芸能

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/21(金) 08:40:24.32 ID:hrnaQ8Gw0.net BE:837857943-PLT(16930)
    お笑いコンビ「ハライチ」の岩井勇気さん(30)がラジオ番組で、フィギュアスケート選手からの現役引退を発表した浅田真央さん(26)について、
    「グダグダ辞めていったんだね」と感想を漏らした。「国民のアイドル」と言われていることについても「何、国民のアイドルって?」と否定したことが大きな話題になっている。

    発言への批判はあるものの、意外にも「皆が思ってることを言っただけ」という賛同の声の方が大きいようだ。メディアの異常ともいえる浅田さんの
    持ち上げ方にウンザリしている人も多いことが浮き彫りになった。

    ■「浅田を批判したり、笑うのがタブーっていう空気の方が怖い」

    この発言は、2017年4月14日未明のTBSラジオ番組「ハライチのターン!」で飛び出した。相方の澤部佑さんが、浅田さんの引退について話を振ると、

    岩井さんは、

    「1回辞めるみたいなことを言ってなかった?グダグダ辞めていったんだね、じゃぁね」

    と返した。あわてた澤部さんが「グダグダ辞めた」事を否定し、「国民のアイドルだよ!」と返すと、

    「何、国民のアイドルって?」

    と気のない返事をした。さらにあわてた澤部さんは、そんなことを言うと「炎上」する、と注意したところ、

    「しねぇよ、しねぇから言ってんだよ。察してくれよ」

    と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000008-jct-ent

    国民的アイドルなのか?

    【浅田真央は「グダグダで辞めていった」 ハライチ岩井発言に「よく言った」】の続きを読む


    WS000280

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/20(木) 22:21:27.07 ID:CAP_USER9.net
    中高年がターゲットのシルバータイムドラマ、倉本聰脚本の『やすらぎの郷』(テレビ朝日)の視聴率が好調でテレビ各局がおびえている。

    なぜおびえているのか。

    テレビで高視聴率を稼ぐには中高齢の視聴者をターゲットにしなければならない」ということが証明された形である。
    これが証明されると、テレビ局は困るのである。なぜか?

    テレビ局自身も若者のテレビ離れなどには気づいている。しかし、それをおおっぴらにすることには強い抵抗がある。理由は、スポンサーからの要請があるからである。

    スポンサーは購買力のある若い層に訴えたいはずだ。見ている人が、金を持っていても、物を買わない年寄りばかりでは困るはずだ。
    だから、編成局などが旗振り役になって子供を除いた59歳以下を「コアターゲット」などと名付けることになる。
    ただし、「コア」からはずれてしまった還暦を過ぎた筆者などの年齢層は当然、気分がよくない。

    かくして、テレビ局はこれらコアターゲット層の視聴者獲得に全力を上げています、と電通及びスポンサーに猛烈アピールすることになる。

    実際の視聴率は若者離れを隠しきれない。大相撲が場所中だと視聴率のトップ20のうち15を大相撲〇〇場所初日から千秋楽の15日が占めてしまう勢いなのである。

    フジテレビの視聴率の凋落が激しい。これに対して、「見ているのが年寄りだけなのに、若者に向けて番組を作っているからだ」という議論がるが、これは間違いである。
    実際はもっと深刻で、「若者に向けた番組ばかり作るテレビ局とのイメージが染み付いて固定してしまったからで視聴率が上がらない」のである。

    フジテレビには、年寄り相手だなと思う作りの番組もある。しかし、そういった番組を新しく始めても、年寄りは保守的だから、チャンネルをフジテレビに合わせようとは思わない。
    結果、フジテレビに視聴率は流れない。イメージはは実際より強力なのだ。

    視聴率はスポットCMの売上と連動するので、テレビ局は儲けのために当然ながら視聴率が欲しい。それには中高年に見てもらわなければならないとは分かってもいる。
    しかし、スポンサーは「年寄りの視聴率はいらない」という。スポンサーにとっては年寄りで視聴率を取ったとしても

    「CM料金が高くなる割に、見ているのは年寄りだけというのでは、テレビCMは踏んだり蹴ったりのカネ食い虫だ」となってしまうからだ。

    だからこそ、見せかけの若者狙いの猛烈アピールになるのだろう。

    こういった視聴ターゲットによる番組の選別が、面白さによる選別とは全く関係ないことに現在のテレビの病根がひそんでいるのだと筆者は思う。
    『やすらぎの郷』は、夜のゴールデンタイムには若者向けのドラマが数多く放送され、大人の観るドラマが少ないという現状に対し、
    大人のためのシルバータイムドラマがあるべきだという倉本が企画。その提案を受けて決まったものだ。

    http://blogos.com/article/218487/
    前http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492681075/
    【【テレビ】若者のテレビ離れの証明? シルバードラマの高視聴率におびえるテレビ局】の続きを読む

