社会

    WS000026

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/30(日) 18:16:19.23 ID:CAP_USER9.net
    ジャーナリストの田原総一朗氏(83)が28日、首相官邸で安倍首相(62)に対し「政治生命をかけた冒険をしないか」と持ちかけたことを明らかにした。
    面会後に記者団の取材に答えた。

    この日、首相と昼食をともにした田原氏は「食べている暇がなかった」というほどしゃべっていたという。

    記者からは「冒険」について「解散のことか」「進退についてか」などと矢継ぎ早に質問が飛んだが、田原氏は全て否定した。

    結局、会話の中身を明かさなかった田原氏は「そのうち分かる。(首相は)やるつもりじゃないか」と意味深長な言葉を残し、官邸を後にした。

    http://www.sankei.com/politics/news/170728/plt1707280029-n1.html

     この日の面会は、田原氏が首相周辺に対し、「冒険」の具体的内容について話をしたところ、それを聞いた首相から田原氏に「会いたい」と求め、設定されたという。

    http://www.asahi.com/articles/ASK7X53QMK7XUTFK019.html
    【【政治】田原総一朗が提言「政治生命かけた冒険しないか?」安倍首相と田原氏が面会】の続きを読む

    WS000025



    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/30(日) 18:01:55.61 ID:CAP_USER9.net
    --支持率が下がっている安倍晋三政権に最後に言いたいことは

     蓮舫氏「今の日本が抱えている課題は実にたくさんあると思います。この課題、例えば財政再建、人口減少、あるいは少子化、進む高齢化。
    昨年、一昨年に分かったことではなく、30年前から分かっていた。つまり長く、長く続いた自民党政権が放置してきたがために、問題が深くなってきたものが多いと思っています」

     「それに対して安倍首相は、例えば財政再建、社会保障のあり方も含めて消費増税を2回先送りする。あるいは本当に着手しなければいけない財政再建に手を着けませんでした。
    ふたを開けてみたら、自分のお友達を優遇するかのような行政を行っている。このアンバランスさを見ていると、やっぱりしっかりと対峙(たいじ)できる、
    対案をもって向き合える民進党がなければ、この国の民主主義は成り立たないと強く思っています。そういう民主党でいたいと思います」

    http://www.sankei.com/politics/news/170727/plt1707270047-n2.html
    【【代表辞任会見】蓮舫代表「民進党がなければ、この国の民主主義は成り立たない」】の続きを読む


    no title

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG.net
    体長60センチのヘビにかまれ、男児が意識不明 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

     兵庫県警伊丹署は30日、伊丹市の公園で近所の小学5年生の男児(10)がヤマカガシとみられる
    ヘビ(体長約60センチ)に手をかまれ、意識不明の重体になっていると発表した。

     同署によると、男児は29日午後6時頃、同市荻野の若松公園で友人と遊んでいる最中にかまれた
    という。ヘビは友人が捕獲し、同署が保管している。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170730-OYT1T50035.html?from=ytop_main6
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    WS000022

    1:ネタデス@\(^o^)/:NG NG.net
    宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」(北海道大樹町)は30日午後4時半ごろ、自社開発した初の観測ロケットを同町から打ち上げたが、目標の高度まで到達できず、
    打ち上げは失敗したとみられる。民間単独のロケットとして、国内初の宇宙空間到達を目指していたが、かなわなかった。

     同社の生みの親で、元ライブドア社長の堀江貴文さん(44)らが打ち上げを見守った。堀江さんと、インターステラテクノロジズ社長の稲川貴大さん(30)は30日に現地で記者会見する。

     ロケットは直径約50センチ、全長約10メートル、重さ約1トン。燃料に安価なエタノールを使用し、エンジンを自社開発するなどしてコストダウンを追求。
    現行の観測ロケット(1機当たり)の約10分の1に当たる5000万円以下の打ち上げを目指していた。

     今回は人工衛星は積んでいないが、将来的には超小型衛星を軌道に投入する大型ロケットの商用化を目指していた。同社は堀江さんが2013年に創業した。【酒造唯】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000030-mai-soci
    【【ホリエモンロケット】打ち上げ失敗、宇宙への夢かなわず諦めへ】の続きを読む

    WS000017


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/30(日) 14:35:16.23 ID:CAP_USER9.net
    この7月に15歳の誕生日を迎えた藤井聡太四段。進学について悩んでいるという話を小耳にはさんだ。
    本人は高校進学したくない、母親を含め周りの人間は進学を希望している。

