前区にある公立小学校のなかでも、平均世帯年収は1044万円でトップ。しかも、横浜なども含め、神奈川県全体でもトップだという(「住まいサーフィン」調べ)。
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    人気学区の立地の多くは需要が供給を上回るため、資産性も高い。人口減少、少子化の時代だからこそ、「教育環境がよく、資産性も高くなる人気公立小学校の学区」という視点で住宅の購入を考えている人が増えているようだ。

    配信11/3(金) 13:00
    マネーポストWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00000001-moneypost-bus_all&p=1
    【【社会】小学校の学区で引っ越し先を選ぶ「公立小移民」が増加中 親の学歴・年収が高いエリアが人気 世帯年収1千万円の小学校も 】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 15:22:56.26 ID:CAP_USER9.net
    2つの高校を統合し、2009年に設立した大阪府立懐風館高校 c文藝春秋



     大阪府立懐風館高校(羽曳野市)の3年生の女子生徒が、生まれつき茶色い頭髪を黒く染めるよう学校から強要され精神的苦痛を受けたとして、大阪府を相手取り約220万円の損害賠償を求める訴えを大阪地裁に起こした。

     社会部記者が語る。

    「訴えによれば、女子生徒は学校側から髪を黒くするよう指導され、昨年9月には4日に1度、黒く染め直して登校していましたが、教師に『アウト~』『黒くしないなら学校に来る必要はない』などと言われた。文化祭や修学旅行への参加も認められず、旅行のキャンセル料も請求された。母子家庭の生徒に対し、担任が『家庭環境の変化の際に、両親の気を引きたくて頭髪を染めたのか』とも。

     その後、女子生徒は不登校となり、母親は弁護士を交え学校側と協議。ところが今年4月、登校を試みるとクラス名簿には自分の名前がなく、席もなかったそうです」

     原告代理人の弁護士が語る。

    「学校側は指導の理由を、『茶髪の生徒がいると学校の評判が下がるから』だと言いました。金髪の留学生でも黒く染めさせるとのことです。

     幼少の頃から髪の色が明るかった証拠写真も示しましたが、学校側は『1度黒く染めていた生徒は続けるのがルール』という言い分。女子生徒は中学時代から髪を黒く染め、高校入学時の生徒証の写真撮影の際、教諭に『茶色ではダメ』と言われたためその後も染色を続けていた。ですがそのせいで頭髪がボロボロになって逆に色素が抜け、2年生の夏休みの登校日に少し茶色に染め直してきたところ教師に厳しく問い詰められ、帰宅後、過呼吸に陥りました」

     一方で同校の同学年の生徒は「入学時の頭髪検査で、少しでも茶色い場合は先生に『地毛なのか』と聞かれ、申告しました。集会でも教師2人態勢で頭髪検査をしますが、申告があればお咎めなしのはず」と首を傾げる。

     この件は米ニューヨーク・タイムズでも報道された。週末、同校を訪ねると、抗議の電話がひっきりなしに鳴っていた。同校の教頭が答える。

    「現在、府の教育委員会と相談しており、原告の生徒と被告である府側に見解の相違があり係争中ですので具体的なことはお答えできません」

     そこまで黒髪に拘泥する教育上の意義とは?

    配信 11月3日
    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/4765

    【【大阪】「茶髪がいると評判下がる」 女子高生“黒染め強要”で学校側の言い分 府立懐風館高校】の続きを読む


    WS000011

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 15:40:44.13 ID:CAP_USER9.net
    2017年11月04日 06時00分

     神奈川県座間市のアパートで男女9人の切断遺体が遺棄された事件で、9人のうち8人について、身元特定につながる有力な手がかりが見つかったことが捜査関係者への取材でわかった。

     主婦も含まれているという。白石隆浩容疑者(27)(死体遺棄容疑で逮捕)の部屋から、複数の女性の身分証明書やキャッシュカードが発見された。警視庁は、親族らからDNA試料の提出を受け、鑑定を進めている。

     捜査関係者によると、白石容疑者は逮捕直後の同庁の調べに対し、8月下旬からの約2か月間で、9人全員を自室で殺害したと供述。衣類や携帯電話などの所持品はゴミとして捨てたと説明していた。

     しかし、現場検証の結果、白石容疑者宅から複数の女性の身分証明書やカードなど、身元の特定につながる所持品が発見された。女性用のバッグや複数の靴も見つかった。

    (ここまで354文字 / 残り572文字)
    http://yomiuri.co.jp/national/20171104-OYT1T50004.html
    【【座間死体遺棄事件】カード類などで、9人のうち主婦ら8人の身元特定へ】の続きを読む


    WS000010

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 17:11:56.25 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00050068-yom-soci