    WS000261


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/20(木) 08:50:17.70 ID:CAP_USER9.net
    お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気が13日深夜のラジオ番組で語った、現役引退を発表したフィギュアスケート・浅田真央選手についての発言がジワジワと波紋を呼んでいる。相方の澤部佑が「炎上するぞ」と心配していたが、放送直後はあまり話題にはなっていなかった。しかしネットのニュースサイトなどでこの発言が取り上げられたことから、「酷い言い方ですよね、 彼女はアスリートで芸能人ではないのに」と反発の声があがっている。

    ラジオ番組『ハライチのターン!』で最近のニュースの中から、澤部佑はフィギュアスケート・浅田真央選手がブログで引退発表をした件を話題にした。

    すると岩井勇気は「『辞める、辞める』みたいなことを言ってなかった?」と、浅田選手の引退についての報道は今回だけではないだろう―と不思議そうだ。確かにソチ五輪前年の2013年4月には来季限りでの引退する意向を示していたが、悔しい結果に終わったソチ五輪終了後の記者会見では、現役引退について「今のところハーフハーフ(半々)くらい」と揺れる心中を吐露。1年間の休養を経て、2015年5月にブログで現役続行の意思を明らかにした。しかし復帰後は自分が思うようなスケートができず、2016年12月に行われた「全日本選手権」での惨敗が現役引退を決意させたことを本人が語っている。

    番組中には澤部も簡単に浅田選手の引退までの経緯を説明したのだが、岩井はさらに「グダグダ辞めていったんだね、じゃあ」と発言。これには「お前は凄いことを言うなぁ、国民のアイドルだよ?」「炎上するぞ、お前」と澤部は慌てたが、「何? 国民のアイドルって」「(炎上)しないから言ってんだよ」と岩井は平然としていた。

    だが先日からネット上では「大好きなハライチのラジオ聴いてたけど、浅田真央サゲ発言でどうしようハライチのファンやめようかな…めっちゃムカついてしまった…」「酷いいいかたですよね。
    彼女はアスリートで芸能人ではないのに。何様?って思いました」「真央ちゃんの話題で一気に冷めてしまった。なんとか自分の中で消化しようと思ったけど無理でした」と岩井に対する批判の声が目立ち始めている。一方で「真央ちゃんをばさっと切る岩井様」「芸人らしい」といった支持する声や、
    「ピザポテトと浅田真央ちゃんの熱量、ワシも岩井様とだいたい同じ」と原材料のじゃがいも不足で販売休止になったポテトチップスが、浅田選手の引退よりショックを受けていた彼に同調する意見も見受けられた。

    https://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_376090/

    1:2017/04/19(水) 21:06:26.16
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492633397/

    【フィギュア】<浅田真央さん>平昌五輪キャスター起用をNHK放送総局長が期待!「機会があればぜひ」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492643580/
    【【フィギュア】<ハライチ・岩井勇気>浅田真央選手は「グダグダ辞めていった」「何? 国民のアイドルって」発言に波紋広がる】の続きを読む

    WS000260


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/20(木) 11:53:10.20 ID:CAP_USER9.net
    女優、故坂口良子さんの長女でセクシー女優、ANRIこと坂口杏里容疑者(26)が交際のあったホストの男性から現金3万円を脅し取ろうとしたとして、警視庁新宿署に恐喝未遂容疑で逮捕されたことが19日、分かった。

    昨年10月に主演のアダルトビデオを出して注目される一方、多額の借金疑惑が報じられる中での事件発覚。母の死から丸4年、杏里容疑者に一体、何が…。

    2世タレントとしてテレビのバラエティー番組で活躍し、昨年突然、セクシー女優に転身した杏里容疑者が、ホストを脅した容疑で逮捕された。

    新宿署の調べによると、杏里容疑者は交際のあった東京・新宿区歌舞伎町のホストクラブに勤める30代のホストに金を借りようとして断られた。
    そこで、18日に携帯電話から会員制交流サイト(SNS)を通じ「ホテルで撮影した写真をばらまく」とメッセージを送り、現金3万円を脅し取ろうとした疑い。