    もし藤井君が奨励会三段だったら、高校進学は是非もないだろう。
    しかし藤井君はすでに四段、棋士になっているのである。

    棋士になってしまえば、おそらく今後仕事の心配はなく、人生で学歴を問われる場面もそうないだろう。
    高校へ通っている時間を将棋の勉強に当てたいという気持ちはごく自然なものと思える。

    私が日本将棋連盟に勤めた昭和57年頃は、奨励会員は中卒が主流だった。
    高校へ進学する方が自分の才能に自信がないからだとか、逃げていると揶揄(やゆ)された。
    高校進学が保険のようにとられていたのだ。しかし現実は厳しかった。
    中卒のまま棋士になれずに20代で社会に放り出される若者を、私は大勢見てきた。多くは友人だった。

    その流れを変えたのが、天才・羽生善治らであった。羽生世代の俊英たちのほとんどは高校へ通った。
    その方が生活にリズムができたし、奨励会員というわかりにくい立場ではなく、
    高校生というアイデンティティーを持てることが大きかった。
    それまでの奨励会員たちは毎日行く場所もなく、結局は将棋会館の周りをうろついているしかなかった。
    しかし羽生世代からはガラリと変わった。

    羽生世代の成功を見て育った次世代もほとんど迷うことなく高校へ通うようになった。
    結果、多くの奨励会員が大学へ進学する。
    その流れを汲み将棋界は大きなイメージアップを勝ち取ったのではないかと思う。

    「高校という毎日行く場所がある。それが精神的にどれだけ助けになるか」。
    羽生さんからそんな言葉を聞いたことがある。

    奨励会員である前に高校生なのだという自覚。ただ藤井君の場合はあまりにもレアケースである。
    400年に1度、つまり将棋界が始まって以来のことなので、彼に当てはめられるケースなどありようもない。

    ただ私に聞かれればやはり高校進学を勧める。

    それはひとつは将棋界という小さな世界に留まってほしくないという気持ち。
    広い社会と接触して、ときには大きく深呼吸してほしい。

    この世界は将棋だけで成立しているわけではないのだ。
    もうひとつはこれからは藤井君を夢見て、憧れて将棋界に入ってくる少年が数多く現れるだろう。
    そんな後輩のライフスタイルのことも考えてあげてほしい。
    みんなが生き方の真似をする、すでに将棋界の象徴なのだから。

    http://www.sankei.com/west/news/170729/wst1707290002-n1.html

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    WS000010

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/29(土) 08:09:00.52 ID:CAP_USER9.net
    子どもが夏休みに入り、家の中が散らかり放題でウンザリする人も多いことでしょう。筆者もその1人です。
    そんな悩めるご家庭のため、「週刊女性」が7月25日号で「子どもの才能が伸びるお片付け」を特集しました。
    これを紹介した7月26日放送のバラエティー「バラいろダンディ」(TOKYO MX)の中で、コメンテーターの室井佑月さんが「この記事自体、嘘とは言わないけど、極端だと思う」と異を唱えました。

    ■ 「きれいに収納する子は成績そこそこ。真ん中より上くらい」

    記事の概略はこうです。
    まず綺麗になった部屋でどんなことをしたいか子どもとイメージし、部屋のものをすべて出します。

    使うもの・使わないものをリズムよく分類し、使うものを「学校」や「塾」など用途に合わせて収納。
    これだけで、子どもの集中力や判断力が成長するとのこと。
    ちゃんとできれば、さぞかしスッキリ片付き勉強にも取り組み易くなるでしょう。

    しかし室井さんは、息子さんが中学受験をして地方の中高一貫校に入寮しているため、頭のいい子を見る機会が多いのでしょう。
    「私が知ってるすっごい頭がいい子、麻布中学に行くような学級委員長をやるような子の机の上は、ぐちゃぐちゃ」とキッパリ。
    片付け術をほぼ否定していました。

    さらに息子さんの友人を例にとり、「きれいに収納する子は、(成績は)そこそこ。真ん中より上くらい。
    普通よりはいいんじゃないかって子が、すごいきれいにしてたりする」
    「だけど、寮の部屋でも頭がいい子の机周りは結構ぐちゃぐちゃ」と持論を展開しました。

    つまり、本当に頭がいい子は片付けをしないということです。
    仕事となると、よく「机の上が汚い人は仕事ができない」などと言われますが、賢さと片付け上手は関係ないということになります。