    4日午後2時10分頃、岐阜県大垣市郭町(くるわまち)の大垣公園で、
    飛行中のドローン(直径85センチ、高さ55センチ)が墜落し、6人が軽傷を負った。

    県警大垣署の発表によると、同公園では、大垣観光協会が主催するロボット展示などの
    イベント「ロボフェスおおがき2017」が開かれていた。墜落したのはイベントの
    アトラクションとして上空からお菓子をまくために飛行していたドローンで、観客として
    訪れていた48~5歳の男女が、プロペラで背中や額などに擦り傷を負ったという。
    同署で詳しい原因を調べている。
    【【社会】お菓子まくため飛行中のドローンが墜落、6人が軽傷。岐阜県大垣市 】の続きを読む

    WS000009


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 16:32:05.50 ID:CAP_USER9.net
    http://www.buzznews.jp/?p=2112548

    「イバンカ氏基金に57億円」について「プレゼントに見えかねない」「みんなの血税だ」などと語った福島みずほ参議院議員に批判が殺到しています。

    福島議員は11月3日の夜、Twitterでこのように発言。

    福島「安倍総理のイバンカさんの基金に57億円拠出するという表明には違和感がある。イバンカさんはトランプ大統領の娘。大統領の来日に合わせて、安倍総理がトランプ大統領にプレゼントをしたように見えかねない。なぜこのタイミングなのか?しかも個人的なプレゼントではない。みんなの血税だ。」

    しかし、イバンカ氏の基金を運営しているのが世界銀行であることやイバンカ氏が運営管理に関与していないこと、それに57億円の拠出については7月の時点で外務省が拠出予定であると発表していたことなどが知られると、「トランプ大統領にプレゼントをしたように見えかねない」「なぜこのタイミングなのか」「みんなの血税だ」といった部分が意図的な印象操作ではないのかとの疑問から、ツイートに対しては1,000件以上のリプライが寄せられています。

    殆どが厳しい意見ですが、福島議員は上記のツイートに先立ってこのようにも発言していたことから、詳細を知らなかった可能性もありそうです。

    福島「安倍総理が、女性起業家支援をするイバンカさんの基金に57億円を支出することを表明。どんな根拠で何が基準か外務省に聞いてみます。私たちは、例えば、国内のNGOの性暴力の支援センターに補助をもらうことも本当に大変なのにこの大盤振る舞い。適正かどうかチェックする必要がある。」

    しかし、知らなかったのであれば拙速なツイートだったとして別の批判を浴びることになってしまうことからいずれにせよ評価の声はありませんが、大量の非難を浴びても11月4日の朝までに福島議員は訂正も削除も説明もしていません。

    「少しは勉強してから言えよ」
    「わざとウソ流してるのか無知なのかどっちだ」
    「風説の流布にならないのかこれ?」
    「本気で言ってるのなら政治家辞めろ」
    「一般人から指摘されるって恥ずかしくないの」
    「酷い印象操作だな」
    「不勉強すぎる。発言の前に調べろよ」
    「社民党や福島みずほに使うよりずっと良いと思うが」
    「女性のための基金であるにも関わらずこの言い草」
    「意図的じゃないとしたら議員として致命的だろこれ」
    「早く訂正して削除しろよ!」
    「福島みずほって国民を馬鹿にしてるよな」
    「こんな国会議員に血税が使われているかと思うと」


    2017/11/04(土) 13:09:10.52
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509776818/-
    【【政治】「57億円はトランプへのプレゼントに見えかねない。しかもみんなの血税だ」などと語った福島みずほに批判殺到】の続きを読む

    WS000007


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 16:40:04.65 ID:CAP_USER9.net
    11/3(金) 17:14配信
     産休・育休が広がっていて、それが同僚男性らの負担になっている。私の夫は楽しみにしていた娘の小学校入学式に出席できなかった――そんな朝日新聞への投書がネット上で激しいバッシングを受けている。ワーママ(働くお母さん)に対する批判と受け止められたからだ。

     一方で、この投稿内容は正論ではないか、という賛同の声もある。実は、「モンスターワーママ」なるものが存在していて、会社で「ワーママ特権」を利用し、同僚に迷惑をかける例が数多く報告されているからだ。

    ■「妊娠するなら会社やめろといわんばかりの酷い投稿」

     朝日新聞(2017年10月31日付朝刊、東京本社版)の「声」欄に掲載された「育休の肩代わり 過重負担では」という投稿が、激しい批判を浴びている。長崎県の40歳主婦の投稿で、夫が娘の小学校入学式のため休暇を申請したが、直前になり同僚の女性が育休を延長してしまった。楽しみにしていた夫は出社を命じられ、式に出るのを諦めた。夫は産休している同僚の仕事を殆ど肩代わりしたため過労が重なり、同じように過労で倒れてしまった人がいる。自分は片手間に育児はできないと考え、正社員だった会社を辞めている。その結果、子供の成長に寄り添う喜びを得た、とし、それぞれの家庭に事情はあるのだろうが、