    同日夜に新宿区内の路上でホスト自身が杏里容疑者を取り押さえ、「逮捕しています。来てください」と110番通報。
    駆けつけた署員に引き渡した。杏里容疑者は女性専用留置場のある原宿署で取り調べを受けている。

    捜査関係者によると、杏里容疑者はホストに小遣いをせびるような形で3万円を要求したという。
    この金額やSNSを使っての脅迫で逮捕まで至ったのは異例だが、犯行が悪質で、被害者のホストが大きな恐怖を感じたためとみられる。

    「ANRI」名義のツイッターは17日の更新が最後で、「第二のママとこれからごはーん」
    「兄貴もくるかな?? あ、みんな、うちの第二のおかんふぉろーしてね」などと書き込まれていた。

    杏里容疑者は、2013年3月、母の良子さんが57歳で病死した後、お笑いコンビ、バイきんぐの小峠英二(40)との交際が話題に。
    しかし、小峠と15年7月に破局した前後からホストクラブにハマり500万円近い借金を抱えたと報じられた。

    前所属事務所の同僚タレント、重盛さと美(28)がテレビ番組で「(杏里容疑者に対する)借金取り立てが事務所まで来た」と告白したため、重盛とネット上のけんかになったことも。
    タレント、加藤紗里(26)に数十万単位の借金を申し込んだとも報じられたが、1月にフジテレビ系「バイキング」で借金申し込み疑惑について、「全くないです」と否定していた。

    サンケイスポーツ 4/20(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000500-sanspo-ent

    写真



    知人ホストから現金脅し取ろうと…坂口杏里容疑者、恐喝未遂容疑で逮捕 所属事務所「把握していない」 警視庁
    http://www.sankei.com/affairs/news/170419/afr1704190019-n1.html

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    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 11:15:03.19 ID:BCbJGQJg0.net BE:837857943-PLT(16930)
    カンニング竹山に肝機能障害の疑い 医師が検査数値に「ひどい」を連発

    17日放送の「主治医が見つかる診療所SP」(テレビ東京系)で、医師がカンニング竹山には「肝機能障害があるのではないか」と疑う場面があった。

    番組では「10歳若返るぞ!プロジェクト第5弾 糖と油を上手に摂って若返るスペシャル」と題して、糖と油の摂りかたに注目して出演者の
    食生活をリサーチし、専門家が分析・解説した。

    その中で、竹山は今の生活を続けていると、動脈硬化、脂肪肝、肝臓がんなどになりかねないと指摘されることに。

    番組スタッフがある日の竹山に密着したVTR映像では、午後10時から午前2時まで後輩芸人たちと焼肉店での飲み会の様子が。
    生ビール中ジョッキ1杯のあと、ウーロンハイを4杯、焼き肉とご飯、シメに冷麺とガッツリ飲み食いしていた。また、
    昼食も主食(炭水化物)の重ね食べで、タバコも1日2箱は吸うという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12953117/

    【カンニング竹山が肝機能障害でヤバイ 1日5杯 タバコ2箱 相方の元へ】の続きを読む

    WS000225


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 07:19:58.45 ID:CAP_USER9.net
    昨年3月に突然終了したダウンタウン・浜田雅功(53)の名物番組、MBS「ごぶごぶ」(関西ローカル)が、レギュラー放送で復活することが、18日深夜に放送されたSP版のラストで告知された。番組再開に伴い、次週25日に“3代目”の新相棒が登場するとみられる。
     同番組は浜田が07年から昨春まで9年間、地元・関西で出演していたレギュラー番組。07年から東野幸治(49)、14年からロンドンブーツ1号2号・田村淳(43)を相棒に「五分五分」の立場で、街をぶら歩きする深夜バラエティーとして人気だったが、昨年3月29日の「放送10年目突入SP」の最後に、同局制作局長からのビデオメッセージで番組終了が通告され、浜田が「こんな終わらし方しよった」と苦笑し、あっさりラストを迎えていた。
     今回、4月11日と18日に浜田と田村のコンビで2週連続のSP版が放送され、ゲスト参戦した吉村洋文・大阪市長(41)を買い出しのパシリで走らせるなど、相変わらずのノリで街ぶらが進んだ後に、18日の番組ラストで「ごぶごぶ レギュラー復活!!」のテロップが表示された。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/19/0010109366.shtml
    【【テレビ】浜ちゃん「ごぶごぶ」突然復活 3代目相棒の登場も示唆】の続きを読む

    WS000224


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 11:36:51.57 ID:CAP_USER9.net
    テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)で18日、同番組のキャスター・富川悠太アナウンサー(40)が、元SMAPの木村拓哉(44)に独占インタビューした模様が放送された。