    ■ ベテラン家庭教師も「できる子の家は意外と散らかっている」

    これは単なる室井さんだけの経験談かと思いきや、意外とある話のようです。
    日経DUALの記事を読むと、ベテラン家庭教師が「勉強ができるかどうかは、家を見れば何となく分かる」「できる子の家は意外と散らかっている」と話していました。

    母親が一生懸命片付けても、子どもの好奇心が勝ってモノが転がり出てしまう。
    図鑑やオセロや将棋などが手に届く範囲に置いてあるような家の子は、比較的勉強ができる子が多いといいます。

    これは目からウロコでした。室井さんの言ったことは的外れではなかったのです。
    つまり、好奇心が旺盛で次々に何かに取り組むとか、好きなもの・必要なモノをすぐ近くに置いているような子の場合、「ぐちゃぐちゃ」になっても仕方がないということです。

    しかし番組では、「ぐちゃぐちゃでバカもいますからね。それは気を付けなきゃいけない」とライムスター宇多丸さんが突っ込んでスタジオは大爆笑。
    それもその通りなので、ある程度片づけ術は実践したいところです。
    ただ、わが子が散らかすのも好奇心の表れ…と思えれば、ぐちゃぐちゃに対して少しは大らかに構えられるかもしれません。

    キャリコネニュース 2017.7.28
    https://news.careerconnection.jp/?p=38890
    【【テレビ】室井佑月「本当に頭がいい子の机の上はぐちゃぐちゃ」 子どもの才能が伸びる片付け術に疑問】の続きを読む

    WS000007


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/29(土) 07:22:58.44 ID:CAP_USER9.net
    ※前ページ省略

    ■NHKのスクープが持つ意味

    そんな中、NHKが関係者への取材で初めて明らかにしたのが、その協議内容だった。
    報道によると、2016年3月24日に、学園の当時の弁護士が財務局に土地購入を打診。その日のうちに具体的な金額を出した協議が開かれた。

    その6日後には財務局が「ゴミの見積もり」を大阪航空局に依頼。4月14日には値引き額の「8億1900万円」が決定し、学園側が提示した金額以内に収まるようになった、というわけだ。

    NHKは、その交渉内容をこう、具体的に報じている。

    この場で財務局の担当者はいくらまでなら支払えるのか購入できる金額の上限を尋ね、学園の弁護士は当時の財務状況を基におよそ1億6000万円と答えたということです。
    「一方、財務局の担当者は国有地の土壌改良工事で国がおよそ1億3200万円を負担する予定であることを理由にこれを上回る価格でなければ売れないなどと事情を説明したということです」

    さらに異例の「分割払い」については、こうだ。

    「売買の経緯を知る関係者によりますと、この分割払いは去年6月1日に財務局が売買契約書の案に盛り込んで学園側に提案していたということです。
    学園は当時、毎年2700万円余りの賃料を支払って国有地を借りていましたが、契約書では毎年の支払い額が半額以下の1100万円余りで所有権を得られるという内容になっていました」
    .

    ■財務局が事前に値引き。森友学園をめぐるNHKのスクープが意味する問題の本質とは

    籠池夫妻、事情聴取へ

    この問題をめぐっては、財務省の担当者などが背任容疑で大阪地検特捜部に告発されている。
    過大な値引きによって、国に損害を与えた、という疑いだ。特捜部はこれを受理し、捜査を始めている。

    NHKの報道通りであったとすれば、こうした疑いはより一層深まることになる。

    さらに新聞各紙は27日朝刊で、籠池理事長と妻の諄子氏が同日中に、特捜部の任意聴取を受ける、と報じた。
    夫妻には小学校建設をめぐる補助金を不正に受給した疑いがかかっている。

    読売新聞は「夫妻を逮捕へ」との見出しを取った。
    NHKは「特捜部は学園をめぐるさまざまな疑惑について説明を求めるとみられる」としている。

    配信 7/27(木) 18:18
    BuzzFeed Japan
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010001-bfj-int&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010001-bfj-int&p=2

    NHKスクープ記事
    森友学園への国有地売却 財務局が異例の分割払い提案 7/27
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170727/k10011075991000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_005
    近畿財務局と森友学園 売却価格めぐる協議内容判明 7/26
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170726/k10011075411000.html?utm_int=nsearch_contents_search-items_006