      「産休や育休の肩代わりが同僚男性らの負担になっている現状に気づいてほしい」

    と結んだ。

     これに対し、ツイッターではワーママに対する「個人攻撃だ」として激しい批判が起きた。悪いのは会社の制度や上司だろう、といった感想も出て、

      「はいはい、会社辞めずに『育児を片手間に』やってる兼業主婦がここにいますよー憎いかー憎いだろー 」
      「妊娠するなら会社やめろといわんばかりの酷い投稿ですね。妊娠で会社辞められる投稿者さんは、幸せな一握りの人間であることをわかっているのでしょうか?」
      「つまり、育休取るなと。育休取るくらいなら他人の負担も考えろと。笑わせてくれますね。他人の負担を考えてないのはどっちだよ」

    などといったことがつぶやかれた。

     一方で、

      「母親の育児休暇は、男親の入学式の出席より優先されて良いのだろうか?」
      「この1年は旦那さん仕事が増えて、奥さん心配もストレスも溜まりつつ我慢してたところに、絶対に家族を優先させて欲しいイベントでトドメ刺された感じ。入学式の家族写真って一生物だよ」
      「妊娠したのなら、一旦、退職して下さい なぜ、育休を取る必要があるんですか? 子供を産んで子育てに専念し、子供の手が離れるようになったら 社会復帰できるくらい、仕事の実力のある人だけが キャリアウーマンと言えるのです」

    などといった擁護、賛同もツイッターには出ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000006-jct-soci
    【【話題】「ワーママの育休が同僚男性の負担に」 投書欄の訴えに「笑わせるな!」と批判殺到も「モンスターワーママ」なるものも存在】の続きを読む

    WS000006


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 17:07:51.60 ID:CAP_USER9.net
    自民党のすがわら一秀衆議院議員が「イバンカ基金」についての報道に対し「正確な報道をしてもらわないと」と苦言を呈しています。

    すがわら議員は11月3日の夜、自身のブログを更新し「イバンカ基金」というタイトルでマスコミ報道をこのように批判。

    すがわら「一部マスコミは、安倍総理がイバンカ基金に57億円、と。これは、先のG20において公約し、すでに発表済の話であり、それを安倍総理からイバンカ氏にあらためて申し上げただけの話。しかも、その財源は、外貨準備金と米国債であり、このような時に特定の使途がみとめられている資金だ。」

    すがわら「正確な報道をしてもらわないと米国との関係や世界への発信にもなっているゆえ、責任は大きいが、その責任をとらないのも一部マスコミだ。マスコミは真実を発信してこそ、マスコミュニケーションだ。」

    「イバンカ基金」への57億円に関しては共同通信が「首相、57億円拠出を表明 女性起業家支援のイバンカ氏基金」というタイトルで報じていた他、複数のメディアが同様のタイトルで記事にしていました。

    駒沢大学など複数の大学で非常勤講師を務める石川くみ子氏は「イバンカ基金」報道について既にこのように指摘しており、ツイートは11,000回以上リツイートされています。

    石川「「安倍総理がイバンカ基金に57億円拠出」と報道されている件、不正確な点が2点ある。国内使用できずドルで塩漬けになっている外貨準備高からの拠出であり、「血税」は一切投入されていない。また世界銀行グループ内設立のファシリティであり、イヴァンカ氏は運営管理や資金調達には関与していない。」
    【【イバンカ基金】自民党・すがわら一秀議員がマスコミに苦言「外貨準備高からの拠出であり、「血税」は一切投入されていない」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 17:22:25.43 ID:CAP_USER9.net
    白石隆浩容疑者が関東地方に住む20代の女性とツイッターでやりとりしていたメッセージ(掛け合わせ=共同)



    神奈川県座間市のアパートで9人の切断遺体が見つかった事件で、白石隆浩容疑者(27)が逮捕前の10月中旬に、ツイッターで知り合った関東地方に住む20代の女性に「数やってるから死刑だろうな」などと、複数人の殺害をほのめかしていたことが4日、関係者への取材で分かった。

     白石容疑者は他人が見ることはできないダイレクトメッセージをやりとりする中で「安楽死したい人の手伝いをしている」と明かし、「本当に死んでも大丈夫なのであれば力になります」と伝えていた。

     警視庁高尾署捜査本部は、白石容疑者が計画的に9人を殺害、切断した遺体を遺棄していた疑いがあるとみて調べている。

     これまでの捜査では、白石容疑者は9月にツイッターに「首吊り士」というアカウントを開設。自殺願望などを投稿した複数の女性と個別に連絡を取っていた。

     このうち10月からやりとりを始めた女性に、「相手を理解するまでは安楽死は手伝わない」「会ったら30分以内には死んでもらう」「毎週1人」などと具体的に説明し、「脂肪を切ると切れ味が悪くなるからこまめに研がなきゃいけない」と遺体の処理をにおわす表現も使っていた。