    木村は、29日に全国公開される主演映画「無限の住人」に関することにとどまらず、昨年の大晦日で解散したSMAPやファンへの思いについても素直な気持ちを語った。

    「(「無限の住人」を)撮影している最中はまだSMAPの木村さんだったんですよね?」という富川アナのひと言から、木村が「解散」について口を開いた。
    「ご自身で違った感覚はありますか?」と問われると、「どこかやっぱり去年までは自分が漕いでなくても、
    自分がちょっと力を抜いても、動いてなくても、なんか推進力ってあったような気がするんですけど、
    2017年からは推進力は自分次第だなって思うようになりましたね」。言葉を選びながら話す表情はまだ複雑に見える。

    続けて「なんか不思議な感じはありましたね。変な話、大晦日にNHKホールにいないっていうのはすごい不思議な感覚でしたね」。
    1991年に初出場して以来、01年と04年をのぞき15年まで計23回出場してきた
    「NHK紅白歌合戦」に触れながら“変化”を語った。当日は「紅白見たり、他を見たりとか」して過ごしたという。

    28年間続いたSMAPとしての活動がなくなったことについては「なくなったっていうよりかは、
    その形状がなくなっただけで、やってきたことは事実ですし、自分の中でなくなるというものではないので…。
    変に深刻になるようなメンタリティーでいると、逆にいろんな事を望んでくれた人に失礼だし」と話した。

    富川キャスターの「37万人のファンが(解散中止を願う)署名をしたということで、奈良市の人口より1万人多いんですよ」の言葉には、
    「そういう気持ちをいただいたにもかかわらず、状態としては今の状態になったので、
    なんか逆に自分がこれから現場で表現させていただく中で、そういう人たちに対する“お返し”をしていかないといけないなって気持ちはありますね、正直」と表情を引き締めた。

    さらに「ほんとに皆さんの、いろんな方々の一部にしていただいてたっていうのは本当に感謝しないといけないと思うし、
    その感謝をちゃんと体現していかないといけないなという状態ですね」とファンへの気持ちを語った。

    今後については「これからも、もっともっと欲張りにアンテナを張って、感じるものをいっぱい感じないと」と抱負を述べ、
    「何かに秀でてるわけじゃないので。『よし行けた!』っていう自分の中であまり合格は出せない」と謙虚だった。

    昨年4月から「報ステ」の2代目キャスターに就任した富川アナが、自身について「私は一度も合格点を出していないです」と語ると、
    「だから続けられるんじゃないですか?」と木村。柔らかい表情になって「どこかでどういう風が吹くかわからないので、強い風が吹いたら、しならないとダメ。折れちゃいます」と、
    目の前にある満開の桜の木を見上げながら、富川アナと自分に言い聞かせるようにつぶやいた。

    富川アナはスタジオで「(インタビューを始める前に)打ち合わせをと言ったら、『打ち合わせいらないっすよ。何でも聞いてください』って。
    素直な気持ちを話してくれたんだなという印象を受けました」とインタビューでの木村について語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12954492/
    2017年4月19日 8時5分 スポーツ報知
    【【芸能】木村拓哉「報ステ」で「解散」語る…「何でも聞いてください」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 11:06:32.64 ID:CAP_USER9.net
    女優の芦田愛菜が19日、日本テレビ系「スッキリ!」で、将来の夢について2年前の「薬剤師」から「病理医」に変わったことを明かした。

    番組では、映画のイベントに登場した芦田を直撃。芦田は今春、都内の名門・慶應義塾中等部に難関を突破し進学。中学進学後、初の公の場登場で注目が集まった。

    番組では、2015年、当時10歳の芦田が描いた将来の夢の絵を持参。左手にフラスコを持ち、白衣を着た自身が描かれており、
    当時芦田は「女優さんをしながら実験をしている自分。新薬の開発をしている」と、薬剤師になりたい夢を語っていた。

    それから2年。今回、改めて将来の夢を問われると、再び白衣を着た自分を描き、「医学系の道に進みたいなと思って、病理医になりたい」と堂々と答えた。
    病理医とは、病気の人の細胞などを観察してどんな病気なのかを診断する専門医。
    病理医の存在は「ドラマで知った」と話し「他にも知らない職業、いっぱいあればいいな」と、女優を続けていくことで出逢えるさまざまな仕事に興味を抱いていた。