    【【森友学園】財務局が事前に値引き 森友学園をめぐるNHKのスクープが意味する問題の本質とは】の続きを読む

    WS000006


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/29(土) 09:22:17.03 ID:CAP_USER9.net
    日本生産性本部のサービス産業生産性協議会は2017年6月20日、
    今年度の「JCSI(日本版顧客満足度指数:Japanese Customer Satisfaction Index)」第1回調査として、
    6業種(コンビニエンスストア、シティホテル、ビジネスホテル、飲食、カフェ、事務機器)における、
    のべ69企業もしくはブランドの満足度を発表した。

    飲食部門では、レストランチェーンとして、かっぱ寿司、ガスト、木曽路、くら寿司、ココス、 サイゼリヤ、
    ジョイフル、スシロー、デニーズ、はま寿司、 バーミヤン、びっくりドンキー、ロイヤルホスト 、
    ファストフードチェーンとして、餃子の王将、ケンタッキーフライドチキン、幸楽苑、 CoCo壱番屋、
    すき家、マクドナルド、松屋、丸亀製麺、 モスバーガー、吉野家、リンガーハット の計24企業が指数化の対象になった。
    栄えある飲食部門の顧客満足第1位は、長崎ちゃんぽん専門店を展開する「リンガーハット」。初めて1位に輝いた。

    3つの「満足」を数値化
    09年に始まったJCSIは、総計12万人以上の回答をもとに実施する日本最大級の顧客満足度調査だ。
    顧客期待・知覚品質・知覚価値・顧客満足・推奨意向・ロイヤリティの6つの指標について、
    総計12万人以上の回答を数値化している。本年度は年6回に分け、30業種超、
    約400の企業・ブランドの調査を実施する。
    顧客満足は6つの指標の核となる項目だ。以下の3つの設問について、回答者に7または10点満店で評価してもらい、
    それら回答をすべて満点とした場合は100点となるように算出される。

    飲食部門の顧客満足指数の中央値は73.2で、リンガーハットのそれは78.0だった。2位が「丸亀製麺」で77.6、
    3位が「モスバーガー」で77.2、4位が「サイゼリヤ」で75.9、5位が「木曽路」で75.2。

    飲食部門の中央値はおおむね上昇傾向にあり、シティホテル部門やビジネスホテル部門の水準には達しないものの、
    カフェ部門とほぼ同等で、コンビニエンス部門や事務機器部門を大きく上回る。
    飲食業界ではしのぎを削るサービス合戦が展開され、それが顧客満足の向上につながっていると見られる。
    1位のリンガーハットの長崎ちゃんぽん事業は、国産食材にこだわりを持ったメニュー開発に取り組み、
    健康的なイメージを訴求することで顧客の支持を集めている。
    なお、飲食部門における顧客満足以外の5指標を見ると、「顧客期待」「知覚品質」「ロイヤルティ」ではモスバーガー、
    「知覚価値」はサイゼリヤ、「推奨意向」は木曽路がそれぞれ1位だった

    飲食以外では、コンビニエンス部門で北海道で圧倒的なシェアを誇る「セイコーマート」が前年度に引き続き顧客満足
    第1位をキープした。
    その一方でシティホテル部門の「帝国ホテル」はJSCIの開始以来ずっと顧客満足第1位の座を守っている。

    http://www.excite.co.jp/News/product/20170728/Jcast_trend_304453.html
    【【飲食】みんなが好きな飲食チェーン1位はリンガーハット】の続きを読む

    WS000005


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/07/29(土) 09:06:25.24 ID:CAP_USER9.net
    地元の北九州市で講演

     山本幸三地方創生担当相は28日、地元の北九州市で講演し、地方創生を地方の平均所得を上げることと説明した上で「とにかく稼いでもらいたい。自助で稼ぐところは応援するし、そうでないところは応援しない」と述べた。

     企業誘致など地理的に不利な地域を抱える自治体から反発が出る可能性がある。山本氏は「自助の精神を発揮すれば、地方創生は必ずできる」とも訴えた。

     山本氏は、これまで視察した各地の取り組みを紹介。成功例として、島根県・隠岐諸島の海士町で町と住民が協力して魚介類の細胞を壊さない急速冷凍装置を購入し、特産のカキが高く売れるようになったケースなどを挙げた。(共同)



    https://mainichi.jp/articles/20170729/k00/00m/010/072000c
    【【地方】山本創生相「とにかく稼げ 稼げないなら応援せず」】の続きを読む

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