     半信半疑の女性が心配して「よく分からないけど大丈夫なの?」と問い掛けると、「証拠が残っていないから、どうなるんだろう?」「数やってるから死刑だろうな」と返信した。

     10月下旬には「こんなにも捕まらないもんなんだと思った」「もう3カ月(たった)」などと記載。逮捕された場合は拘置所で、小説を書くなどとも記していた。

     この女性と白石容疑者は一度も会ったことがなく、互いに住所や本名も知らず、ニックネームだけでメッセージをやりとりしていた。(共同)

    配信2017年11月4日14時8分
    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/news/201711040000373.html

    【【座間9遺体】容疑者、「数やってるから死刑だろうな」と知り合いの女性に豪語 「もう3カ月、こんなにも捕まらないもんなんだと」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/11/04(土) 17:44:49.74 ID:CAP_USER9.net
    テクノロジーはソロ社会を変えるのか。「超ソロ社会を救う『つながるぼっち』」をテーマに2035年に訪れる「超ソロ社会」などについて博報堂ソロ活動系男子研究プロジェクトリーダー 荒川和久氏と慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネージメント研究科教授 前野隆司氏に聞く。(聞き手:佐々木紀彦NewsPicks編集長)

    ■日本は「独身社会」

    佐々木:
    2035年に訪れる「超ソロ社会」を一言でいうと?

    荒川:
    18年後には人口の半分が独身者、ということです。

    佐々木:
    このグラフを見ると衝撃的です。



    荒川:
    ここの独身者は未婚者だけではなく、1回結婚して離婚された方も含まれています。あとは、高齢者の方でパートナーが死別された方も独身になり、そういった方も含めてだいたい5対5。配偶者有がこれだけ下がるのもすごいことです。



    佐々木:
    高齢者の男性が亡くなり、女性が残る可能性が多いということですよね。独身者の中の内訳は…高齢の女性(ソロ婆)の方がすごい数。

    荒川:
    ソロ男・ソロ女は未婚の方です。

    佐々木:
    これを見るとわかるように、独身は人口の半分。高齢者がいかに多いかというのもわかります。

    荒川:
    日本は高齢化社会と言われていますが、高齢者の人口よりも独身の人口の方が多い。2035年は、独身の方は4800万人ですが、高齢者は4000万人に達していません。

    佐々木:
    ここまで独身が多いなんで意識していないですよね。

    荒川:
    「高齢化社会日本」ではなくて、「独身社会日本」なんです。

    佐々木:
    若い人たちも婚姻率が低くなっている状況はありますよね

    荒川:
    2035年には男は3割、女性も2割が生涯未婚。なぜ、男女差があるのかというと、男性が余るんです。都道府県別に出すと男性が余ってしまうのは、主に赤い部分(男性が余る)の茨城・栃木・福島です。



    >>2以降に続く

    配信Nov 03, 2017
    ホウドウキョク
    https://www.houdoukyoku.jp/posts/20860

    【【超ソロ社会】2035年、日本人の半分が独身に 「独身社会」をどう生きる】の続きを読む

    WS000005


    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG BE:323057825-PLT(12000).net
    早いもので、今年も残すところ2ヶ月を切った。この時期になると徐々に話題になってくるのが、<2017ユーキャン新語・流行語大賞>だ。
    実はすでに注目語という扱いで、上半期の候補10語が発表されている。

    <インスタ映え>、<うんこ漢字ドリル>、<空前絶後の?>、<けものフレンズ>、<35億>、<忖度>、<ハンドスピナー>、<フェイクニュース>、<藤井フィーバー>、<メルカリ>。

     まあまあ、それほど違和感の無い言葉が並んでいる。これらは自由国民社の「現代用語の基礎知識」編集部が選出したもので、必ずしも<ユーキャン新語・流行語大賞>とは一致しない。
    が、毎年、同誌編集長が選考委員に入っているので、確度は高い。

     ひそみに倣って下半期の候補を挙げてみると、

    <このハゲーーーーー>、<一線は超えてない>、<都民ファーストの会>、<ヒアリ>、<Jアラート>、<新しい地図>、<にゃんこスター>、<データ偽装>、<排除します>、<煽り運転>。

    今年も偏向とサヨク臭?どこよりも早い「2017年新語・流行語大賞」を大予測
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171104-37442574-dailynewsq
    【今年も偏向とサヨク臭?ユーキャン「2017年新語・流行語大賞」を大予測 】の続きを読む

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