    VTRを見終わったMCの加藤浩次は「すっごい具体的」と感心しきり。
    コメンテーターの宮崎哲弥氏も「医者というのなら分かるが、病理医っていうのが出てくるのがすごい」と舌を巻いていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12954782/
    2017年4月19日 9時30分 デイリースポーツ

    【【芸能】芦田愛菜、将来の夢は「病理医」 2年前は薬剤師 医学の道に興味深々】の続きを読む

    WS000223


    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/19(水) 08:52:11.73 ID:CAP_USER9.net
    17日放送の「結婚したら人生劇変!○○の妻たち」(TBS系)で、元バレーボール日本代表の益子直美さんが、不妊治療に苦しんでいた過去を告白した。

    益子さんは、2006年に12歳年下で当時ロードレーサーだった山本雅道氏と年の差婚を挙げた夫婦の暮らしぶりを伝えた。

    仲睦まじいふたりだが、益子は結婚後、子宮に大きなポリープが発見されたそう。その切除手術は無事成功したが、当時、42歳で妊娠を切望していた益子は不妊治療を始める。

    治療中は女性ホルモンを毎日投薬し、仕事の合間に自分で排卵誘発剤を注射し続けた。半年後、治療の辛さを察した夫は「タイムリミット」を決めたという。

    さらに、不妊治療は費用も高額だ。保険のきかない顕微受精は自費診療で、1回に40~60万円必要で年間200万程度かかったそうだ。また、心無い友人からは「不妊治療なんかやめちゃえば? そうしたら奇跡的に妊娠するんじゃない?」と、無責任な言葉を投げかけたそう。

    不妊の悩みから自分の殻に閉じこもり、誰とも会わなくなっていた当時を、益子は「自暴自棄じゃないけど、幸せなんて思えない。幸せになりたくてやってたのに、ものすごい辛い時間だった」と振り返っている。

    結局、3年後のタイムリミットを迎えても子どもには恵まれなかった。そして、夫婦ふたりで生きていくと決めたということだ。益子は「壁を乗り越えたっていうか。不妊治療を終わった辺りから、もっと仲良くなったかな」と、夫婦の絆を語っている。

    2017年4月18日 11時12分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12950161/

    【【テレビ】<益子直美>心無い友人から「不妊治療なんかやめちゃえば? そうしたら奇跡的に妊娠するんじゃない?」】の続きを読む

    1:ネタデス@\(^o^)/:2017/04/18(火) 14:35:20.34 ID:CAP_USER9.net
    17日放送のMBS「痛快!明石家電視台」(月曜午後11・58)で、
    お笑いタレントの千原ジュニア(43)が「会ってみたら実はいい人だった芸能人」調査の1位に輝いた。

    番組では「大阪のテレビ業界人80人に調査 会ってみたら実はええ人やった芸能人」と題してランキング結果を発表。
    11票で3位のハイヒール・モモコ(53)、12票で2位の小藪千豊(43)を抑え、ジュニアが15票を獲得し1位となった。

    業界20年目のプロデューサーによると、ジュニアが極寒の大阪・難波でドラマの撮影をしていた時、
    道端でネタ合わせをしていた若手芸人を見かけ、自身のマネジャーに温かいコーヒーを差し入れるよう依頼。
    若手とは面識がなかったが「俺らもあんなことをしていたことがあったから」と説明したという。

    また、業界6年目の元ADは、自身の新人時代のエピソードを披露。
    番組収録の際、準備などで時間がかかってしまったにもかかわわらず、
    収録が終わると「メシ行こうか」と声を掛けてくれたという。

    食事の席では「1年目の子はいろいろやることがあって大変なんやろ。逆にメシ誘ってごめんな。
    疲れていたら帰って寝てもええねんで」と気遣ってくれたことも明かした。

    ジュニアにまつわる“ええ話”が次々紹介され、明石家さんま(61)らスタジオのメンバーは
    「ほめすぎやわ」とやっかみが止まらない。

    「ギャップがあった方が得。優しさでいったらカンペイ兄さんだって…」と村上ショージ(61)が、間寛平(67)の名前を挙げると、
    そのショージに対しては「中川家」の剛(46)が「ショージさんもロケ中にカマキリを助けてあげてた」。

    最後は出演者同士でフォローし合って、周囲を笑わせた。

    スポニチアネックス 4/18(火) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000113-spnannex-ent

    写真




    【【テレビ】<会ってみたら実はいい人だった芸能人>3位ハイヒール・モモコ、2位小藪千豊、1位は…?「痛快!明石家電視台」】の続きを読む

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